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  1. 閑古鳥の巣 --/--/--(--) --:--:--
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むつきママとスキンシップ!

  1. 名無しさん@閑古鳥 2003/05/13(火) 17:35:56
    333 名前:名無しさん@ピンキー[] 投稿日:03/05/13(火) 17:35 ID:z/4rUcbO
    スレの流れに反するようで申し訳ないのですが、ゲーム版設定でむつきママのSS書きましたんで、載せたいと思います。もし良ければ読んでください。


    むつきママとスキンシップ! の巻き

    334 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:03/05/13(火) 17:39 ID:z/4rUcbO
    身寄りのない僕に、5人のママが出来てから、夢の様な素晴らしい日々が続いていた。
    食事、洗濯などは言うに及ばず、朝は起こしてくれるし、何の不自由も無い生活。
    何よりも嬉しいのは、ママたちが僕をたくさん甘えさせてくれることだ。
    おやすみのキスをしてくれたり、一緒にお風呂に入ってくれたり、一緒に寝てくれたり、胸に抱きしめてくれたり、おっぱいを吸わせてくれたり。
    そして、そうやってママ達に甘えている最中に、僕が興奮してオチンチンを勃起させてしまうと、ママ達は手や口で僕を射精させてくれる。
    母の愛に包まれていると実感できる、そんな幸せな日々が続いていた。
    だけどたったひとつ、不満……というより不安なことがある。
    それは、むつきママのことだ。
    五人のママの中で、むつきママ一人だけが、そういうスキンシップをしてくれないのだ。
    どうして、むつきママだけが、僕を甘えさせてくれないんだろう。寂しいな……そんなことを考えながら、その夜、僕はベッドの中で眠れずにいた。


    335 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:03/05/13(火) 17:41 ID:z/4rUcbO
    コンコン……と、唐突に僕の部屋の扉がノックされる音。
    ベッドから起き出し、扉をあけてみると、そこには……
    むつきママが、かわいいピンクのパジャマを着て自分の枕を抱えて立っていた。
    「マコトさん……む、むつきと一緒に寝てください! ……ダ、ダメ、ですか?」
    僕に異論があるわけもない。
    むつきママを部屋に招き入れ、二人ともベッドに横たわり、上から掛け布団をかけた。

    むつきママは一言もしゃべらない。
    二人で、ただ横になっているだけ。
    むつきママ、今夜は一体どうしたんだろう?
    気にはなったけど、一緒に寝られるだけでも嬉しいから良しとしよう。
    僕が目を瞑り、眠りに落ちようとした時……
    「マ、マコトさん……あ、あの……」
    むつきママが話し掛けてきてくれた。
    なあに? むつきママ。
    答える僕にママは続ける。
    「い、今まで……ごめんなさい、マコトさん……」
    ええ?! な、何を謝ってるの? むつきママ。
    「むつき……やよいさんたちがマコトさんにしているような事、全然できなくて……むつき、マコトさんのママなのに……ほ、本当はむつきも、したかったの……マコトさんと、いろんなスキンシップを……ただ、今まで、恥ずかしくて……ごめんなさい……」
    むつきママの告白を聞いて、僕の中にあった不安は無くなった。
    ありがとう、むつきママ。それで今夜は一緒に寝ようっていってくれたんだね。すごく嬉しいよ。今夜はよく眠れそうだ。
    「いえ、マコトさん、あの……ただ、一緒に寝るだけじゃなくて……あ、あの……」


    336 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:03/05/13(火) 17:43 ID:z/4rUcbO
    ん? どうしたの、むつきママ?
    「む、むつきにも、甘えてください! むつきも、やよいさん達みたいなこと、したい……させてあげたいんです。マコトさんに!」
    ほ、本当? むつきママ。むつきママに甘えてもいいの?
    「はい! 今まで全然甘えさせてあげられなかったから……今までの分を取り返すくらいに……今夜、いっぱい甘えてください!」
    ああっ、嬉しいよ、むつきママ。僕もむつきママと、いっぱいスキンシップをしたかったんだ……たくさん甘えたかったんだ!
    「マコトさん……どうぞ、むつきに……ママに、好きなように甘えてください……」
    ええっと、それじゃあ、えへへ……どうしようかな?
    僕とむつきママはベッドの上で、正座して向かい合った。
    今から寝るんだから、まず……おやすみのキス、しても良い?
    「キ、キス? 唇に……ですか?」
    むつきママ、嫌なの?
    「い、いいえ!……ただ、むつきは……そ、その……キスってしたこと無いから……」
    そうなんだ。でも、気にすることなんて何もないよ、むつきママ。
    これは親子のスキンシップ。母親と息子の挨拶なんだから。
    「そうですよね……で、では、どうぞ。マコトさん……」
    そう言って、むつきママは目を閉じて僕のキスを待つ。
    頬を紅く染めた顔が、とても可愛い。
    おやすみのキスとはいえ、こんなにも可愛いママのファースト・キスを貰えるなんて、僕はなんて幸せな息子なんだろう。


    337 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:03/05/13(火) 17:45 ID:z/4rUcbO
    僕は高鳴る胸を抑えつつ、両手をママの肩にかけた。
    そして自分の唇を、むつきママのかわいらしい唇に近づけてゆく。
    ……ちゅっ……
    ついにむつきママとキス! 
    えへへ、やったぁ。
    僕はもっとママの唇の感触と温度を愉しみたくて、自分の唇を強く押し付けたり、ちゅうちゅうと吸い上げたりした。
    「ぅうん……ふぅ……ん……」
    むつきママはウットリと目を閉じたまま、かわいらしい息遣いをしている。
    堪らなくなって僕は、ママの口の中に自分の舌を滑り込ませた。
    ……にゅるんっ……
    その瞬間、ママがビクンッと震えて
    「んんっ!」と声をだした。
    う~ん、初々しいなあ。いいなぁ。
    ……くちゅ、ぴちゃ、ずちゅうう……
    舌を思う存分に動かし、むつきママの口内の感触と味をたっぷりと愉しむ。
    ああ、これがむつきママのファースト・キスの味なんだ。
    いったん顔を離すと、ママはすっかり上気した顔と潤んだ瞳で僕を見つめた。
    「はあ、はあ……マコトさん……はぁ……」
    ママ……むつきママのお口、すごく美味しいよ。
    キスしてる時のママって、すごく可愛いんだね。
    「や、やぁんっ マコトさん、そんなこと言うなんて……むぐっ、ううん」
    可愛く恥じらうママの唇を再び塞ぎ、舌を入れる。
    ママの舌の感触を味わっていると、ママがだんだんと応えてくれるようになってきた。


    338 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:03/05/13(火) 17:46 ID:z/4rUcbO
    ……ずりゅ、ぬちゅ、じゅるるる……
    「はあぁん……ぅふん……」
    ママの悩ましい吐息を聞きながら、ディープキスを続ける。
    お互いに舌を絡め合い、相手の唾液を味わってコクコクと飲み干す。
    いつまでもむつきママとキスを続けていたいけど、そろそろ止めておこう。
    他にしてみたいことがたくさんあるから。
    荒い息を吐くむつきママの顔を見つめて僕は聞く。
    ねえ、ママ。初めてのおやすみのキスの味はどうだった?
    僕の唾液、美味しかった?
    「マ、マコトさんっ! そんなこと……聞いちゃイヤです……もうっ!」
    ママ……むつきママとのおやすみのキス、僕、すごく良かったよ。
    ママが気持ち良さそうにしてくれて、すごく嬉しかった。
    「も、もうっ マコトさんったら……」
    愛らしく恥じらってうつむくママに、僕は続ける。
    むつきママ、おやすみのキスの次なんだけど……良いかな。
    「は、はいっ! 次は……なんですか、マコトさん」
    僕、むつきママのおっぱいに甘えたいんだ。

    「むつきのおっぱいに……ですか?」
    ダメかな?むつきママ。
    ママは最初、赤らめた顔を戸惑う様に俯けていたけれど、やがて顔を上げ、僕の目を見つめて言った。
    「ダメなわけ、ありません! むつきはマコトさんのママですもの! 我が子に胸に甘えられる……母親として、こんな嬉しいこと、ありません」 
    むつきママは正座をしたまま両腕を、僕を迎えるように拡げてくれた。
    そして恥じらいを残したままの優しい笑顔で、僕に言う。
    「さあ、マコトさん。ママの胸に……いらっしゃい」
    むつきママっ! 僕、嬉しいよっ! 


    339 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:03/05/13(火) 17:48 ID:z/4rUcbO
    ガバッ!
    「あ……ん」
    僕はママの身体を抱きしめるようにして、むつきママのパジャマの胸に顔を埋めた。
    するとママは僕の頭を、両腕で抱える様にして、自分の胸の谷間に押し付けてくれる。
    たちまち僕の顔はママの乳房に包まれる。
    ああ、むつきママのおっぱい。パジャマ越しのノーブラのおっぱい。けっして巨乳ではないものの、十分にボリュームのある、ふくよかで温かいむつきママのおっぱい。
    キスが初めてだって言ってたから、もしかしてこうやってむつきママの胸の感触を味わう男は、僕が初めてなんじゃないだろうか。
    くうう! 息子冥利に尽きるなあ!
    僕は首を振り、顔をママの乳房にグリグリと擦りつける。
    顔いっぱいに感じる、むつきママのおっぱいの感触。最高だ!
    頭上からママのうっとりとした声が聞こえる。
    「ああ……むつき、今、息子を胸に抱きしめて甘えてもらってる……これが母親である、ということなんですね……」
    そうだよ、むつきママ。むつきママは僕の母親だよ。
    「嬉しいっ、マコトさん。もっと……もっとむつきに甘えてください……」
    やったあっ! それじゃ、いっぱい甘えちゃう!
    僕はもう、遠慮しなかった。
    胸の谷間に顔を埋めたまま、両手でママの二つの乳房を優しく鷲掴みにする。
    「きゃ……ぁん」
    両の手の平で、好きなだけママのおっぱいを揉みまくる。
    ……もみもみ、ぷにゅぷにゅ、ぐにぐに……
    「はぁんっ……マ、マコトさん、そんなにしちゃ、ダメ……あっ、あぁん、あんっ……」


    340 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:03/05/13(火) 17:51 ID:z/4rUcbO
    顔と両手には、むつきママのおっぱいの感触。耳には、ママのかわいくて色っぽい喘ぎ声。それらを僕は思う存分に愉しむ。
    やがて両の掌の下に固い感触が。
    むつきママの乳首。
    僕は両手の親指と人差し指で、パジャマ越しの二つの乳首を、きゅっ……と、つまみあげた。
    「くふぅんっ!」
    むつきママがかわいい声をあげて、ビクッと身体を震わせる。
    僕はママの乳首を摘まんだり、ひっぱったり、押し込んだり、捻ったりして、その感触とママの反応を堪能する。
    ……くりくり、こりこり、きゅっきゅっ……
    「ああんっ、マコトさん、そこ、ダ、ダメですっ、はんっ、あはぁんっ、い、いやぁぁん!」
    むつきママ、ここ、勃起してる。こんなに固くなってるよ。どうして?
    「やぁん! し、知りません……んあっ、あんっ……」
    ねえねえ、教えてよ、むつきママ。
    僕は指の間に、乳首をぎゅっと挟み込むようにして、ママのおっぱいを揉みしだく。
    「はぁっ、うぅん、マコトさん、むつきを……ママを苛めないで……あんっ、あん……」
    えへへ、ごめんね、むつきママ。僕、本当は知ってるんだ。
    乳首って、母親が子供におっぱいをあげたいって思った時に、こんなふうに固
    固くなっちゃうんだよね。
    「えっ? マコトさん、あ、あの……」
    違うの? これって僕を息子だと認めてくれてるから……むつきママが僕の母親だから、こんなふうに勃起して……固くなってくれたんじゃないの?
    「マコトさん……」


    341 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:03/05/13(火) 17:55 ID:z/4rUcbO
    むつきママは少し躊躇ったあと、紅く上気した顔で、でも真剣な表情で僕の目を見て言った。
    「むつきは、マコトさんのママです! マコトさんは、むつきの大事な息子です! だ、だから、あの、むつきは……マコトさんに……あの……」
    ん? なあに? むつきママ、聞こえないよ。
    「……マコトさんに、むつきのおっぱい、あげたいです……マコトさん、むつきのおっぱいを……乳首を吸ってください」
    再び恥じらい、俯くむつきママ。
    むつきママにそんなふうに言ってもらえるなんて、最高だよ!
    うん! 僕もむつきママのおっぱい、吸いたかったんだ!
    「マコトさんったら……」
    むつきママは、はにかんだ微笑と潤んだ瞳を僕に向ける。
    ねえ、むつきママ! それじゃあ、早く、おっぱい見せて!
    「はっ、はい! す、少し待ってくださいね」
    パジャマのボタンに手を掛け、ひとつずつゆっくりと外してゆくむつきママ。
    それを見つめる僕に気づいて、目を逸らして言う。
    「そんなに……見ないでください」
    でも僕は、えへっと笑っただけで、見つめ続ける。
    「もう、しょうのないひと……」
    ついにボタンを全部外し終わったむつきママ。
    パジャマの前に手をかけて……なかなか開いてくれない。
    ママはなんだか、モジモジしている。
    やっぱり自分から乳房を、特に勃起した乳首を晒すのは恥ずかしいみたい。
    ねえ、ママ。そのまま手を下に降ろして。
    ママに手を退けてもらって、代わりに僕がママのパジャマの前に手を掛けた。
    「あっ……マ、マコトさん?!」
    むつきママ、パジャマの前、開くよ。いいよね?
    「は…………はい……」


    342 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:03/05/13(火) 17:58 ID:z/4rUcbO
    僕はゆっくりと、ママのパジャマの前を開いてゆく。
    「ぁ……ぁぁ……ぁ」
    恥じらいに声を出すむつきママ。
    露わになってゆくママの素肌を見つめ続ける僕。
    やがて……綺麗な薄桃色の、勃起した乳首が。
    むつきママの美しい乳房の全てが。
    僕の目に晒された。
    「ああっ……マ、マコトさんっ……」
    素敵だよ、ママ。これが、むつきママのおっぱいなんだね。
    本当に綺麗ですごく……美味しそうだ。
    「そんな、こと、ありません……」
    本当だよ。むつきママの勃起した乳首、ものすごく美味しそう。
    「やぁ……ん、そんなこと、言わないで……ください」
    それじゃあ、ママ。むつきママの乳首、吸わせてもらうからね。
    僕は自分の唇をママの右の乳首に近づけてゆく。
    その様子を濡れた瞳で見つめるママ。
    ……ちゅぱっ……
    「はぅんっ……」
    僕の口の中に、ママの勃起した乳首が吸い込まれた。

    351 名前:333[sage] 投稿日:03/05/14(水) 02:49 ID:lz5/ibsd
    温かいグミの実のような感触。
    いま、僕はむつきママの乳首を口に含んでいるんだ……嬉しい……
    ……ちゅうちゅう、ちゅうちゅう、ちゅうちゅう……
    「はぁぁ……マコトさん……んん……」
    一心にむつきママの乳首を吸い続ける僕。
    なんだか本当に、ママの乳首の先からミルクが出ていて、それを飲み続けているかのような錯覚を覚える。
    美味しい……むつきママのおっぱい、本当に美味しい……
    吸い続ける僕の後頭部に、そっとむつきママの両手があてがわれる。
    乳首を咥えたまま見上げると、むつきママと目が合った。
    そう、その瞳は。まさしく母親が愛しい我が子を見守る慈愛の瞳。
    ママは優しい微笑みを浮かべ、僕を見つめ続けてくれている。
    「不思議です……息子におっぱいをあげている、ということが……こんなにも嬉しくて、こんなにも気分が落ち着いて、こんなにも……息子への愛しさを感じるものだなんて」
    最初、恥じらいと乳首に与えられる刺激に戸惑っていたママも、無邪気に自分のおっぱいを吸い続ける僕を見ているうちに、母としての自覚と喜びを感じはじめてくれたみたいだ。
    「さっき、おやすみのキスをしていた時よりも、マコトさんを胸に抱きしめていた時よりも、もっと……自分が母親だって、私達が親子だって感じることができるんです」
    そうだね。僕もそうだ。こうやってママにおっぱいをもらっていると、僕が今、母の愛に包まれていることが実感できる。それが嬉しくてしょうがない。
    でも、小さな子供扱いされてるみたいで、なんだか僕は気恥ずかしくなってきた。
    照れ隠しの意味もあるんだけど、乳首を吸う以外のこともしてみたくなっちゃった。

    352 名前:333[sage] 投稿日:03/05/14(水) 02:52 ID:lz5/ibsd
    口に含んだままの乳首の先を、舌で舐め上げる。
    ……ぺろっ……
    「んぁっ! こ、こら、マコトさん! あっ、あんっ」
    乳首を口の中で、舌で転がしてみたり、好きなように舐めしゃぶる。
    ……ぺろぺろ、れろれろ、ぴちゃぴちゃ、ちゅぱちゅぱ……
    「だ、ダメです……はうっ……マコトさん……うぅんっ……舌なんて使っちゃ……ああんっ」
    舌を動かしながらママの顔を見上げてみる。
    うん、慈愛の瞳で見つめてくれるむつきママも大好きだけど、こうやって可愛くセクシーに悶えてくれるむつきママも大好きさ!
    「あんっ、お、おいたしちゃ……メッ、です……くふんっ」
    僕は一旦乳首から口を離して、身悶えるむつきママに言う。
    えへ、だってママのおっぱい、すごく美味しいんだもん。
    もっと、じっくり味わいたいんだ。いいでしょ?
    これも親子のスキンシップだよ。
    「そ、そんな、マコトさん……あっ、あん、ああんっ」
    僕は今度は左の乳首に吸い付いて、嘗め回しはじめた。
    それだけでは飽き足らず、今度は両手も使う。
    空いてるほうの乳首を指で摘まんでコネまわし、吸ってるほうの乳房を掌で揉み込む。
    ……ちゅぱちゅぱ、ぺろぺろ、くりくり、もみもみ……
    「ひぃんっ、あふぅっ……ダメです、ああっ、むつき、そこ、やんっ、よ、弱いからぁっ……あん、はぁん、あはぁん」
    悶えまくるむつきママのおっぱいの味と感触をじっくりと味わい、かわいらしい喘ぎ声をたっぷりと聞く。そして見上げれば、セクシーに乱れるママの表情。
    この愉しく気持ち良い時間がいつまでも続いて欲しい。
    だが、そういうわけにも行かなくなってきた。
    ママとのスキンシップを愉しんでいるうちに、僕のオチンチンがギンギンに張って、我慢できないほど苦しくなってきたのだ。


    353 名前:333[sage] 投稿日:03/05/14(水) 02:56 ID:lz5/ibsd
    どうしょうかな。他のママ達とスキンシップをしてる時にこんなふうになったら、いつも手コキやフェラチオなどで射精させてもらうんだけれど。
    でも、やっぱり、今一番僕がしたいことは……
    僕は口と手をママから離す。
    そして荒い息をつくむつきママの顔を見つめて言う。
    ねえ、むつきママ。お願いがあるんだ!
    「はぁはぁ……は、はいっ、なんですか、マコトさん」
    僕のこれ、こんなに固くなっちゃって。
    「きゃっ……そ、それ……苦しいんですか? 苦しいんですね? あの、じゃあ、あの、むつきが手か口で……」
    いや、むつきママ。それよりも。
    僕、むつきママのアソコの中に入れたい。
    「ええっ? そ、それは、それだけはダメです、マコトさん! だって、だって、むつきとマコトさんは親子だから……」
    親子だからこそなんだよ、むつきママ。
    いや、ママと僕が本当の親子になるためなんだ。
    僕がママのアソコの中に入って、ママに包まれて、そして出てくる。
    それで僕は、むつきママに産んでもらえたことになる。
    僕はむつきママの、本当の息子になりたいんだ。
    「むつきとマコトさんが、本当の親子に?……」
    真剣な顔でお互いの瞳を見つめ合う、僕とむつきママ。
    暫し後、思い詰めていたむつきママが、口を開いた。
    「そう……それこそが、むつきの願い……むつきもマコトさんと同じです……むつきは、むつきは……マコトさんの本当の母親になりたい、です」
    むつきママは立ち上がり、身に着けていたパジャマや下着を脱いでいく。
    その動作には恥じらいや色っぽさがあったけれど、なんだか「強い決意」のようなものが感じられた。


    354 名前:333[sage] 投稿日:03/05/14(水) 02:58 ID:lz5/ibsd
    全裸になったむつきママは片腕で両の乳房を、片手で秘部を隠すポーズで、ベッドの上、僕のすぐ傍に横たわった。
    綺麗だ……むつきママ……
    「むつき、初めてなんですけど……よ、よろしくお願いしますね……」
    ああ、こんな素敵なママの処女を貰えるなんて、本当に息子冥利に尽きる。
    やがてママは、身体を隠していた両手を胸と股間からはずし、その両腕を僕に向けて拡げてくれた。
    恥じらいを含んだ慈愛の微笑みを浮かべた表情で、ママは言った。
    「さあ、マコトさん。むつきの……ママの中に来て……」
    むつきママ! 行くよ!
    僕はむつきママの上にのしかかった。
    ママの両脚の間に僕の両膝を入れ、自分のオチンチンを入れる場所を確認するべく、ママの秘部に片手を這わせる。
    ……くちゅっ……
    「はぁんっ……ああ、マコトさん」
    僕はまた、ママの初々しい反応を見たくて意地悪な質問をする。
    ねえ、むつきママ。ここ、ものすごく濡れてるよ。どうして?
    でもむつきママは、はにかみは漂うものの、慈愛に満ちた笑顔でこう答えた。
    「それは……もちろん、ママが愛する息子を迎え入れるためですよ……うふふっ……」
    その笑顔は、さっき乳首を吸っている僕を見つめていた時の笑顔。
    愛する息子を見守る母としての笑顔。
    ああ……むつきママには、かなわないよ。
    大好きなむつきママ。今から本当の親子になれるんだね。
    入れるよ、むつきママ!
    「はいっ。 マコトさん」
    ママの膣口に僕のオチンチンをあてがった。
    ……ぐちゅう……
    「はあぁぁ……」
    そして、少しずつ、腰を沈めてゆく。


    355 名前:333[sage] 投稿日:03/05/14(水) 03:00 ID:lz5/ibsd
    ……ずぷぷぷ……
    「うっ……あっ、あーーーーー!! いっ、痛い! 痛いです、マコトさん!」
    ああ、そうだ、むつきママは処女だっけ。
    これだけ濡れていても、そんなに痛いのか。
    どうしよう。大好きなむつきママに、これ以上酷いことできないよ。
    むつきママ、今日はやめておこうか?
    でもむつきママは必死に痛みをこらえて言うのだ。
    「お、お願い、です、続けて、くだ、さい……むつき、マコトさんの、本当のママになれるなら……これぐらい、平気、です……」
    でも、でも、むつきママ。すごく痛いんでしょ?……
    「マ、マコトさん、お願いっ! むつきを……むつきをマコトさんのママにしてっ!」
    ああ! ママ! むつきママ! 分かったよ、いいんだね?
    入れるよ、むつきママ!
    むつきママを、僕のママにするからね!
    ……ずぶっ! ずちゅうううう!……
    「あ、あーーーーーっ!!」
    ついに、ついに僕は、根元までむつきママの中に入った。
    入れた状態のまま、むつきママの顔を見つめて、声をかける。
    むつきママ、分かる? 今、僕、ママの中に居るんだよ。 
    むつきママは大粒の涙をボロボロと流している。
    「ああ、これで……むつき、マコトさんのママになれたんですね……」
    そうだよ、むつきママ。これで、むつきママは僕のママだ。
    「嬉しい……マコトさん……」
    僕の身体をぎゅっと抱きしめる、むつきママ。
    ねえ、ママ、動いてもいいかな?
    「はい……どうぞ、マコトさん」
    なるべく痛くないようにするからね。
    ……じゅぷっじゅぷっ、ずぷっずぷっ……
    「うっ、うくっ、あっ、あうっ……」


    356 名前:333[sage] 投稿日:03/05/14(水) 03:03 ID:lz5/ibsd
    マ、ママ、大丈夫なの?
    「いいんです。気にしないで。マコトさんの好きなように動いてください……だって、むつき、マコトさんのママですもの……」
    ママ。僕だけのむつきママ。
    いいんだね、好きなように動いても。痛くしてもいいんだね。
    「はい、マコトさん。むつきに痛いことをしてもいいのは……世界中でマコトさんだけです」
    ああっ、僕のママっ! 大好きだあっ!
    僕は本格的にピストン運動を開始した。
    ママの中はすごい締め付けだけれど、よく濡れていただけあって、スムーズに動くことができる。
    むつきママの奥まで進み、出てくる。それを繰り返す。
    愛しい母親の中に包まれる感触と心地良さを、たっぷりと感じながら。
    ……ずちゅ、ずちゅ、ぬちゅ、ずちゅ、ぬちゅ……
    「うぁっ、あぅっ、はあぅ……ああっ、あっ、あん、はぁん……」
    むつきママの声に苦痛以外のものが混ざりはじめる。
    ママ? ねえ、むつきママ。気持ち良いの?
    「は、はい……マコトさんが、愛する我が子が、むつきの中に居て、動いてる……そう思うと、嬉しくて……そうしたら、むつき、なんだか……ああんっ」
    ママ、僕も同じだよ。
    僕は今、愛する母親の中に居て、その中を動いている。
    それが嬉しくて、幸せで仕方ないんだ。
    「ああん、マコトさん、マコトさん、もっと……もっと動いてください……むつきの中に居ることを、もっと感じてください……はぁん、はんっ、あはんっ」
    ああ、むつきママ! ママの中、気持ち良いよ! 最高だよ!
    ママは? ねえ、むつきママは?
    ……ずぷずぷ、ずちゃずちゃ、ぐっちゅぐっちゅ……
    「いい、ですっ! すごく気持ち良いですぅっ! ああん、マコトさん、むつき、ヘンに、なっちゃう、ふぁっ、ぁふっ、ダメ、ダメェ、いやあんっ!」


    357 名前:333[sage] 投稿日:03/05/14(水) 03:06 ID:lz5/ibsd
    ママ、ママ、すごい締め付けだよ! ママ、イキそうなんだね? ママ、僕も、僕も、もうイキそうだよ! 出ちゃう、出ちゃうよ!
    ……ずぶっずぶっずぶっずぶっずぶっずぶっ……
    「はあん、はん、い、いいの、来てっ、むつきの中にっ、ママの中に全部出してぇっ、あん、ああん、あんっ」
    マ、ママ! むつきママ! う、うあああっ!
    ……どぴゅううっ、どくっ、どくっ……
    「マコトさん、マコトさん! あ、あ、あああぁぁぁぁぁんん!!」





    358 名前:333[sage] 投稿日:03/05/14(水) 03:08 ID:lz5/ibsd
    ~エピローグ~

    僕は今、むつきママの胸に抱きしめられて、二人でベッドに横になっている。
    二人が本当の親子になったあと、ママの中から出た僕は、ママの乳房に顔を埋めた。
    愛しいママに甘えたかったんだ。
    そして今、こうして僕はむつきママのおっぱいを吸い続けている。
    ……ちゅう、ちゅう、ちゅう、ちゅう……
    「くすっ、マコトさん、本当におっぱいが大好きなんですね。赤ちゃんみたいですよ。うふふ……」
    今、僕は赤ちゃんだよ。だって、ついさっき、むつきママに産んでもらったばかりだもん。それにもう本当の親子なんだから、いくら甘えたっていいよね。
    「うふっ、そうですね………………すぅー、すぅー……」
    あれ? むつきママ、眠っちゃったの?
    まあ、僕も眠たくなってきてたんだけどね。
    出産を終えたばかりの母親にも、生まれたばかりの赤ん坊にも、睡眠が必要だもんね。
    むつきママの乳首を口に咥えたまま、僕の意識は眠りに落ちてゆく。
    おやすみなさい、僕のむつきママ。
    また明日から、いっぱいスキンシップしようね……


           おしまい
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  1. 閑古鳥の巣 2003/05/13(火) 17:35:56
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