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十二月のしわす・魅惑の保健室

  1. 名無しさん@閑古鳥 2004/12/12(日) 22:08:00
    351 名前:十二月のしわす・魅惑の保健室[sage633より] 投稿日:04/12/12(日) 22:08:54 ID:oytc+gIm
    はあ…今年もまた私の誕生日がやってきましたわね。
    学生時代に学友達と愛を語らい、教職に就いてからは教え子達に愛を教えていたのも今や遠い思い出になってしまいました。もう一度あの頃のように…なんて無理な相談ですものね。
    「それは…私に対する挑戦なのでしょうか……?」
    いらっしゃい二ノ舞先生、そろそろ来ると思ってお待ちしておりましたよ。
    「でもどうやって若返らせるの?元に戻せなくてはどうにもならないのですよ?」
    「園長先生の精神を一時的に…別のボディに移し変えます…そうすれば……」
    なるほど…その方が適切ですわね。けれども別のボディなんて都合良く用意できるものなのかしら?
    「…十七歳のボディを…既に用意しております…記憶などの各種トラブルも…解決済みです……」
    あらあら、気が利いていて大変結構ですわよ、二ノ舞先生。
    「…それでは保健室へ…全ての準備は万全、です……」
    「化学室の設備拡充の件、考えておきますわ…それでは参りましょうか」

    あらあら、三世院先生ったら保健室のベッドで寝ているなんて…日曜日だというのに出勤しているから感心していたのに……それはそうと私がお借りするボディはどちらなのでしょう?
    「こちらが…ご用意したボディ、です……」
    「三世院先生を……!?こ、高校生ではなかったのですか!?」
    「……十七歳、です……」
    ううっ、そういうことだったのですね……まあ仕方ないでしょう、それはそれで楽しめそうですものね。

    352 名前:十二月のしわす・魅惑の保健室[sage園長先生の口調が] 投稿日:04/12/12(日) 22:09:45 ID:oytc+gIm
    さて、マニュアルを読み終えて精神転移装置も「装着」したところで、いよいよ取り掛かりますか。
    「今更で申し訳ないのですが…園長先生はやよいさんの相手…大丈夫でしょうか?」
    「三世院先生だったら十分私の守備範囲内よ。ふふっ、とろけそうに柔らかいわ」
    こうやって三世院先生の胸を触れる機会なんて滅多にありませんもの。
    「んっ…くっうんっ……!」
    夢の中で感じてくれているのかしら?まだまだこんなものではないのですよ?
    ストッキングごと下着を脱がして、赤いタイトスカートに包まれた下半身を一杯に広げて差し上げますわ。
    成熟した女性の匂いに酔っ払ってしまいそうです…ん?これは……
    「三世院先生…昨日は男性と褥を共に……?」
    「…よくおわかりですね…今年になってようやく相手が出来たとか……」
    「そういえばあの人、事あるごとに川本君の事を口にしていましたね」
    重畳ですわね…でも若い男の子にこんな舌使いはできるのかしら?
    「…やっ、だめよ…マコト君、こんな所で…みんなに…見つかっちゃうわ……」
    あらあらまあまあ、もうこんなに濡らしちゃって…長い間の欲求不満にすっかり火が点いちゃったのね。
    川本君、しっかりしないとあっという間に搾り取られますわよ……
    熱したナイフでバターを切るみたいに私の舌が通り過ぎるだけで溢れんばかりになってしまっているんですもの。クリトリスもこんなに大きくなって…欲しがっているのですね……

    353 名前:十二月のしわす・魅惑の保健室[sageカンナ以上の難物でしたわ] 投稿日:04/12/12(日) 22:10:35 ID:oytc+gIm
    いよいよ二ノ舞先生が用意してくれた精神転移装置の出番みたいですね。
    赤みのかった妙にリアルなものが、私の下半身に男性の生殖器よろしく鎮座しているのですよ。
    三世院先生、今差し上げますよ…貴女はこれが欲しかったのでしょう?
    「きゃふぅ…んっ、マコト君…また…おかしくなっちゃう…ダメ、もっとぉ……!」
    先端部を入れただけなのになんという乱れ様…その両手でいないはずの仁歳君を抱きしめているの?
    更に突き入れてあげますわ…うふふ、なんていやらしく体をくねらせるのですか、あなたは?
    「如何ですか…園長先生……?」
    「素晴らしいわ…本物の男性みたいな気分…三世院先生の締め付けがとてもいいから…私もそろそろイッちゃいそうよ……」
    「装置が受けた感覚は…うまく園長先生に伝わっているみたいですね……」
    マニュアルによれば、こうやったまま二人同時にエクスタシーに達すれば精神転移が発動するとのことなのですが…三世院先生ったら強く、それでいて柔らかく締め付けてくるから……!
    「…これはいけません…このままでは園長先生の方が先に気をやってしまいそうです……!」
    ああ、二ノ舞先生の両手が三世院先生の着衣の下に潜り込んで…直接刺激してくれていますわ。
    「やっ…!同時にしちゃダメって…すぐにイッちゃうからダメって言ったじゃないの……!」
    黒髪を振り乱して…なるほど、同時にされるのが弱点だったのですね……
    それでは止めと参りましょうか。私もそろそろ限界ですものね。
    指でクリトリスを摘みながら一気に奥まで突き入れるのよ…あらあら、こんなに仰け反って……
    「マコト君…マコト君…来て、来て、来て……!」
    もう堪らない…私ももうダメですわ……!

    354 名前:十二月のしわす・魅惑の保健室[sageどうにも変てこですが] 投稿日:04/12/12(日) 22:11:20 ID:oytc+gIm
    「…園長先生いえ三世院先生…ご気分は、如何でしょうか……?」
    「……ありがとう二ノ舞先生、おかげ様で最高の気分だわ!」
    ベッドから降りて踊るみたいに身体を動かしてみる。
    身体が軽い…年代物から最新鋭のスポーツカーに乗り換えたみたいだわ……!
    「…お楽しみのところを申し訳ないのですが…そろそろ手筈を整えておかなければ……」
    そ、そうだったわね…って考えてみれば今日は日曜日のはずなのですよね?
    ましてや保健室に用のある女の子なんて…いるのかしら?
    「…3-Bの委員長、七転ふみつきさんを呼び出してあります…救って差し上げて下さい……」
    「救う…とは?」
    「…失恋から未だに立ち直れてはいないそうなのです…詳しい事情と手筈はここに……」
    ……ふむふむこれはこれは。これは私達の手で救って差し上げなくてはなりませんですねえ。
    七転さんが到着するまで後五分程度か…楽しみですわね。

    「(コンコン)失礼します…」
    来たわね…眼鏡をかけたいかにも真面目そうな女の子……
    「こんにちは。急に呼び出したりしてごめんなさいね、七転さん」
    「い、いえ私でしたら大丈夫ですから…それで再検査というのは何なのでしょうか?」
    意志の強そうな…というか気が強そう、頑固そうな目が何となく不安そうですね。
    「今の段階でははっきりとした事は言えないわ…取り合えずレントゲンの再撮影、いいわね?」
    更に不安を煽って思い通りに誘導するのよ…既に二ノ舞先生が機械を準備してくれているわ。
    「わ…分かりました」
    それにしても二ノ舞先生様々だわねえ…普通こう上手くはいかないもの。
    さあ、これからが本番…先生が教えてあげるわ……!

    355 名前:十二月のしわす・魅惑の保健室[sageどうかご容赦下さいませ] 投稿日:04/12/12(日) 22:12:03 ID:oytc+gIm
    「…七転さん、衣類を全部外して頂けませんか……?」
    「ぜ…全部ですか……!?」
    うふふ…さすがにちょっと慌て気味みたいね。でも全部脱いで貰わないと……!
    「万一の事を考えるとね…万全の態勢を期したいのよ。大丈夫、誰も見ていないから」
    わざとらしくカーテンを引いて微笑んであげる…嫌なんて言わせないわよ。
    「ほら、あっち向いててあげるから早く済ませちゃいなさい」
    衣類掛けと脱衣籠を示して反対側を向くと、ようやく覚悟を決めたみたいだわ。
    「す、すぐですから、少々お待ちくださいっ…!」
    可愛いわ、あんなに慌てちゃって…こっちの鏡から丸見えになっているのに気づいていないのね。
    ブレザーをハンガーに掛けたかと思えば、リボンタイなんか解いちゃったりして…
    短めのスカートとブラウスがやっと脱げて…あら、スリップがまだ残っているの?
    もう、ソックスと腕時計なんかどうでもいいのに…スリップ一枚脱ぐのに深呼吸なんか繰り返して……
    あらあら、ブラもショーツも飾り気のない純白のものじゃない。ふむ、全体的に細身だけどまだ成長の余地はありそうだわ。まだまだ青い果実といったところだわねえ。
    もう、ブラに手をかけたのはいいけどちょっとゆっくりしすぎじゃないの?
    「七転さん、もういいかしら?」
    「はっ、はい…すぐですから!」
    こんなに綺麗なふくらみ、出し惜しみすることないじゃないの。それともツンと勃った乳首が恥ずかしかったのかしら?なんか固そうね…まだまだ成長途上みたい……
    ああ、いよいよショーツが引き下ろされるわ…あらあらこっちは結構生え揃っているのね。
    なんて思っていたらさっと手で隠すなんて…ま、お楽しみは後にとっておきましょうか。

    356 名前:十二月のしわす・魅惑の保健室[sageしかしこの面子、需要はあるのでしょうか?] 投稿日:04/12/12(日) 22:12:56 ID:oytc+gIm
    「準備、出来ました…遅くなって申し訳ありません」
    そんなに必死に自分を庇うみたいに大事なところを隠して…紅潮した表情が素敵だわ……
    「じゃあ始めましょうか。二ノ舞先生、案内をお願いするわね」
    「はい…こちらに…そう、このモニターに胸を押し付けるようにして…向こうのモニターが見えますね?…そのままで息を吸って……」
    検査と割り切っているからなのか、ずいぶんと落ち着いてしまいましたね。まあそうでなければ後がやり辛いですからね。
    「息を吐いて…向こうのモニターを見つめたままで…いいですね…いきますよ……」
    七転さん、なんか脱力していませんか?腰抜かしちゃいますよ?
    『ううん…あっ、はぁんっ!』
    「……!?!?!?」
    可哀想に、すっかり固まっちゃって…無理も無いわね。レントゲンを撮られていると思ったら二ノ舞先生のオナニーが映されてきたのだから……実のところ、私も目を奪われてしまっているのですよ。
    普段、全身を黒衣で包んでいる二ノ舞先生が一糸纏わぬ姿で自分を慰めている光景なんて想像すら難しいのですもの。ましてや両脚を一杯に広げて女性の花びらを露わにしているところなど!
    人間離れしているほどに白い裸身を汗まみれにして乱れているところも、
    豊かなバストを白魚を思わせる自らの指で乱暴に揉みしだいているところも、
    何かに耐えているかのような表情で切なそうに喘いでいるところも……!
    よく見てみたら後ろの穴に何かが振動しながら埋まっているではありませんか。
    純真な乙女に何という代物を見せるのでしょうか!

    357 名前:十二月のしわす・魅惑の保健室[sageいえ、無理矢理だとは分かってますって] 投稿日:04/12/12(日) 22:13:47 ID:oytc+gIm
    「七転さん…大丈夫?」
    今にも倒れそうになっている七転さんを後ろから抱きしめてあげる…生まれたままの姿でね。
    「さ…三世院先生!どうなっているんですか!?」
    貴女ったら呆然としていて私が服を脱いでいる間中、全然気付かないんですもの。
    それにしてもなんて瑞々しい感触…久しぶりの乙女の柔肌だわ……!
    外気に晒されていたせいで少しヒンヤリしているけど、すぐに温めてあげるわ。熱いぐらいにね。
    「そんな…先生、止めて下さいっ……!」
    「暴れちゃダメよ…触診が出来なくなるでしょう?」
    「そんな触診、聞いた事がありません!」
    「しょうがないわね…二ノ舞先生、一緒にお願いね」
    「わかりました……」
    ……二人して絶句してしまったわ。二ノ舞先生ったら黒衣の下に何も着ていなかったんですもの。
    七転さんの抵抗が止んでる…無理も無いわ。だってあの彫像みたいに完璧な肢体に潜んでいる魔力をたった今、目の当たりにしたのですもの。
    「…触診を続けましょう…三世院先生、両腕を……」
    「ひっ……!」
    一応羽交い絞めにはしたんだけども、それほど抵抗力は残っていなさそうね。二ノ舞先生がしゃがみ込んで性器に手を伸ばしても全然暴れようとはしていないわ。
    「…バルトリン腺液が…分泌されています…三世院先生…採取、お願いします……」
    羽交い絞めを解いて、放心したまま佇んでいる七転さんにキスしてあげる…
    「あっ……!」
    あらあら、名残惜しそうだったわね。待ってて、すぐに極上の気分にしてあげるから……

    358 名前:十二月のしわす・魅惑の保健室[sageこれを仕事場で留守番しながら書いていて] 投稿日:04/12/12(日) 22:15:12 ID:oytc+gIm
    「特等席」を二ノ舞先生に代わってもらって(あら、しゃがんだまま後ろに回って…どうしたのかしら?)そっとヘアをなぞって少女の幼さを残した秘部に指を滑らせるわ……
    「やっ…先生、そんな風に触られたら…あん…!」
    最初は触れるか触れないか…次第にタッチを強くしていくわ…ほら、性器を拡げてあげる……
    あらあらまあまあ、クリトリスの包皮がやたらと黒ずんでいるではありませんか。
    「自分でここばかり弄っていたのね」
    「いっ…言わないで下さい…恥ずかしい……!」
    他は割ときれいみたいね…膣口のあたりを指でなぞるとあら、お尻に力なんか入れちゃって……
    「指を入れたことは無いの?」
    「そ…そんな事考えたこともありません……」
    「…それでは…こちらは…如何ですか……?」
    二ノ舞先生、後ろの可愛い窄まりに指で弄ってはいけないではありませんか。
    そんな事をすれば七転さんが…あらあら、満更でもなさそうですわね。
    「やあっ…そこは…らめぇ……!」
    あらあらまあまあ、七転さんったらお尻を気持ちよさそうにくねらせて…負けてはいられませんわ。
    「バルトリン腺液の採取を始めるわよ…七転さん、そこの機械に?まって」
    「さ、採取って……?」
    こうやって舌で舐め採ってあげるのよ。でもどんどん出てくるから…追いつけるかしら?
    「…それではこちらも…肛門粘膜の採取…始めましょうか……」
    あらあら七転さん、前から後ろから舌で責められて…どこまで持つのかしら?


    359 名前:十二月のしわす・魅惑の保健室[sageせめて家で書かせてくれないかなと] 投稿日:04/12/12(日) 22:15:58 ID:oytc+gIm
    「だめぇ…もうだめぇ……!」
    あらあらまあまあ、全く耐えられないじゃないの。そんな娘にはおしおきが必要だわね。
    二ノ舞先生に目配せして舌を一斉に引っ込めるのよ。ほーら、イキそびれちゃった……
    「さ、採取…終わったんですね…?」
    「いいえ、まだこれからよ」
    「ひゃううっんっ!!」
    僅かなインターバルを置いて再び一斉に責め始めると、桜色の唇から悲鳴じみた喘ぎ声が溢れてきたわ。
    「やっ…これ以上されるともう……」
    「じゃあもういいのね」
    もう一回中断してあげる。違う意味で限界が来ているわね…あの娘も私も。
    「して欲しかったらちゃんとそう言うのよ。なんでもしますからして下さいって」
    「そ…そんな事……あっ」
    七転さんの目の前で舌を蠢かせて見せるの…くすくす、潤んでいく目がとっても色っぽいわよ。
    「お願いです……」
    「何をおねがいするの?はっきり言ってごらんなさい?」
    「お願いです…私、何でもしますから…して下さい…イカせて下さいっ……!」
    「いい子いい子…ほら、お待ちかねのものよ……!」
    私だって我慢できなかったのよ…穢れのない乙女の花園と蜜液をとことんまで味わいたくて堪らなかったのよ…自分のを弄りながらたっぷりとね。
    ああ…ピンク色の小さな果実が尖りきってる…食べちゃいたいわ…いいえ、もう食べちゃう!
    「ゆるして…もう…ゆるし…て……!」
    絶頂を迎えた七転さん…女性の魅力を増したその表情がとっても綺麗だわ……!

    360 名前:十二月のしわす・魅惑の保健室[sage一人寂しく思った] 投稿日:04/12/12(日) 22:16:52 ID:oytc+gIm
    「ところで約束は覚えているわよね、七転さん?」
    「は、はい…そ、それで私はどうすれば…?」
    正気は取り戻したみたいだけれども、逃がすつもりはこれっぽっちもないのよね。
    どうして貰おうかしら?そうだわ、お世話になった二ノ舞先生にご褒美をあげなくちゃ。
    「二ノ舞先生…そこのベッドに横になって…そう、脚を広げて」
    「あっあの三世院先生、これってまさか……?」
    「貴女が舌でイカせてあげるのよ。どうすればいいのか、さっき教えてあげたでしょ?」
    「…七転さん…どうか貴女のお情けを……!」
    引き寄せられるみたいにフラフラと歩いていくわ……
    二ノ舞先生の表情が変わってきた…七転さん、私のやり方をちゃんと覚えていたのね。
    あらあら、七転さんったら奉仕しながら自分を慰めるなんて……
    私を差し置いて…もっとおしおきが必要みたいね。
    「七転さん、お尻を上げて…もっと足を広げなさい」
    「はい……」
    あらあらまあまあ、もうこんなに濡れちゃっているじゃないの。
    しょうがないわね。いっぱい可愛がってあげる…もう逃がさないわよ……
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