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オママゴトplaying

  1. 名無しさん@閑古鳥 2004/07/22(木) 20:10:31
    48 名前:411@"ですわ~"[sage] 投稿日:04/07/22(木) 20:10 ID:qqBCVofJ
    「オママゴトplaying」

    布地いっぱいに、自らの体液がとめどなく染みていく。
    まるで彼女の想いの深さを投影するように、広がっていく。
    「・・・・・・・フカク、です、わッ・・・・・・・ひぁあ・・・・・っ!」
    抑えようとしても抑えられない喘ぎに、ほおが染まる。
    濡れた指先は恥毛を掻きわけ、快楽を求めて奥へ奥へと沈んでいく。より深みを抉るたびに、
    ぐちゅぐちゅと大きな音がして、胸が熱くなる。
    「あ、んはぁ・・・・こんなの、ダメぇ・・・・・・・・ひゃぁ、ぁあぁああっ!!」
    ビクン、と身体がえびぞって、オルガズムを迎えた。ドクン、ドクンと脈打ち、汗が一筋、
    ももをつたった。
    「・・・・・・・・・はぁ・・・・・・・・」
    ひいていく快感を後にして、カンナはその瞳を閉じた。


    チトセを掌中におさめたい、と思うあまりの、破天荒な行動の数々。
    仁歳家を偵察し、チトセの姿を覗き見れば見るほど、高まってしまう恋心。
    その手に触れたい。その腰に抱きつきたい。その唇を奪いたい。
    そんな欲望を持ってしまう自分に、少し戸惑うこともある。
    そして、その想いが頂点に達すると、こうして独り慰めてしまうのだった。
    「きーちゃんは・・・・・・・・・ずるいですわ。昔からいつも、いつも・・・・・・・」
    いつもの偵察に行った帰り。カンナは、シャワーを浴びていた。
    今日の仁歳家では、きさらぎがやたらとチトセにまとわりついていたのだった。それは恐らく、
    彼女がカンナの気配を察知したからなのだろう。

    49 名前:411@設定違うかも・・・[sage] 投稿日:04/07/22(木) 20:11 ID:qqBCVofJ
    やるせない。
    心地よく、己の心身疲労を癒してくれるはずの温水は、生ぬるくまとわりつく。
    見下ろせば目に付くのは、貧相な隆起。いくつになっても幼いままの、自分の身体。
    「どうして・・・・・・・・・カンナの身体は、全然アップグレードしないのかしら・・・・・・?」
    ぺた。膨らみの中心に触れても、大した手応えなどない。
    「・・・・・・・・・・・・このままじゃ、チトセさんにアタックする前に、きーちゃんを筆頭とする女狐達が、
    チトセさんにあんなことやこんなことをして、気がついたときには結ばれて婚約してしまって
    いるかもしれませんわー!! そんなの・・・・・・・・・絶対、許せませんわ!」
    シャワーの音が響く浴室の中で、カンナはすっくと立ちあがる。
    「計画開始、ですわ! ふふ、ふふふ・・・・・・・おーっほっほっほっほ!! っきゃあっ!?」
    突然、カンナの足元で何かが動いた。ぬるぬるとした感触に、思わず彼女の顔が歪む。
    「・・・・・・・・こ、これはカンナの秘密のヒトリ事用電気触手ver6.4・・・・・! なぜこんな所に・・・・・ひやぁんっ」
    その触手は、うずくまるカンナの身体に絡みつくと、プログラム通りにカンナの弱点を突いていく。
    「や、やですわっ、さっきしたばかりですのにっ、また・・・・ァッ、こんな刺激を与えられたら・・・・・・・
    あぁ~っ!!」
    抵抗の暇もなく、カンナは本日二度目の絶頂を迎えた。

    「こ、こんなはずではぁ・・・・・・・・・・」

    50 名前:411@設定違うかも・・・[sage] 投稿日:04/07/22(木) 20:34 ID:qqBCVofJ
    仁歳家の朝は早い。
    五人のママたちが教職に就いているせいだろうが、そのためチトセも、たとえ時間に十分余裕が
    あっても、否応無しに早起きをさせられてしまう。
    その日も、チトセを起こすために、早朝から彼に忍び寄る人影があった。
    「・・・・・・・・・さん。チトセさん・・・・・・・朝です・・・・・・・・・・・・」
    耳に心地よい、やわらかく甘い声。チトセの眉が、少し反応した。
    「・・・・・・・・・・・っん・・・・・・・誰・・・・・・・だよ・・・・・・・・・むつきママ・・・・・・・?」
    「早く起きて下さい・・・・・・・起きないと・・・・・・・・・・・・・・・」
    「・・・・・・・んー、まだ・・・・・・はえぇ、だろ・・・・・・・・? もーすこし・・・・・・」
    チトセが寝返りを打つ。

    「早く起きないと、舐めてさしあげますわよ!」

    「はぁっ!??」
    訳の分からない言葉に驚き、チトセは身を起こす。
    すると眼前には、"起こしていた"はずのむつきではない、見たこともない別の女性が居座っていた。
    「うふふっ、やぁっと起きてくれましたのね・・・・・・・・・」
    肩まで伸びる金色の髪の彼女は、水色のエプロンドレスに黒いニーソックス、丸っこい眼鏡と、むつきに酷似した容姿だった。
    しかし、恍惚とした表情を浮かべて、チトセの顔を見下ろしていた。
    「チトセさん、今日からワタクシはあなたのママですわ」

    56 名前:411@チーカンつづき。(1/1)[sage] 投稿日:04/07/26(月) 19:26 ID:q6p4iWN/
    意味不明なことを言ってのけたその女性を、チトセは呆然と見つめるしかできなかった。
    「あぁ・・・・・・・・チトセさんにこうして接近することができるなんて。夢のようですわ・・・・・・・」
    くねくねと身を捩らせ、彼女は陶酔している。
    「お前・・・・・・・・誰だ!?」
    「まぁ! 私のことが分からないんですの? ひどいお方・・・・・・・・」
    「な、何言って・・・・・・・・・んむっ」
    突然、チトセの唇が塞がれた。甘いかおりが鼻を掠め、彼女の舌が割り込まれる。
    それが口付けなのだと理解する前に、唇が離れた。
    「はぁッ・・・・・・・・チトセさんのお口、とてもやわらかいですわ」
    「あっっ・・・・・・おまえ、カンナか!」
    ようやく女性の正体を見極めたチトセ。
    「あぁ~、やっと気づいてくださいましたのね! ちょっと遅いですけれど、カンナは感激でボルテージが
    ぶっとんでしまった気分ですわ~」
    「っざけんな! 何してっ・・・・・・」
    チトセは、抵抗の声を挙げた。が、目の前に迫るカンナの身体に、思わず言葉を失う。
    カンナは、エプロンドレスの下に、何もつけてはいなかった。つまりは"裸エプロン"である。
    確かにカンナの身体は、自他ともに見とめる幼児体型である。しかし小さいながらに整った形を
    した胸、その中心にポツリとあるピンク色の乳首は、男を欲情させるには十分だ。
    事実、チトセの下半身は、まるで普段のハーレム状態を抑制させている反動のように、
    熱く火照り、はちきれそうなほど膨張し始める。
    「うふふっ、そろそろ効きはじめてきたでしょう? チトセさん、張れあがってますもの」
    「な、んァ・・・・・・・カラダが、熱・・・・・・・っ!? カンナ、おまえ何したっんだっっ」
    「大それた事は何も。ただのほんの少しの媚薬を呑ませただけ、ですわ」
    うっとりとするカンナとは対照的に、チトセは自身の身体が抑制できなくなっていくのを感じた。
    「ワタクシの事、子供だと思わないでくださいまし」
    カンナは舌なめずりをして、チトセを見つめた。

    94 名前:411(続き)@そういえば今日は(;´Д`)[sage] 投稿日:04/08/08(日) 23:27 ID:OeHnJibG
    「さぁ、まずはどういたしましょう? 今のカンナはナンバー1で絶好調でパーフェクトですから、
    どんな事でもいたせる気分ですわ!」
    早口でまくしたてつつ、カンナはチトセの首に腕を絡める。
    「・・・・・・カンナ、おまえ、なんでンなにハイなんだ・・・・・・・・」
    「あら、カンナはいつだって絶好調でハイテンションでフィーバーですわよ?
    それに、こんなチトセさんを目の前にして眺めてますし・・・・・・・」
    「んなっ・・・・・・・・!」
    言葉と共に、カンナはさらに身体を寄せる。チトセの目線からは、彼女の幼い身体が細部まで
    ありありと見て取れた。
    いくらチトセが禁欲的といえど、こうも大胆に迫られては、流石に己を律する事も出来ず、
    案の定、生理的な衝動はさらにひどくなる。
    「チトセさんの性器が、こんなになってますわ・・・・・・・さぞかし普段から我慢して
    ためこんでいらっしゃいますのねぇ。おかわいそうに」
    「っか、カンケーねぇだろ! 見るなよッ・・・・・! うあっっ・・・・・」
    カンナは、おもむろにチトセのトランクスを脱がすと、膨れ上がるペニスをそっと持ち上げた。
    「やっと・・・・・・・・・・チトセさんに・・・・・・触れられましたわ」
    彼女は、それをいとおしげに見つめて呟いた。こわれものを扱うように、そっと口の中へ運ぶ。
    「・・・・っ、あっ、ぁあぁっ!」
    ぬめった亀頭を這う舌の動きが、チトセの身体に痺れを起こす。
    普段抑えられている性的欲求が、カンナのつたない業によって、解放される。

    95 名前:411(続き)@描写がいい加減でスマソ[sage] 投稿日:04/08/08(日) 23:33 ID:OeHnJibG
    「ん、くぅっ・・・・・・・はぁぁ・・・・んっ、ひゃぁっ、い、いきなり大きくなりましたわ!?」
    「カンナっ、や、やめっ・・・・・・・うぁぁぁっ!」
    (ちょっと怖いですけど・・・・・チトセさん、すごくきもちよさそうにしてますわ・・・・)
    ひとつ、またひとつ。生まれてくる妙なヨクボウ。
    生まれつきの三白眼で相手に威圧をきかせ、大人しくさせているような不良児だったチトセ。
    それが今では、年上だが幼い体つきをしている小柄な女性一人に、身体を弄ばれている。
    ・・・・・・・・・・・いや、女性だから、かもしれない。カンナの、女性の持つ淫猥な身体つきに、
    頭がショートしているのだ。
    ぐちゅ、くちゅぅっ・・・・・・・・・粘る体液を舌で掬い、カンナはチトセ自身をさらに奥まで呑みこんだ。
    「っ、ぁぁあっ! だぁ、やめっ、カンナっ・・・・・・・!!」
    まるで赤子のように手をひねられて。チトセはあっけなく達した。
    その飛沫が、カンナの顔面に飛び散り、表面を濡らす。
    「きゃぁっ!? な、ななななにか出ましたわ! 予定外の前代未聞の物体ですわ!
    でででも、わ、わたくしはっ、チトセさんのママですものっ、これくらい、受け止めっ、て・・・・・。
    ひゃっぁぅん! あっ、熱いですわぁ・・・・!」

    (・・・・・・・・・・・これが、男の方の・・・・・・・お味ですのね・・・・・・・)



    96 名前:411(続き)@なぜかカンナ攻め[sage] 投稿日:04/08/08(日) 23:47 ID:OeHnJibG
    「はぁっ、あっっ、はぁ・・・・・・・・・」
    チトセは、大きな虚脱感に襲われたまま、ソファにうもれていた。
    実際、射精したのはほんのわずかの間だったのだが、ひどく長い間の事のように感じられた。
    「かっ、カンナっ・・・・・・・・・っぅうおっ!??」
    「あぁ・・・・・・・チトセさんの大きくて広い胸は、あったかくて心地よいですわぁ」
    見ればカンナは、チトセのへそのあたりに腰を下ろして彼を覗きこんでいる。
    (い、いつの間に・・・・・・!?)
    「少し実験させていただきますわね。」
    そう言って、カンナはシャツの上から、チトセの胸の突起を指で押しつぶした。
    「な、なにすっ・・・・・・っ、うあぁっ」
    「あらあら、お声を我慢してらっしゃるのですか? 本当は感じていらっしゃるのでしょう?
    統計によれば、男の方も乳首で感じられるそうですわよ」
    そして同時に、また起ちあがりつつあるチトセを見つめ、にやりと笑う。獲物を捕らえた獣の如く。
    「ほぉら、人間というものは本能的な動物ですわよ、また自己を主張していますわ」
    その物言いはママと言うよりはマッドサイエンティストのそれである事に、彼女は気づかない。
    「いっ・・・・・・・加減にしろっ!!!!!」
    「きゃっ!」

    たまらずに、チトセはカンナを押し返した。

    97 名前:411(続き)@攻守逆転[sage] 投稿日:04/08/09(月) 00:00 ID:MDdKfIiS
    「ち、チトセさん、怒って、らっしゃ、い、ますの?
    も、申し訳ないとおもっ・・・・・・ひゃぅうっ!!」
    "男"の手が"少女"の胸ぐらをつかんだ。
    「なぁにがママだ、なにががまんだ・・・・・・抵抗しなけりゃ好き放題できると思いやがって」
    エプロンドレスが引き裂かれ、ちっぽけな肢体が晒される。
    「・・・・・・・・・・・ちっ、と、せ、さ」
    言い終わる前に、その唇は言い終われなくなった。
    チトセの眼が刺さる。見たこともない、どす黒い色をしているように思えた。
    喉の奥が、胸が、腹の辺りが、熱い。震えがとまらない。

    「男の事教えてやろうか、カンナ"ママ"?」
    チトセは低く笑っていた。

    149 名前:411@つづき投下します[sage] 投稿日:04/08/27(金) 19:39 ID:eGchdffV
    曝け出された胸に、チトセの唇が吸いつく。
    「ひゃうっ! あっ、ちと、っ・・・・・ふぁぁぁん・・・・」
    赤ん坊のような一心不乱な舌の動きに、カンナの意識が白く濁る。
    「さっきまでオレを散々いたぶってたクセに、こんなに濡れてンじゃねーか」
    「ひゃ、ぁぁっ! やだぁ・・・・・・・・いわッ、ないでほしいですわぁ・・・・・」
    「ウソつけ、じゃあこれはなんなんだよ?」
    「いやぁ・・・・・・・・ひゃうっ・・・・」
    チトセの指が、溢れ出すカンナの愛液をすくいあげて、彼女の口の中へやられた。
    「んんっ・・・・・・・ぅ・・しょっぱくてにがいですわ・・・・・」
    ショートする頭に、突きつけられる恥辱は、いつしかカンナの理性を奪っていた。
    「・・・ちぃ、ちとせさんっ・・・・・・カンナを、もっと、触ってください・・・・・・・」
    いつも夢の中で犯されたその手に触れられて、胸が熱くなる。息ができなくなる。
    そして、恥毛を掻き分け、チトセの手がカンナの最奥を抉る。
    「ひぅっ! やぁっ、ふぁぁぁっ・・・・・!」
    ぐちゅぐちゅと中を掻き回される度に伝わる指の体温に合わせ、愛液がまた溢れ出す。
    「・・・・・チトセさぁん・・・・・か、かんなっ、もぉ・・・・だめですわぁ・・・・・・っ!!」
    その言葉とほぼ同時に、

    「・・・・・・・・・・・・・・何をしているんですか?」

    150 名前:411@おわり。[sage] 投稿日:04/08/27(金) 19:48 ID:eGchdffV
    きさらぎの声がした。       
    「きーちゃん!?」「きさらぎママっ!」
    突然のきさらぎの登場に、二人は硬直した。
    「・・・・・・・・・・・・まがいもののママになってママゴトをして・・・・・・。
    楽しかったですか・・・・・・・・・・・・?」
    言葉の端々に、冷ややかな侮蔑と、怒気が感じられた。
    「あわわわ・・・・・・きーちゃん、超絶怒って激怒してらっしゃいますのね・・・・。
    ・・・・というか・・・・・いつからいらしたんですの・・・・?」
    「ずっと・・・・・・・・カンナちゃんが現れた時から、です・・・・・盗聴していました」
    「ンなっ!?」
    盗聴、という言葉にチトセが赤面する。
    「二人とも・・・・・・・あんなに乱れて・・・・・あぁ、そういえばカンナちゃんは、
    まだ達してはいないのですね?」

    「では・・・・・・・・・本物のママも加えて・・・・・・おままごとといきましょうか」
    そして限りなく続く3Pプレイ。
    (おわり)
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