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四月のうづき0.5・土曜の夜

  1. 名無しさん@閑古鳥 2004/04/04(日) 03:49:00
    443 名前:四月のうづき0.5・土曜の夜 :04/04/04 03:49 ID:UurkAsYj
    …………あれっ?うづき、何してたんだっけ?
    なんか夢の中みたいに頭がぽやぽやしてる…
    いつのまにか美術室のまん前につっ立っちゃってるけど?
    「補習に呼んだのはあんただろうが。なんでいっつも俺ばっかり…」
    そーだったそーだった!もううづきったらボケちゃってるんだから!
    中にはもう二十人ぐらいの生徒クン達がとっくに勢ぞろいしちゃってるじゃん!
    う~ん、でも女のコは一人もいないみたいだねぇ。
    ん?よく見ると男のコも知ってるような知らないような…
    みんな誰かに似ている気はするんだけど……誰だったっけ?
    さっき会ったコみたいだけど……名前が出てこないなぁ……
    ま、いっか。いつも通りにはじめちゃおっ。


    444 名前:四月のうづき0.5・土曜の夜 :04/04/04 03:49 ID:UurkAsYj
    「は~い、今日の衣装はコレでぇ~すっ!ガンバってデッサンデッサンしましょ~うっ!」
    あんまり難しいコトやらせてもアレだから描くことに慣れさせてあげちゃうの。
    え?うづきがコスプレする口実じゃないかって?
    ちょ、ちょっとはそーゆうのもないでもないかなぁ……
    「おおっ!うづきちゃんすげえっ!」
    「レモンイエローのパンティ萌えーっ!」
    「おい見ろ、下の毛がうっすらと透けてるぞ」
    「やべっ、俺勃ってきちまった」
    ……あれっ!?ふと足元を見てみると、脱ぎ捨てた上着や羽根やらスカートやら…えええっ!?
    そーいえば服の下にコスプレ仕込んだ覚え、全然ないよ…ていうかうづき、脱いじゃってる!?
    「やった、Bカップブラジャーキターーっ!」
    「しっかし、うづきちゃんてば細っせーよなー、胸ないし」
    「バカ、そこがイイんじゃねぇかよ!」
    「鼻血出そう…来てよかったよ……」
    なんて聞きながらブラウスを床に落とし…ちょっと何やってんのうづき!?
    もう残ってるのはブラとショーツだけじゃん…(ソックスも残ってる?慰めにもなんないって!)
    「なあ、これで打ち止めなんかな?」
    「ンな訳ねーだろ、あんなフリル付きまくったモンまともに描けねーっての」
    「最後までやってくんないとな、うづきちゃん」
    「ナンボでもカクぞ、俺は」
    「あと二枚…下、どーなってんだろうな?」
    みんなの目の色がすっかり変わっちゃってる、なんか目でうづきのコト犯してるみたい…



    445 名前:四月のうづき0.5・土曜の夜 :04/04/04 03:50 ID:UurkAsYj
    「ちゃんと描いてくれなきゃヤだからねっ」
    やだやだ、なんでブラなんか外しちゃってるんだろ!?か、隠さなきゃ!
    そう、左手でお胸を隠しながら右手でブラを抜いていき…
    外したブラを生徒クン達に向かって放り投げるの…ってうづきのバカァ!!
    「よっしゃ、うづきちゃんのブラジャーいただきっ!」
    「何言っとる、おれのもんだっ!」
    「うーっ、うづきちゃんの甘い匂いと仄かな温もり、堪りませんなぁ」
    「この野郎、俺にも寄こせっ!」
    どうしよう…放り投げた所で取り合いが始まっちゃったよ…
    取り合いをしてないコ達は何か言いたそうにじっとうづきを見つめてる…
    あれっ?気のせいか、視線がショーツに集中してきてるみたいだけど?
    いつのまにか取り合いしてたコ達まで加わってるよ!?
    「うづきちゃん、もう一声!」
    そ、そんなぁ…恥ずかしくてもう脱げないよぅ…もういいでしょ?
    「「「「「あっと一枚!あっと一枚!!」」」」」(以下延々リフレイン)
    みんなで一斉に囃し立ててきちゃったよ…やっぱり脱がなきゃダメなの?
    「芸術の為です!」
    「そーだそーだ!」
    「うづきちゃんのハダカが芸術なんだって!」
    変なこと言わないで……クラクラしてきちゃう……



    446 名前:四月のうづき0.5・土曜の夜 :04/04/04 03:52 ID:UurkAsYj
    「キミ達にだけだからね…みんなには内緒、だよ?」
    みんなを見回して、片手でお胸を隠しながら少しずつショーツをずらしていくの…
    「おい、見えるか?」
    「いいや、全然。うまいこと隠されてる」
    膝まで下ろした所で隠し切れなくなっちゃったよ。
    後ろを向いてショーツを片足から抜いていくの……お尻、丸見えだけどね。
    「可愛いおしりしてるよなぁ、キュッと上がっててさ」
    「今プルンッて揺れたぞ」
    「そりゃ胸の方は揺れないからさ。っていうか胸が揺れるなんざ許さん」
    「うんうん、うづきちゃんは胸揺れしちゃイカンよなぁ」
    ううっ…みんな好き勝手言ってるよぉ……
    うづきだっておっぱい大きい方が良かったんだもん…
    なんていじけてる間に脱げたショーツが丸まってうづきの手から落ちちゃった。
    右手をお胸に、左手をアソコに回して、小さくなりながらみんなの方に向き直ると、みんなが息を呑んで裸のうづきを見つめてた……
    「初々しいよなぁ、真っ赤になっちゃってるぜ」
    「ピンクの乳輪が隠した所からチラリと見えちゃってるし」
    「これがチラリズムというやつですなぁ」
    …………恥ずかしいよぉ………
    「…まずはこの"カピトリーノのヴィーナス"のポーズから……」
    ホントはこんなにちっちゃくなってないんだけどネ……や、やっとデッサンし始めたよ…
    いつもみたいに動き回れずにじっとしてるんだけど、みんながデッサン描き終わったらポーズ、変えなくちゃいけないんだよね?


    447 名前:四月のうづき0.5・土曜の夜 :04/04/04 03:53 ID:UurkAsYj
    「よぉし、デッサン完成っ!」
    みんなが次々と出来たデッサンをうづきに見せてきてる。
    ……うづきに違うポーズをさせたがってるのがありありと分かっちゃうよ。
    でもでも、どんな格好すればいいのかな?
    ……やっぱりおっぱいを見せてあげなきゃダメなのかな?
    腰を下ろしてさっきまで立っていたモデル台に腰掛けちゃうの。
    両手でアソコを隠す様にして、背筋を伸ばしてみる。
    「えっと、今度はこのムンクの"思春期"のポーズ、描いてみよっ?」
    みんなは知ってるかな?うづき、勝ってるんだよ(何が?)
    「意外と胸、あったのなぁ…」
    「ちっちゃいおわん型って感じだな。お、乳首が立っちまってるじゃん」
    「生意気そうに尖ったチェリーレッドの乳首、白いおっぱいと対照的ですなぁ」
    ……みんながコレを描き終ったら次はやっぱり…アソコなのかな?
    「出来たぞ、うづきちゃん!次、いってみようっ!」
    スケッチブックに描かれた二十枚のうづきのハダカ……なんかヘンな気分になっちゃうよ……
    ぼうっとした頭でモデル台の上に立つの……おっぱいもアソコも隠さずに……
    「そんなに濃くはないのなあ」
    「どっちかと言ったらパイパンじゃないのが不思議じゃないぐらいだよな」
    「いや、問題はヘアの下だろ。ここまできたら見せなくちゃ」
    「おおっ、そーだそーだ!」
    どうしよう……うづき、みんなに全部見せちゃいそうだよ……


    448 名前:四月のうづき0.5・土曜の夜 :04/04/04 03:54 ID:UurkAsYj
    「座って脚を開くんだよ、うづきちゃん」
    「うん……」
    尻餅をついちゃうみたいにへたり込んだうづきは、ゆっくりと両脚を広げていくの…
    息が荒くなってきて、脚が小刻みに震えてくる……
    「すげえ……割れ目だぞ、割れ目!」
    「ちょっと綻んじゃってるかな?経験少なさそうだよな」
    「バカ野郎、うづきちゃんがバージンでない訳無いだろうが!」
    「いやあ、なんぼなんでも彼氏ぐらいはいるんじゃないのか?」
    ……くすん…彼氏なんていないもん…ひとりエッチしかした事ないもん……
    「どうもはっきりしないなー、ちょっと指で広げてくんないかな?」
    「いいだろ、うづきちゃん」
    だ、だめだよぅ……そんな事言われちゃったら…恥ずかしいのに自分で広げちゃうよぅ……
    「おおっ、真っピンク!うづきちゃんの可愛いバージンマ○コ……おい、ちょっと濡れてないか?」
    「処女だけどみんなに見られただけで感じちゃうんでしょうなぁ」
    「なあ、うづきちゃん、表情も色っぽくなってないか?」
    「ああ、恥ずかしいのを堪えてるっていうか快感に耐えてるっていうか…すごくいいよ……」
    ダメ、みんなでうづきのコト、そんなに見つめちゃヤダァ……
    言われた通りのポーズを取ったうづきはみんなを見ない様に横を向いて、
    「……みんな……描いて…………」
    か細い声でこう言うのがやっと……あん、ジワッてきちゃってるよ……


    449 名前:四月のうづき0.5・土曜の夜 :04/04/04 03:55 ID:UurkAsYj
    どうしてうづき、男の子達の目の前で裸になってアソコを指で広げてんだろ?
    恥ずかし過ぎてみんなの顔、見ていられないよ……
    さっきから目を閉じているけど、みんなの息遣いばかり気になってる……
    「うづきちゃん、かわええのお……」
    「わし、もう辛抱堪らん……」
    「……俺も」
    押し殺した様な足音……みんなが少しずつうづきに近寄ってきてるのが分かっちゃう……
    荒い息がいくつも裸のうづきに当たって変な気分になっちゃうよ……
    後ろにも誰かが回りこんできてる……あ、肩をそっとつかまれてる……
    「まあその何だ、芸術は近くで鑑賞しないと本当の良さは分からないっていうからな」
    「能書きはいいから始めようぜ。うづきちゃんを痛がらせんじゃねーぞ」
    「分かっとるわい。いっぱい気持ち良くさせるんだろ?」
    そっと薄目を開けるけど、体が凍りついたように動かない…悲鳴一つ上げられないよ……!
    みんなの手がうづきに伸びてくる……やんっ、後ろからおっぱい触っちゃヤダァ……!
    「やあぁ…あんっ…だ・め、だよぉ……!」
    「くうぅ、柔らけぇ……感度もバッチリじゃねぇか……」
    「あん……そんなに強くしないで……!」
    「けど本当はこうやって乳首を指でコリコリされるのがイイんだろ?ほらコリコリっと」
    「きゃん!も、もっと優しくしてくんなくちゃヤダァ…!」
    お指が、手のひらが、うづきの身体中を這い回ってる……舐め回してるコもいるよぉ……!
    そ、そんなぁ……何人もの男の子が間近でうづきのアソコをじっと見てるよ…ど、どうするの!?


    450 名前:四月のうづき0.5・土曜の夜 :04/04/04 03:56 ID:UurkAsYj
    「これがうづきちゃんのオマ○コかぁ……おい、いじってみろよ」
    「うおっ、腰使いだした!反応いいじゃん!本当に経験ないんか?彼氏とかいただろ」
    そんなのないよぉ…彼氏も、男の人とのエッチも、うづきには憧れでしかなかったんだもん……
    「うっ…彼氏なんて……グスッ…いないもん……ひっく、ひっく…みんな…ついていけないって……うづき、フラれてばっかりだったんだもん……ふええん……えぐっ、えぐっ……」
    うづき、何こんな格好で泣いてんだろ……こんな情けないのってないよ……
    「おいコラ、うづきちゃんを泣かせてどうするんだよ」
    「それにしても世の中案外バカが多いな。うづきちゃんを振っただと!?」
    「……俺達で慰めてやろうぜ。あんなバカどもの事、忘れさせてやろうぜ」
    「おまえがヤリたいだけだろうが……まあ優しくしてやらなくちゃな」
    あ…みんなのタッチが変わってきた……なんか丁寧になってる…うづきのコトを気持ち良くしようとしてくれてるのがうづきにも分かるよ……!
    「細いけど実はいいカラダしてたんじゃねぇか、うづきちゃん」
    「肌がスベスベして……手に吸い付いてくるみたいだ……」
    「んんっ…いい匂いがするな……甘くてエッチなうづきちゃんの匂いだ……」
    「お尻もプニプニしてて……これでどーしてバージンだったんだ?」
    「ちっちゃくて可愛いアヌスしてるな。おおっ、ちょっと指入れただけで腰がガクガクいってんぞ」
    うづき、変だよ…こんなことされてるのに……一人でするより気持ちいい…
    どうにかなっちゃいそうで怖いのに……みんなが止めたらうづき、きっと自分からお願いしちゃうよ……
    ねえみんな…うづきのこと、もっと気持ち良くさせて……
    そう、お口でうづきの身体中を可愛がって…お指でうづきのいけないトコロ、いじめてって……!


    451 名前:四月のうづき0.5・土曜の夜 :04/04/04 03:56 ID:UurkAsYj
    「うづきちゃんがこんなに感じやすいなんて知らんかったな…」
    「あの可愛い声で喘がれちゃあな……俺達もうづきちゃんの魅力、半分も知らなかったんだな…」
    ああん……身体中が気持ち良くてトロトロになっちゃってる……おかしくなっちゃいそう……
    「お礼…しなくっちゃね……みんなに…うづきをあげる……!」
    ううっ、また取り合いしちゃってるよ……みんなにあげるって言ってんのに、待ちきれないよ……
    「ねえ…早くぅ……」
    あ、じゃんけんであっという間に決めだしたよ。あはっ、一番手のコ、固くなっちゃって……
    あれっ?このコ、見覚えがあるよ……きゃん!抱きついてきちゃった!思い出す暇がないよぅ!
    「入れるよ……いいだろ?」
    きゃうっ……もう入ってきてるよぅ!…でも、気持ちいい…お尻がピクンって跳ねちゃってるよ……
    「すげえ……締め付けてくるよ…センセの中……!」
    思い出した……そっか、キミだったんだね……!
    いっつも突っ張っているくせに、なぜかうづきにはホントに逆らったりしないコ……なんで忘れてたんだろ?
    やぁんっ……奥まで入り込んできた…うづき、初めてなのに……
    「あふっ、あうううっ……ひああぁぁ…ああっん!」
    ダメ、甲高く喘いじゃう……腰が動いちゃう……両手がキミの背中に回っちゃう……全身が反応してるんだよ…キミが欲しくてたまらない、キミをもっとちょうだいって……!
    だってキミと一つになってると…頭の芯がとろけちゃうぐらい気持ちいいんだもん……
    ああ、一番奥まで届いてる……スゴイのが来ちゃう…一人の時とは比べ物にならないのが……
    思わずしがみついちゃう……頭の中が真っ白になっちゃうよ……!
    うづき、イッちゃう……!!!


    452 名前:四月のうづき0.5・土曜の夜 :04/04/04 03:57 ID:UurkAsYj
    「やだもう、痛った~い!」
    寝ぼけてカウチから転げ落ちちゃったんだね。ていうかうづき、居眠りしちゃってた!?
    着けっぱなしにしていたヘッドホンを取り外したけど、再生してたHなDVDは終わっちゃってるねぇ。
    何か夢を見てた気はするけど、どんなんだったかな……
    あっ、胸の奥がキュンとしてる…ちょっぴり切ない恋の夢?
    うっ、パンツがビショビショ…すんごくエッチな夢だったんだね……トホホ……
    明日も学校へ行くのに、何してんだか……
    それにしてもどんな夢だったんだろ?何か大切なこと、忘れちゃってるみたいだけど……
    ま、いっか。日付変わっちゃってるけど、時間あるからさっさと寝ちゃおっ。
    ……もういっぺん、同じ夢が見れるといいな……


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