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  1. 名無しさん@閑古鳥 --/--/--(--) --:--:--
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  1. 閑古鳥の巣 --/--/--(--) --:--:--
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  1. 名無しさん@閑古鳥 2003/08/31(日) 11:06:00
    140 名前:一応109の続き[sage] 投稿日:03/08/31(日) 11:06 ID:8OXHqoTe
    「それじゃ、お兄ちゃん。ゆっくりしていってね」
    テーブルの上にドーナツとコーヒーを置くと、みなづきはお盆を抱えて去っていく。
    (全くみなもよくやるよなぁ。ドーナツ屋の手伝いなんて)
    コーヒーを一口すすり、チトセは1人ごちる。
    (しかも・・・かなり真面目にやってるみたいだし)
    店内を動き回るみなづきの様子をちらりと目で追う。素人目に見てもなかなか堂に入った
    ものだった。愛想よく客の注文を聞き、明るい笑顔を振りまきながら商品を陳列する。
    まず合格点だといえるだろう。客のほうもみなづき対してに満足げな笑みを浮かべている。
    むろんそれはみなづきの接客態度だけでなく、守ってあげたくなるような可愛らしい顔だち
    も関係しているだろう。
    (それに何より・・)
    俊平は、ひらひらと動き回るスカートを凝視した。
    (あのフリフリの制服のせいもあるだろうな)
    みなづきを見ているうちにいつの間にか、チトセの胸にムラムラと欲望が湧き上がって
    きていた。
    (そういえば、最近ご無沙汰だもんなぁ)
    あの日の夜に結ばれて以来、何度か肌を重ねてはいたが、ここ最近はお互いに忙しくてなか
    なか会う暇がなかったのだ。
    (あの制服を着せたまま・・ぐふふ)
    頭の中に妄想を浮かべて、チトセはにやけた。あまり人に見せられるような表情ではない。
    しかしだからといって、公衆の面前で襲いかかるわけにはいかない。どうしたものかと考
    えていると、みなづきが小走りにふみつきのもとに近づき、何かをささやく。
    (おや・・?)
    ふみつきがこくりと頷いたのを確認して、みなづきが店の奥へと走っていく。その先には、
    (ははーん、なるほど)
    『W.C』と書かれたドアの中に入っていったみなづきをみて、チトセはほくそえんだ。
    (チャーンス!)
    チトセは素早く席を立つと、ふみつきに気づかれないように同じくトイレに向かい、ガチャリと
    ドアノブを廻した。みなは相当慌てていたらしくカギをかけていなかったようだ。あっさりと
    ドアは開く。

    141 名前:一応109の続き[sage] 投稿日:03/08/31(日) 11:08 ID:8OXHqoTe
    「お邪魔しまーす」
    「・・・えっ!?きゃ、きゃあああっ!」
    中腰の体勢でスカートの中に手を差し入れ、パンティを膝のあたりまで下ろしていたみなづきは、
    突然乱入してきたチトセを見て悲鳴をあげた。
    「こらこら、静かにしろって」
    チトセはみなづきの口を塞ぐと、後ろ手にドアの鍵をかける。
    「いいな、絶対に大声を出しちゃだめだぞ。みんなに気づかれたら困るだろ?」
    みなづきがこくこくと頷いたのを確認してチトセは手を離した。
    「お、お兄ちゃん。まだ私が入ってるんだから、入ってきちゃだめだよぉ・・」
    顔を真っ赤にさせながらみなづきが言った。
    「うんうんわかってるよ。・・・だから早く済ませてもらわなきゃな」
    「えっ・・・お兄ちゃん何を・・・きゃあっ!?」
    次の瞬間、チトセはみなづきの足をかかえると、自分と向き合う形で『しーしーポーズ』のまま
    洋式便器の上に座らせた。
    「さぁ、遠慮なくおしっこしてもいいからな」
    「え、遠慮なくって、そんなのできるわけないよぉ!」
    「何でだ?おしっこしたくてたまらないんだろ?」
    「だ、だって目の前にお兄ちゃんがいるじゃない!しかもこんな格好でなんて・・・」
    「なんだよ。そんなに恥ずかしがることじゃないだろ。よぉーし、なら俺が手伝ってやる」
    チトセは手を伸ばすと、みなづきの尿道口の付近を指でいじくった。
    「ひゃっ!?お、お兄ちゃん、だめ!やめてぇ!」
    みなづきは必死で俊平の手を止めようとするが、不安定な姿勢のせいで思うようにいかない。
    「ほーら、ほら。気にせずに思いっきり出しちゃいなって」
    股に顔を近づけて、ふうっと息を吹きかける
    「だ、だめっ・・・お兄ちゃん駄目ぇっ!」
    みなづきは全身の力を振り絞って我慢していたが、すぐに限界は来た。体をぶるっと震わせると
    シャアアアという音と共に勢いよく黄金色の飛沫を迸らせた。
    「あ・・あはぁっ・・やだぁ・・・でちゃってるよぉ・・」
    余程我慢していたのだろう。みなづきの小水は大きな放物線を描き、便器を飛び越えて床やチトセの
    ズボンに降りかかる。

    142 名前:一応109の続き[sage] 投稿日:03/08/31(日) 11:11 ID:8OXHqoTe
    「うーん、中々たくさん出たじゃないか。やっぱり我慢してたんだな」
    ようやく放尿が終わると、俊平は満足そうに頷いた。床やチトセのズボンはびちゃびちゃに濡れて、
    室内にはアンモニアのムンムンした匂いが立ち込めている。しかしチトセは一向に気にしていなかった。
    むしろかえってより一層欲望をたぎらせる。
    「それじゃ、次は後始末だな」
    未だ放心状態のみなづきを再び抱え上げると、今度は便器の蓋を閉める。そしてその上に後ろ
    向きで四つんばいにさせた。
    「お、お兄ちゃん・・・大丈夫だから・・・自分で出来るから・・」
    弱々しく言うみなづきを完璧に無視して、チトセはみなづきのスカートをまくりあげた。たちまち
    小さく形のいいヒップが露わになる。
    「さーて、それじゃ、お兄ちゃんがキレイキレイにしてあげますからねー」
    チトセはトイレットペーパーを手にするとみなづきの股に差し入れる。
    「はあ・・うんっ」
    もはや観念したのか、みなづきはタンクにしがみついたままあえぎ声を出すだけだ。チトセは何度
    かトイレットペーパーを取り替えて股の間で往復させた。・・と、ある事に気づく。
    「おや~?なんだか全然トイレットペーパーの湿り気がとれないなぁ~」
    チトセの言葉どおり、何度かトイレットペーパーを取り替えたにもかかわらず、全くみなづきの股
    に付着した液体が取りきれていない。むしろますますトイレットペーパーがぐちゃぐちゃに
    なってきているようだ。すなわち・・
    「あらら、みなちゃん。ふきふきされて感じちゃってたの?」
    「ち、ちが・・」
    みなづきは否定しようとしたが、チトセがぐいっと尻肉を割り開くと、そこにはすっかりと濡れきった
    みなづきの秘裂があった。
    「あちゃー、思いっきり溢れちゃってるなぁ。これじゃあいくら拭いても無駄なわけだ。こう
    いう時はやっぱり・・・」
    チトセはジイッ~と音を立てて、チャックを下ろした。
    「『スッポン』を使わないと駄目だよなぁ」

    143 名前:一応109の続き[sage] 投稿日:03/08/31(日) 11:13 ID:8OXHqoTe
    赤黒く膨張したペニスを引っ張りだし、みなづきの割れ目にあてがった。
    「お、お兄ちゃんっ!それだけはだめぇっ!」
    みなづきが身を翻そうとしたが、チトセは肩をがっちりと押さえるつけると一気に挿入した。
    「あっあひいいいっ!」
    じゅぷぷっと音を立てて、巨大なペニスがみなづきの中に飲み込まれていく。
    「うーん、やっぱり中はぐちょぐちょになってるなぁ。こりゃ徹底的に掻きださないとね」
    チトセはみなづきのヒップを掴み、ピストン運動を開始する。
    「はっ!はっ!はぁんっ!お兄ちゃんっ・・人が・・・来たらっ・・見られちゃうっ!」
    「大丈夫だって。ちゃんとカギ閉めておいたし。それになんかこういうシチュエーションって
    興奮しないか?」
    「し、しないよぉっ!」
    だが言葉とは裏腹に、みなづきの膣内の締まりはいつにも増して強烈だった。愛液はとめどなく溢
    れ出し、ペニスと膣壁のすべりをスムーズにさせる。おまけに今日のみなづきはフリルがたっぷりと
    付いた制服を身に着けている。これで興奮しないほうがおかしいと言えるだろう。チトセは我を忘れて、
    みなづきをバックから攻めまくった。
    「んっ・・ひゃうっ・・ひ、ひぃんっ!」
    最初は抵抗していたみなづきだったが、それも段々と弱々しいものになっていった。みなづきのほうも
    普段より二割増しのチトセのペニスの太さと硬さに除々に理性を失ってきていたのだ。だが、その時
    「みなづきちゃーん?大丈夫ー?」
    ドアの向こう側から聞こえてきた声にみなづきはびくりと体を震わせた。
    「ふ、ふみつきさん!?」
    「なんだか中から、みなづきちゃんの苦しそうな声が聞こえてきたから心配になってー」
    「だ、大丈夫です。ちょっとお腹の調子が・・ひゃうっ!」
    みなづきの言葉は途中で悲鳴に変わった。チトセが今までで一番奥まで、みなづきの中をえぐったからだ。
    「みなづきちゃん?」
    「ほっほんとに、だっ大丈夫ですからぁっ!き、気にしないでくださぁいっ!」
    お尻をもみもみと揉まれながらも、みなづきは残った理性をフル動員して答えた。
    「そう?それならいいんだけど・・・じゃ、私は仕事に戻るね」
    完全に疑念が晴れたわけではなかっただろうが、ふみつきは足音と共に店内に戻っていく。

    144 名前:一応109の続き[sage] 投稿日:03/08/31(日) 11:16 ID:8OXHqoTe
    「はふぅ・・・お兄ちゃんひどいよぉ」
    ようやく一安心ついて、みなづきは恨めしそうに俊平を振り返る。だが当のチトセは一向に気にした
    様子はなく、前後運動を再開させた。
    「お、お兄ちゃん、人の話を聞い・・ふあうんっ!」
    刹那、みなづきは背を反らせて軽くイっていた。
    「うーん、やっぱりみなはここが弱いなぁ」
    チトセの視線の先にはほとんど色素沈着のない、みなづきの窄まりがあった。その入り口はチトセの指に
    よって塞がれている。
    「お兄ちゃんそっちだめぇっ!汚いよぉっ!」
    「なんだ、さっきからだめだめばっかり言って・・・わがままはいけないぞぉ」
    ぐりぐりと窄まりの中に入った指を動かしながら、チトセは腰を動かし続けた。きゅうきゅうと閉ま
    る直腸の中で指を前後させると、それに伴って膣壁の締め付けも一層苛烈になる。
    「あふうっ!ひぃんっ!わ、私もうだめっ!おかしくなっちゃうっ!」
    いつしかみなづきも自ら腰を振って、積極的にチトセを求めていた。チトセも負けじと二つの穴を同時に
    攻めまくる。二人の限界はすぐに訪れた。
    「くっ・・・みなそろそろイくぞっ!」
    「あん、あはうっ!み、みなもイっちゃううっ!」
    次の瞬間、きゅーっと膣壁が閉まると同時にチトセはみなづきの中で思いっきり射精していた。一体どこ
    にあったのかと思うほどの大量の精液が、ドクッドクッとみなづきの膣口に注ぎ込まれてる。
    「ひぁん・・いっぱい・・・みなのお腹の中、熱いミルクでいっぱい・・」
    精魂尽き果てた表情のみなづきは、そのままずるずると崩れ落ちた・・

    145 名前:一応109の続き[sage] 投稿日:03/08/31(日) 11:18 ID:8OXHqoTe
    「ふうっ・・・」
    たっぷりと、溜まりに溜まったものを吐き出して、チトセは満足げに息をついた。
    「みな、気持ちよかったか?」
    便器にもたれかかるように倒れているみなづきは、問われてかすかに頷いた。もはや答える気力も無い
    らしい。
    「よしよし。それじゃー後片付けに入るかな」
    チトセはまずはトイレ内に飛び散った尿をふき取ろうと、再びトイレットペーパーに手を伸ばした。
    しかし、
    「みなづきちゃん、みなづきちゃん。やっぱり具合が悪いんじゃないの?」
    (や、やべっ!)
    再びふみつきがやってきたのだ。しかし当のみなづきのほうはぐったりとしていて、とても返事を返すどこ
    ろではない。かと言ってチトセが答えるわけにもいかない。
    (ど、どうするっ!?)
    ドンドンとふみつきがドアを何度も叩くが、チトセは狭いトイレの中でおろおろするしかなかった。そして、
    終末はあっさりと訪れる。
    「みなづきちゃん、店長からカギを借りてきたから、悪いけど開けさせてもらうね!」
    (ちょっちょっと待っ・・)
    直後、ガチャリとカギが差し込まれる音が外れ、あっさりとドアは開かれた。

    終わり(チトセの人生が)
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