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十一月の霜月音楽堂

  1. 名無しさん@閑古鳥 2004/11/11(木) 23:21:00
    315 名前:十一月の霜月音楽堂[sage633より] 投稿日:04/11/11(木) 23:21:14 ID:PY5p1G26
    ……身体中に電流が流れているみたいだ…自分に一体何が起こっているのだろうか?
    分かっているのは自分の意識がはっきりしてきている事と、全身に力が漲っている事だけだが……?
    「お~ほほほっ!ついに改造のカスタマイズが完了しましたわ!さあ、名乗りをあげてカンナに忠誠を誓って宣誓するのですわ!」
    ……おおそうか、あの方が自分に意思と力を下さったというのか!
    『自分の名は霜月音楽堂!十隠カンナ様、貴女に忠誠を誓います!』
    おお、我が主君が満足そうに頷いて下さるとは……あの方の為なら自分は何でも出来る!
    「中古のMSXが一ダース、投げ売りのバーチャルボーイが一グロス…これだけでここまで高度なAIを作り上げる事が出来たとは……我ながら自分の才能が怖くて恐ろしいですわ~っ!」
    ……よく分からないが、とにかくカンナ様は偉大だということだな。
    ん?何か表示されたみたいだが?……こ、これは!
    『カンナ様、何なりとご命令ください。何だってやります!』
    自分の機能チェック結果が出た途端、自分は思わず叫んでしまっていた。
    ただの建造物に過ぎなかった自分にこれほどまでの能力を授けて下さったカンナ様……
    カンナ様に栄光あれ!偉大なる十月社の支配者、貧乳幼児体形女王様!
    「……今何か仰いまして?」
    『いえ、口に出してはおりませんが?』
    はて、どうしてカンナ様はご機嫌を損ねておいでなのだろうか?あらん限りの賛辞を心の中で送ったつもりだったのだが……?
    「……まあいいですわ。こうやってあなたが起動を開始したからには計画を実行に移すのみですもの。と言う訳でラブラブ時空大作戦、発動ですわ~っ!」
    『ははあ~っ!』
    心が震える……カンナ様の御為、粉骨砕身あるのみ!

    316 名前:十一月の霜月音楽堂[sageFINALが完結した今] 投稿日:04/11/11(木) 23:22:30 ID:PY5p1G26
    自分が起動を開始してから二日が経った今日、ここで“こんさーと”なるものが開かれるわけだが、
    『来る客から仁歳チトセという人物を捜索してサーチした後、捕獲してゲットする、か……』
    詳しいデータがまだインストールされていないのだが、カンナ様が仰るにはすごく男らしい人物らしい。
    だとすればこいつで間違いはあるまい。
    「うづきの奴、どこほっつき歩いているんだか。さっさと席を取らないと全部埋まっちまうぞ」
    そうだ、ここにいる濃紺のスーツとタイトスカートに身を包んだショートカットの人物の事だ。
    この人物、染色体はXXのようだが、カンナ様は男とは断言してはおられなかったからな。
    ターゲットは見つかった…問題はどうやって捕獲するか、だな。
    なにしろこいつはここに来るまであちらこちらを壊して…こいつ、また壊しおった!
    「だあああ!なんでこの自販機、青汁しか置いてねーんだよ!」
    チタン合金とごはん粒で強化した自動販売機をものの数秒でスクラップにするとは……
    一筋縄ではいかなさそうだな…少なくとも力ずくでは自分の首を絞めるだけに終わりそうだ。
    だが自分は諦めない。怪力ごときでカンナ様の計画を止められはしない事を体に分からせてやる!
    そう、ステージの上でラブラブにする事で既成事実を作ってやれば、従わざるを得ないだろう。
    なんと素晴らしい…カンナ様の計画に間違いは無い……!
    さて、ステージの上でラブラブにする相手を用意しなくてはな。
    ん?カンナ様が相手をするのではないかとな?
    馬鹿も休み休み言って貰いたいものだ。このような凶暴な怪人にカンナ様を預けた日には、為す術も無く人間スクラップにされてしまうではないか!
    何、心配しなくとも代わりははもう見つけてある。そうだ、そこにいるポニーテールにした赤毛の少女だ。
    「お兄ちゃん、どこ行っちゃったんだろ…はづきお姉ちゃんの花束、預けっぱなしだよ……」
    見たまえ、この貧乳幼児体形を!これこそ神が与え賜うた究極の美ではないか!

    317 名前:十一月の霜月音楽堂[sage皆様いかがお過ごしでしょうか?] 投稿日:04/11/11(木) 23:23:29 ID:PY5p1G26
    「あれっ?こっちから何かいい香りがするよ……?」
    「ありゃ?こっちから何か美味そうな匂いがするぞ……?」
    自分がカンナ様に提案して付けて頂いた機能…嗅覚から人間をコントロールする仕組みがこの二人には上手く働いてくれたようだ。それぞれピッタリなセレクトではないかな?
    「確かはづきお姉ちゃんが着けていたよね…ムスク系だったっけ……?」
    「食い物だと思ったんだがなぁ…何か香水っぽくねえか?」
    この機能、匂いで誘導するだけではないのだよ。ほら、二人とも表情に赤みがさしてきただろう?
    「あれぇ…!?みな、どうしちゃったんだろ……身体が熱いよ……」
    「ど、どうしちまったんだ…?全然飲んでもいねえのに……酔っ払っちまったみてえに……」
    うむ、いい具合に発情してくれたな……もう一息、目的地まで誘導しなくては。
    何、道を一本ずつ残して後は塞いであるのだ。時間の問題でしかない…ほら、もう着いた。
    「な、なんかただっ広い所に出ちまったな…ってこの緞帳…まさか……!?」
    「ここ…ステージなの……!?」
    さあ、感動のご対面だ。いざ本番……ど、どうしたのだ?
    「てことは向こうに観客がいるのかよ!?」
    「そ、それじゃはづきお姉ちゃんの楽屋はどこなの!?」
    こらこら、緞帳の下から覗き込むな、来た道を引き返すな!
    ええい、お前等のような輩にはカンナ様からお預かりした“怪人B&CVer.2001”を送り込んでやる!
    「きゃああっ!た、助けてくださぁいっ!」
    「いっ!?なんでみなづきがこんな所に…つーかこのクソ怪しいロボット共は何なんだ!?」
    ふっふっふっ……さあ、お前達の恐ろしさを見せ付けてやれ!(あ、適当な所でやられていいから)

    318 名前:十一月の霜月音楽堂[sageなんかあまりにあっけなくて] 投稿日:04/11/11(木) 23:24:37 ID:PY5p1G26
    流石にこんな奴らがいきなり現れては仰天するしかあるまい。
    うんうん、うまい具合に二人で寄り添ってくれたみたいだが……ん?
    「大丈夫か、みなづき?」
    「うん、ありがとう…さつきママ」
    何と、この二人は母子であったか。だとすればこれ以上計画を進めるのはまずくはないか?
    …それはいいとしてロボット共、しゃがみ込んで何をしているのだ?

    『し、尻餅をついたあのポニーテールの少女…ミ、ミニスカートから赤いチェックのパンティーが!』
    『ひ、膝立ちになったあのショートカットの女性…タ、タイトスカートから白いパンティーが!』
    『『萌え~ッッッ!!!』』

    ……何やら見せ付けるものを間違えた気がするが、まあ良しとしておこう。

    「み、見ないで下さいっ……!」
    「どこ見てやがんだこの変態共!!」
    二人ともスカートを押さえてこんなに恥ずかしがって…なかなかの効果ではないか。
    等と言っている場合ではないぞ!このままだと……

    「粉砕!さつきラッシュ!!」
    『『な、なんて強力な攻撃なんだー(棒読み)』』
    ……あーやっぱり。B&Cはさつきママとやらの前に手も足も出ないか。
    はて、何かを忘れている気がするが…まあいいか。となれば後は……

    『『自爆システム“センチメンタルグラフティVer.1998”・作動~!』』
    「な、何ぃ!」
    「さつきママ、危ない!」

    太古の爆弾からヒントを得てカンナ様が創造されたこの超システム、庇いあっただけでは防ぎきれまい。
    いやむしろ…それは発動してからのお楽しみだな。

    319 名前:十一月の霜月音楽堂[sageどうにもやりきれません] 投稿日:04/11/11(木) 23:25:31 ID:PY5p1G26
    ……ふむ、カンナ様が計算されていた通り、周囲は一切破壊されてはいないか。ただ水浸しになっているだけでな。おや、さつきママが目を丸くしているな。
    「何で自爆なのに爆発しねえんだ……?」
    「爆発したら危ないからじゃないんですか……?」
    会話のピントがずれてきた…いい兆候だな。(あれが二人の地でなければいいのだが)
    無味無臭ながら強力な効果がある薬液を浴びせ掛けられたのだからな……
    しかもさっき庇いあっていたおかげで、二人がこんなに密着しているではないか。これで後がやり易くなったというものだ。……「奴ら」の配置もそろそろ完了する頃だしな。
    「何だよこれ、ヌルヌルして気色悪いぜ」
    「しかも妙に生温かいです……」
    けれども寒くはないだろう?カンナ様のお心遣いに感謝するのだぞ。
    ほら、更なるカンナ様の恩恵をお前達に恵んでやるから、存分に楽しむがいい。
    「きゃん!せ、背中に何か入ってきました!」
    「オレにもだ!どうなってんだこりゃ!?」
    ようやく「奴ら」…“秘密のヒトリ事用電気触手Ver.411”が二人の許に届いたようだな。
    さあ、素肌を這い回ってこの二人に快楽を与えるのだ。
    「やぁん!そんなところいじっちゃダメですぅ!」
    「何すんだ止めろ…あっ、んぐっ……やっ、めっ……!」
    おやおや、さつきママが先に倒れてしまったか。仰向けとは好都合だな…やれ!
    「あっ、やめ…あああっ!」
    「さ、さつきママっ!」
    触手共がさつきママの着衣を中から破ったのだよ。意外と豊かなバストじゃないか。
    手足が小麦色に焼けているくせにこっちはまだ白さを残しているようだな……

    320 名前:十一月の霜月音楽堂[sage某下級生2にエネルギーを] 投稿日:04/11/11(木) 23:26:28 ID:PY5p1G26
    ふむ、ヒールが窮屈そうだな…脱がせてやれ。
    「あっ、こんな所まで…やめ…かっ、くはぁっ!」
    大サービスで足の裏マッサージもやってやるとしよう。少々痛いが気にしてもらっては困る。
    「マ、マッサージはいいから…ストッキングまで脱がすんじゃねえ!」
    そんなに騒ぐんじゃない。伝線しないようにしてやるさ。こんな親切な奴はそういないぞ。
    さて、これで残っているのは飾り気ひとつ無いショーツだけだが取敢えずは後回しだな。
    もう一人のヒロインがその気になっているみたいだからな。
    「さつきママぁ……!」
    「みなづき……?」
    胸の谷間に顔を埋めながら抱きつくとはな。お尻を上げているからミニスカートから丸見えではないか。
    おや、一本線が透けて見える…どれ、食い込ませてやるか。
    「きゃうっ!…はぁ……」
    「だ、大丈夫かみなづき……?」
    さつきママから見えない角度から、食い込ませては緩めているからな。
    カンナ様を差し置いてアンダーヘアなど生やしている罰だ。次は淫核を擦るようにしてやる。
    「きゃんっ…さつき、ママ…みな、どうしたらいいの……?ヤダッ、またされちゃう……!」
    「そんな事言われても…おまえ、上手過ぎ…いい…もっと……!」
    すがり付くみたいにさつきママの乳房を掴んでは揉みしだいている事に自分で気付かなかったか。
    二人とも大分苦しそうになってきたな…けれどもまだこんな物では足りないだろう?
    「やめて…もうやめてください……」
    ほらほらみなづき嬢、お尻をくねらせながらそう言われても説得力など無いぞ。
    けれどもそこまで言うのなら…脱がせて差し上げるとしようか。

    321 名前:十一月の霜月音楽堂[sage食われてしまっているのが見え見えで] 投稿日:04/11/11(木) 23:27:23 ID:PY5p1G26
    「やだっ…脱がさないで下さい……!ああっ、ブラが外れちゃう…!」
    みなづき嬢が対応しきれないように、全部を同時に脱がせているからな。
    年端もいかない少女が抗いながらも為す術も無く丸裸にされていっているのが分かるだろうか?
    スカートが落ちたかと思えば、ブラウスのボタンが外れてジュニアサイズのブラジャー(ショーツとお揃いの赤いチェック柄だ)が露にされ、太ももを触手が這い回る横でスリップが脱がされていっているのだ。
    小さな白いヒップが剥き出しになってしまったな。ショーツがもう膝まで降りてしまっているのに、みなづき嬢はもはや止める気力さえ無くしているようだな。
    「グスッ…やめて…もうやめて…ヒック、ヒック……」
    そんなに泣かなくても、もう脱がす物は残っていないぞ。
    しかし困った。泣かれてしまってはここから先がやり辛くなる…どうしたものだ……おやさつきママ、何をジッと見ているのだ?
    「なあみなづき…おまえ、こんなに胸があったっけ?」
    「さつき…ママ……?」
    どれどれ…ふむ、生意気そうに尖ってはいるが取り立てて大きくは無いみたいだぞ?
    さつきママが指を伸ばしてそっと触る…おやみなづき嬢、感じているのか?
    「あん…ちょっとだけ大きくなったんですよ……」
    「ああ、成長期だからな。一瞬うづきとごっちゃになって訳分かんなくなっちまったよ」
    「早く…さつきママみたいになりたいです」
    みなづき嬢、今度はさつきママの乳首を口に銜えて舌先で転がすとは…先程の台詞、只の口実ではなかったのではないか?その証拠に右手が白いショーツに掛かっているではないか。
    「はあっ、はあっ…みなづき…そこは、だめ、だぞ……」
    それならどうしてお尻を浮かせているんだね、さつきママ?
    ほら、みなづき嬢の小さな手が君のショーツを脱がせてしまっているじゃないか。
    お楽しみはまだまだこれからみたいだけどね……

    324 名前:十一月の霜月音楽堂[sage633より] 投稿日:04/11/13(土) 22:10:50 ID:pLf/W+cg
    (>>315->>321から続きます)
    微妙なカーブを描いたみなづき嬢の裸身が、彼女やカンナ様には望むべくもない肉感的なさつきママのそれに重なっていく……
    「あん…さつきママ……」
    起き上がる体力はまだ戻ってきていないようだが、しがみついている仕草が可愛らしいな。
    娘が母親に甘えるように頬擦りしていて微笑ましいではないか…いや、それだけでは終わらないか。
    幼さを残した小さな手がさつきママの女性のふくらみを弄りだした……
    この手つき…甘えている子供のものではないな。明らかに感じさせようとする恋人のそれだろう。
    「さつきママ…素敵……!」
    「やめろ…みなづき……困るだろうが……」
    「感じすぎて困るんですか…?」
    「へ、変なことを言うな…どうしたんだよみなづき……!」
    「ふみつきさんよりもおっぱい大きいのに…はづきお姉ちゃんより感度がいいなんて……」
    「んんっ、ぐふぅんっ……!」
    こ、この少女…そういう趣味があったのか……!?二人も相手をしているとは……
    「…お、おまえ…そういう趣味があったのか……!?」
    「……趣味ってわけじゃないけどね…でもこんなこと、どうでもよくなりそう……ちゅっ、ちゅっ……!」
    「やめろ、吸うな…飛んでく…ダメだぁ…………!」
    グラマラスな肢体が細かく痙攣している…もうイッたというのか……
    けれどもこっちのみなづき嬢はこれぐらいで離してくれそうにないみたいだぞ……?

    325 名前:十一月の霜月音楽堂[sageやはり二日では全部は無理でした] 投稿日:04/11/13(土) 22:11:57 ID:pLf/W+cg
    「みな、もうたまんない……さつきママが欲しいよぉ……!」
    だんだんみなづき嬢の身体の位置がずり下がってきているぞ。いよいよかな?
    「ウエストなんかもキュッと締まってて……」
    「ちょっ、ちょっと待て、こっちはマジでやばいって!」
    「みなに…見せて下さい……」
    「ちょっとやめ……!」
    抵抗しようと思えば簡単に出来そうなものなのに…脚に手をかけるみなづき嬢にされるがままではないか。両手で顔を隠すだけとは初めて見た時には想像も出来なかったぞ。
    「これがさつきママの…一番年上のはずなのに…はづきお姉ちゃんとふみつきさんより綺麗……!」
    しなやかな両脚が綺麗に開かれて…さつきママの女性器が晒されてしまったな。
    「しかもいちばんエッチ…こんなに濡れちゃってるなんて…みな、初めて見るよ……!」
    「ち、違うっ…!さっきの変な液体だ…ってやめろ触るな舐めるな拡げるな~っ!」
    騒々しい奴だな…そんなに嫌なら振りほどけばいいだけではないか。もっと素直になればいいものを。
    「大丈夫ですよ…みながその液体を舐め取ってあげますから……ああ…トロトロしていて何とも言えないです……あっ、ヒクヒク言ってますね…可愛いです」
    「やだ…そんなにされたら……おかしくなる……また、飛んじゃう…………!」
    おお、さっきよりも痙攣が激しいじゃないか…これではしばらく言葉も発する事もできまい。
    「どうしたんですかぁ?みなはちゃんと舐め取りましたよ…どうしてまた濡れてるんですかぁ?」
    うーむ、何気にみなづき嬢が言葉責めを繰り出してきたな。おやおや、抵抗しないのをいいことに指先で膣口を弄り始めるとは……何やらおかしな事になっているのではないのか!?

    326 名前:十一月の霜月音楽堂[sageだって三時間もかけて機械が] 投稿日:04/11/13(土) 22:13:14 ID:pLf/W+cg
    さつきママを見つめるみなづき嬢の視線が何やら蕩けているように見えるのは自分の判断ミスなのか?
    「さつきママの中…すごくキツイ……こうやってお兄ちゃんを咥えこんだんですね……」
    「……!!みなづき、おまえ…知っているのか……!?」
    「見ちゃったんだもん…“どれ、ハメさせてやるか”なんて言いながらお兄ちゃんの上に乗っているところ、みな、全部見ちゃったんだもん……!」
    そ、そんな事があったのか…!ん?さつきママはどうしてそこで笑っているのだ?
    「…見たんならどうして止めなかったんだ?」
    「そ、それは……」
    「言えないんならオレが代わりに言ってやろうか。オレ達がヤッている所を見ながらおまえも興奮していたんだろ?自分でアソコを弄くって」
    ふむ、ペースを取り戻したか。みなづき嬢を抱え上げて…胸やお尻に手を回すとは……
    「うん、ちゃんとオンナのカラダしてるじゃないかよ。どうしてあいつに抱かれてやらないんだ?」
    「そ、そんな事言われても……」
    「やっと分かったぜ。はづきや七転の事、みなづきから“お兄ちゃん”を奪っていった仕返しにおまえがそいつらのカラダを奪ってやったって所なんだな?」
    「…………」
    「いくらなんでもちょっと違わねえか?おまえがあいつに抱かれるっていうんなら分からんでもねえけど」
    「…だって……怖いんだもん……お兄ちゃんには未だに子供扱いされてるし……」
    「しょうがねえな…オレが教えてやるとしようか。膜は破らないでやるからさ」
    「さつきママ……」

    327 名前:十一月の霜月音楽堂[sage直らないなんて…orz] 投稿日:04/11/13(土) 22:14:30 ID:pLf/W+cg
    やれやれ、どうなるかと思ったがこれで上手くいきそうだな。
    もう一つの準備もほぼ完了したしな。そう、「ラブラブ」を見届ける“観客”の手配の事だ。
    既成事実を作る為だから、興奮状態にして終了直後に記憶を消せば何の問題もない筈だ。
    少し見ていただこう…ここまでにしておけばもう大丈夫だろう。

    「ほっちゃーん! ほっちゃーん! ほ、ほーっ、ホアアーッ!! ホアーッ!!」
    「ひ ひろほっちゃーん! ほ、ほーっ、ホアアーッ!! ホアーッ!!」
    「ひろさーん! ひろみひほっちゃーん! ほ、ほーっ、ホアアーッ!! ホアーッ!!」
    「ひろーん! ひろみひろみひろみ! アーッ!! ああーっ!! ろみひろ
    み! アーッ!! ああーっ!! みひろみひろみ! アーッ!! ああーっ!! ほ、ほーっ、ホアアーッ!! ホアーッ!!」
    「ひろみさーん! ひろみひろほっちゃーん! ほ、ほーっ、ホアアーッ!! ホアーッ!!」
    「ひろみさーん! ひろみひろみひろみ! アーッ!! ああーっ!! みひろみ! アーッ!! ああーっ!!」

    ……場内の熱狂ぶりがお分かり頂けただろうか?(ところでひろみとは誰なのだろう?)
    ま、まあともあれこれでもう一息だな。カンナ様…御照覧あれ!
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