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お風呂の入り方教えます

  1. 名無しさん@閑古鳥 2005/06/03(金) 22:18:13
    446 名前:お風呂の入り方教えます(1)[sage] 投稿日:2005/06/03(金) 22:18:13 ID:N2+JEvlU
    「チトセさんお風呂掃除をお願いできませんか?」
    ある休日の夕暮れ前、むつきはチトセにお風呂掃除をして欲しいとお願いしていた。
    「きさらぎママはどうしたんだよ?いつもきさらぎママが機械でやってるじゃね~か」
    仁歳家では風呂掃除は普段はきさらぎママの機械が自動的にやってくれているのだ。
    しかし、今日はきさらぎママは国家機密の用事と称して朝から家を出たきりだ。
    他のママたちも、何らかの用事で朝から外出したきりだ。つまり家にはチトセとむつき
    二人だけの状態である。
    「今日はきさらぎさんは朝からいないって言ってたじゃないですか。チトセさん。
    機械の扱い方はきさらぎさんにしか解らないし、やよいさんも、うづきさんも、さつきさんも外出してるみたいですしお願いできませんか?」
    むつきは事情を説明し、改めてチトセにお風呂掃除をお願いする。
    「んだよ。面倒臭ぇ~な~。別に一日くらいしなくても問題ないだろ?」
    「ううっ・・・チトセさん。私たち恋人同士じゃなかったんですか?むつきのお願い聞いてくれないんですか?」
    チトセが面倒臭そうにすると、むつきママはすかさず目薬をとりだし、嘘泣きをしつつチトセに懇願する。
    むつきにこうされるとチトセはただ願いを聞き入れるしかできない。
    「・・・わかったよ。やりゃ~いいんだろ。やりゃ~」
    「はい。お願いしますね。私も夕食の準備が終わったらお手伝いしますので」
    チトセはしぶしぶ承諾し?風呂場に向かう。それを見たむつきママは機嫌良さそうに台所へと消えていった。



    447 名前:お風呂の入り方教えます(2)[sage] 投稿日:2005/06/03(金) 22:20:15 ID:N2+JEvlU
    「はぁ~、結構疲れるもんだな」
    チトセは黙々と風呂掃除を続ける、仁歳家の風呂はそれほど大きくはないが、普段から風呂掃除を他人任せに
    しているチトセにとっては結構な重労働だ。ちなみにきさらぎママの機械「お風呂場掃除君2号」は掃除するには邪魔なので、風呂場の隅に移動させておいてある。
    しばらく作業していると、夕食の準備が終わったのかむつきママが風呂場へと入ってきた。
    「チトセさん。お風呂掃除お手伝いします」
    「あぁ、むつきママ、すまねぇな。もう少しだから構わねぇぜ」
    「ふふっ。せっかく準備もしたんだし、一緒にやりましょうよ」
    お風呂掃除は大体終わっているので、チトセはむつきの申し出をことわろうとしたが
    いつの間にやらエプロンドレスを着替えてTシャツと短パンというラフな格好になっているむつきママはやる気満々だ。
    「そ、そう。じゃぁ、手伝ってくれよ」
    「はい。チトセさん」
    機嫌良さげなむつきママは鼻歌を歌いながら、お風呂掃除を手伝う。
    むつきの鼻歌が風呂場に響き、心地良い時間が流れる中で残りの作業は順調に進んでいく。
    「こんなもんでいいんじゃねぇか?」
    「そうですね。お風呂のお湯張りしておきますね。」
    「はぁ~お風呂掃除って結構疲れるもんだな、汗かいちゃったよ」
    「それならチトセさんお風呂入ったらどうですか?」
    「むつきママも手伝ってくれたじゃねぇか。むつきママも入りなよ」
    「私はチトセさんの後でいいですよ。夕食の準備できてますからお風呂上がったら来て下さいね」
    風呂掃除終わり、チトセはふと今は自分とむつき意外に誰もいないことを思い出しむつきに入るように勧めてみたが、むつきはチトセの後で良いと言う。
    しかし、チトセにとってはまたとないチャンス。ここであきらめる訳にはいかない。
    「きゃっ、チトセさん。」
    台所へ行こうとしたむつきを後ろから抱きしめる。
    「誰も先に入ってくれって言ってね~だろ。むつきも汗かいただろ。一緒にはいろうぜ」
    「ち、チトセさん・・・」
    「俺たち恋人同士じゃなかったのかよ?」
    「でも、一緒にお風呂なんて恥ずかしいです」
    「お風呂掃除の御褒美は無し?むつきはケチだなぁ~」
    チトセは意地悪な笑みを浮かべながらむつきを抱きしめ続ける。


    448 名前:お風呂の入り方教えます(3)[sage] 投稿日:2005/06/03(金) 22:21:26 ID:N2+JEvlU
    「ずるいですチトセさんってば。じ、じゃぁ、先に入っていてくださいね」
    「せっかく一緒に入るんだから、入るのも一緒にしようぜ。脱がせてやるよ」
    「あっ、ち、チトセさん・・・その、自分で脱ぎますから・・・先に・・・」
    チトセは自らの服を脱いでいく、その様子をむつきは恥ずかしそうにしながらも、興味ありげに横目で見つめる。
    服を脱ぎ終えると、チトセはむつきの前に立つ。全裸のチトセを前にむつきは既に顔を真っ赤にさせ、うつむき加減に顔を背けている。
    チトセはむつきのTシャツに手をかけるとずり上げるようにして脱がせてしまう。続いて白いブラジャーのホックに手をかけてそっと脱がす。
    ブラジャーを脱がすとむつきの胸が露わになる。形のよい乳房がぷるんと震える。
    むつきは自分の胸を思わず手で隠してしまうが、チトセはむつきが上半身に気をとられている隙に、
    短パンに手をかけて脱がそうとする。しかし、むつきは固まってしまって短パンを脱がすことに応じない。
    「立ったままじゃ、脱がせずらいな。ちょっと寝かすぜ」
    チトセはむつきを押し倒し、寝かせた状態にする。全裸のチトセに押し倒され、ここで犯されるのではないかと思い、チトセの視線から目を背けてしまう。
    「そのままじゃ脱がせられないぜ。むつき、足あげて」
    むつきも脱がされることは観念したのか、チトセが脱がせやすいように足を上げる。短パンを脱がすと、真っ白のパンツに手をかけ脱がしていく。全裸になったむつきを前にチトセは思わず息をのむが、今は風呂に入るのが先だ。
    「はい。完了。さ、入ろうぜ」
    服を脱がし終えると、チトセはむつきの手をとり体を起こし、タオルを二枚取りむつきに一枚渡して
    風呂場のドアを開けてむつきと一緒にお風呂場へと入っていった。



    449 名前:お風呂の入り方教えます(4)[sage] 投稿日:2005/06/03(金) 22:23:28 ID:N2+JEvlU
    「先につからせてもらうぜ」
    チトセはそう言うと、体を流し浴槽へ入った。むつきは自分の体を流すと鏡の前に座り自分の髪を
    束ね始める。
    「へぇ、髪、いつもそうやってるんだ」
    「あ・・・、いつもはバンドで束ねてるんですけどね。チトセさん、強引に引っ張りだすんですから・・・」
    「な。一緒に入ると、また色んな発見があるだろ」
    「そ、そんな事言って、さっきからじっと観察しないで下さい」
    浴槽に入ったチトセはむつきが髪を手馴れた手つきで自分の束ねていく姿を見つめる。
    髪を束ね終えたむつきは
    「むつきママ。タオルは湯船にいれるなよ」
    タオルで前を隠したまま湯に入ろうとするむつきに対してチトセは再び意地悪っぽくむつきに言う。
    本当は別にかまわないのだが、あえて意地悪をしてみる。
    チトセの言葉に、むつきはタオルを蛇口に置き、恥ずかしそうそうにチトセと向かい合う形で湯船の中に入っていく。その姿をチトセは食い入るように見つめる。
    「も、もうあんまり見ないでください。それより、ここのお風呂って二人で入っても結構ゆったりしてますね」
    「そうだな。それにしてもむつきって風呂に入るときはいつも右足からなのか?」
    「し、知りません・・・そんな所まで観察しないで下さい・・・」
    話題をそらそうとするむつきだが、チトセは湯につかりほんのり赤くなったむつきの裸体から目を離そうとしない。
    「もう、チトセさんってば、エッチなんですから。そんな人には・・・えい」
    しかし、むつきも負けてはいない。向かい合わせなっているチトセに近づき真横についたかと思うと
    横から手を伸ばして強引にチトセの後ろにつきチトセを後ろから抱きしめる形にもっていった。
    「む、むつきママ」
    「チトセさん。こうすると二人でもっと広く入れますよ。それに二人の時はむつきって呼んで下さいって言ってるじゃないですか」
    後ろから抱きしめられてむつきの正面は見えなくなったチトセだが、もちろんこの体勢になった事により
    むつきの胸が背中に当たる形になり、チトセの背中に柔らかい感触と胸の鼓動が伝わっていく。
    さらにむつきは手をチトセの胸板にあて、強引に体を密着させていく。
    予想外の行動にチトセのペニスはどんどん勃起していく。


    450 名前:お風呂の入り方教えます(5)[sage] 投稿日:2005/06/03(金) 22:24:13 ID:N2+JEvlU
    「うわっ、むつき。俺のオッパイ触ってどうすんだよ」
    「ふふっ。チトセさん恥ずかしいんですか?心臓がドキドキいってますよ」
    「む、むつきこそドキドキいってるじゃないか」
    「ふふっ。おあいこですね。チトセさん」
    チトセは何とかペニスを落ち着かせようとむつきに話しかけ気をそらす。
    しかし、背中がむつきの胸に当たりっぱなしの為、なかなか思うようにはいかない。
    何とかペニスは落ち着いたが、その頃にはお互い湯船に入って結構時間が経っていた。
    もちろんチトセがむつきを風呂に誘ったのはただ単に一緒に入る為ではない。
    このまたとないチャンスにむつきに一緒にお風呂に入ったらどうするのかという事を教えるためだ。
    チトセは次の行動に出る。
    「むつき。せっかくだから体洗ってくれねぇかな?」
    「いいですよ。お背中流しますよ。チトセさん」
    「それじゃあ洗いますね」
    ゴシゴシゴシ・・・
    風呂桶に腰掛けたチトセの後ろでむつきがタオルで背中をゴシゴシと洗い始める。
    「ふふっ。よく考えてみたらこうやってチトセさんの背中を洗ってあげるのって始めてですよね」
    「ああ。でも"ママ"に洗ってもらうわけにもいかねえだろ」
    その言葉にむつきは自分が恋人と認めてもらえていると感じたのか笑顔を浮かべ体を洗い続ける。
    やがて背中を洗い終えたむつきの手が止まる。するとチトセは
    「背中だけじゃなくて、前も洗ってくれよ」
    とむつきに改めてお願いをする。
    「は、はい。チトセさん、それじゃぁじっとしててくださいね」
    「ああ」
    むつきがチトセの正面に移動すると、目の前にチトセのペニスが映る。恥ずかしいのか微妙に視線をチラチラさせながらむつきは再びチトセの体を洗い始める。
    上半身から洗い始めたむつきはチトセの腕をとり丁寧に洗っていく。
    「むつき。綺麗にしてくれよ。全部」
    むつきは腕から胸板、腹部やがて足へと丁寧に洗っていく。足まで洗い終えると、チトセの体にシャワーを流し始める。もちろんチトセはここで終わらせるつもりはない。
    「むつき、ここも洗ってくれよ。全部綺麗にしてくれってお願いしただろ?」
    と今は萎えた状態のペニスをむつきに洗うようにお願いする。
    むつきも一瞬困った表情をするが、タオルで優しくチトセのペニスを洗い始める。

    451 名前:お風呂の入り方教えます(6)[sage] 投稿日:2005/06/03(金) 22:24:54 ID:N2+JEvlU
    「うわっ」
    「きゃっ」
    むつきの手がチトセのペニスに触れた瞬間チトセが思わず声を上げるとむつきもそれに反応して声を上げる。
    急な声にびっくりしたむつきは思わず手を離してしまう。
    「あっ。すまねえ。むつき、続けて」
    むつきは再びチトセの下半身を洗い続けるが、しだいにチトセのペニスは勃起していく。
    徐々に勃起していく。むつきの手が触れるたびチトセは声を出しそうになるが、ここは我慢をしている。
    「あ、あのチトセさん・・・その・・・」
    「む、むつきが洗ってくれるからだよ。ほら。こんなに固くなってる」
    「ち、チトセさん・・・」
    チトセはそう言うとむつきの手をとり自分のペニスに握らさせる。
    むつきは自分の手が触れるたびにピクピク反応するペニスに息を飲む。
    そんなむつきの態度に興奮していくチトセはむつきにお願いをする。
    「むつき・・・鎮めてくれる?」
    「えっ?」
    「むつき。鎮めてくれよ。むつきのおかげでこんなになったんだから」
    「あ、でも・・・どうやって?」
    「むつきに任せるから。頼むよ。むつき」
    チトセはむつきに改めて懇願する。
    「も・・・もう、し、仕方ないですね」
    むつきは観念したのか、チトセのペニスを握り、手を上下に動かしチトセのペニスを擦り始める。

    452 名前:お風呂の入り方教えます(7)[sage] 投稿日:2005/06/03(金) 22:26:45 ID:N2+JEvlU
    しゅっ・・・しゅっ・・・
    「はぁっ・・・はぁっ・・・」
    「んっ、チトセさんっ・・・気持ちいいんですか?」
    むつきがチトセのペニスを上下に擦っていくとペニスの先端から先走りの粘液が流れてむつきの手に流れていく。チトセはその気持ちよさに声をあげる。
    「チトセ・・さん・・・気持ち・・・いいんですね」
    チトセの喘ぎ声に嬉しくなったむつきは空いている方の手でチトセの先走りをそっと取ると
    そのまま両手でおチトセのペニスを擦り始める。
    先走りの粘液がむつきの指にまとわり付きチトセのペニスに更なる刺激を加える
    「うあっ・・・」
    「もっと気持ちよくなってくださいね」
    そういうとむつきは片方の手を玉袋に伸ばしやさしく揉み始める。
    「はぁっ・・・はぁ・・む、むつき気持ちいい」
    「はぁっ・・・チトセさん。気持ちいいんですね、こんなに溢れて、ピクピクしてます」
    先走りで手をベトベトにし、むつきはチトセのペニスをさらに激しく擦り始める
    「うわっ・・・」
    思わずチトセが声を上げる。むつきに手でしてもらうのは初めてのことだ。
    その気持ちよさに思わず声を上げずにはいられない。
    むつきもそんなチトセの態度に自分も興奮してきたのか、顔を真っ赤にしながらも一心不乱にチトセのペニスを擦る。そして、徐々に擦るスピードを上げてチトセを導いていく。
    「む・・・むつき、そろそろ・・・」
    「いい・・・ですよ、このまま出してください」
    チトセは限界を悟り、むつきに合図を送るが、むつきは構わずペニスを擦り続ける。そして・・・
    びゅくっ・・・びゅっ・・・びゅっ・・・
    チトセのペニスから大量の精液が噴出しむつきの体を汚す。
    「はぁ・・・はぁ・・・」
    「チトセ・・・さん。気持ちよかったんですね。たくさん・・・出てます」

    453 名前:お風呂の入り方教えます(8)[sage] 投稿日:2005/06/03(金) 22:27:57 ID:N2+JEvlU
    むつきは大量に精液の残ったペニスを拭いていく。ペニスに付着した精液を拭き終えると
    シャワーで刺激すると再び勃起してしまうと判断したのか、桶でお湯を汲みザッと一気に流してしまう。
    「はい。終わりましたよ」
    「うわっ、むつき、最後まで優しくしてくれよ」
    「ふふっ。私に鎮めさせたおかえしです」
    「じゃぁ、今度は俺がむつきを洗ってやるよ。そこに座って」
    チトセはそういうと立ち上がりむつきに風呂置けに座るように言う。
    「えっ・・・いいですよ。むつきは自分で洗いますから」
    「むつきに洗ってもらったんだから俺も洗ってあげないと気がすまないぜ」
    むつきを少々強引にむつきを座らせるとチトセはボディーソープを大量に手につけてあわ立てる。
    「むつき。ボディーソープでいいよな?」
    「は・・はい。でも、チトセさん・・・タオルは・・・」
    チトセの問いにむつきは硬直してしまっているのか不恰好な返事をする。
    しかし、チトセは聞いてない振りをしてボディーソープを泡立てると、むつきを背後から思い切り抱きしめる。
    「ち・・・チトセさん」
    「むつき・・・一緒にお風呂に入るときはこうやって体を使って洗うんだよ。むつきに教えてあげるから」
    チトセは背後からむつきに抱きつくと、そのまま両手をむつきの両胸に手を添える。
    そして軽くなでる様に胸を揉みしだいていく。

    454 名前:お風呂の入り方教えます(9)[sage] 投稿日:2005/06/03(金) 22:28:40 ID:N2+JEvlU
    「だ、だめっ・・・前に鏡・・・」
    「ああ。よく見えるぜ。むつき、すごく綺麗だ・・・」
    風呂場の鏡に自分の姿が映る。この体勢ならむつきには自分がチトセに自分の胸を後ろから揉まれている様が目に映りむつきの羞恥心を駆り立てる。
    「むつき、すごく柔らかい。それにすごくドキドキいってる」
    「んんっ、はずかしい・・・あんっ・・・はあっ・・そんな、揉まないで・・・」
    チトセは少しずつ揉む力を強くしていく。最初は微妙に抵抗していたむつきだが
    次第に抵抗をやめチトセの胸板に完全に体を預けた状態へとなっていく。
    「んっ・・・チトセさん・・・こんなこと・・・あんっ」
    「Hするときはいつもこうやってるぜ。むつきも自分がされてるトコ見てみたいだろ?」
    「はあんっ・・・チトセさん・・・胸ばっかり・・じゃ・・なくて、あんっ・・・他の、所もっ・・・」
    「もうすこしだけ・・・すごく気持ちいいから。むつきのオッパイ」
    むつきの胸を揉みながらチトセはむつきのお腹の辺りに残ったままになっている自分の精液をむつきの体
    に塗る付けていく。
    「俺の・・・残してくれてたの?」
    「あ・・・ちがい・・・ます。自分で洗うつもりだったから・・・後で・・・あんっ・・・」
    自分が洗うつもりだったむつきはとりあえずチトセを洗うのを優先したため自分にかかった精液はそのまま
    にしておいたのだった。
    チトセは自らの精液でベトベトとなった手でむつきの胸をさらに激しく揉みしだいていく。
    やがて、むつきの乳首が立ってきた。チトセはむつきの乳首をつまんで鏡に映るむつきの姿を見つめる。
    チトセに見られてむつきの乳首が完全に勃起していく。
    「見て。むつき、乳首たってるぜ」
    「あんっ・・・ああっ・・・ダメっ・・・」
    「ふあぁんっ・・・んっ・・・チトセさん・・・もっと優しく・・・あんっ・・はあっ」
    チトセはむつきの乳首を積み上げると指先でこね、押し込んだりする。
    「むつき・・・ここも・・・」
    「あんっ・・・チトセさん・・・くすぐったい・・・」
    「むつき足キレイ」
    「ち・・・チトセさん、それっておじさんみたい」
    むつきの胸を楽しんだチトセは両手をに足へ移動させていき、太股からつま先までをやさしく洗っていく。

    455 名前:お風呂の入り方教えます(10)[sage] 投稿日:2005/06/03(金) 22:29:15 ID:N2+JEvlU
    「むつき、髪、解くよ」
    チトセはむつきの髪を解きむつきのロングヘアーをそっと撫でる。
    「むつき髪もすごく綺麗だ」
    「もう、ち、チトセさん、髪ぬれてしまいます・・・」
    「それなら髪の毛も後で洗ってあげるから」
    「もう、チトセさん・・・あっ・・・ふぁっ」
    チトセは再びむつきの胸を揉みしだく。むつきの体がくねる度に髪が乱れ、チトセの興奮を高めていく。
    「あっ・・・あぁっ・・・あんっ・・・」
    「むつき、ほら、髪下ろしたほうが色っぽいぜ」
    「あっ・・・チトセさん・・・やっ・・・恥ずかしい・・・」
    「むつきはエッチだな、こんなに乱れてる」
    「あっ・・・そ、それは・・・チトセさんがこんなこと・・・するから・・・」
    チトセはむつきに鏡に映った自分の姿をみせて自身が乱れている様子を見せる。
    チトセの言葉にむつきは耳まで真っ赤にする。
    「はぁ、はぁ、はぁ・・・チトセさん、前終わったのなら後ろ・・・洗ってください」
    「わかったよ。むつき、次は背中な」
    むつきの願いにチトセはそう言うと、むつきの背中を体の前面をこすり付けるようにして洗う。
    「んっ・・・」
    「むつき、背中は体をこうやって押し付けて洗うんだ」
    「むつき、今度はむつきがこうやって俺の体を洗うんだから、しっかり覚えてくれよ」
    「えっっ?その・・・私がですか?」
    「あたりまえじゃね~か。今度はタオルじゃなくてむつきの体で綺麗にしてくれよ。今日はむつきにやり方をしっかり教えてやるからな」
    背中を少しずつ上から洗って腰の辺りを洗い終えると、チトセは再びむつきを後ろから抱きしめる。
    「あ・・・チトセ・・・さん」
    「むつき、次はお尻だよ・・・じっとしてて」
    そういうと、チトセはむつきを四つんばいの体制にし、自分の目線の先にお尻を置いた状態にする。
    「お尻もきれいにしないとな」
    そういうとチトセはむつきのお尻を両手で揉みしだく。

    456 名前:お風呂の入り方教えます(11)[sage] 投稿日:2005/06/03(金) 22:30:48 ID:N2+JEvlU
    「ひゃっん・・・あんっ・・・」
    「むつきは安産型かな?」
    チトセはむつきのお尻を愛撫する。むつきのお尻にキスをして、舌でもむつきのお尻を堪能する。
    円を描くようにむつきのお尻を愛撫していく。目の前でむつきのお尻がプルプルと振るえる。
    愛撫を止め、そっと割れ目を広げようとするが、むつきは力んでしまっているためか思うようにいかない。
    「あん・・・ち、チトセさん・・・」
    「むつき、力抜いて」
    少し落ち着かせ力を抜かせると、割れ目を少し広げ、先ほどより強い力でお尻を揉みしだく。
    そしてそのままむつきの尻穴に指を入れると軽く内部をこねくり回してむつきに刺激を与えていく。
    「あ、ああんっつ・・・ひゃんっ・・・ダメっ・・・ああんっ・・・そんな・・・トコ・・・ああんっ・・・」
    むつきは一際大きな喘ぎ声をあげると、両手を崩し体を風呂場の地べたにくっつけた状態にする。
    チトセはそのままむつきの指を軽く入れ、奥をかるくこねくり回す。チトセの指使いに応じむつきの体が
    振るえる。チトセは少しずつ指の動きを激しくしていくが、少々やりすぎたのか、むつきは体を大きく震わせ
    そのままうずくまってしまった。
    「ふふっ。ゴメンな、むつき」
    「ち・・・チトセさん・・・酷いです。お尻・・・」
    チトセはそう言うとむつきの腰を持ち上げ、再びむつきを背後から抱きしめる体制へとする。


    457 名前:お風呂の入り方教えます(12)[sage] 投稿日:2005/06/03(金) 22:31:15 ID:N2+JEvlU
    やっと洗い終えたと思ったむつきは少々ほっとした表情を浮かべている。
    「むつき、ここはまだ洗ってないよな」
    再び背後からむつきを抱きしめたチトセは、片手を膣穴に伸ばし、軽く指で触れる
    チトセは片方の手でむつきの胸を揉みながら、もう片方の手の指を膣穴に入れ、中をかき混ぜるように
    指を動かしていく。
    「あんっ、はあっ、はあ、ああっ、んっ、やあぁんっつ!」
    「むつき、こんなに濡れてる」
    「あんっ、チトセさん・・・激しいっ・・・はあっ・・・あああっん・・・」
    膣穴に入れていた指をクリトリスへと移動させ、チトセはむつきをイカせようと、一本だけ入れていた指を二本にし、さらに激しい指使いでむつきのクリトリスを刺激する。むつきの膣からどんどん蜜があふれていく。
    チトセはそのままむつきをイカせるつもりだ。
    「あぁ・・・だ、ダメ・・・はあっ・・・ああっ・・・やぁぁぁんっ!」
    むつきの体が大きく痙攣したように震え、チトセの体に倒れこみ息をつく。
    「いっちゃった?むつき?」
    「はぁ、はぁ、はぁ・・・チトセさんのバカっつ」
    「むつき、すごく可愛かったぜ」
    「ち・・・チトセさん」
    チトセはむつきを強く抱きしめる。すっかり回復したチトセのペニスがむつきの背中に当たる。
    それに気づいたむつきはチトセのペニスをそっと撫でる。
    「チトセさん・・・さっき鎮めたじゃないですか・・・ひょっとして溜まってたんですか?」
    「むつきがあんまり可愛いからな」
    チトセはそういうが実際は5人の女性と同居しているチトセは恋人同士になったとはいえ、むつきと
    いつでもできる状態ではなく、一人で処理するのも気が抜けない状態だ。
    「むつき、もう一度、鎮めていい?」
    「あ・・・はい。じゃあ・・・」
    「むつき。浴槽に手を置いて」
    むつきはそう言うとチトセの方を向こうとするが、チトセはむつきの体を持ち上げ、浴槽に手を置かせる。
    バックの体制に持っていくとチトセはむつきの腰を持ち上げペニスをむつきの膣穴に沿わせる。
    この位置からでは鏡にはお互いの姿は映らない。さすがに鏡の前で犯すのはチトセにも躊躇があったようだ。

    458 名前:お風呂の入り方教えます(13)[sage] 投稿日:2005/06/03(金) 22:31:45 ID:N2+JEvlU
    「むつき、今度はむつきの中で・・・いくよ」
    「えっ・・・このままの体制で・・・ですか?」
    「そっか。後ろからするの、初めてだったな。いくぜ、むつき」
    「後ろから・・・ああっつ、んっつ・・・チトセさんの・・・・入ってきます・・・ああっん」
    チトセはお尻をつかんでむつきの膣へと進入してく。むつきはその刺激でお尻を震わすとチトセのペニスを
    締め付ける。
    「うわっ・・・むつきっ・・・」
    「あん・・・チトセさんの・・・入って・・・」
    「あぁ、むつき。じゃぁ、動くよ」
    予期せぬ快感がチトセを襲われたチトセは思わず声を上げるが、やがて奥まで挿入すると一旦むつきを落ちつかせた後チトセは腰を降り始める。
    「あんっ、あああっつ、いつもと・・・ちがい・・・はあんっ・・・あん、あんっ・・・」
    「むつきっ・・・むつきっ・・・気持ちいい?」
    チトセは腰を振り始める。最初は優しく、むつきの中を味わっていくようにしながら、少しずつピストンの速度を速めていく。
    「むつき・・・もっと気持ちよくしてあげる」
    「ああんっ。はぁっ、はあっ、はあっ・・・やぁんっ・・・胸・・・」
    「むつきっ・・・俺、すごく気持ちいいよ。むつきは・・・気持ちいい?」
    「あんっ・・・チトセ・・・さん・・・激しい・・・んんっ・・・でも・・・気持ち・・・いい・・・です」
    チトセは腰を振りながら腰に添えていた両手を離し、その手をむつきの両胸にかぶせむつきの胸を揉みしだく。
    初めて後ろから犯す快感にチトセの興奮はとどまるところを知らない。
    チトセは胸を揉みながら腰振りの緩急をつけむつきの喘ぎ声を楽しみながら、腰を振り続ける。
    むつきの喘ぎ声が風呂場中に響き渡り、チトセをますます興奮させる。
    「はぁ、はぁ、はぁっ・・・チトセさんっ・・・」
    「むつき・・・俺、そろそろ・・・」
    チトセは自分がイキそうなのを悟ると、スパートをかけるように激しく腰を振り始める。
    「むつき・・・膣で・・・出すからなっ・・・」
    「ひゃっ、あん、激しっ・・・はぁっつ、あんっ、はあっ、はあっ」
    「ああああああっっっっっっっっっ・・・・・・んんっ、んっ、はあっ・・・」
    達したチトセは崩れ落ちそうになるむつきの体を支えながらむつきの膣奥で精を放ち続ける。

    459 名前:お風呂の入り方教えます(14)[sage] 投稿日:2005/06/03(金) 22:32:42 ID:N2+JEvlU
    「も・・・もう、お風呂場はこんな事をする場所じゃありません」
    事を済まし再び湯船につかったむつきはチトセに背中から抱き抱えられながらふてくされた表情でチトセに言った。
    「ゴメンなむつき・・・でも、ものすごく気持ちよかった。今までよりも気持ちよかったよ」
    「も・・・もう・・・バカぁ・・・」
    「むつき、次はむつきが体を使って洗ってくれよ。」
    「そ、そうじゃなくて、その・・・お風呂でするのは・・・」
    チトセはふて腐れるむつきの方向を向き軽く顔にキスをした。
    「じゃぁ、ベッドならいいって事か?」
    「あ・・・もう・・・そういうことじゃなくって・・・」
    「エッチだなぁ、むつきは。さて、そろそろあがろっか」
    チトセはそういうとむつきを抱きしめながら立ち上がり、むつきを連れ、そのまま湯船からでて脱衣所へと向かっていく。
    「体拭いて。むつき」
    チトセはそういうとむつきにタオルを渡して自らの体を拭き始める。むつきが体を拭き終えると
    再びむつきの手を取り、正面から抱きしめる。
    「あっ、チトセさん、晩御飯・・・」
    「むつき・・・今度はベッドの上で、な。」
    チトセはそういうとむつきをお姫様抱っこで抱きかかえ、むつきの部屋へと連れて行くのであった。

    ―おわり―
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  1. 閑古鳥の巣 2005/06/03(金) 22:18:13
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