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閑古鳥の巣

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【145:0】委員長とお勉強

  1. 名前:名無しさん@閑古鳥 2005/03/26(土) 20:54:07
    421 名前:委員長とお勉強 ◆6cIo7QooI. [sage] 投稿日:2005/03/26(土) 20:54:07 ID:Az9oIs8a
    「ねぇXXX君、放課後ちょっと時間…あるかな」
    ある日の午後…ふみつき委員長がそっと囁きかけてきた。
    午睡から抜けきらない意識にその言葉が飛び込んでくると、身体の奥底で何かが目を覚ますのを感じた。
    もちろん返事は決まっている。けだるげに一言だけ言って返した。
    「なんだ、またかよ…しかたねーな」
    言葉とはうらはらに、オレの心は期待で火がつきそうになっている。それは委員長も同じみたいだ。
    「じゃ、お手伝いお願いね。逃げ出したりしないでよ?」
    その目に映った色は悪戯っぽく輝いていた。それをすぐに眼鏡の下に隠してしまったが。
    スカートを翻すその後ろ姿がなんだか色っぽいことにクラスメートは誰も気づいてないだろう。
    いつのころからかオレと七転ふみつきはそういう、不純な事もしちゃったりする関係だって事を。
    そして放課後は、オレと委員長の「お勉強」の時間だという事も。

    (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

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【143:0】

  1. 名前:名無しさん@閑古鳥 2005/03/05(土) 01:50:44
    412 名前:神光臨を期待して@411[[sage] 投稿日:05/03/05(土) 01:50:44 ID:xk+pzGY1
    ゆっくりと腰を落としていくと彼の分身が少しずつ入ってくるの…やっぱりちょっときついわね。
    「うっ…やよいママ……!」
    思い切っていくわよ……二、三回深呼吸したら一気に腰を沈めていくの……!
    「くっ…んんんっ……あぐうっ!…んっ……」
    「やよいママ…大丈夫か?」
    いけない、私…気絶していたの?……良かった、入ったままだわ……
    もう、私ったら一つになったまま彼の上に倒れこんでいたのね。
    「ごめんなさい、重くなかったかしら?」
    「大丈夫…て言うか俺の方こそごめんな。折角の初めて、俺なんかのために……」
    しょげる彼に頬擦りして囁いてあげる…初めてがあなたで良かったって……
    「さあ、本当のあなたを見せて……」
    相手とまぐわって運命の流れを読むとっておきの秘法…一生使わないと思っていたのに……
    出会って数時間しか経っていない年下の少年相手に処女を捧げてまで使う事になるなんて……
    「くうっ…やよいママ、激し過ぎ!無理しちゃダメだって!」
    確かに痛いけど…それ以上にあなたとこうしていられるのが嬉しいのよ。
    本来の目的を忘れそうになるくらい…あらっ?あなたも動いてくれているの?
    「ごめん、つい腰が動いちまう…おかしくないか?」
    おかしくなっちゃうわよ……こんな体勢で無理やり動いちゃうから、クリトリスが擦れちゃうじゃないの!
    破瓜の痛みで我に返っちゃうなんて思わなかったわ。いけない人なんだから……
    「ねえ、ゆるくなってない?隠さなくていいから……」
    「むぐっ、思いっきり締め付けながら言うなって!二度と自分の手で出来なくなっちまう!」

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【142:0】

  1. 名前:名無しさん@閑古鳥 2005/03/04(金) 18:13:34
    411 名前:神光臨を期待して@411[sage] 投稿日:05/03/04(金) 18:13:34 ID:3ho/skmo
    シーツに落ちる、しなやかな髪の毛。ほほを撫でる細い指。
    うっとりとした表情は間近まで迫り、視線は絡み合って離れない。
    「・・・・・・なんでぇ?」
    うづきは不満そうにため息を漏らす。
    それというのも、今の状況。
    ソファの上に絡み合う二人の人影・・・むつきと、うづき。
    その体制はむつきが上でうづきが下。
    つまりむつき×うづき、普段と攻守が逆転した体制。
    それがうづきの気に食わない点である。

    「うづきさんって・・・ちいさくてかわい~ですねぇ・・・」
    ふふふとブキミに笑いながら、むつきが、うづきの、ない胸を揉みしだく。
    だが、ふにふにと柔らかい二つのふくらみは、手の中にすっぽり収まってちょうどいい。
    「ふにゃぁ・・・むつきちゃんっ、そんなに強くっ、しないでェ・・・」
    「え? 何のことですか?」
    言いながらむつきは、シャツにくっきりと浮かび上がる乳輪をなぞり、微笑む。
    「だ、だからぁっ、うづきの、おっ、・・・そこを、しちゃ、だめ・・・っ」
    それを言うことがどれだけ恥ずかしいか、むつきは分かっていて問うのだろうか。
    今まで自分のした事が、逆になされているのだから、うづきの羞恥心は計り知れない。
    「困りますよ~、主語・述語は明確にしてください」
    「やぁあっ! そんなぁっ・・・」
    白い指がふくらみをわしづかんで、絶妙のタイミングで力を抜く。と、うづきに残るのは虚無感だけ。
    もっと抉って欲しいと願う想いだけが取り残される。
    「ほしいんでしょう? そうですよね?」
    「んっ・・・・・・、ほ、ほしいよぉ・・・。うづきの中に、いれてぇ・・・っ」
    醜態を曝すその言葉が、自然と口を突いて出た。
    「はい、よくできましたぁ。えへへ・・・うづきさん、かぁいい~ですねぇ~」
    「ちょっ、酒くさッ・・・っひにゃぁぁ!!」
    二度と晩酌なんてしない。うづきはそう心に誓った。

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