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  1. 名無しさん@閑古鳥 2003/06/09(月) 01:28:00
    459 名前:134/レスを参考にして作ってみました[sage] 投稿日:03/06/09(月) 01:28 ID:mY7gEgUi
     保険体育の小テスト前日、ボクは性器について分からない事があったので、むつきママに訊いてみたんだ。
     するとママは左右を見回し、声を潜めて『夜にむつきの部屋まで来て下さい』と言ってきた。
     そして、深夜。ボクは言われたとおりママの部屋までやって来た。
    「ごめんね、むつきママ」
    「いえ、むつきでお役に立てるなら喜んで。…ちょっと恥ずかしいですけど」
     部屋へ入ると、むつきママが後ろ手に鍵をかける。
     なんでも、これから行われる事を何かの拍子で他のママに見られたら、後々大変な事になるからだそうだ。
    「それじゃ、これから見せますね」
     むつきママはそう言うと、顔を赤らめてスカートの中へ両手を潜り込ませる。
     その中でモゾモゾとやると、足元に何か白いものが落ちてきた。
     綿素材のフリル付き。それが今日穿いてきた下着らしい。
    「あんまりジロジロと見ないで下さいね…」
     足元からの腰へと視線を戻すと、むつきママがスカートの端をつまんで上へと持ち上げている。
     その先には普段ストッキングで覆われている白い太股に…何て言うんだろ?
     男の視点で言わせてもらうと、オチ×チンを丸ごと無くしたまっさらな状態に、下から縦に一本の線を切れ込ませたようなもの―――と言えばいいんだろうか。
     つまりは、下着を脱いで丸見えとなった下半身があった。
    (ちなみに陰毛と思しきものは、『線』の上の方にうっすらと存在している)
    「ここが女性のオマンジュウなんだね」

    460 名前:134/別に続きません[sage] 投稿日:03/06/09(月) 01:29 ID:mY7gEgUi
    「あの…ココ、『お饅頭』って呼んでいるんですか?」
     むつきママが不思議そうに尋ねてきた。
    「へ? 施設(ウチ)では、そう聞かされてきたけど」
    「あ、そうなんですか。地方によって呼び名が違うそうですけど、そんな呼び方もあったんですね」
    「むつきママの所はどうだったの?」
    「え? いえ、普通の呼び方ですけど」
    「ボクはその普通の呼び方を知らないんだよ。ねぇ、せっかくだから教えてよ」
     ちょっとした好奇心で聞いてみる。
     ママは自分が今ソレを見せているとは思えないくらいモジモジしていたけど、やがて意を決して答えてくれた。
    「…オ……コ、です」
    「何?」
    「オマ×コですっ。恥ずかしいんですから、何回も言わせないで下さい!」
    「オマ×コね。オマ×コオマ×コ…」
    「そんなに連呼しないで下さい…」
     むつきママは顔を真っ赤にして俯いている。
     スカートを捲っていた手も垂れ下がり、ママの下半身は元の状態に戻ってしまった。
    「ああ、ゴメンゴメン。お願いだから、また見せて」
     手を合わせて頼み込むと、むつきママはもう一度スカートを持ち上げてくれる。
     中からは、オマンジュウ改めオマ×コが変わることなく………ん?


    461 名前:134/保健体育の“保険”を殆ど習わなかったヤツ→(1)[sage] 投稿日:03/06/09(月) 01:30 ID:mY7gEgUi
    「むつきママ、なんか垂れてる」
     よく見ると切れ込みから何かお汁が漏れている。
     もしかしてオシッコだろうか?
    「アっ、あの、それは……キャッ!」
     顔を近づけて匂いを嗅いでみる。
     …アンモニア臭はしない代わりに、なんだか嗅いだ事も無いような酸っぱい匂いが立ち込めた。
     変に思ってお汁の湧いている箇所に触れてみる。
    「…アンッ! そ、そんな、イキナリ……!」
     ソコに指を突っ込むと、奥の方からジワッと熱いものを感じる。
     勇気を出して切れ込みを両手の指で開き、ボクはすごく驚いた。
    「うわ……何コレ」
     ソレは、よく分からない形をしていた。
     まずクチビルのようなものが縦に付いており、その頂点の辺りには細くて短めの突起物。
     中央は穴の開いた薄い膜が張ってあってよく見えない。
     全体的な色彩は薄ピンクだけど、今みたいに指を入れなければ外からじゃ目立たない。
     なんともグロテスクで…神秘的な物体。
    「やぁぁっ…! ダメッ、それ以上は…ッ」
     ママの声は遠くてよく聞こえない。
     ボクは指を伸ばしてソレをなぞった。
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