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  1. 名無しさん@閑古鳥 2003/08/25(月) 14:58:00
    103 名前:60続き[sage] 投稿日:03/08/25(月) 14:58 ID:+wM6VgzL
    →1

    チトセはそっと手を伸ばし、みなづきの涙をぬぐった。
    「みな、もう泣くな」
    「お兄・・・ちゃん?」
    「もうどこへも行かない。行かせない。ずっと一緒だ」
    その言葉を聞いた途端、みなづきは再び瞳から涙を溢れさせた。
    「馬鹿、泣くなっていっただろ?」
    「だって、だってぇ・・・」
    みなづきがより一層強く、チトセに抱きついてくる。柔らかな感触を全身で感じて、チトセの
    体の奥から熱いものがこみ上げてきた。それに突き動かされるままに、今度は反対にみなづきを
    押し倒す。
    「あっ・・・お兄ちゃん」
    「これから、みなを俺のモノにする」
    「うん、いいよ・・・みな、お兄ちゃんのモノになる。みなの初めてをもらって」
    こくりとみなづきが頷くのを待って、チトセはみなづきのブラジャーに手をかける。プチンと
    ホックが外れ、みなづきの胸が露わになった。まだまだ発育途上なためかその膨らみは淡い。
    しかし形は整っていて、先端の突起も薄い桜色だった。
    「どう・・・かな?みなの胸」
    「うーん、小さいな」
    チトセはほんの冗談のつもりだったが、みなづきの顔が悲壮に歪む。
    「うぅ、ごめんね、お兄ちゃん」
    「い、いや、でも形とかは申し分ないし、とっても綺麗だよ」
    また泣かれてはかなわないと、チトセは慌ててフォローした。
    「それじゃあ・・大きさのほうはお兄ちゃんが大きくして」
    「へ?」
    「本に書いてあったの。好きな人に胸を揉んでもらったら大きくなるって」
    「そうか・・・わかった」

    104 名前:60続き[sage] 投稿日:03/08/25(月) 15:02 ID:+wM6VgzL
    チトセはそっと手を伸ばし、みなの胸に触れた。むにゅっという、とてつもなく柔らかい感触が
    手のひらから伝わってくる。
    「あ、あっ、あうんっ・・」
    外周部から登頂部へと指が移動してくるにしたがって、みなづきの声が大きくなってくる。やがて
    頂までたどり着くと、チトセは人差し指と親指で先端部をこりっとつまんだ。
    「ひぃんっ!」
    かなりの衝撃だったらしく、みなづきがびくんと背をそらせた。調子にのってその二つの
    突起を何度も何度もくりくりといじくる。
    「ひ、ひあっ、お、お兄ちゃん、は、激しいよぉ・・・」
    みなづきが悲鳴に近い声をあげたのを見て、チトセが片方だけ指を離した。しかしむろんみなづきを
    休ませるためではない、顔をみなづきの胸の辺りまで持っていくと、乳首に吸い付いた。
    「ひゃぅっ!だ、だめ、そんな吸ったりなんかしちゃ」
    みなづきの言葉を完全に無視して、チトセは赤ん坊のように無心に乳首を吸った。唾液をたっぷりと
    出して乳首をべたべたにし、舌先で転がす。
    「あんっ、あふっ・・お、お兄ちゃん、す、すごっ!」
    乳首をいじっていたはずの指が、いつの間にかみなづきの体を下降していき、スベスベとしたお腹を
    通りすぎて、最後に身にまとっていた布までたどり着いていた。
    「きゃうっ・・お兄ちゃん、そこ・・」
    人差し指でぐりっと股布の辺りと押すと、ぐちゅぐちゅという湿った音が返ってきた。そこがどういう
    状態になっているのか確かめたくて、チトセは乳房から口を離すと顔をみなづきの下腹部まで移動させる。
    「みなづき・・・こんなに濡れて」
    チトセの目の前にはぐちょぐちょに湿りきったパンティに包まれた、みなの大事な部分があった。
    「見ないで、お兄ちゃん。恥ずかしい・・」
    「何言ってんだよ。みなづきの体は全部俺のモノだって言っただろ?」
    そう言うとチトセはみなづきのパンティに手をかける。みなづきはわずかに抵抗したが、すぐに足を通って
    パンティは取り去られた。
    「これが・・・みなの」
    小さい頃一緒に風呂には入ったものの、そこを見るのはチトセにとって初めてだった。とめどなく愛液を溢
    れさせる、うっすらと開いた幼い秘裂。ヘアのほうも白板かと思うぐらいほんの少し生えているだけだ。
    我慢できずにチトセは陰裂に指を伸ばしていた。

    105 名前:60続き[sage] 投稿日:03/08/25(月) 15:11 ID:+wM6VgzL
    「あっあっ・・お兄ちゃんだめぇ・・・」
    ちゅぷっと音を立てて、チトセの指がみなづきの中に沈んでいく。とは言え、内部は相当狭い。指一本でも
    キツキツだ。爪で膣壁を傷つけたりしないように慎重に動かす。
    「は、ひっ、ひっひぃっ」
    みなづきが体をびくびくと震わせて快感にあえぐ。しばらくみなの中をかき回した後、チトセはようやく指を
    抜いた。もう指では我慢できなかった。パンパンに張ったズボンの下にあるものをみなづきの奥までぶち込
    みたい。チトセの頭は既にそのことで一杯になっていた。素早くズボンとトランクスを脱ぎ捨て、たぎった
    剛直を引っ張り出す。
    「あ、お、お兄ちゃん、凄い・・・」
    小さい頃に見たそれとは全く違う、巨大なペニスにみなづきは息を呑んだ。そうこうしているうちにチトセは
    手で肉棒を支えて、みなの大事な部分に押し当てた。
    「あ、あん。お兄ちゃんのおっきいのがびくびく言ってるよぅ・・」
    「いいな、みなづき。入れるぞ?」
    「う、うんっ!入れてっ!みなのココにお兄ちゃんのおっきいのいれてぇっ!」
    みなづきが叫ぶと同時に、チトセは一気にペニスを打ち込んでいた。途中でみなの純潔の証にぶつかったが、
    ほどんと抵抗を感じずにそれはあっさりと突き破られていった。
    「いっ、痛いっ!」
    必死に唇を固く結んでいたみなだったが、初めての衝撃は相当なものだったらしく、思わず声をもらしてし
    まっていた。
    「大丈夫か、みな」
    「うん・・初めてってやっぱり痛いんだね。・・・でも、これでみなはお兄ちゃんのものになったんだよね」
    「ああ、そうだ。俺たちはもう兄妹じゃない。恋人だぜ」
    言って、チトセはみなづきと唇を重ねた。くちゅくちゅと舌を絡ませお互いの唾液を交換しあう。
    頬を伝ってきた涙のせいか、それはほんの少ししょっぱかった。
    「お兄ちゃん、いいよ。動いても」
    キスをしている間、ほんの少しだがみなづきの痛みが和らいだようだった。
    「いいのか?」

    106 名前:60続き[sage] 投稿日:03/08/25(月) 15:25 ID:+wM6VgzL
    「あっあっ・・お兄ちゃんだめぇ・・・」
    ちゅぷっと音を立てて、チトセの指がみなづきの中に沈んでいく。とは言え、内部は相当狭い。指一本でも
    キツキツだ。爪で膣壁を傷つけたりしないように慎重に動かす。
    「は、ひっ、ひっひぃっ」
    みなづきが体をびくびくと震わせて快感にあえぐ。しばらくみなの中をかき回した後、チトセはようやく指を
    抜いた。もう指では我慢できなかった。パンパンに張ったズボンの下にあるものをみなづきの奥までぶち込
    みたい。チトセの頭は既にそのことで一杯になっていた。素早くズボンとトランクスを脱ぎ捨て、たぎった
    剛直を引っ張り出す。
    「あ、お、お兄ちゃん、凄い・・・」
    小さい頃に見たそれとは全く違う、巨大なペニスにみなづきは息を呑んだ。そうこうしているうちにチトセは
    手で肉棒を支えて、みなの大事な部分に押し当てた。
    「あ、あん。お兄ちゃんのおっきいのがびくびく言ってるよぅ・・」
    「いいな、みなづき。入れるぞ?」
    「う、うんっ!入れてっ!みなのココにお兄ちゃんのおっきいのいれてぇっ!」
    みなづきが叫ぶと同時に、チトセは一気にペニスを打ち込んでいた。途中でみなの純潔の証にぶつかったが、
    ほどんと抵抗を感じずにそれはあっさりと突き破られていった。
    「いっ、痛いっ!」
    必死に唇を固く結んでいたみなだったが、初めての衝撃は相当なものだったらしく、思わず声をもらしてし
    まっていた。
    「大丈夫か、みな」
    「うん・・初めてってやっぱり痛いんだね。・・・でも、これでみなはお兄ちゃんのものになったんだよね」
    「ああ、そうだ。俺たちはもう兄妹じゃない。恋人だぜ」
    言って、チトセはみなづきと唇を重ねた。くちゅくちゅと舌を絡ませお互いの唾液を交換しあう。
    頬を伝ってきた涙のせいか、それはほんの少ししょっぱかった。
    「お兄ちゃん、いいよ。動いても」
    キスをしている間、ほんの少しだがみなづきの痛みが和らいだようだった。
    「いいのか?」

    107 名前:60続き[sage] 投稿日:03/08/25(月) 15:27 ID:+wM6VgzL
    「平気。お兄ちゃんに気持ちよくなって欲しいの」
    そう言われては、チトセも引くわけにはいかなかった。それに何より、もっとみなづきの中を味わいたいと
    いう気持ちが大きくなってきていた。
    「動くぜ」
    みなをいたわりつつも、チトセはゆっくり腰を動かし始めた。
    「いっ、くっ、くあっ」
    やはりまだ相当辛いらしく、チトセの体が前後するたびにみなづきの顔が歪む。
    「やっぱり痛いか、みなづき」
    「だっ、だいじょう・・ぶっ」
    明らかな強がりであることは明白だった。どうしたものかとチトセは考え込み、あることを思いつく。
    「あっ・・なんでやめちゃうの?」
    突如、動きを止めたチトセにみなが抗議の声をあげた。
    「ちょっと体位を変えよう」
    「えっ、体位を変えるって・・・きゃっ」
    チトセはみなづきの腰を抱え、起き上がらせる。反対に自分はソファに寝そべった。
    「お兄ちゃん、これって・・」
    「騎乗位って言うやつだよ。これで少しは楽にならないか?」
    「う、うん。そう言われてみれば・・」
    その言葉が嘘でないことを示すかのように、みなの顔からほんの少しだけ険しさがなくなった。
    「けど代わりに、みなに動いてもらうからな」
    「え、ええっ!?みなに?」
    「ダメか?」
    「う、うう・・わかったよ」
    みなづきは顔を赤らめて、おずおずと腰を動かし始めた。
    「んっ・・どうかな、お兄ちゃん?」
    「ああ、気持ちいいぜ。みなの中、最高だ」
    「みなも・・なんだかだんだん痛みがなくなってきたみたい」
    さっきまで、おそるおそるといった感じだったみなの腰づかいが段々と激しいものになってくる。

    108 名前:60続き[sage] 投稿日:03/08/25(月) 15:31 ID:+wM6VgzL
    「ん、んはっ、あ、ああん」
    「お、おい、みな?」
    「あんっあんっ、ひゃああんっ!」
    「ちょ、ちょっと待て、みな!」
    いつの間にかみなづきは目を虚ろにして、一心不乱に腰を振り続けていた。ただでさえ最高のしまり具合に
    加えて、先ほどまで処女だったとは思えないほどのみなづきの攻めにチトセの射精感は急速に高まる。
    (や、やべっ!)
    さすがに処女にイかされるのは情けなさ過ぎると思い、チトセは慌てて手を伸ばしてみなづきの乳首をぐりっ
    とつねった。突然の奇襲にみなづきの動きが一瞬止まったことを見逃さずに素早くペニスを引き抜くと、みな
    づきの体を抱えあげて四つんばいにさせた。そして尻肉をがっちりと掴むと肉棒をぶち入れる。
    「ひっひいいっ!」
    さすがに抵抗はきつかったものの、先ほど処女を奪ったときよりは大分スムーズに奥まで入り込む。
    チトセはそのまま、本能のままに突きまくる。
    「あんっ!ああああんっ!お兄ちゃん、す、すごっ!お兄ちゃんの固くてゴリゴリしたのがみなの
    子宮にまで届いてるよぉ!」
    さっきまでの恥じらいはどこへやら、みなづきは自らも腰を振ってよがりまくっていた。
    「くうっ、みな!そろそろ射精すぞ!」
    「うんっ!うんっ!射精して!みなのお腹のなかにおにいちゃんのミルク一杯だしてぇっ!」
    止めとばかりにみなづきの奥底までペニスを叩き込んだ途端、チトセに限界が来た。
    「あ、あひぃっ!い、いっぱい入ってくるよぉっ!」
    先端部からあふれ出たチトセのスペルマがみなの膣口にたっぷりと注ぎ込まれていく。
    「ひあう・・一杯、みなのお腹一杯、あふれちゃう・・・」
    みながソファにへたり込むと同時にチトセはペニスを引き抜いた。中に残っていた破瓜の血と精液がま
    ざり合い、ピンクの液体となってみなづきの入り口から溢れでた。

    109 名前:60続き[sage] 投稿日:03/08/25(月) 15:34 ID:+wM6VgzL
    行為が終わった後も、チトセとみなづきはソファの上で抱き合っていた。と、みなづきが甘えるように顔を
    チトセの胸に埋めてくる。
    「お兄ちゃん・・」
    「ん?なんだ?」
    「みなね・・・凄くさびしかったんだよ。お兄ちゃんが施設を出て1人暮らしをするって言ったとき」
    「・・・」
    チトセはその時の光景を思い出していた。施設を去ろうとした時、いつまでもいつまでも自分の背中に注が
    れていた、みなづきの寂しげで悲しげな瞳・・・
    「ごめんな、みな。これからはいつまでも一緒だからな」
    「約束だよ・・・」
    二度とチトセを離すまいとみなづきがぎゅうっとしがみついてくる。チトセはようやく、自分の探し求めて
    いた温もりを手に入れたことに気づいた。

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