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  1. 名無しさん@閑古鳥 2003/04/09(水) 13:05:00
    240 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:03/04/09(水) 13:05 ID:mIhSsKny
    「なっ何をしたの…………一体!?」
    やよいママが床に倒れこみ、荒い息を吐いた。そんなやよいママに俺は意地悪な
    笑顔で答える。
    「さっきやよいママが飲んだ日本茶にちょっと…………ね」
    「こ、こんなことして、ただで済むと思ってるの?」
    やよいママが俺をきっとにらむ。だが、その表情はいかにも苦しげだ。
    「さぁて…………ね。でも、やよいママ、あんまり我慢してると体に悪いよ?」
    「よ、余計なお世話っ!…………」
    やよいママは強がったが、そろそろ限界に近いことははっきりとわかった。
    「だっ……だめっ手が勝手に…………」
    やよいママがスカートの中に手を差し込むと、ゆっくりと下着を下げ下ろしていく。
    ほどなく黒のパンティーがぱさりと床に落ちた。
    「やよいママ……ここでして見せてよ、オナニー…………」
    「そっそんなのできるわけないでしょっ!…………」
    俺の言葉にやよいママが赤面しながら叫んだ。しかし、無常にもやよいママの手は
    自らの意思を離れ、スカートの中に入り込んでいく。
    「だっだめっ」
    やよいママの手がスカートに完全に隠れた瞬間、中からくちゅり、という音が響いてきた、
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