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美人保険医 密室の童貞喰い

  1. 名無しさん@閑古鳥 2003/08/14(木) 15:32:00
    11 名前:美人保険医 密室の童貞喰い[sage] 投稿日:03/08/14(木) 15:32 ID:8TvV4kEu
    ガラガラッというドアの開く音にやよいは振り返った。
    「あら、どうしたの?」
    ふみつきに肩を貸してもらいながら、保健室に入ってきたススムにやよいは問う。
    「ちょっと・・さっきの体育で足をくじいちゃって・・・」
    顔をしかめながらススムはそう答えた。
    「あら、そう・・それじゃ、ベッドに行きましょう」
    やよいはふみつきとは反対側に回ると共にススムをベッドに運び、あおむけに寝かせた。
    「それじゃあ先生、後はよろしくお願いしますね」
    ふみつきは礼儀正しく一礼すると、保健室を出て行った。
    「・・・どう、やよいママ・・いてっ!」
    湿布を貼られた膝の上をペチンと叩かれて、ススムは悲鳴をあげた。
    「こら、学校では『三世院先生』でしょ。まーそんなに大したもんじゃないわね。一晩
    安静にしておけば大丈夫でしょう。鎮静剤いる?」
    「あ・・・うん。できれば」
    「わかったわ」
    ススムの言葉に軽く頷くと、やよいは身を翻して保健室の奥に消えていく。程なくして
    錠剤とコップに入った水を持って戻ってきた。
    「はい」
    「ありがと」
    やよいに渡された錠剤を水で一気に流し込む。
    「・・・それじゃ、私はちょっと書類整理があるから奥のほうにいるわね。何かあったら
    声かけてね」
    「ああ、わかった」
    再び去っていく、やよいの背中を見ながらススムはベッドの中に潜り込んだ。と同時に
    強烈な睡魔が襲いかかってくる。
    (う・・昨日ゲーム夜遅くまでやってたからなぁ・・・寝るか・・)
    眠気に身をまかせ、ススムは闇の中へと落ちていった・・・・

    12 名前:美人保険医 密室の童貞喰い[sage] 投稿日:03/08/14(木) 15:35 ID:8TvV4kEu
    ちゅぴっ、ちゅぱっ、ぐちゅっ
    (ん・・・・)
    どれくらいたったのだろうか、ふと聞こえてきた水音にススムは目を覚ました。
    (なんだ・・・雨漏りでもしてるのか・・?それにしてもやけに下半身が気持ちいいな・・)
    ぼうっとしながらススムはぼやけた視界で下半身を見つめた。その瞬間、
    (いいっ!?)
    ススムの意識は瞬時に覚醒する。そこには一心不乱にススムの肉棒をしゃぶっているやよいの
    姿があった。
    「あら・・んっ、起きたの?・・くちゅっ」
    「お、お、『起きたの』じゃないよっ!何してるのっ!?」
    「んー?ちゅぱっ、腫れの具合はどうかなって思って。ちゅぽっ、そしたら案の定パンパンに膨らん
    でたから、こうして治療してあげてるんじゃないの。んちゅっ」
    「僕が怪我したのは膝だよっ膝っ!」
    「あら、そう?・・・でも、こっちの治療のほうが優先みたいよ?ぴちゃっ」
    「くうっ!」
    より激しくなったやよいのストロークにススムは思わず体をぞくりと振るわせた。やよいの舌使いは
    絶妙で、まるで別個の生き物のように舌がススムの肉棒をねぶっていく。その技巧にススムの体から
    は抵抗しようとする意思はあっさりと抜け出ていった。
    「んふっ・・・いい子ね」
    やよいは妖しく微笑むと、喉の奥まで肉棒をくわえ込んだ。

    13 名前:美人保険医 密室の童貞喰い[sage] 投稿日:03/08/14(木) 15:39 ID:8TvV4kEu
    「で、出るっ!」
    「きゃんっ!?」
    フェラチオなど全くされたことのないススムの肉棒は、あっけなくやよいの口内に白濁液を放出した。
    びゅっ、びゅっと勢いよく放出されるそれを一滴も逃すことなくやよいが嚥下していく。数十秒後、
    ようやく射精が収まるとやよいはちゅぽんっという音と共に口から肉棒を引き抜いた。
    「すごいわね・・・若いって」
    口の端についた精液を舌で舐めとりながらも、やよいの視線は相変わらずススムの肉棒に注がれて
    いた。あれほど大量に射精したにも関わらず、まったく萎えることなく天を向いてそそり立っている。
    「これは・・・根本的な治療が必要なようね」
    やよいはベッドの上に膝だちになって乗り、両手でスカートをたくし上げた。既に下着は
    つけておらず、淡い茂みがその下からあふれ出た液体によってきらきらと光っている。
    「や、やよいママ。まずいって・・・誰か来たら・・」
    ススムはわずかながら残った理性でやよいを押しとどめようとする。
    「大丈夫よ。入り口には鍵かけて、『外出中』っていう札をさげておいたから。・・それにやよいママ
    じゃなくて『三世院先生』だって言ったでしょ?」
    そう言いつつ、やよいは屹立した肉棒の真上まで移動してくる。ゆっくりと腰を下ろしていくと程なく
    肉棒の先端部と割れ目が触れ合い、くちゅ、と音を立てた。
    「んくっ!?」
    「ふふっ、それじゃいくわよ」
    やよいママの言葉を合図に、先端部分がぐちゅりっ、という音と共に中に埋没していった。

    14 名前:美人保険医 密室の童貞喰い[sage] 投稿日:03/08/14(木) 15:43 ID:8TvV4kEu
    「うっ!?」
    しかし中ほどまで挿入したところで、ススムは思わず射精してしまう。
    「きゃんっ」
    やよいにとっても不意打ちだったらしく、背を後ろにそらせて短い悲鳴をあげる。
    「ご、ごめん、やよいマ・・三世院先生・・・」
    あまりの早さに情けないやら悲しいやらでススムは泣きたくなった。しかしやよいはにっこりと
    微笑んでススムの頬をなでる。
    「ふふっいいのよ。初めてだもんね」
    「でも、こんなに早く出しちゃって・・・」
    「気にしない、気にしない。それに・・・もうこんなに元気になってるじゃない」
    やよいの言葉どおり、うねうねと蠢く膣壁に絡めとられてススムのペニスは全く萎えてなどいな
    かった。
    「さぁ、有坂くん。動いてみて」
    「う、うん・・・」
    おずおずとススムは腰を動かし始める。ずぶずぶとやよいの底まで動かしていき深奥まで突いた
    ところでゆっくりと引き抜いていく。
    「どう・・・かな?」
    「んふっ、いいわ。その調子よ」
    「三世院先生、気持ちいいの?」
    「ええ、有坂くんのペニスとっても大きくて素敵よ。ススムくんの方こそどう?」
    「う、うん。すごく気持ちいい。中のブツブツが擦れて、ぎゅうぎゅうに締め付け
    てきて・・・最高だよ、三世院先生のココ」
    「うふふっ、ありがと。それじゃもう少し速く動かしてくれるかしら?」
    やよいに言われるままに、ススムはストロークのピッチをあげた。ズン、ズン、ズンと何回も突い
    ていくうちに段々とコツがわかってきたような気がする。

    15 名前:美人保険医 密室の童貞喰い[sage] 投稿日:03/08/14(木) 15:46 ID:8TvV4kEu
    「あんっ・・・あんっ!」
    その証拠にやよいの余裕に満ちた笑みが段々と悩ましげなものへと変わっていく。そんな表情が
    もっと見たくて、ススムは目の前で揺れるバストにしゃぶりついた。量感のある乳房の柔らかい感触が
    口の中に広がる。
    「ひゃんっ・・・有坂くんったら・・・」
    やよいが困ったように眉をしかめる。ススムは調子にのって乳首を歯でこりっと噛んだ。
    「ひぃんっ!」
    やよいにとってそこは弱点だったらしく、途端に膣壁の締りが一層激しいものとなった。
    「や、やよい先生っ!」
    ススムの頭の中で何かが弾けた。腰をがっちりと抱えると本能を全開にしてでやよいを突きまくる。
    「あひっ!あ、有坂くん、激しすぎっ!」
    先ほどまで童貞だったとは思えないほどのススムの攻めにやよいは思わず狼狽していた。カリ高で巨大
    なペニスがやよいの奥の奥までえぐり、絶頂へと向かう波が急激に高くなっていく。
    「先生っ!先生っ!」
    「あ・・・ひゃうっ!だ、だめぇっそんなに激しくされたら!」
    「で、出るっ、先生、射精ちゃいます!」
    「い、いいわ、中に射精してぇっ!」
    「先生っ!」
    刹那、ススムはやよいの一番深いところで、白い欲望を弾けさせていた。
    「あふぅ・・すごい・・有坂くんの濃いの・・どんどん入ってくるぅ・・」
    びくんびくんと脈動を続けるススムのペニスを感じながら、やよいは恍惚とした表情を
    浮かべた。と、その時、
    「失礼します、七転です。有坂くんの様子は・・」

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