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閑古鳥の巣

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【60:0】

  1. 名前:名無しさん@閑古鳥 2003/09/18(木) 20:38:00
    262 名前:204[sage] 投稿日:03/09/18(木) 20:38 ID:TCmI2RAo
    →1

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【56:0】

  1. 名前:名無しさん@閑古鳥 2003/09/07(日) 13:51:00
    202 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:03/09/07(日) 13:51 ID:dZlkUxnh
    夕食が終わって数時間、チトセは二階のむつきの部屋に向かっていた。今日出され
    た宿題でどうしてもわからないところがあって、むつきに聞きに来たのだ。本来な
    ら学校の勉強など知ったことではないチトセではあったが、この課題を提出しない
    と評定に深刻な影響がでてしまうらしい。むつきからもきつく言われているだけに、
    チトセも渋々ながらやらざるを得なかった。
    「むつきママ~、入……」
    ドアの前までたどり着き、ノックをしようとした。しかし中から聞こえてきた声に
    思わず手を止める。
    「な、ながつきさん、どうしたんですか?窓から入ってくるなんて……」
    (ながつきだってぇ?)
    チトセはドアをわずかに開き、中の様子を伺った。部屋ではベッドに腰かけて本を
    読んでいたパジャマ姿のむつきが、窓から入ってきたタンクトップにパンティ一枚
    という格好のながつきを見て、驚いた表情を浮かべている。
    「何だか急にむーちんに会いたくなって……迷惑だったか?」
    「い、いえそんなことはありませんけど……それじゃあ座ってください」
    むつきはベッドの横のスペースを空けて、ながつきに座るように促す。ながつきは
    素直に従って、むつきの隣に腰掛けた。
    (うーん、どうしたもんかな……)
    二人の様子を見ながら、チトセは考えた。このまま一旦帰ったほうがよいだろうか。
    だが、ながつきがむつきと二人きりでどんなことを話したりするのか興味もあった。
    「むーちん……今日は本当は聞きたいことがあってやってきたんだ」
    しばらくの間、無言でベッドに腰掛けていた二人だったが、先に沈黙を破ったのは、
    ながつきのほうだった

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