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  1. 名無しさん@閑古鳥 --/--/--(--) --:--:--
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  1. 閑古鳥の巣 --/--/--(--) --:--:--
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  1. 名無しさん@閑古鳥 2003/04/15(火) 12:58:00
    265 名前:チャック・ノギス[sage] 投稿日:03/04/15(火) 12:58 ID:ZpXwmoBx
    「最近あんまり調子がよくないみたいですね…」
    俺の目の前で椅子に座ったむつき先生が顎に右手を当てながら言った。左手には
    つい先月受けた全国模試の結果が書かれた紙がある。
    「それは…」
    俺は苦しげな表情を浮かべながら視線を下に落とすが、むつき先生の引き締まった太ももが目に
    入ってしまい、よけいにその表情は厳しくなった。
    「何か…悩みごとがあるんですか?」
    むつき先生が足を組み替えながら尋ねる。その奥にある純白の三角形が見えた…ような気がした。
    近づいて見ればはっきりとわかるほど自分のペニスが屹立しているのを感じる。
    「くっ…」
    高まりきった欲望をこらえきれずに俺は思わず声を漏らした。
    「えっ、どうしたんですか?」
    俺が何か言おうとしたのかと勘違いしたらしく、下を向いた俺の顔をむつき先生が覗き込む。ふいに
    ふわっとしたミントの香が俺の鼻腔を刺激する。その匂いをかいだ途端、俺の中で何かが弾けた。
    「先生が…悪いんですよ」
    「え?」
    「先生がそんな魅力的な体をしてるから…そんな薄いブラウスなんか着て授業をするから…勉強に
    集中できなくなったんです…」
    「な、何を…」
    「先生の…せいですからねっ!」
    次の瞬間、俺はむつき先生を床に押し倒していた。

    266 名前:チャック・ノギス[sage] 投稿日:03/04/15(火) 13:37 ID:ZpXwmoBx
    「きゃあっ!?」
    突然の出来事に、むつき先生が悲鳴をあげる。俺はむつき先生の胸元に手をかけると、ブラウスを
    左右に引きちぎった。たちまちなつみ先生の白いレースのブラジャーが露になる。
    「や、やめてくださいっ!」
    むつき先生が慌てて胸元を隠そうとするが俺はその両手を押さえつけるとブラジャーに包まれた
    形のよいバストに顔をうずめる。そしてそのままブラのフロントホックを歯を使って器用にはずした。
    ブラに押さえられていた乳房がぶるんっという音を立てて飛び出してくる。
    「だめよ…こんなこと…ひゃうっ!」
    抗議の声をあげかけたむつき先生の声が中途で止まる。俺がむつき先生の乳房に舌を這わせたからだ。
    俺はじっくりと丘の部分の柔らかさを堪能するとその頂上を舌先でつんとつつく。
    「ひゃあああんっ!」
    むつき先生が色っぽい悲鳴をあげた。どうやら乳首を攻められると弱いようだ。舌先で転がしてい
    くとたちまちこりこりと固くなっていくのがわかる。
    「いや…お願いですから…」
    快感の海に溺れかけながらも、むつき先生は残るありったけの理性を振り絞って抵抗しようとする。
    しかし、俺がむつき先生の乳首を軽く噛んだ途端、
    「あっああああああんっ!!!」
    ひときわ高い声を上げて、がっくりと体の力を抜いた。その瞳は既に教師ではなく、女のそれへと
    変化していた。俺は押さえつける必要がなくなった両手から自分の両手を離すと馬乗りの体勢に
    なったまま、むつき先生の乳房をゆっくりと揉んでいく。手に吸い付くようなすべらかさを持つむ
    つき先生の乳房は手の中で面白いように形を変えていった。
    「はんっ…下も…下もお願い…」
    むつき先生のおねだりに従って、俺はスカートに手をかけると強引に上へと引き上げる。
    ブラジャーとおそろいの白のレースのパンティが姿を現した。既にそのクロッチの部分が、他の部分
    と比べて明らかに色が違うのがわかる。人差し指の腹をそこに押し当てると、案の定ぐちゅり、とい
    う湿った音を立てた。
    「見てください…先生の全てを…」

    267 名前:チャック・ノギス[sage] 投稿日:03/04/15(火) 14:01 ID:ZpXwmoBx
    むつき先生に言われるまでもない。俺はパンティのサイド部分に指を引っ掛け、一気に引きおろした。
    「すごい…洪水ですよ…」
    「いや…言わないで…」
    俺の言葉にむつき先生が恥ずかしげに顔を隠す。俺は恥丘をゆっくりと人差し指でなぞると洪水の
    源泉である、秘裂へと移動させ、その内部に一気に指を突き入れた。
    「ひいっ!感じるぅっ!」
    むつき先生がガクガクと体を震わせて喜悦の声をあげた。俺はむつき先生をさらに欲望の海へと突き
    落とすべく、指を三本に増やしてむつき先生の膣内を掻き回す。弾力のある膣壁が俺の指をここちよく
    刺激する。だが、その刺激をそう長く楽しんでいる暇はなさそうだった。
    「先生…そろそろいきますよ…」
    そう言いながら、俺は素早くズボンとトランクスの脱ぎ捨て、いつもの最大時より数十パーセントは
    大きくなっているペニスを取り出し、軽く上下に擦りたてる。
    「来て…はやく入れて…」
    むつき先生が俺の赤黒い欲棒をみつめて恍惚の表情でいう。
    「それじゃあ立って壁に手をついてこちらにお尻を向けてもらえますか…」
    「は、はい!」
    むつき先生は俺を押しのけるようにして立ち上がると、言われるままに壁に手をついてヒップをこちら
    にむけた。そして誘うように自らの手で秘裂をぱっくりと開く。俺ももう限界だった。
    たっぷりとぬかるんだ秘裂に欲棒の先端をあてがう。しかし、あえて一気に挿入せずに先端部分をわずかに
    沈めてむつき先生を焦らす。
    「あ、ああんっ!?どうしたんですか?早くいれてくださいっ!」
    案の定、むつき先生がこっちを振り向いて懇願してくる。
    「ふふ…まだですよ…」
    俺はぐちゅりと音を立てて先端部分を割れ目から引き抜いた。割れ目と俺の欲棒との間で愛液と先走り
    液が混じりあったものがつうっと糸を引く。

    268 名前:チャック・ノギス[sage] 投稿日:03/04/15(火) 14:07 ID:ZpXwmoBx
    「いやっ!抜かないでください!欲しいんですっ!」
    むつき先生が悲鳴にも似た声を上げた。その瞳にはうっすらと涙が浮かんでいる。
    「いいですよ…ただし『私は教師でありながら生徒の赤黒いペニスを、自分の濡れそぼった穴に入れて
    欲しくてたまらない、いやらしい雌犬です』って言ってくれたらね…」
    「そ、そんなっ!そんなはしたないこと言えませんっ!」
    ほんのわずかばかりに残った羞恥心がむつき先生を赤面させる。
    「そうですか…それじゃあこれはおあずけですね」
    むつき先生に尻に、欲棒をぺちぺちと当てながら俺は言った。むつき先生は唇を噛み締めて、顔を下に
    向けていたが、ついに観念して口を開いた。
    「わ、私は教師でありながら生徒の赤黒いペニスを、自分の濡れそぼった穴に入れて欲しくてたまらない、
    い、いやらしい雌犬ですっ!」
    「よくできました…それじゃあ御褒美ですよ…ただし、こっちにねっ!」
    俺は邪悪な笑みを浮かべると秘裂の上にある褐色の窄まりに先端をあてがった。
    「そ、そこは…あ、ひぃー!」
    めりめり…と音を立てながら小さな穴に俺のペニスが埋没していく。入り口は狭かったがそこを抜けると
    だいぶ楽になった。とはいっても秘裂よりもその内部は狭く、熱く煮えたぎり、底なし沼のように俺の
    欲棒を飲み込んでいく。あっという間に根元まで完全に入り込む。
    「はぅ…くぅ…」
    むつき先生が苦しげに息を吐く。
    「ふふ…ここはあまり使い込まれてないみたいですね」
    むつき先生のアナルは動かずともぎゅうぎゅうと締め付けてくる。ヴァギナとは違うその締め付けに俺は
    本能に突き動かされるままに激しくピストン運動を開始する。カリの部分まで欲棒を引き抜くと、腰を
    振って根本まで一気に突きいれる。

    269 名前:チャック・ノギス[sage] 投稿日:03/04/15(火) 14:10 ID:ZpXwmoBx
    「あはぁんっ!すごい…すごすぎます…内臓が引きずりだされるみたい…もっと!もっと先生のアヌスを
    滅茶滅茶にしてくださいっ!」
    本来ならば排泄のために使われるはずの穴で、むつき先生は目もくらむような快楽の海に溺れきっていた。
    俺が腰を振るたびに玉袋がむつき先生の尻にあたるパンッパンッという音と、愛液と腸液と先走り液に
    満たされた直腸をペニスが前後するグチュンッ、グチュンッという音が辺りに響きわたる。
    「はぁんっ!変になっちゃう…おなかが変になっちゃう…熱い…熱いのぉ…」
    むつき先生は口の端から涎を垂らしながら、自らも腰を振ってより快感を引き出そうとする。自分で言った
    とおり完全に本能だけで動く雌犬と化してしまったようだ。
    「だめっもうだめぇっ!イっちゃう!先生もうイっちゃう!」
    その言葉をむつき先生が発した途端、アヌスの締め付けがさらに激しいものとなり、俺の背筋を何かが
    駆け上る。
    「くっ!…そろそろ俺もいきますよ、先生っ!」
    「いいわっきてっ!中にだしてっ!あなたの全てで先生のアヌスを一杯にしてっ!」
    「先生っ!!」
    とどめとばかりに俺は抜け出る直前まで欲棒を引き出すと今までで一番強い突きをむつき先生の肛門の
    奥の奥まで叩き込んだ。
    「ひいっ!イ、イくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!!」
    むつき先生が絶叫をあげると同時に俺も先生の直腸の中でたっぷりと自らの白い欲望を弾けさせた…

    270 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:03/04/16(水) 00:38 ID:nKYkF+rK
    そんな感情をうづきはチトセの反抗的な瞳から読み取ると、ジュニアを手にとって
    「ただでさえちっちゃいのに、こんなに縮んでちゃ勝負にもなんないね」
    「いっ、言うなあっ」
    恐怖で冷えきっていたチトセのシンボルが、うづきの愛撫で徐々に熱を帯びてくる、
    まるで必死に唇を噛み締める自分のさまを嘲笑するように……。
    「ほら、見てごらん。これがチトセクンの一生懸命だよね?でもボクは……」
    1cmも長く、筋ばったうづきのジュニアに愕然とするチトセ、敗北感に思わずボロボロと
    涙がこぼれ落ちるが、そんなことで許すうづきではない。
    「さつきちゃんの処女を奪ったこと後悔させてあげる!」
    「はあああっ、どこ触って……るんだ変態……野郎っ」
    「チトセクンって、さつきちゃん以上においしそうな体してんのが悪いんだもん」
    必死に喘ぎ声を殺すチトセ、しかしうづきに涙を舐め取られながら、10回も
    しごかれると立てていた膝をガクガクと激しく震わせる。
    「はひっ、やめろ馬鹿、殺す、お前絶対後で殺す!」
    「……イッてよし。なんちゃって」
    意地悪く笑うとうづきはありったけの激しさでチトセのジュニアをイジメてやる。

    271 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:03/04/16(水) 00:38 ID:nKYkF+rK
    「ぐあああああああっ!!」
    あえなくうづきの手の中にありったけの快感を吐き出すチトセ。
    「ふふっ、はやーい!」
    手にとったチトセの精液をローションに、
    「じゃあ今度はうづきの番!」
    ズゥン!!!
    うづきはチトセの後ろの穴に、バイブを突っ込んだ。
    「ヒ!さ、裂け……るぅ」
    嗚咽する時間すら許されないまま、体の軸を砕かれる苦痛に耐えるチトセ。
    あまりの痛さに胃液を吐き出すが、バックからうづきのバイブは容赦ナシに
    責め続ける。
    「お尻がっ、お尻が痛いよおおっ!!」
    「さつきちゃんはもっと痛かったんだよ!気絶させちゃう!」
    思わず言葉遣いが幼児退行してしまう、しかしそれでもバイブは
    貫き通す!

    272 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:03/04/16(水) 00:39 ID:nKYkF+rK
    再びチトセが意識を取り戻すと、全裸で大の字になったチトセの顔には
    薄毛のうづきの切れ目が間近にあった。
    そして下半身はうづきの口がむしゃぶりついている。
    うづきの股間から漏れた体液が大量に顔に垂れ落ちていた。
    うづきが濡れた裂け目を擦りつけているのだ。
    「はぁ……」
    うづきにいくら憎悪を燃やそうとしても無理な自分に気付き、
    またボロボロと涙した。
    「もっと……おしおき……して……」
    むくむくと固くなったジュニアを右手で握りながら、うづきはにっこり笑った。
    「うん、もっとうづきとあそぼ。さつきちゃんの分まで」
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