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閑古鳥の巣

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【62:0】HAPPY☆LESSON~ satsuki SS for 2ch ~

  1. 名前:名無しさん@閑古鳥 2003/09/25(木) 23:33:00
    310 名前:309[sage] 投稿日:03/09/25(木) 23:33 ID:7Vjq2ppv
    勢いでなんとなく書き始めて、もしオチ付いたらうpしようと思いまして、
    なんか一応そのオチらしきもの(?)が付いた気がしたんでうpします。

    「さつきの エロい コメディ」 です。 (←カレイドの最終回見たばっかりなんでw)
    http://work2ch.hp.infoseek.co.jp/satsuki_2chss.htm

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【61:0】

  1. 名前:名無しさん@閑古鳥 2003/09/19(金) 19:53:00
    271 名前:やよいの特別料理[sage] 投稿日:03/09/19(金) 19:53 ID:V8p3aSLX
    「ぼちぼち時間だよなあ」
    とある休日の正午前、チトセはやよいの部屋へ向かっていた。
    「他のママがいないからって部屋に食べに来いってな・・・
    食欲ないんだけどな」
    などと言っているうちに部屋に着く。インセンスの香りがほのかに漂ってきた。
    無造作に戸を開けようとした手が止まる。
    「ノックぐらいしないとな・・・光り物出されたら嫌だし」
    2回ほど叩くと、やよいの艶っぽい声が聞こえてきた。どこかあせっている様だ。
    「ちょ、ちょっと待ってて・・・・・・・・うん、もう入ってもいいわよ」
    「もったいぶらなくてもいいって・・・・なっ!?」
    部屋に入ったチトセが見たのは整然と並んだ料理の数々。
    「何やってるんだよ、やよいママ!」
    そして、それらが盛られたやよいの素裸だった。
    下半身は薄紗で覆われてはいたが、艶黒の叢が透けて見えてしまっている。
    「チトセくん、最近食欲が無いでしょ?元気付けてあげなくちゃ!」
    さすがに照れ気味にやよいが微笑む。
    「いらっしゃいチトセくん、女に恥をかかせる気?」
    チトセには抗う術が無かった。そりゃあもういろんな意味で。

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【60:0】

  1. 名前:名無しさん@閑古鳥 2003/09/18(木) 20:38:00
    262 名前:204[sage] 投稿日:03/09/18(木) 20:38 ID:TCmI2RAo
    →1

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【59:0】HAPPY☆LESSON~ uzuki SS for 2ch ~

  1. 名前:名無しさん@閑古鳥 2003/09/16(火) 22:52:36
    251 名前:サロンうづきスレの114[sage] 投稿日:03/09/16(火) 22:52 ID:vAhtQjVT
    チトセ×うづきのSSです。ちょい長くなったんで無料HPとってuぷしますた。
    ストーリーらしきものはありますが、萌えない、エロ少ない、暗い、という感じで、
    しかも内容はかなり人を選ぶSSになりました。。。
    キタ━(゚∀゚)━!! って感じも(;´Д`)ハァハァ って感じも全然ないSSですが、
    (どっちかというとガ━(゚Д゚;)━ン って感じ)寂れて来たエロパロ板の肥やし
    にでもなれば良いでつ。

    http://work2ch.hp.infoseek.co.jp/uzuki_2chss.htm

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【58:0】

  1. 名前:名無しさん@閑古鳥 2003/09/16(火) 08:00:00
    250 名前:準備運動(謎)[sage] 投稿日:03/09/16(火) 08:00 ID:RRYpwm8v

    「せっかくだから今日の課題、一緒にやりましょうか?」
    そんなむつきの呼びかけにチトセはつれなく
    「撤収ー♪」
    などと言いつつ立ち去ろうとしていた。
    「そんな!」
    むつきは傍らにあった瓶と缶をひっつかんだ。
    「せっかく私が、私が・・・!」
    瓶と缶にストローを突っ込み、両の鼻の穴に差し込むむつき。
    「助けてあげたのに・・・!」
    鼻から中身を物凄い勢いで吸い上げていく。
    「しくしくしく・・・」
    はらはらとピンクに染まった涙を流すむつき。
    「んなこたー違うスレでやれーーー!」
    ・・・チトセの叫び声が空しく響きわたるのだった。

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【57:0】

  1. 名前:名無しさん@閑古鳥 2003/09/09(火) 12:29:00
    221 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:03/09/09(火) 12:29 ID:Eg9P7hww
    「むつきママぁ」
    僕は甘えた声を出して、背後からむつきママの胸をわしづかみにした。
    「きゃあっ」
    突然のことにむつきママが悲鳴をあげる。
    「あ、あの離してください」
    「どうして、これはママと息子のスキンシップだよ。やっぱりスキンシップって
    大事でしょ?」
    「そ、それはそうですけど、こういうのは・・はうんっ」
    手のひらにむにゅむにゅとむつきママの柔らかいおっぱいの感触が伝わってくる。
    エプロンドレス越しにもはっきりとわかる形のよさだ。僕は我を忘れてむつきママ
    の胸を揉みまくった。やがて、服越しでは我慢できなくなり、胸元に手を差し
    いれて、直接、むつきママのおっぱいの感触を楽しむ。
    「ひあうっ・・だめ、だめですぅ・・あはぁん」
    最初は拒絶の意志を示していたむつきママの声に徐々に違うものが混ざりはじ
    める。調子にのって、先端部にも手を伸ばし、小さな突起をくりっとつまむ。
    「ひぁんっ!」
    どうやらむつきママにとってそこは弱点だったようだ。くりくり、くりくりと
    いじり倒すと、間断なく甘い声をあげる。
    「むつきママ、いいでしょ・・」
    耳元でそうささやきながら、僕はパンパンに張った股間を、むつきママのお尻に
    ぐいっと押し当てた。

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【56:0】

  1. 名前:名無しさん@閑古鳥 2003/09/07(日) 13:51:00
    202 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:03/09/07(日) 13:51 ID:dZlkUxnh
    夕食が終わって数時間、チトセは二階のむつきの部屋に向かっていた。今日出され
    た宿題でどうしてもわからないところがあって、むつきに聞きに来たのだ。本来な
    ら学校の勉強など知ったことではないチトセではあったが、この課題を提出しない
    と評定に深刻な影響がでてしまうらしい。むつきからもきつく言われているだけに、
    チトセも渋々ながらやらざるを得なかった。
    「むつきママ~、入……」
    ドアの前までたどり着き、ノックをしようとした。しかし中から聞こえてきた声に
    思わず手を止める。
    「な、ながつきさん、どうしたんですか?窓から入ってくるなんて……」
    (ながつきだってぇ?)
    チトセはドアをわずかに開き、中の様子を伺った。部屋ではベッドに腰かけて本を
    読んでいたパジャマ姿のむつきが、窓から入ってきたタンクトップにパンティ一枚
    という格好のながつきを見て、驚いた表情を浮かべている。
    「何だか急にむーちんに会いたくなって……迷惑だったか?」
    「い、いえそんなことはありませんけど……それじゃあ座ってください」
    むつきはベッドの横のスペースを空けて、ながつきに座るように促す。ながつきは
    素直に従って、むつきの隣に腰掛けた。
    (うーん、どうしたもんかな……)
    二人の様子を見ながら、チトセは考えた。このまま一旦帰ったほうがよいだろうか。
    だが、ながつきがむつきと二人きりでどんなことを話したりするのか興味もあった。
    「むーちん……今日は本当は聞きたいことがあってやってきたんだ」
    しばらくの間、無言でベッドに腰掛けていた二人だったが、先に沈黙を破ったのは、
    ながつきのほうだった

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【55:0】ダブル処女ママ~深夜の蜜宴~

  1. 名前:名無しさん@閑古鳥 2003/09/01(月) 11:06:00
    154 名前:ダブル処女ママ~深夜の蜜宴~ 第一回[sage] 投稿日:03/09/01(月) 11:06 ID:NhFgZVFx
    もうそろそろ日付が変わろうかという頃、ノックの音に僕はドアの方を振り向いた。
    「はい?」
    「あの・・・むつきですけど・・・」
    「私も・・・います」
    「むつきママに・・きさらぎママ?」
    「ちょっとお邪魔してもいいですか?」
    「あ・・う、うん」
    僕が頷くと、数瞬の後カチャリとドアが開き二人が姿を現した。
    「どうしたの、こんな時・・・」
    僕は言葉を最後まで発することができなかった。むつきママは白、きさらぎママは黒の
    スリップというドキリとするような格好で佇んでいたからだ。
    「ど、どうしたのこんな時間に?」
    心の動揺を何とか鎮めながら、再度二人に問う。するとむつきママがうつむき加減に
    おずおずと口を開く。
    「あ、あの・・・この前のお返事なんですけど・・・」
    「え?あ、うん」
    僕はぎこちなく頷いた。数日前、僕はむつきママときさらぎママに同時に告白された。
    『ママとしてではなく、1人の女としてあなたのことが好きです』と・・・
    「それで・・・答えは・・出ましたか?」
    きさらぎママに問われて、僕はうっと言葉に詰まった。あの時、僕はなんと答えていいのか
    わからなかった。だから数日間だけ時間をくれるように頼んだのだ。 だが、

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