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  1. 名無しさん@閑古鳥 2003/07/04(金) 10:09:00
    617 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:03/07/04(金) 10:09 ID:0jX5jo4W
    「むつきママ……いい?」
     週末の夜。
     布団に潜り込んできたあのコが、遠慮がちに聞いてくる。
    「…ん……ンン…ッ………フフ、どうぞ」
     微笑を向けて、私はそう答える。
     可愛い、愛しい、私のムスコ。
     アナタが望むことなら、何だってしてあげる。

    「ンっ…、ふぅん……ん~~~……ハァ」
     おずおずと両手を回してくるアナタをぎゅっと抱き寄せて、挨拶代わりの口付け。
     ぴちゃぴちゃと音を立てて舌を絡ませている間にも、アナタの右手はパジャマのボタンを外している。
     そして、肌蹴た胸元にこぼれる、プルンと揺れる二つのオッパイ。
     週に何度も求められているからか、黒ずんでしまった乳首が恥ずかしい。
     今度ケア用のクリーム、買ってこようかしら……。
    「……むつきママ、ブラ、着けてないの?」
    「はい、最近なんだか窮屈で……寝る時は外してるんです」
    「それって、もしかして……」
    「ええ、多分……アナタに揉まれたり吸われたりしてるから……」
     顔を真っ赤に染めたアナタが、照れを隠そうと乳房にむしゃぶりついてくる。
     いつもの通り右の乳首を口に含み、お乳を飲むようにちゅうちゅうと吸う。
    「あっ…ぁぁっ、たまには左から、して下さい。最近右と左で、カタチ、変わってきちゃってるんですから……」
     私の言葉に耳も貸さず、一心不乱にオッパイに吸い付いているアナタ。
     まるで、お腹を空かせた赤ん坊のように。
     そんなアナタを私はしっかりと抱き絞める。

    618 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:03/07/04(金) 10:09 ID:0jX5jo4W
    「んんっ……ぁっ………フゥ…」
     アナタが口を離すと、唾液まみれの乳首が立ちっ放しになる。
     髪を梳いて耳に息を吹きかけられると、つい足に力が入ってしまってアナタの腰を締め付けてしまう。
    「あぁああぁ、駄目ですよッ、もうっ……」
     口ではそう言いながらも、私はますます身体を密着させる。
     アナタの吐息を、体温を、感触を、もっともっと感じたくて。

    「むつきママ……入れて、いい?」
     そう訊ねられる度に胸が熱くなる。
     このコは私を求めてくれる、私を必要としてくれる。
     だから、決まってこう答えるの。
    『いいですよ。来て下さい』って。

     パジャマのズボンを脱がせ、アナタがそっとショーツを降ろす。
     気付いているのかな? アナタの為に、そこもちゃんと手入れしてること。
     頭を近づけるアナタを受け入れるために、私は大きく両足を開く。
     近づく視線の先には、栗色の茂みと広がる陰唇、そして肥大した陰核。
    「ひゃっ!……あっ、はぁっ。ああっ」
     躊躇うことなく、唇で、舌で、私の大事な秘所(ところ)を愛撫してくれる。
     喜びに身体が戦慄き、雫が溢れる。

     ふと気付くと、アナタは切なさを込めた視線で私を見上げていた。
     ふふっ、もうガマン出来ないのね。
     私ももう限界。だから……さぁ、いらっしゃい。

    「…あぁっ! あ、ァ、アッ……はぁあぁぁ…ッ」
    「むつきママっ! むつきママ、むつきママぁ……!」
     アナタ自身を受け入れたら、後は一緒に身体を動かすだけ。
     動きに緩急をつけたり、私の感じる所を不意打ちしたりと、多少のワザを覚えたアナタだけど、基本的にやる事は一緒。
     そうやって私は、アナタに抱かれている。
     お互いが一つになる為に。
     何もかもが尽きる果てるまで。

    619 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:03/07/04(金) 10:11 ID:0jX5jo4W
    「…ぁんっ、ァぁっ…あっ……」
     学校では『授業は静かに聞きましょうね』と生徒(アナタ)を注意する先生(私)が、
    「いやぁ…ソンナっ、そんなトコ、噛まないでぇっ」
     家では『お帰りなさい。今日もいい子にしてました?』と微笑むママ(私)が、
    「ハァっ、ハッ、ハッ……ぁぅ、ぁっ…!」
     今この瞬間は嬌声(こえ)を押さえもせず、アナタの上で腰を振っている。
     何処かへ飛んで行ってしまいそうな感覚の中で思う。
     どうして、こうなってしまったのかしら、と。
     私は唯、アナタと一緒にいられるだけで、それだけで幸せだったのに。幸せだったはずなのに。
     それなのに今は、身体を絡めて愛し合っている。

    「むつきママ…っ、もう、出ちゃう……」
    「出していいんですよ…ッ! むつきの中にっ…赤ちゃん出来るくらい沢山出しちゃってっ……!!」
    「………ッ!!」

     何時も感じる、一瞬時間が止まったかの様な感覚の後、私達は重なり合って倒れこんだ。
     挿入(はい)ったままのアナタ自身から、赤ちゃんの元がびゅくっ、びゅくっ、と放出されているのを感じる。
     熱い熱いアナタの想いをお腹に感じながら、いつも思うの。
     二人が、眠りに付く前に、伝えたい言葉。

    『ごめんなさい』

     なのに、私は。

    「愛してます、アナタを。これからも、ずっと……」

     『愛』という言葉で、アナタを縛る。
     私の元から、アナタが離れていかぬように。
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