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  1. 名無しさん@閑古鳥 2003/03/25(火) 19:23:00
    217 名前:134/あらかじめ断っておきますが[sage] 投稿日:03/03/25(火) 19:23 ID:JL45yqD+
    「う~~トイレトイレ」

     今 トイレを求めて全力疾走している俺は、こよみ学園に通うごく一般的な男の子。
     強いて違うところを挙げるとすれば、天涯孤独ってとこかナ――。名前はまこと。
     そんなわけで学校にある保健室脇のトイレにやって来たのだ。

    「…?」

     ふと見ると壁に一人の若い女がもたれかかって立っていた。
     ウホッ!いい女…。

    「ハッ!」

     そう思っていると、突然その女は俺の見ている目の前で上着をたくし上げ
     ブラを外し始めたのだ…!

     プチ!

    「やらない?」

    「…………」

     そういえば、この学校は男子生徒ご用達の保健室があることで有名なところだった。
     イイ女に弱い俺は誘われるままホイホイとトイレについて行っちゃったのだ。

    218 名前:134/自分にソウイウ趣味はありません[sage] 投稿日:03/03/25(火) 19:28 ID:JL45yqD+
     彼女――ちょっと色っぽい養護教諭で、三世院やよいと名乗った。
     童貞狩りもやり慣れてるらしく、保健室に入るなり俺は素裸に剥かれてしまった。

    「よかったの? ホイホイついてきて。私は女の子だって構わないで食べちゃう人間なのよ」

    「こんなこと初めてだけどいいんです…。俺…やよい先生みたいな人好きですから…」

    「うれしいこと言ってくれるじゃないの。それじゃあ、とことん悦ばせてあげないとね」

     言葉どおりに彼女はすばらしいテクニシャンだった。
     俺はというと、性器に与えられる快感の波に身を震わせて悶えていた。
     しかし その時予期せぬ出来事が…。

     ブルブルッ

    「うっ…! で 出そう…」

    「え? もう? 意外に早いのね」

    「ち、ちがう…。
     実はさっきから小便がしたかったんです。この階に来たのはトイレに行くためで…」

    「そっか…いいこと思いついた。貴方、私の尻の中でオシッコしなさい」

    「えーっ!? おしりの中へですかァ?」

    「男は度胸! 何でも試してみるものよ。きっといい気持ちじゃないかしら。ほら遠慮しないで入れてみなさい」


    219 名前:134/元ネタは最近流行のアレ[sage] 投稿日:03/03/25(火) 19:29 ID:JL45yqD+
     彼女はそういうと、ノーパンの上に穿いていたスカートを脱ぎ捨て艶かしい尻を俺の前につきだした。
     自分の肛門の中に小便をさせるなんて、なんて人なんだろう…。
     しかし彼女の丸くプリンとしたヒップを見ているうちに、そんな変態じみたことを試してみたい欲望が……。

    「それじゃ…やります…」

     クン…
     ズ!
     ズズ!

     ジュグ!

    「は…はいりました…」

    「ええ…次はオシッコよ」

    「それじゃ出します…」

     シャーーーッ
     チュチューーッ

    「いいわ。お腹の中にどんどん入ってくるのがわかる。しっかりとオシリの穴をしめとかないとね」

     チューー!

    「くうっ! 気持ちいい…!」

     この初めての体験は、オナニーでは知ることのなかった絶頂感を俺にもたらした。
     あまりに激しい快感に、小便を出し切ると同時に俺のペニスは肛門の尿の海の中であっけなく果ててしまった。

    220 名前:134/苦手な人ほんとゴメンナサイ[sage] 投稿日:03/03/25(火) 19:31 ID:JL45yqD+
    「ああーっ!!」

     ドピュッ
     チャッ
     シャーーッ

    「このぶんだと相当ガマンしてたみたいね。お腹の中がパンパンよ」

    「はっ はっ」

    「どうしたの」

    「あんまり気持ちよくて…はぁ…。
     こんなことしたの初めてだから…」

    「でしょうね。私も初めてよ。ところで私のクリトリスを見て。これをどう思う?」

    「すごく…大きいです…」

    「大きいのはいいから。
     このままじゃ治まりがつかないのよね」

     ヒョイ!

    「あっ…」

    「こんどは私の番でしょ?」


    221 名前:134/伏字はメール欄にて[sage (1)ウンコ(2)クソ] 投稿日:03/03/25(火) 19:32 ID:JL45yqD+
    「ああっ!!」

    「いいわ…。
     よく勃起して先走ってきている…!」

    「出…出る…」

    「なぁに?
     今出したばかりなのにまた出すっていうの? 精力絶倫ね」

    「ちっ、ちがう…!!」

    「なに、今度は(1)?
     貴方、私を肉便器とまちがえてるんじゃないの!?」

    「しーましェーン!!」

    「しょうがないわね。
     いいわ、私が処理してあげるからこのまま出しなさい。
     (2)まみれでするのもいいかもしれないしね」

    「えーーっ!?」

     ――と、こんなわけで
     俺の初めての保健室プレイは"(2)"ミソな結果に終わったのだった…。

     …ついでに言えば、後でこの人と義理の親子関係になるなんて夢にも思わなかった。
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