FC2ブログ

[PR] [PR]


スポンサーサイト

  1. 名無しさん@閑古鳥 --/--/--(--) --:--:--
    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。

1GB![ ]



トラックバックは受け付けていません

  1. 閑古鳥の巣 --/--/--(--) --:--:--
    次の記事
    http://kankodoriwatcher.blog12.fc2.com/blog-entry-44.html
    前の記事
    http://kankodoriwatcher.blog12.fc2.com/blog-entry-42.html

[PR] [PR]


  1. 名無しさん@閑古鳥 2003/08/07(木) 09:49:00
    885 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:03/08/07(木) 09:49 ID:xGpNdh1W
    「あっ……こんな格好……」
    まるで赤ん坊が用を足すときのように、後ろからチトセに抱えられたみなが、恥ずかし
    そうに身じろぎした。その下では固くそそり立ったペニスがびくんびくんと脈動している。
    もはや1秒たりとも、チトセは待つことができなかった。
    「みな……入れるぜ」
    「……うん……んくっ!」
    チトセはみなの体を少し下に下ろす。たちまちみなの膣口にチトセのペニスが触れ、
    ぐちゅりと音を立てて中に埋没していく。
    「ひあっ……入ってくる」
    体をガクガクと震えさせながらみなが歓喜の声をあげた。やがて先端部が奥に突き当たると
    すぐに、手に入れた獲物を逃すまいと、膣壁が貪欲にペニスをむさぼり始めた。
    「すっげぇ締め付け……」
    みなの中にあまりの締まりに内心舌を巻きながら、チトセはみなの体を上げ下げする。
    軽く華奢なみなの体が上にあがるとペニスが根元から半ばまで顔のぞかせ、下に
    下ろすとその姿を消し、みなの奥を貫いていく。
    「お、お兄ちゃん、もっとぉ……」
    いつしかみなのほうも、控えめながら自ら腰を動かし始めていた。そんなみなの様子を
    見ながら、チトセは繋がったまま鏡があるところまで移動する。
    「ほら、見てみろ、みな。俺の大きいペニスがみなの大事な所にずっぽりと入っているぜ」
    「いやぁ……恥ずかしい……」
    みながいやいやするように顔を手で覆う。チトセの言葉通り、鏡には丸見えになったみなの
    膣口をチトセの巨大なペニスが串刺しにしているのがはっきりと映し出されていた。
    まだ15歳の中学生にこんなことをしているのかと思うと、チトセの胸中に何ともいえない
    背徳感とサディスティックな感情が湧きあがってくる。チトセはみなをしっかりと抱えなおす
    と、ずちゃっ、ずちゃっと外にまで聞こえそうなほど大きな音を立ててみなを突きまくった。
    「ひいっ!お兄ちゃんっ!いいっ!もっと!もっと突いてぇっ!」

    886 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:03/08/07(木) 09:52 ID:xGpNdh1W
    みなのほうももはや我を忘れて、積極的に自分から腰を動かし始めていた。普段の大人しさは
    どこへやら、そこには幼いながらも情欲に目覚めた女の姿があった。やがて、果てしなく続く
    と思えた性宴も終わりが近づいてくる。
    「お兄ちゃん、みなっ!みなもうっ!」
    みなが激しく息を吐きながら叫ぶ。チトセのほうも苛烈さを増していくみなの膣壁の攻撃に
    そろそろ限界が来ていた。
    「くっ……出すぜ、みなっ!」
    「うんっ中にっ!みなの中に思い切り出してぇっ!」
    「みな……くっ!」
    刹那、チトセのペニスからスペルマがみなの奥の奥まで注ぎ込まれた。
    「ああああああああっっっーーーー!!!」
    内部をたっぷり満たされ、みなが絶叫と背中をのけぞらせ、やがてがっくりと頭を垂れた。
    同時にすべてを出し尽くしたチトセもみなと一緒にずるずると床に崩れ落ちた……

    887 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:03/08/07(木) 09:59 ID:h4/FFPZm
    「でも……大丈夫なのか?中に出しちゃっても……」
    あれだけやっておいて今更という気もしたが、ようやく落ち着いた後でチトセはみなに聞いた。
    「うん。心配いらないよ」
    「だけど……」
    と、不安げなチトセの視線から逃れて、みなは頬を染めながら呟いた。
    「その……みな、まだだから……」
    「え?」
    「だ、だから……あの……せ、生理」
    「え?あ、そ、そうなのか」
    言われたチトセのほうも思わずどぎまぎしてしまう。15歳にして生理が来てないとは、少し……
    いや相当遅いと言えるだろう。
    「だから……好きなだけ中に出しても……いいよ」
    顔を真っ赤にしてそう言ったみなに、チトセはどうしようもない愛おしさと同時に男としての欲望が
    こみ上げてきた。
    「それじゃ……今度はこっちを味あわせてもらうぜ」
    言うなり、チトセはみなを四つんばいにさせると、小さく窄まった菊の蕾に、いつの間にか復活して
    いた肉棒をあてがった。
    「ああんっ!お兄ちゃん、そっちは……」
    驚きの声をあげるみなをよそに、チトセはぐっと腰をせり出すと。ずぶずぶとみなのお尻にペニスを
    埋めていく。二人のあえぎ声はそのまま明け方まで響きつづけたのであった。


    スポンサーサイト
    [PR]

1GB![ ]


コメントの投稿

送信:

トラックバック

  1. 閑古鳥の巣 2003/08/07(木) 09:49:00
    この記事のトラックバックURI
    http://kankodoriwatcher.blog12.fc2.com/tb.php/43-d21a6489
    次の記事
    http://kankodoriwatcher.blog12.fc2.com/blog-entry-44.html
    前の記事
    http://kankodoriwatcher.blog12.fc2.com/blog-entry-42.html
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。