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新米国語教師 監禁調教教室

  1. 名無しさん@閑古鳥 2003/08/01(金) 17:52:00
    836 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:03/08/01(金) 17:52 ID:LxAqt6tx
    「おらーっ!授業は中止だー!」
    昼食も終わり5時限目が始まって数分、まどろみの中に埋没しようとしていた生徒
    たちの意識はその怒声によって、急激に現実に引き戻された。その声と同時に数人の
    男たちが教室に入ってくる。
    「な、なんですかあなたたちは!?今は授業中……」
    「うるせぇっ!」
    慌てて男たちの元に駆け寄ったむつきの顔面を、男が手にもった黒いものではたいた。
    「きゃあっ!」
    悲鳴をあげて床に倒れこむむつき。
    「むつきマ・…一文字先生っ!…てんめぇっ!」
    チトセは激昂して椅子から立ち上がり、男たちに掴みかかろうとした。しかし
    即座に男たちがチトセにむけて手に持つ黒いものを構える。
    「おーっとっと、それ以上はちかづかねぇほうがいいぜ。これがなんだかわかる
    だろう?」
    集団のなかでひときわ凶悪な目つきをした男がにやけ笑いを浮かべながら、チトセ
    に向けていた黒いもの――自動小銃AK-47を誇示するように軽く上下に揺らした。
    「おれがちょいと引き金をひきゃあ、お前の頭はスイカのように弾け飛んで、
    あっという間にあの世行きだ。なぁ?」
    「へ、へっどうせただのモデルガンだろ?」
    「…なら試してみるか?」

    837 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:03/08/01(金) 18:01 ID:LxAqt6tx
    男がそういった瞬間、チトセは反射的に身をかがめていた。刹那、チトセの頭上を
    銃弾が掠めていき、背後にあった窓ガラスを粉々に叩き割った。
    「きゃあああっ!」
    「うわあああっ!」
    ガラスの破砕音に勝るとも劣らない生徒たちの怒号が教室を満たした。その喧騒の
    中でチトセは呆然と呟く。
    「ほ、ほんもの・…」
    そんなチトセの態度に満足したのか、男はくっくっくっとおかしそうに笑った。
    「これでわかったかよ?おもちゃにはこんな真似はできねぇだろ?…おっと自己
    紹介がまだだったな。俺の名前は菅原文次。数時間前に後ろにいる奴らと一緒に
    銀行強盗をやってきた所だ」
    「なっ・・…」
    呆気にとられるチトセたち。と、その耳に聞きなれたサイレン音が響いてくる。
    「ちっ!もう来やがったか…」
    菅原と名乗った男がいまいましそうに舌打ちする。だがその顔はすぐに笑みに変わった。
    「まぁいい・…幸いこっちには人質がたくさんいるしな。色々…楽しませてもらうぜ?」
    菅原と男達は口元を歪めながら、女生徒達と床に転がったまま呆然と菅原を見上げる
    むつきに下卑た視線を注いだ。チトセは凄まじい憎悪を腹の中で煮えたぎらせながらも
    ただ男達を睨みつけるしか術はなかった・・…

    851 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:03/08/02(土) 14:33 ID:e/b3HwVi
    「あ~君達は完全に包囲されている~大人しく武器を捨てて投降しなさ~い」
    校庭にあつまったパトカーの横で、拡声器をもった年配の刑事が呼びかける。
    菅原はその声に銃声でもって答えた。途端に刑事はパトカーの後ろに慌てて逃げ
    こんでいく。
    「けっ、つまんねぇセリフだぜ」
    追い討ちをかけるかのように、窓からぺっと唾を吐き捨てる菅原。
    「けど、事実なんじゃねぇのか?早いとこ投降したほうがいいぜ」
    男達数人ががりで床に組み伏せられながらも、チトセが挑発的なセリフを言った。
    しかし菅原は一向に気にした様子はなく、むしろニイッとチトセに笑いかける。
    「そうだなぁ、確かにこんだけ包囲されてちゃあ逃げ場はねぇかもな。・・・
    だから、娑婆での最後の楽しみをたっぷりと味わねぇとなぁ」
    そう言うと、菅原は一箇所に集められた女子生徒の元へ近づいていく。
    「おい、何するつもりだよ!?」
    「何かって?決まってるだろ。こんなにぴちぴちの女子高生がわんさかいるんだ。
    食べごろの果実が目の前にぶらさがってるのに黙ってるわけねぇだろ?」
    「て、てんめぇっ!」
    チトセは全身の力を振り絞って起き上がろうとするが、さすがに男数人の力には
    敵うはずも無い。そうしているうちに、女子生徒の間をさまよっていた菅原の
    視線がある所で止まった。
    「よぉし、まずは嬢ちゃんだ。来な」
    呼ばれたのが自分だと気づき、ふみつきは顔面を蒼白にする。
    「俺はおまえみたいな、真面目っぽい女がひいひいよがるのを見るのが好きでなぁ。
    ほら、こっちに来いって」
    菅原はふみつきに手を伸ばし、その腕を掴もうとした。が、その前にむつきが立ち
    はだかる。

    852 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:03/08/02(土) 14:38 ID:e/b3HwVi
    「や、やめてくださいっ!」
    「なんだぁ。先生、邪魔すんなよ」
    「こ、この子は私の大事な生徒です。手を出すことは許しませんっ!」
    ひざをガクガクと震えさせながらも、むつきは菅原を真正面から見据えた。生徒を
    守れるのは自分しかいない。その決意に満ちた瞳で。睨みあうこと数秒、菅原が
    くくっと笑った。
    「いやぁ、負けたよ先生。あんたの生徒を思う気持ちは本物のようだな。その嬢
    ちゃんは見逃してやるよ」
    「あ、ありがとうございます」
    自分の真摯な態度が、いくら凶悪な強盗犯といえども通じたのだ。むつきは一瞬
    そう思った。しかしその喜びは瞬時に打ち砕かれる。
    「その代わり、嬢ちゃんの代わりは先生につとめてもらうぜ」
    「えっ・・・?」
    「菅原ぁっ!」
    男たちの隙をついて、チトセがバネのように起き上がる。あっという間に菅原との
    距離を詰め、顔面に拳をぶち込もうと・・・
    「おーっとっと、あぶねぇあぶねぇ」
    すんでのところでチトセの動きは額に押し当てられた銃口によって封じられていた。
    「勇敢なのは結構なことだけどよ・・・しばらく寝てなっ!」
    刹那、ガツンという音がしたかと思うと、チトセの体がゆっくりと床に倒れ込む。
    菅原の仲間の銃によって殴られたのだ。

    853 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:03/08/02(土) 14:43 ID:e/b3HwVi
    「チトセさんっ!」
    悲鳴をあげてむつきはチトセのもとに駆け寄ろうとするが、後ろから菅原によって
    羽交い絞めにされる。
    「こらこら、先生大人しくしろって」
    「離してっ!離してくださいっ!」
    「ああ、離してやるよ。ただしこれから俺のリクエストに応えてくれるんならな」
    「しますっ!何でもしますから、チトセさんの手当てを!」
    「よぉし、いい答えだ」
    戒めを解かれると同時に、むつきはチトセの元に駆け寄って後頭部の傷の具合を
    調べ始める
    「さて・・・それで先生にやってもらいたいことなんだが・・・おっようやく来たな」
    廊下から数人の男達の足音が聞こえてきたかと思うと、教室のドアがガラッと開き
    銃を構えた菅原の仲間たち数人に加えて、テレビカメラを構えたカメラマンらしき男が
    入ってくる。
    「いやぁ、よく来てくれたなぁ」
    菅原が歓待するかのように、カメラマンに向かって両手を広げた。
    「あ、あの・・・私は何をすれば・・」
    武装した男に囲まれて、さすがに緊張した面持ちでカメラマンが尋ねた。
    「あぁ、何もたいしたことじゃねぇんだ。ちょっと全国ネットで流してもらいたいもん
    があってな」
    そう言うと、菅原はチトセの介抱を続けるむつきを親指で指差した。
    「今からこの先生がストリップ・ショーをやるんだ。それを生放送ノーカットで頼むぜ」

    864 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:03/08/04(月) 12:47 ID:AY7zwerd
    「・・・では引き続き、私立こよみ学園銀行強盗立てこもり事件についてお伝えします。
    今日午前13時頃、霜月銀行日比谷支店を襲った菅原文次容疑者(38)及び、その
    仲間達は私立こよみ学園に逃げ込み、三年生の一クラスを人質に取り、校舎内に
    立て篭もっております。現場の関原さん、そちらの現在の様子はどうでしょうか?」

    「はい、関原です。犯人は警察の再三の呼びかけにも応じず、以前校舎内に留まった
    ままです。しかし先ほど、カメラマンが校内に入ることを許され、菅原容疑者の仲間
    と一緒に中に入っていったところです」

    「そうですか。・・・あ、ちょうどそのカメラマンから今映像が届いた模様です。では
    早速映像を切り替えます。こよみ学園の生徒さんは果たして無事なのでしょうか?」

    900 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:03/08/08(金) 14:33 ID:7pPiGnzY
    むつきの胸は、羞恥のあまり張り裂けそうだった。今こうして下着姿でいる
    ところを全国のお茶の間に放映されているのだ。間違いなく自分の社会的地位は
    無くなったも同然だろう。しかしここでやめればチトセや生徒たちの命がどうな
    るかわかったものではない。そう思うとブラのホックに手をかけるのをためらう
    ことなどできなかった。
    プチン・・・という音がすると同時にブラジャーが床に滑り落ちる。その途端
    露わになったむつきの乳房に菅原たちが歓声をあげた。
    「へへぇ、先生なかなかいいムネしてるじゃねぇか」
    菅原の言うとおり、むつきのバストは教師にしておくのがもったいないほど
    見事なものだった。大きさはそれほどではないが形は整っていてツンと上を
    向いてる。その頂点では桜色の突起が小さく震えていた。いわゆる美乳の部類に
    十分入るものだろう。
    「あ、あの・・・脱ぎました。これで許してください・・・」
    顔を真っ赤にさせながらむつきは菅原に許しを請う。しかし、それは菅原の
    嗜虐心にかえって火をつけただけだった。
    「おいおい、先生。まさかこれで終わりなんてケチなこと言わないでくれよ」
    「えっ・・・?」
    「まだ最後の一枚が残ってるだろう?」
    そう言って菅原はむつきの下腹部に視線を移す。そのねっとりした目つきにむつき
    は慌ててパンティを両手で隠した。
    「こ、これだけは、だ、だめです!」
    「何でだよぉ、そんなつれないこと言わないでくれよぉ・・・ああ、これ以上脱い
    だら放送できないってか」
    菅原はむつきの姿を映し続けているカメラマンのほうを見やった。
    「なぁ、やっぱりこれ以上脱ぐとマズいのか?」
    「え、えぇそうですね。放送局側のほうで放映中止にさせられると思います」

    901 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:03/08/08(金) 14:43 ID:7pPiGnzY
    菅原に問われて、カメラマンが慌てて答えた。菅原はしばらく考え込むような顔を
    していたが、やがて何かよからぬことを考えたらしくにいっと笑う。
    「確かに、放映中止にされちゃあつまんねぇなぁ」
    「じゃ、じゃあ!?」
    「・・・だから放映中止に出来ないようにすりゃあいいんだ」
    菅原は今度は男子生徒のほうに近づいていくと、いきなり馬面の男子生徒の額に
    銃口を突きつけた。
    「ば、馬場くん!」
    先刻まで、むつきのストリップ・ショーを隣の茶谷とにやにやしながら見ていた馬場
    だったが途端にひいっと情けない声をあげて床にへたり込む。
    「おーい、見えてるかテレビ局さんよ?ひとつ忠告させてもらうぜ。これから先生の
    恥ずかしい姿がお披露目されるけど、間違っても映像切り替えたりするんじゃねぇぞ?
    もしそんなことをしやがったら・・・こいつの頭にでっかい穴が開くぜ?グロシーン
    よりもエロシーンのほうがまだマシだろ?」
    菅原はそう言ってくっくっと笑った。
    「あなたは・・・あなたって人は・・・」
    むつきが全身をぶるぶると震わせる。
    「おーこわ。先生怒っちゃいましたかー?・・・でもお前に選択の余地が無いのはわ
    かっているよな?さぁ、続きだ」
    普段見せたこともないような激しい目で菅原をにらみつけていたむつきだったが、それは
    徒労に過ぎなかった。やがて諦めたかのようにうつむくと、パンティに両手をかけゆっく
    りと引きおろしていった。

    947 名前:名無しさん@初回限定[sage] 投稿日:03/08/13(水) 21:16 ID:NJwgWsUP
    むつきの手がゆっくりと下げられていく。それと共にじりじりと恥丘が
    露わになろうとしたその時、突然の大音響と共に窓を突き破って黒い影
    が複数飛び込んできた。
    (なっ・・・!?・・・機動隊かぁっ!)
    菅原の読みは外れていた。教室に飛びこんできた黒い影は警視庁秘蔵の
    特殊強襲部隊SATだった。アメリカFBIのHRU(人質事件対応部隊)ドイツの
    GSG-9(国境警備隊第九対テロ部隊)といった特殊部隊に倣って70年代の終
    わり頃に結成されたカウンターテロ部隊である。全国の警察官から選りすぐ
    られた精鋭200名からなるこの部隊は、機動隊など比較の対象にもならない
    ほどの装備、能力を備えていた。
    菅原達がAK-47を持ち上げるよりも一瞬早く、ヘルメットとボディアーマー
    に身を固めたSAT隊員の1人が手に持った塊を投げ放つ。刹那、凄まじい
    閃光が教室を満たした。
    (フラッシュグレネード・・・!)
    それが立てこもり事件の際に突入部隊が使う、強烈な光によって犯人の身体
    能力を一時的に麻痺させる閃光手榴弾であることを菅原はすぐに思いいたっ
    たが、だからといって言うことを聞かぬ肉体をどうすることもできなかった。
    時間にしてほんの数秒、しかしその数秒が菅原たちの運命を決めた。
    まったくよどみの無い動作でSAT隊員達は黒い塊を菅原たちに向けた。H&K
    MP5A2 9mmパラベラム弾を毎分800発撃ち出す、世界中の警察や軍でベストセラー
    になっているサブマシンガンだ。
    (へっ・・・)
    死の間際、菅原は薄く笑った。次の瞬間、菅原達の体に熱い衝撃が突き
    刺さる。この至近距離で、しかもなんの防弾着も着ていない菅原たちの体を
    無数の弾丸が抉り取った。菅原たちはろくな悲鳴もあげずゆっくりと床に
    倒れ伏していった・・・

    7 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:03/08/14(木) 10:40 ID:8TvV4kEu
    ・・・などという展開にならないだろうかとむつきは期待したが、所詮それは妄想に
    過ぎなかった。むつきの体は今、全身に一片の布もまとうことなく菅原達に、生徒達
    に、そしてテレビを通じて日本中の国民にさらけだされていた。どうやらテレビ局側
    も、死体を1人生産するよりは、オールヌードを流したほうがマシだと判断したらしい。
    「くくく・・・いやぁやっぱり先生、あんたいい体してるよ」
    菅原がいやらしい視線でむつきの体を上から下へと何度も往復させる。むつきは全身を
    生暖かい手で撫で回されているような寒気を覚えた。と、むつきの体の上をさまよって
    いた視線がある一点で止まる。
    「ただ・・・ちょっと下の毛が濃すぎるのが問題だなぁ」
    そう言って、菅原はむつきの背後に立っていた仲間達に目配せした。
    「な、なにを・・・きゃあっ!」
    男達はむつきの太ももを開かせ、椅子の上に座らせる。その目の前に、バッグから取り
    出した携帯用のシェービングクリームと髭剃りを持った菅原がしゃがみこんだ。
    「さぁて、今から俺が先生のアソコを生まれたての赤ん坊のようにしてやるからな」
    菅原はシェービングクリームをむつきの恥丘に盛り付け、まんべんなく伸ばしていく。
    「や、やめてください!」
    自分でもろくに触ったところの無い場所を、ごつごつとした指先で触れられてむつきは
    ぶるりと全身を振るわせた。だが菅原は意に介さず、秘唇どころかアヌスに至るまでク
    リームを塗りつけると、髭剃りをむつきの三角地帯に押し当てた。
    「動くなよぉ、先生。大事なとこが血まみれになってもしらねぇぞ」
    ジョリジョリと音を立てて、髭剃りがむつきの恥丘を滑っていく。

    21 名前:新米国語教師 監禁調教教室 第6385回[sage] 投稿日:03/08/15(金) 11:29 ID:M9Zz+JhF
    「ひいっ・・・」
    恥丘を通り過ぎ、ヴァギナに届いたあたりで耐え切れずにむつきは声を漏らしてしまって
    いた。自分で処理する時には感じなかった何かの感覚が背筋を駆け抜ける。菅原はそんな
    むつきの様子にサディスティックな笑みを浮かべながら、しかし慎重に割れ目の周りのヘ
    アを剃りあげた。髭剃りはそのまま窄まった皺のあたりまで進んでいったが、そこにはほ
    どんど毛は生えておらず一、二度ほど刃を往復するだけですぐにツルツルになった。菅原
    は最後の仕上げにタオルでクリームを丁寧にふき取る。
    「よぉし終わりだ。我ながら見事に出来だなぁ。先生のアソコが全部丸見えだぜ」
    菅原の言うとおり、すっかりとヘアを剃り落とされたむつきの秘所も、ほとんど色素の沈
    着のない肛門も、すべてが菅原の前にさらけ出されていた。
    「うっ・・うっ・・・」
    今まで誰にも見せたことのない場所を見られ、むつきはぽろぽろと涙を流してた。この場
    にいるものだけではない。全国のお茶の間にいる顔も知らない複数の人間に見られいるのだ。
    むつきは死にたくなるような恥辱を覚えた。
    「おいおい、何泣いてんだよ、先生。まだまだこれからだぜ」
    むつきの涙は菅原になんの自責の念も与えていなかった。むしろより嗜虐心に火をつけただ
    けだったかもしれない。
    「まぁ本来ならもうちっといじくって濡らしたほうがいいんだが・・・悪いな、先生。
    俺はともかく、ムスコのほうが我慢できねぇんだ」
    ジイ~と音を立てて、菅原がチャックを下ろした。途端に黒々とした巨根が転がりでてくる。
    「きゃ、きゃあああっ!?」
    男性器などまともに見たことのないむつきは、目の前に現れたペニスに悲鳴をあげる。
    「行くぜ、先生」
    菅原がいきりたった先端をむつきの割れ目にあてがう。
    「いやぁっ!いやぁっ!」
    むつきは全身の力を振り絞って抵抗する。

    22 名前:新米国語教師 監禁調教教室 第6386回[sage] 投稿日:03/08/15(金) 13:00 ID:M9Zz+JhF
    (くっ・・・やべぇ、このままじゃ・・・)
    チトセは薄目を開けて、その様子を見ながら歯噛みをする。数分ほど前から目覚めていたが、
    再び力任せに暴れても菅原の仲間たちに押さえられることはわかりきっていたため、あえて
    いまだに気絶しているふりをしていたのだ。
    (なにか、なにか手はねぇのかよっ!)
    と、その視界に、椅子に腰掛けてにやけた笑いを浮かべながら、無造作にAK-47を机の横に立て
    かけている菅原の仲間の姿が目に入った。
    (あれだ!あれを奪えれば・・)
    しかし危険すぎる賭けであることは確かだった。安全装置はかかっていないようだが、果たして
    モデルガンすら持ったことの無い自分に自動小銃など扱えるのか、そもそも奪いにいくまえに
    蜂の巣にされてしまうのではないか、奪えたとしてもむつきに当てずに菅原に命中させられるの
    か・・・チトセの頭の中をさまざまな懸念が渦巻く。
    (どうする・・・?)

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