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閑古鳥の巣

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【146:0】悪気は無いけど見ちゃいます

  1. 名前:名無しさん@閑古鳥 2005/06/10(金) 22:20:37
    472 名前:悪気は無いけど見ちゃいます(1)[sage] 投稿日:2005/06/10(金) 22:20:37 ID:JYDpuU4S
    「着いたぜ。むつき」
    風呂場で裸のむつきを抱きかかえ、そのままむつきの部屋へと移動したチトセは部屋の電気を付けた。
    むつきをベッドの上へと寝かせると、その上へと覆いかぶさる。
    このときチトセはむつきの部屋の入り口のドアを閉めきるのを忘れてしまっていた。
    だが、お互いこの事に気づく事は無かった。
    「あっ・・・チトセさん・・・晩御飯・・・」
    「晩御飯には少しはやいだろ。それにママ達が帰ってきてから一緒に食べた方が楽しいだろ。
    それに、もっとむつきが欲しい」
    「欲しいだなんて・・・んっっ、んっ・・・」
    むつきにキスをする。
    「んんっ・・・ぷはぁ・・んっ・・・んっ・・・」
    息を合わせながら口を話し呼吸しながら、何度もむつきの柔らかい唇にキスをする。
    ぴちゅ、くちゅっ・・・
    チトセは舌を絡ませる。粘着質な音をたてお互いの官能を刺激する。
    むつきは自分の体がどんどん火照っていくのを感じ、やがてチトセの巧みに応じていく。
    お互い舌を絡ませ合い何度も求め合うように濃厚なキスを繰り返す。
    「んっつ・・・ぷはぁ・・・ち、チトセさん・・・電気・・・消して」
    むつきもその気になったのか、チトセに電気を消すようにお願いをする。
    「ダーメ。言ったろ、むつきが欲しいって。むつきの姿をもっと見たいんだ」
    「でも・・・まだ、恥ずかしい。あっ・・・んっ・・・」
    「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・あっ・・・んっ・・・」
    チトセはむつきの願いを聞き入れずに、首筋に舌を沿わせる。
    首筋から肩筋、鎖骨へと舌で舐めながら、徐々にむつきの体を下へと舌を沿わせていく。
    やがて、胸の谷間に舌を沿わせると一旦離し、むつきの乳房に顔を埋める。
    「んっ・・・チトセ・・・さん」
    「むつきの胸に抱かれた時にむつきの事意識し始めたのかもしれない。
     それに、こうやってると落ち着くんだ。俺って意外と甘えん坊かな?」
    「チトセさん・・・そんな事ないですよ」
    むつきの胸に顔を埋めながらチトセは昔を思い出す。むつきはそんなチトセの頭をを軽くだき抱え
    そっと胸に抱きしめる。

    (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

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【144:0】お風呂の入り方教えます

  1. 名前:名無しさん@閑古鳥 2005/06/03(金) 22:18:13
    446 名前:お風呂の入り方教えます(1)[sage] 投稿日:2005/06/03(金) 22:18:13 ID:N2+JEvlU
    「チトセさんお風呂掃除をお願いできませんか?」
    ある休日の夕暮れ前、むつきはチトセにお風呂掃除をして欲しいとお願いしていた。
    「きさらぎママはどうしたんだよ?いつもきさらぎママが機械でやってるじゃね~か」
    仁歳家では風呂掃除は普段はきさらぎママの機械が自動的にやってくれているのだ。
    しかし、今日はきさらぎママは国家機密の用事と称して朝から家を出たきりだ。
    他のママたちも、何らかの用事で朝から外出したきりだ。つまり家にはチトセとむつき
    二人だけの状態である。
    「今日はきさらぎさんは朝からいないって言ってたじゃないですか。チトセさん。
    機械の扱い方はきさらぎさんにしか解らないし、やよいさんも、うづきさんも、さつきさんも外出してるみたいですしお願いできませんか?」
    むつきは事情を説明し、改めてチトセにお風呂掃除をお願いする。
    「んだよ。面倒臭ぇ~な~。別に一日くらいしなくても問題ないだろ?」
    「ううっ・・・チトセさん。私たち恋人同士じゃなかったんですか?むつきのお願い聞いてくれないんですか?」
    チトセが面倒臭そうにすると、むつきママはすかさず目薬をとりだし、嘘泣きをしつつチトセに懇願する。
    むつきにこうされるとチトセはただ願いを聞き入れるしかできない。
    「・・・わかったよ。やりゃ~いいんだろ。やりゃ~」
    「はい。お願いしますね。私も夕食の準備が終わったらお手伝いしますので」
    チトセはしぶしぶ承諾し?風呂場に向かう。それを見たむつきママは機嫌良さそうに台所へと消えていった。



    (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

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