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やよいの乳籤占い

  1. 名無しさん@閑古鳥 2005/08/13(土) 22:10:35
    565 名前:やよいの乳籤占い(1)[sage] 投稿日:2005/08/13(土) 22:10:35 ID:qjKxSwaK
    仁歳家でのある日の休日・・・
    「このままではいけないわ・・・」
    日課の祈祷で祈りを捧げていた。だが、効果が無い。むしろ、徐々に悪い方向へと向かっている。
    「私はまこと君のママとして・・・彼から悪霊を取り払うのが使命・・・」
    やよいは決心した。まことを悪霊から救い出すのだと・・・

    その日の午後、昼食を終えると、やよいはまことを部屋に呼び出す。
    コンコン・・・
    「やよいママ、入っていい?」
    まことが部屋へと入ってきた。
    「来たわね。まこと君」
    「や、やよいママ?部屋、真っ暗なんだけど?」
    「まこと君。心配しないで」
    やよいは手をかざすと部屋に並べられたロウソクが一斉に灯る。
    「さっ、そこに座って」
    やよいは中央にまことを座らせる。
    「あ、あの・・・これから何を」
    戸惑いを隠せないまことをよそに、やよいはおみくじの棒を数本取り出しそれを胸の谷間に挟むと、胸をはだけさせた状態でまことに詰め寄っていく。
    「さぁ、まこと君、おみくじ・・・引いて」
    息が顔に当たるくらい顔を近づけてまことに詰め寄り大きい胸を寄せ上げて乳首が微妙に見えない程度に巫女服を半脱ぎ状態にして、体を押し付けていく。
    「や、やよいママ・・・」
    「ほら、ま・こ・と・く・ん。はやく・・・」
    ゴクッ・・・
    いきなり部屋に二人きりの状態にされ、なおかつ悩殺的な態度で誘惑され、まことは失神寸前だ。
    「や、やよい・・・ママ・・・おみくじ・・・引けば・・・いいの?」
    「そうよ。はやく・・・ほら」
    やよいは体を完全に密着させる。やよいの態度にまことは観念したのか、
    やよいの胸の谷間からおみくじを一本引いた。
    「あんっ・・・もう。まこと君ったら、大胆なんだから・・・」
    「や、やよいママが・・・そんな風にするから・・・」
    「まこと君。おみくじは?」
    「・・・凶」
    おみくじには赤い字で"凶"と記されていた。
    「やはり。間違い無いわ!まこと君」
    やよいは確信した声を出し、即座に立ち上がり両手で拳を握り締めた。
    と同時に残っていた数本のおみくじが座ったままのまことの元へと転がってゆく。
    「・・・やよいママ、これ、他のも全部凶なんだけど・・・」
    やよいが最初に数本選んだ状態に"凶"だけを選んでいただけだったようだ。
    しかし、やよいはお構いなしに話を続ける。
    「そう、あなたの今の運勢は間違いなく凶」
    「いや、そうじゃなくて、凶しか無いんですけど・・・」
    「私はママとして、まこと君の為に毎日祈ってきたの。でも、まこと君の運勢は凶のまま」
    「あの~やよいママ?これはもはやおみくじでも何でも無いんじゃ?」
    「そう!まこと君!あなたは悪霊に取り付かれているのよ!!」
    「はぁ?」
    やよいはまことの突っ込みを無視して一人で話を進めてゆく。やよいの迫力にまことはその場から
    動くことができない。
    566 名前:やよいの乳籤占い(2)[sage] 投稿日:2005/08/13(土) 22:11:32 ID:qjKxSwaK

    「あの・・・悪霊?」
    「そうよ。まこと君。あなたには悪霊が取り付いているのよ」
    「悪霊って・・・何の?」
    「まこと君・・・あなたには閑古鳥の悪霊が取り付いているのよ!!」
    「えっ?」
    「そう。閑古鳥の悪霊。この悪霊に取り付かれた者はメディア等の扱いに恵まれること無く、不遇な
     一生を終えることになってしまうのよ!!」
    「やよいママ?何の話?」
    やよいは自分の使命を果たすためと、まことを無視してさらに話を進めてゆく。
    「心配しないで。まこと君。この三世院やよいが今からまこと君に取り付いている悪霊を
     払ってあげるから」
    「や、やよいママ・・・別に僕に悪霊なんて・・・」
    「まこと君。脱いで」
    「へっ?」
    「悪霊退散の儀式をするから服を脱いで」
    「いや、だから僕に悪霊なんて・・・」
    まことが抵抗してくる。使命感に燃えるやよいにはこれすら悪霊の仕業と取れるようだ。
    「何て事・・・悪霊に心まで奪われているのね」
    「いや、だから悪霊なんていないって」
    「仕方ないわ。私が全部脱がしてあげる」
    「えっ、ち、ちょっと、ダメだって・・・あっ、そんなっ・・・」
    やよいはまことを押し倒すと、服を一気に脱がし始め。あっという間にまことを全裸にしてしまう。
    全裸にされて命の危険を感じたのか、まことは部屋から逃げ出そうとした。
    「ダメよ!まこと君!」
    やよいは御札を手にして念を唱え始める。するとまことの体が崩れ落ちるようにその場に倒れこみ
    動きが止まる。
    「ああ、逃げ出そうだなんて・・・もう精神まで悪霊に・・・」
    「だから、悪霊に取り付かれてなんていないから~」
    やよいは全裸のまことを再び部屋の中央に引きずり戻す。だが、よくみるとまことのペニスが勃起
    していた。どうやらおみくじを引く前に体を密着された時に勃起してしまっていたようである。
    「ああ・・・何て事なの」
    「こ、これは・・・そ、その・・・やよいママが体を押し付けるから・・・」
    「ああ、何て事なの・・・間違い無いわ。悪霊に取り付かれている。」
    強引に話をすすめるやよいの迫力に押されっぱなしのまこと。
    「こうなったら・・・えい!」
    「・・・・・・!!あれ・・・体が・・・」
    やよいは怪しげな念を唱えだす。すると突然まことの体が動かなくなってしまった。
    やよいは念を唱え終えると、動かなくなったまことににじり寄ってゆく。
    「あぁ・・・やはりこれが・・・なんておぞましい・・・」
    まことの体にのしかかる体勢にすると、まことのペニスに向かって話し出す。
    「まこと君・・・すぐ楽にしてあげるから」
    やよいはシェービングクリームとナイフをどこからともなく取り出すと、クリームを
    まことのペニスに満遍なく塗りつけてゆく。
    「・・・うわっ・・・やよい・・・ママ・・・」
    「だめよ・・・動いちゃ・・・」
    やよいの細い指がまことのペニスをなぞる度にピクッとペニスが震える。
    「まこと君。じっとしててね」
    ジョリジョリ・・・
    やよいはナイフでまことの陰毛を剃り始める。


    567 名前:やよいの乳籤占い(3)[sage] 投稿日:2005/08/13(土) 22:12:41 ID:qjKxSwaK

    ――――な、なんでチンチンの毛を剃られてるんだ・・・?
    ジョリジョリ・・・
    ――――剃られてる・・・でも、ちょっと気持ち良いかも・・・
    まことはやよいママにペニスを見られて触られているだけでも、ドキドキしっぱなしだった。
    ジョリジョリ・・・
    「うっ・・・」
    ――――やよいママの指が・・・
    添えられていた指に力が入った瞬間、握られた気分になってしまう。
    「だめよ・・・動いちゃ・・・そのままじっとしてて。ねっ」
    陰毛を剃られているという事実とやよいの指使いにどんどん羞恥心があがっていき
    頭の中がどんどん熱くなってきている。
    ジョリジョリ・・・
    「もう少しだから・・・じっとしててよ?」
    やよいママの手の柔らかさとナイフの冷たい感触が背筋までゾクリと走り、まことのペニスは
    完全に勃起した状態になってしまっている。
    「ふふっ・・・まこと君、可愛い顔して結構立派じゃない。ふふふっ・・・」
    妖しい笑みを浮かべながらも、剃毛を続けるやよい。
    ジョリジョリ・・・
    やよいが手を止める。剃毛が終わったようだ。
    ――――ああっ・・・全部なくなったちゃったよ・・・でも、これでやっと開放されるよ
    まことの陰毛は完全に剃られてしまった。しかし、やよいは複雑な表情でまことのペニスを
    見つめている。

    「あの・・・やよいママ?除霊は終わったんだよね?」
    まさかと思いやよいに聞いてみる。しかし、やよいは答えない。
    「・・・あぁ、なんて事・・・やはりこれが・・・」
    相変わらず自分のペースで話を進めるやよい。依然としてまことの体は動かないままだ。


    568 名前:やよいの乳籤占い(4)[sage] 投稿日:2005/08/13(土) 22:13:49 ID:qjKxSwaK

    「間違いないわ・・・原因はやはり・・・」
    シュルシュル・・・
    やよいは巫女服をおもむろに脱ぎ始める。全裸になると、やよいはまことに再び圧し掛かる。
    「まこと君・・・今すぐ楽にしてあげるから・・・」
    やよいはゆっくりとまことの股間に屈み込んでくる。
    「やよいママっ・・・くっ・・・」
    まことが抵抗する間もなくやよいの膣にまことのペニスが咥えられてゆく。
    「んっ・・・んんんっ・・・入る・・・っ・・・んっ・・・!!」
    「くっ・・・はっ・・・やよい・・・ママっ・・・」
    「まこと君のオチンチンとっても苦しそうに脈打ってるのね・・・すごいわ。まこと君っ・・・」
    やよいは少し仰け反るような姿勢になりながら、リズミカルに腰を振り始めてきた。
    「あんっ、はぁんっ・・・んんっ・・・まこと君・・感じてる・・・気持ちいい?」
    「くっ・・・はぁっ・・・すごく・・・いいっ・・」
    「いいわっ・・・すごくいいっ・・・ああっ・・・はぁっ・・・」
    やよいは腰を振り続ける。最初に唱えられていた念の効果が薄れてきたのか、まことの体に
    少しずつ自由が戻ってきたようだ。
    まことも少しずつやよいの体を突き上げ始める。
    「あんっ・・・そ、そうよ・・いいわっ、まこと君・・・突いてっ・・・突きあげてっ・・・
     あっ、あっ、まこと君のオチンチンが駆け上がってくる・・・ああっ、ああんっ!!」
    「はぁっ、はぁっ、やよいママっ・・・」
    「あぁっ、気持ちいいっ・・・もっと突いてっ・・・!」
    少しずつ体のコントロールが利くようになってきたまことはさらにやよいの中を突き上げていった。
    「あっ、あっ、あっ・・・いいっ。もっときてっ!・・・感じる・・・感じちゃうっ!!」
    やよいは快感に酔っているのか夢中になって腰を振ってくる。
    まこともその反応にますます高揚していった。
    「まこと君、そろそろ楽にしてあげるわっ・・・」
    やよいはラストスパートをかけるべく腰の振りを一気に加速させていった。
    「あんっ、あんっ、ほら、まこと君も、動いてっ・・・!突いてっ!」
    「やよいママっ・・・もうイキそうっ・・・」
    「はぁっ、い、いいのよっ・・・私もイキそうっ・・・」
    「くっ、はぁっ・・・イクっ・・・!」
    ドクン、ドクン・・・
    まことのペニスから大量の欲情が吐き出され、やよいの膣へと注ぎこまれてゆく。
    「はぁぁっ・・・すごいっ・・・まこと君っ・・・」
    大量の精液を受け崩れこむやよい。
    「はぁっ、はぁっ、やよいママ・・・」
    「まこと君・・・これで大丈夫だから・・・」
    「あっ、うん・・・ありがとう。やよいママ」
    まことは流れに任せて最後までしてしまった背徳感もあったが、その気持ちよさには逆らえなかった。
    「まこと君・・・また除霊・・・してあげるから」
    やよいがそっとキスをしてくる。まことのペニスがまた起き上がってくる・・・
    「あらあら・・・まだ足りないのね」
    やよいがウットリした表情でまことを見つめる。このまま2回戦に突入かと思われたその時!


    569 名前:やよいの乳籤占い(5)[sage] 投稿日:2005/08/13(土) 22:14:58 ID:qjKxSwaK

    ガラッ!
    「やよいさん!何してるんですかっ!!」
    突然ドアが開きむつきが大声をあげる。
    「あっ、むつきママっ・・・これは・・・そのっ・・・」
    「やよいさん・・・酷いです・・・抜け駆けはなしだって・・・」
    やよいを問い詰めるむつき。しかし、やよいは先に既成事実をつくったせいか
    勝ち誇った表情でむつきの問いに答える。
    「あらあら、むつきさんも除霊してあげる?」
    まことの勃起したペニスを指差してむつきを見つめるやよい。
    「う、ううっ~・・・ま、まことさんも酷いです。」
    「あら、だから今からむつきさんが除霊してあげればいいじゃない?
     あぁ、でも除霊はできないわよね?」
    「う、ううっ~もう知りませんっ!!」
    むつきは泣きそうな表情で部屋を出て行ってしまう。結局この後、むつきをなだめることが
    できたのは一週間以上経ってからのことであった。

    ―おしまい―
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