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閑古鳥の巣

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  1. 名前:名無しさん@閑古鳥 --/--/--(--) --:--:--
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【5:0】

  1. 名前:名無しさん@閑古鳥 2003/01/27(月) 03:31:00
    134 名前:たとえ時間が尽きようと[sage] 投稿日:03/01/27(月) 03:31 ID:GkH3l4MG
    「むつきママ……いい?」

     休日の早朝。
     布団に潜り込み、拒まれるはずの無い問い掛けをする。
     本当は拒んでほしい、拒んでほしいのに。
    「…ん……ンン…ッ………フフ、どうぞ」
     そうやって微笑みながら受け入れてくれるんだ。
     いつまでも、どこまでも、優しくしてくれる女性(ひと)。
     けどさ、物事には限度ってモンがあるでしょ?
    「ンっ…、ふぅん……ん~~~……ハァ」
     むつきママの上に覆い被さり、挨拶代わりのディープキス。
     舌をピチャクチャと絡ませている間に、右手はパジャマのボタンを探してる。
     そして、ボタンをを外した先はプルンと揺れる二つのオッパイ。
     週一回は求めているせいで、その乳首はもう真っ黒だ。
    「…いつも欲しがるから、今日は着けなかったんです」
    「………ありがと」
     頬を染めて言ってくれるんだから、こっちとしてはそう返すしかない。
     いつものパターンで右のオッパイから口を付ける。
     柔らかくて、少ししょっぱい、膨らみの味。
    「あっ…ぁぁっ、たまには、左から、して下さい。カタチ、崩れちゃってるんですからッ…」
     頭上でお小言を聞きながら、出るはずの無いオッパイを吸っている。
     馬鹿みたいに。サルみたいに。子供(ガキ)みたいに。
     そんなボクをママはしっかり抱きしめてくれる。
     それを、その姿を客観視すると、少し死にたくなる。

    (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

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