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むつきとお風呂 プロローグ

  1. 名無しさん@閑古鳥 2005/08/13(土) 22:18:57
    572 名前:むつきとお風呂 プロローグ(1)[sage] 投稿日:2005/08/13(土) 22:18:57 ID:qjKxSwaK

    キュッ、キュッ・・・
    キッチンの向こう側でむつきが夕食後の食器を洗っている音が聞こえている。
    今日は他のママたちが用事で出かけていない為、むつきと二人だけで食事を終えたところだ。
    しかし、二人きりで食事なんてするのはあまりにも久しぶりな上、依然の校舎解体騒動の件で
    むつきと接近したものの、その後は何も無い状態が続いていたせいか、妙に二人とも黙った状態で
    食事を終えた所だ。

    「むつきママ、お風呂入るぜ」
    間が悪いと感じたチトセはとりあえず風呂に入ってくる事にした。二人きりになったものの何となく
    目を合わせられないからである。
    「あっ、はい。」
    むつきも同様に感じているのか、空返事で返して食器洗いを続ける。

    (俺は何を期待しているんだ・・・?)
    お風呂の中でチトセが思う。ただ単にむつきと二人きりなだけである。それなのに妙な気持ちが
    いっぱいで、むつきと目を合わせられないでいる。
    (でも、むつきも何か目を合わせてくれないし・・・)
    むつきも同じことを思っているのではないのか?と思いつつも、言い出せないでいる。
    (というか、むつきとの関係って何なんだ?一応、キスはしたけど・・・)
    むつきとキスはしたものの、その後は何も無く時が過ぎている。
    せっかくの二人きりだから、今日は何かあるのではと期待していなかったといえば嘘になる。
    (むつきはどう思ってるんだろう?俺はむつきが好きなのに・・・むつきが欲しいんだ)
    自分はむつきが好き。チトセはそう確信している。だからむつきが欲しい。
    チトセは改めてそのことを確認して風呂をあがる。

    「むつき、お風呂空いたぜ」
    「はい。それじゃあ私もお風呂いただきますね」
    風呂から上がったチトセはむつきに風呂が空いたことを告げる。
    むつき自身も間の悪さを感じていたのか、そそくさとお風呂に入ってしまう。
    (むつきもやっぱり意識してるのかな?)
    むつきの態度に何となくそう思っているチトセ。とりあえずむつきが風呂から上がってくるまで
    待つことにした。

    「チトセさん、お風呂上がりましたよ」
    むつきがお風呂から上がってきたようだ。
    「あぁ、むつき」
    ――――チトセさん、私のこと「むつき」って、今までは「ママ」をつけてたのに・・・
        でも、やっぱり私が意識してるだけ?
    チトセが「ママ」と呼ばなくなったことに、心情の変化を悟る。
    「むつき、どうしたんだよ?何かよそよそしくね~か?」
    「えっ?そんな事ありませんよ。チトセさんこそ、何かそわそわしてませんか?」
    「なっ・・・そんな事ね~よ」
    「そういえば、チトセさん、来週に提出する宿題はできたんですか?」
    「えっ、まだしばらくあるじゃね~か。別に今日じゃなくても」
    「チトセさん!今日出来ることは今日やらないとダメですよ!
     そうだ。私の部屋で今からやりましょう!さぁ行きましょう」
    ――――あれ?私何言って・・・部屋に誘って・・・二人きりなのに・・・
    「えっ、むつきの部屋でか?」
    ――――私の部屋で・・・チトセさんと二人きり・・・
    「むつき?宿題、するんだよな?」
    「えっ?ええ。そうですね・・・」
    (どうしたんだ?顔赤くして、やっぱり意識してるのか?)
    「じ、じゃあ準備したら部屋に来てくださいね」
    むつきは、赤くなっている顔をチトセに見られないようにそそくさと自分の部屋に向かう。
    573 名前:むつきとお風呂 プロローグ(2)[sage] 投稿日:2005/08/13(土) 22:19:40 ID:qjKxSwaK

    コンコンコン・・・
    ――――来た。チトセさんが来た。
    「入るぜ、むつき」
    チトセがドアを開けてむつきの部屋へと入ってくる。
    「むつき、どこに座ればいいんだ?」
    ――――駄目。何を期待してるの?私は、別に・・・
    「むつき、ここでいいのかな?」
    むつきの部屋のテーブルにチトセが座ってくる。丁度、むつきと隣同士になるように座った為
    二人の距離はほんの僅かの状態だ。
    「・・・むつき?聞いてるのかよ?」
    「えっ?あっ、はい。じ、じゃあ、宿題を見せてください・・・」
    ――――えっ?チトセさん、そんな密着するように近寄って・・・
    動揺しながらも、宿題を終わらせなければという教師としての使命が何とか勝ち宿題を始める。

    カリカリカリ・・・
    「・・・・・・・・・・・・・・・・」
    カリカリカリ・・・
    「・・・・・・・・・・・・・・・・」
    無言の状態が続く。幸いにもあまり難易度の高い物ではないせいか、チトセにしては順調に
    ペンが進んでいる。だが、チトセの学力ではそうスムーズには行くはずも無い。
    「むつき?ここはどうすれば・・・」
    「えっ?」
    不意にチトセに近寄られ、顔が近づいてくる。すぐそこにチトセの顔がある。
    チトセの顔も赤いのが分かり、むつきの心臓の鼓動がどんどん上がってくる。
    「あっ・・・」
    「む、むつき・・・」
    ――――駄目、そんなに見つめないで。
    「むつき・・・その・・・手握られても・・・」
    「えっ?」
    むつきは知らず知らずの間にチトセの手を握り締めていた。見つめられていた時に握っていたようだ。
    「あっ、チトセさんっ・・・」
    (むつき・・・今なら、俺の気持ち・・・伝えられるか・・・?)
    「む、むつき・・・その・・・」
    チトセはむつきの手を握り返す。
    「あっ、チトセさんっ・・・きゃっ!」
    チトセはむつきを抱きしめる。むつきの心臓の鼓動が伝わってきている。むつきもドキドキ
    しっぱなしのようだ。
    「むつき・・・俺・・・むつきが欲しい・・・」
    「チ、チトセさん・・・」
    「キスだけじゃなくて・・・俺の初めての人になって欲しい・・・」
    「は、初めてのひと・・・それって・・・その・・・え・・・」
    「むつき・・・俺、むつきとエッチしたい・・・」
    ――――エッチしたい。チトセさん・・・私も・・・チトセさんに・・・
    むつきは黙ったままチトセを見つめ続けている。自分から積極的にいけないむつきは
    チトセの次の行動を期待して待っているようだ。
    (むつき・・・そんなに見つめて・・・いいんだな・・・)


    574 名前:むつきとお風呂 プロローグ(3)[sage] 投稿日:2005/08/13(土) 22:20:34 ID:qjKxSwaK

    「んんっ・・・んんっ・・・」
    チトセの唇がむつきの唇をふさぐ。チトセとの二度目のキスだ。
    「んんっ、んっ・・・ぷはっ・・・んんっ・・・」
    一度だけでなく何度もキスを繰り返す。チトセの体の温もりと心臓の鼓動が服を通して伝わってくる。
    「・・・・・っ!!」
    チトセの手がむつきの胸へと伸びてくる。服の上から胸を触られ、体をよじらすが、チトセにもう片方
    の手で抱きしめられたままなので、逃げられない。
    ――――あっ、胸っ・・・揉まれてる・・・
    「んっ、んっ、・・・」
    胸を揉まれる度、むつきの吐息がチトセの欲望を刺激しているのに気づかずに、吐息を立て続ける。
    「んんっ・・・んっ・・・あっ・・・」
    服の中に手を入れられると、直接、胸を触られる。優しく、撫でるように愛撫される。
    「んんっ、あっ、あっ、んっ・・・」
    ――――揉まれてるのに・・・何か・・・気持ちいい・・・
    もっとして欲しいと思い始めている矢先、チトセの手の動きが止まる。
    「んんっ・・・チトセ・・・さん・・・」
    「むつき・・・服、脱がせていい?」
    チトセの手がむつきの肩へと伸びてくる。背中を支えていた手がそっとむつきの服を上げようとしてくる。
    「あっ・・・ダメ・・・っ・・・その・・・恥ずかしい・・・」
    やはり脱がされるのは恥ずかしい。そう思ったむつきは反対方向を向き俯いてしまう。
    ――――でも・・・私も・・・チトセさんに抱いて欲しい・・・だから・・・
    「チトセさんも、後ろ向いていてください・・・脱ぐ所見られるの・・・恥ずかしいから・・・」
    チトセを後ろに向けると一枚ずつ服を脱いでゆく。心臓の鼓動を感じながら、一枚一枚ゆっくりと脱ぐ。
    その後ろでは、自らも服を脱いでゆくチトセの後姿が映っている。
    ――――私・・・本当にチトセさんと・・・


    575 名前:むつきとお風呂 プロローグ(4)[sage] 投稿日:2005/08/13(土) 22:21:43 ID:qjKxSwaK

    「・・・・・・・・・・・・・・・」
    むつきとチトセは一糸纏わぬ姿でむつきの部屋で向き合っていた。
    明かりの消えた部屋にベッドのシーツが青白く浮かんでいる。部屋の鍵とカーテンを閉め
    ベッドの布団が上がった状態で、お互いが向き合っている・・・
    「むつき・・・」
    チトセはむつきの名を呼ぶ。スラッとしたその体は、透き通るような肌と
    綺麗なプロポーションを作り出している。
    「チトセさん・・・」
    チトセの呼びに答える。目を閉じる。せがむ様な表情がチトセの目に映る。
    「んっ・・・んっ・・・」
    キスをしながら、むつきの体を抱き、そっとベッドへ押し倒そうとする。
    「あ・・・まだ・・・」
    むつきは切なげな声を漏らす。
    「もっと・・・キス・・・して下さい・・・」
    潤んだ表情で見上げると。チトセがまたキスをしてくる。何度も、繰り返す。
    ――――もっと、チトセさんを感じたい・・・
    むつきは体を抱き寄せて、さらに強くキスをする。チトセは少し戸惑いつつもそれに応じ、
    深いキスを繰り返す。くちゅっ、くちゅっとキスの音が部屋に響き渡る。
    「んっ・・・んんっ・・・ぷはぁっ・・・はぁっ・・・」
    二人の唾液が混ざり合って息がくすぐり合う。そっと唇を離すと、むつきはチトセの肩に
    手をかけて、チトセに覆いかぶされるようにベッドに寝そべる。
    ――――私・・・本当にチトセさんと・・・
    むつきがチトセを見つめる。チトセもむつきを見つめてくる。
    「・・・むつき・・・凄く綺麗だ・・・」
    むつきの体を褒める。そして、またキスを繰り返す、今度はチトセに圧し掛かられた状態で
    肌の暖かさと鼓動が直接伝わってくる。
    「んんっ、んっ・・・」
    むつきはチトセの首に手を回して、舌を自らいれてチトセをさらに求める。
    むつきは自分がお姉さんだからなのか、自分がリードしようとしているようである。
    だが、チトセもむつきが処女なのは知っている。
    チトセは唇を離すと手をむつきの胸に被せる。
    「あっ・・・・・・!!」
    むつきは上目遣いでチトセを見つめる。これからいよいよ本当のエッチになるのかという
    期待とこれから何をされるのかという怖さと両方含んだ表情でチトセを見つめてくる。


    576 名前:むつきとお風呂 プロローグ(5)[sage] 投稿日:2005/08/13(土) 22:22:24 ID:qjKxSwaK

    「んっ、んっ、あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
    チトセの手がむつきの胸を揉み始める。最初は撫でるように、円を描くように手の平で
    優しくむつきの胸を揉んでゆく。
    「むつき・・・胸、すごく柔らかい・・・」
    「んっ、あっ、あっ、あっ・・・」
    チトセの愛撫のリズムに合わせて、むつきの喘ぎ声が部屋に響く。
    その喘ぎ声がチトセの欲望をさらに突き進める。
    チトセはもう片方の手もむつきの胸へと伸ばすと、両手でむつきの胸を揉み始める。
    最初は優しく、徐々に手の力を強くして、むつきの胸の弾力をじっくりと味わうように
    むつきの胸の感触を味わってゆく。
    「はぁっ、はぁっ、はぁっ・・・」
    ――――胸・・・こんなに揉まれてる・・・でも、気持ちいい・・・
    チトセの責めが激しくなると、喘ぎ声が大きくなってくる。だが、もう完全に二人だけの世界に
    入っている二人にそのような事はまったく気にならないようである。
    「むつき、胸、気持ちいい?」
    チトセが問いかけてくる。
    ――――そんな事・・・恥ずかしくて答えられない・・・
    「はぁっ、はぁっ・・・聞かないで・・・」
    答えをしないむつきだが、今度はプクッと膨れた乳房の突起部分に指を挟むと、二本の指で挟んで
    こねくったり、押し込んだりし始めてきた。
    「ああっ、はぁんっ、ああっ!!」
    むつきが一際大きな喘ぎ声を上げる。もちろん気持ちいい証拠だ。
    だが、態度だけではチトセは満足しないようである。
    「むつき・・・胸、気持ちいい?」
    チトセがもう一度問いかけてくる。もちろんむつきも気持ちいい。だが、それを口にするのは恥ずかしい。
    「はぁっ、やっ・・・んっ・・・」
    悶えながらも、口には出さないむつきだが、チトセの責めはさらに激しくなってくる。
    チトセも意地でもむつきに気持ちいいと言わせたいようだ。
    「あああっ!!んっ、はぁ・・・っ、やっ、ああっ・・・きっ・・・気持ち・・・いい・・・っ」
    むつきの口からついに気持ちいいという言葉が漏れる。その言葉に満足したのか、チトセは胸の愛撫の力を
    弱めると、今度は乳首に唇をよせて、むつきの胸を吸い始める。
    「ああっ!!やっ、ダメっ・・・はぁんっ!!やっ・・・ああっ」
    チトセの舌がむつきの乳首を責めてくる。舌先で乳首を転がすように愛撫を繰り返すと、
    唇をつけ、まるで赤ん坊のようにむつきの胸を吸ってくる。
    ちゅっ、ちゅっ・・・とその音が部屋に響き渡る。
    ――――そんなっ・・・赤ちゃんみたいに・・・でも・・・どうして?ものすごく・・・気持ちいい・・・
    むつきは悶えながらもチトセの頭を抱き寄せる。もっとして欲しいという、むつきなりのおねだりだ。
    そのおねだりを見透かしたかのように、チトセの愛撫は再び激しくなってくる。
    「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ・・・んっ・・・すごい・・・気持ちいい・・・」
    乳首を吸う唇の強さが上がる。さらに、止まっていた手の愛撫も再開され、むつきの胸を徹底的に攻略
    してくる。
    「んっ、はぁっ、はぁっ、チトセさん・・・もっと・・・して・・・」
    むつきがさらにおねだりをしてくる。チトセも巧みに応じて、今度は反対の乳首を同じように
    責め立てる。
    「あっ、そっちも・・・っ、んんっ、んっ、やぁっ、はぁっ、ああっ・・・」
    再び胸を愛撫される。その気持ちよさに、理性の制御ができなくなってきたのか
    チトセの頭を抱えていた手がいつの間にかベッドのシーツをギュッとつかんでいる。
    ――――あっ・・・何か・・・体の他の所も・・・ジンジンしてきて・・・
    「んんっ、はぁっ・・・チトセさんっ・・・胸ばっかり・・・じゃなくて・・・」
    むつきは胸以外もして欲しいとおねだりしてくる。チトセもまだ気づいていないが
    秘所は既にぐちゃぐちゃで、ベッドのシーツを濡らしている。
    「ああ。もっとしてやるよ。」


    577 名前:むつきとお風呂 プロローグ(6)[sage] 投稿日:2005/08/13(土) 22:24:30 ID:qjKxSwaK

    チトセの体が徐々に下へと移動し始める。その間も、舌先がむつきの体を舐め続ける。
    おへその辺りを円を一周、描くように舐められると、さらにその下へと移動して
    やがて、むつきの股間の部分へとチトセの顔が近づいてきた。
    ――――あっ、そこはっ・・・
    むつきは慌てて、両足を閉じようとするが、もう既にチトセの顔が間にある状態だ。
    気づけば、自ら股を広げて、チトセを迎える体制が出来上がっている。
    「むつき・・・ここも綺麗だ・・・」
    チトセの唇が秘所につけられる。膣からは既に大量の愛液が先走っていた。
    その愛液をチトセが舌をつけ、唇をつけて、むつきの愛液を吸い始める。
    「うああっっ、ああっ、やあっ、ああっ、」
    むつきのさらに大きな喘ぎ声が部屋に響き渡る。その衝撃に足をバタつかせ少し暴れるようになってしまう。
    「むつき。気持ちいいんだ・・・」
    「ああっ、あっ、やぁっ、はぁんんっ・・チトセさん・・・っ」
    むつきの下の口からぴちゅぴちゅと粘着質な音が聞こえてくる。まさに女の下の口から喘ぎ声が漏れている。
    「ひゃっ!はぁんっ!!チトセさん・・・そこ・・・っ・・・ダメっ!」
    クリトリスにチトセの舌が触れてくる。その瞬間、クリトリスがぷくっと膨れ、顔を出してくる。
    もっとして欲しいと体が伝えてくるようだ。
    「あっ、ひゃっ、あっ、チトセさん・・・っ・・・す・・・好きっ・・・」
    むつきから思わぬ形で愛の告白が来る。久しぶりの言葉だ。チトセもむつきを完全に自分の物にしようと
    こんどは指を膣中に突っ込む。
    「ひゃあっ!!あああっ、ああっ、気持ち・・いい・・っ・・・もっと・・・してっ・・・
     ああっ、あっ・・・好きっ・・・チトセさん・・好きっ・・・チトセさん・・・私の事・・・好き?」
    「ああ。好きだよ。愛してるよ。むつき」
    むつきの告白にチトセも即答する。チトセがクリトリスを指で刺激していると、告白が引き金となったのか
    さらに大量の愛液が膣中から溢れてくる。
    「あっ、あっ、あっ、あっ、あああああっっっっっっっっ!!!!!」
    次の瞬間むつきの頭の中がが真っ白になり膣口から潮を噴出す。むつきはイッてしまったのだ。
    「・・・むつき・・・イッたんだ・・・」
    「はぁっ、はぁっ、私・・・イッた・・・これが・・・イクって事なの・・・」
    むつきの体はまだ何も知らない状態だ。この体にこれからチトセがどういうことを教えていくのか
    それを考えると、嬉しくなり、むつきにもう一度キスをする。
    「んっ・・・チトセさん・・・」
    チトセの唇が離れる。むつきの足がそっと広げられ秘所の部分にそっとチトセのペニスの先があてがわれる。
    ――――あっ、チトセさんの・・・いよいよ・・・しちゃうの・・・


    578 名前:むつきとお風呂 プロローグ(7)[sage] 投稿日:2005/08/13(土) 22:25:15 ID:qjKxSwaK

    「むつき・・・俺の初めての人になってくれるんだよな?」
    チトセが問いかけてくる。もちろん体を動かして抵抗していない地点で、むつきもチトセに初めてを捧げる覚悟はできている。だが、チトセのペニスの先からもカウパーが漏れていていたことがむつきにある事を
    思い出させたようだ。「あっ、チトセさん・・・待って・・・」
    むつきはベッドの上側に体を寄せると、コンドームを持ってきた。
    いつかこんな関係になってもいいようにと、初めてキスをした直後に買っておいた物だ。
    「あっ、ゴメン。コンドーム付けないとな」
    「チトセさん・・・その・・・私が・・・付けてあげます・・・」
    密かにむつきはコンドームを付けるのを練習していたようだ。というか、使わない日々が続いていたせいか
    買ってみて興味を持ったむつきが、どうやって使うのか?と関心を持っている内に覚えたようだ。
    「チトセさんの・・・」
    チトセのペニスを見つめる。セックスするのも初めてだが、男性のペニスをこうやって間近で見るのも
    もちろん初めてだ。
    「むつき・・・そうやって見るのも初めてなんだ・・・」
    チトセにその事をすぐに悟られる。だが、チトセもその事が嬉しかったのか、むつきの頭をそっと撫でる
    むつきも恥ずかしそうにしながらチトセのペニスに手を伸ばす。
    「んっ・・・んっ・・・」
    コンドームを装着すべく、むつきの手がチトセのペニスに触れる。むつきの柔らかく繊細な指がチトセの
    ペニスに触れる度にピクッとペニスが震える。
    「あっ、チトセさん・・・じっとしてくれないと・・・」
    「ゴメン。むつきの指が気持ちいいから・・・むつきも俺に触られてると気持ちいいだろ?
     それと同じだよ」
    「あっ・・・そうなんですか・・・」
    ペニスの動きに戸惑いながらもコンドームの装着を終える。
    再びチトセに押し倒されると、また先ほどのように足を広げた状態で持ち上げられ、秘所にペニスが
    あてがわれる。
    ――――今度こそ・・・チトセさんと・・・セックス・・・初めての・・・


    579 名前:むつきとお風呂 プロローグ(8)[sage] 投稿日:2005/08/13(土) 22:26:31 ID:qjKxSwaK

    「むつき。入れるよ」
    いよいよ挿入される。その言葉にむつきは身を固くし、ベッドのシーツをぎゅっと突かんで
    顔を横に向ける。この瞬間はチトセと目を合わせられないのだろう。
    「ああああっっっっ・・・ああっっ・・」
    いわゆる正常位でペニスがむつきの膣へと進入してくる。むつきも苦悶の表情を浮かべてチトセの
    ペニスを受け入れる。
    半分ほど入った所で一旦インサートが止まる。
    「むつき、大丈夫?」
    チトセが優しく問いかけてくる。チトセだって早く鎮めたいはずなのに・・・それを考えると
    むつきもチトセに感じて欲しいからと、チトセを迎え入れるべく、チトセを見つめる。
    「チトセさん・・・大丈夫・・・だから・・・」
    「ああ」
    再びチトセのインサートが再開される。苦悶の表情をしながらも、チトセのペニスがむつきの膣奥まで
    進入した。
    「はぁっ、はぁっ、チトセさん・・・私・・・」
    「ああ。むつきの初めては俺がもらったんだよ」
    「チトセさん・・・嬉しい」
    「むつき・・・いくよ」
    チトセはいよいよ腰を振り始める。チトセも初めてなので要領がわかっていないのか、むつきの腰に手を
    添えて、自分のペースでひたすらピストン運動を繰り返す。
    「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ・・・・・・」
    チトセのピストン運動に合わせてむつきの喘ぎ声が響き渡る。なんとかむつきを感じさせたい。
    そう思いながらも、チトセは自分がするのが精一杯なようだ。
    「あっ、あっ、あっ、はぁっ・・・チトセ・・・さん・・・気持ちいい・・・
     これが・・・セックス・・・・なんですね・・・ああっ、はぁっ、はぁっ・・・」
    むつきの問いにも答えずに必死にピストンを繰り返す。
    むつきの膣は温かく、チトセのピストン運動の度にキュッとペニスを締め付ける感触がチトセを絶頂へと
    誘ってくる。
    「むつき・・・俺もすごく・・・気持ちいい・・・」
    ピストンを繰り返しながらも何とかむつきに話しかけるが、チトセはもう限界が近いようである。
    「ふぅっ、むつきっ・・・俺・・・そろそろ・・・」
    チトセは自らも限界を悟り、むつきに話しかける。
    「チトセさん・・・来てっ・・・」
    むつきもチトセを受け入れるべくシーツを掴んでいた手でチトセの手を握り、チトセを導いていく。
    そして、チトセが絶頂を迎える。
    ブワッ・・・ドクドクッ・・・
    「うわっ!!」
    チトセが果てた。大量の精液がコンドームの中へと放出される。
    射精を終えるとそのままむつきの体へと倒れこむ。


    580 名前:むつきとお風呂 プロローグ(9)[sage] 投稿日:2005/08/13(土) 22:27:29 ID:qjKxSwaK

    「はあ、はあ、はあ・・・」
    射精を終え落ち着いたのか、チトセはペニスをむつきの秘所から引き抜く。コンドームの先には
    先ほど射精された自らの精液が大量に溜まっている。
    「はぁっ、はぁっ・・・チトセさん・・・終わった・・・」
    挿入前とは形を変えて膨らんだコンドームを見て終わったことを確認したようだ。
    「チトセさん・・・よかった・・・」
    むつきはチトセを抱きしめる。お互いの初めてになれた事の嬉しさでいっぱいのようだ。
    そっとキスをした後、体が離れると、むつきがチトセのペニスに再び触れる。
    「うわっ・・・む、むつき・・・」
    「きゃっ・・・そ、その・・・取ってあげようと・・・」
    どうやらむつきはチトセのコンドームを取ってあげるつもりだったようだ。
    急にむつきの指がペニスに触れられたのでチトセもびっくりしたようであった。
    「あ、ああ。むつき。じゃあ、お願いできるかな?」
    「は、はい」
    むつきの指がチトセのペニスに触れる。付ける方はともかく、取る方は若干力がいるようで
    むつきに握られる格好になり、チトセのペニスに再び血液が昇ってくる。
    「は、はい・・・取れました」
    むつきはチトセの精液が大量に溜まったコンドームを取ると、憂いを含んだ表情でそれを見つめて
    そっと匂いを嗅ぐ。
    「んっ・・・」
    むつきの先ほどの指使いと精液の匂いを嗅ぐ痴態にチトセのペニスは再び完全に復活したようだ。
    「むつき・・・ちゃんと捨てないとだめだぜ」
    「あっ、はい・・・」
    むつきは少し名残惜しそうに、コンドームを入っていた箱の中に入れる。どうやらゴミ箱にいれると
    ばれるかもしれないので、ばれない様に処理するつもりのようだ。

    「あっ・・・チトセさん・・・」
    コンドームの処理を終えるとチトセの勃起したペニスと目が合う。どうやらチトセはまだ足らない
    そう言わんばかりにむつきを見つめる。
    「む、むつき・・・もう一回・・・したい・・・」
    「ち、チトセさん・・・あっ・・・」
    チトセの勃起したペニスを前に顔を赤くする。チトセに再び抱きしめられ、そっと押し倒される。
    「チトセさん・・・私のこと・・・もっと愛してくれます?」
    「ああ、もっと愛してやるよ。もっと感じさせてやるよ」
    再びキスを繰り返す。徐々に要領を掴んできたのか、お互いの呼吸を合わせて、何度も繰り返しキスをする。
    「あっ、あっ・・・んっ、んっ・・ああっ・・・!」
    胸が愛撫される。今度はキスをしながら、唇と胸の両方を愛撫してくる。
    「チトセ・・・さん・・・んんんっ、ぷはぁっ・・・んっ、あっ、あっ・・・気持ちいいっ.・・・」
    二箇所を同時に責められる感覚に意識が飛びそうになりながらもチトセを求め返す。
    「むつき、今度はここな・・・」
    チトセの唇が乳首へとつけられる。先ほどと同じ様に胸の愛撫が集中的に始まるのかと思えば
    チトセの手がむつきの秘所へと伸びてくる。
    「・・・・・・・・・!!!」
    チトセの指がクリトリスを刺激する。その間もチトセは胸を吸い続けている。
    「あああぁぁぁっ!!!そんなに・・・ダメっ!・・・気持ちいい・・・あああっっっっ・・・
     チトセさん・・・激しい・・・でも・・・はぁんっ・・・」
    「でも?何?・・・」
    「んんっ・・・やぁっ、はぁっ、はぁっ、チトセさん・・・気持ちいいです・・・」
    むつきの秘所からは再び愛液が溢れて、チトセを受け入れる準備も万全だ。
    チトセは唇と指を離すと、足を持ち上げて先ほどと同じような挿入の体勢にする。


    581 名前:むつきとお風呂 プロローグ(10)[sage] 投稿日:2005/08/13(土) 22:28:22 ID:qjKxSwaK

    「むつき、また、コンドーム付けてくれる?」
    「はぁっ、はぁっ・・・あっ、は、はい」
    チトセのお願いにむつきはコンドームの箱を取り出す。もちろんまた付けてあげるつもりだ。
    だが、箱の中は先ほど使ったコンドームだた一つだけだ。
    「あ、あれ?」
    実は買ってのはいいが、もともと数個しか入ってない小さい箱の物を買った上、どうやって使うのかと
    何度か試している内に、箱の中には既に最後の一個しか入っていなかったのであった。
    ある意味、非常にむつきらしい。
    「むつき?ひょっとして・・・無い?」
    「あっ・・・その・・・どうやって付けるのか試しているうちに・・・さっきのが最後の一個だった
     みたいなんです」
    チトセの問いにむつきは正直に答える。チトセのいきり立ったペニスが寂しさを物語っている。
    「あ、あの・・・その・・・」
    「ご、ゴメン・・・むつき・・・その・・・これは、後で自分で処理するから」
    さすがにいきなりナマではさせてくれないだろう。そう感じたチトセはとりあえず今日は
    諦めようとした。
    「ち、チトセさん・・・」
    「む、むつき・・・心配しなくても、大丈夫だから、それにこれからも愛してやるから・・・」
    むつきの心配そうな表情になぜか強がるチトセ。正直にここでナマでやらせてくださいと頼んだら
    させてくれそうな雰囲気なのだが、一旦引いた手前、それを撤回するわけにもいかないようだ。
    「チトセさん・・・そうですよね。私、気づかずに・・・私以外にも五人も一緒に住んでて
     一人で処理できないって、この間もうづきさんにからかわれてたのに・・・」
    「む、むつき・・・」
    「・・・私もチトセさんにもっと愛して欲しいんです。だから・・・」
    むつきは自らチトセの肩を抱き寄せるとそっと押し倒される形にする。
    自分に圧し掛かっている状態のチトセを見つめると、両手をチトセに差し伸べてチトセを誘惑する。
    「チトセさん・・・いいですよ・・・そのまま来て下さい・・・」
    むつきが出した答えはナマSEXだった。


    582 名前:むつきとお風呂 プロローグ(11)[sage] 投稿日:2005/08/13(土) 22:28:58 ID:qjKxSwaK

    「む、むつき・・・いいのか?本当に・・・」
    チトセは少しだけ戸惑う。だが、チトセもナマでしたくないと言えば嘘になる。
    やがてチトセは先ほどと同じように黙ってむつきの足を広げて持ち上げると、
    先走りか、射精した残りの分かで、濡れているペニスをむつきの秘所へと当てがう。
    「チトセさん・・・そのまま・・・お願い」
    むつきのおねだりを合図にチトセのペニスが直接むつきの膣へと進入してゆく。
    今度の挿入は、焦らさずに、一気にむつきの奥まで挿入する。
    「ひゃあんっ、あああっっっっ・・・ああっ・・・熱い・・・」
    奥まで挿入した瞬間、体を大きくバタつかせて悶え苦しむ。だが、その表情は非常に気持ちよさそうだ。
    「あああっ・・・チトセさんの・・・こんなに・・・熱いんですね・・・」
    「ああ。むつきの中もこんなに温かかったんだ・・・」
    「はい・・・んんっ・・・いいですよ・・・動いて・・・」
    チトセはピストン運動を始める。むつきの愛液とチトセのカウパーが絡み合って、くちゅくちゅと
    アダルトビデオの本番シーンそのままの音が部屋に響き渡る。
    「はぁっ、はぁっ、チトセさん・・・すごい・・・気持ちいい・・・」
    「むつき・・・俺も・・・っ・・・すごく気持ちいい・・・」
    ――――さっきと違う・・・こんなの初めて・・・ものすごく気持ちいい・・・
    「いいっ・・・はぁっ、はぁっ・・・チトセさんっ・・・」
    「むつき・・・気持ちいいんだ・・・俺との子作り・・・」
    「・・・・・・・・・・!!」
    子作りという言葉にハッとなる。そう、今している事は正に子作りそのものだ。
    ――――子作り・・・チトセさんと・・・子作り・・・
    「むつき・・・もっと気持ちよくしてあげるぜ・・・」
    正常位で交わっていたチトセとむつきだが、チトセはピストンを遅くすると、むつきを横向けに寝かせて
    足を絡ませると、今度は即位に入れ替えてむつきと肌を密着させた状態でむつきを犯してゆく。
    「あっ、あっ、あっ、あっ、あああっっっっっっ・・・」
    チトセがこの体位を選んだ事でお互い楽な姿勢になったのか、チトセのピストンがリズミカルになってゆく。
    「んっ、はぁっ、はぁっ・・・すごい・・・気持ちいい・・・」
    測位のまま、チトセの腕に抱かれ、手が胸へと伸びてくる。
    ピストンを加えたまま、両手で胸も激しく愛撫される。
    「ああっっっっ!!・・・チトセさんっ!・・・激し・・いっ・・・」
    口ではそう言いながらも、チトセの方を向きチトセの唇を求める。
    「んっ・・・はぁっ、はぁっ・・・好きっ・・・チトセさんっ・・・好きっ・・・」
    むつきは必死にチトセを求める。まるで純潔を守ってきた期間を取り戻すかのようだ。
    「ああっ。愛してる、むつき。・・・むつき・・・気持ちいいか?」
    チトセもさらに激しい愛撫をしてむつきを犯してゆく。
    「ああっ、はぁっ、はいっ・・・私・・・気持ちよすぎて・・・おかしくなりそう・・・」
    「むつき、俺も・・・気持ちいい」
    チトセはピストン運動が徐々に速める。そろそろフィニッシュへとむつきを導くつもりだ。
    だが、むつきはこの時もう既にイク寸前だったようだ。
    「あああああぁぁぁっっっっ!!!はあぁんっ、はぁっ、はぁっ、やあんっ!!
     激しいっ!!・・・私・・・私・・・あああああああぁぁぁぁっっっっっっっっ!!!!!!」
    チトセのピストン運動が速くなった瞬間にむつきが先にイッた。
    その瞬間、むつきの膣内が一気に収縮してチトセのペニスを締め上げた。
    「うっ、うわっ!むつきっ・・・」
    ドクッドクッ!!
    ペニスが締め上げられた瞬間、むつきの膣奥に大量の精液が注ぎ込まれてゆく。
    チトセは外出しするつもりだったようだが、むつきがイッた瞬間に締め上げられ、中出ししてしまった。


    583 名前:むつきとお風呂 プロローグ(12)[sage] 投稿日:2005/08/13(土) 22:29:33 ID:qjKxSwaK

    ――――チトセさんの精液が中に・・・私、本当にチトセさんと子作り・・・した・・・
    「ああっっっ・・・チトセさんの・・・私の中で・・・はぁっ、はぁっ・・・チトセさんの・・・熱い・・・」
    チトセの精液を膣奥に注ぎこまれて崩れるようにベッドにうつ伏せに倒れ込む。
    「はあっ、はあっ・・・むつき・・・ゴメン・・・中に・・・・」
    むつきに子作りと言いながらもチトセも少し罪悪感があったのか、謝ってしまう。
    だが、チトセの態度とは裏腹に再びチトセを見つめるむつきの表情は非常に嬉しそうだ。
    「・・・チトセさん・・・よかった。すごく・・・気持ちよかったです」
    むつきはそう言うとチトセを愛しげに抱きしめて自分の胸に抱き寄せる。
    「・・・むつき・・・」
    「その・・・チトセさん、今日は大丈夫ですから・・・それに・・・もっと愛して欲しかったから・・・
     その、一人で処理なんて言わないで・・・私がいますから・・・これからももっと愛してください」
    「むつき・・・嬉しいぜ」
    チトセはむつきを思い切り抱きしめる。お互いを完全に恋人同士と確信した瞬間だ。
    むつきが愛しくなったチトセはむつきを胸に抱いたまま眠りへとついていった。

    ・・・チュンチュン・・・
    朝だ。どうやらそのまま熟睡してしまっていたらしい。隣に既にむつきの姿はない。
    服を着て、リビングへ向かうと、いつも通りにむつきが朝食を作っている。いつもと何ら変わりない光景だ。
    「チトセさん、朝食出来てますよ」
    むつきが笑顔で微笑んでくる。昨日のことを思い出したチトセは少し恥ずかしそうにしながらも食卓につく。
    「チトセ?今日はソファーで寝てなかったのか?」
    さつきが問いかけてくる。とっさの質問にびっくりするが、ここでむつきの部屋で寝ていたと答えると
    邪推されかねない。
    「えっ?ああ。みんないなかったから、さつきママの部屋借りたぜ」
    チトセは冷静に答える。その答えを聞き、むつきも安心したようで笑顔で食卓についた。
    「そっか~。俺のベッドが恋しかったか。こんにゃろ~!」
    さつきにヘッドロックで絞められながらもいつも通りの朝食を楽しむチトセとむつき。
    もちろん他のママも同じように朝食を楽しんでいる。
    初めてのセックスを終えても二人の関係はなかなか変わらないようである。そんな初めての経験であった。

    ―おわり―
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