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ダブル処女ママ~深夜の蜜宴~

  1. 名無しさん@閑古鳥 2003/09/01(月) 11:06:00
    154 名前:ダブル処女ママ~深夜の蜜宴~ 第一回[sage] 投稿日:03/09/01(月) 11:06 ID:NhFgZVFx
    もうそろそろ日付が変わろうかという頃、ノックの音に僕はドアの方を振り向いた。
    「はい?」
    「あの・・・むつきですけど・・・」
    「私も・・・います」
    「むつきママに・・きさらぎママ?」
    「ちょっとお邪魔してもいいですか?」
    「あ・・う、うん」
    僕が頷くと、数瞬の後カチャリとドアが開き二人が姿を現した。
    「どうしたの、こんな時・・・」
    僕は言葉を最後まで発することができなかった。むつきママは白、きさらぎママは黒の
    スリップというドキリとするような格好で佇んでいたからだ。
    「ど、どうしたのこんな時間に?」
    心の動揺を何とか鎮めながら、再度二人に問う。するとむつきママがうつむき加減に
    おずおずと口を開く。
    「あ、あの・・・この前のお返事なんですけど・・・」
    「え?あ、うん」
    僕はぎこちなく頷いた。数日前、僕はむつきママときさらぎママに同時に告白された。
    『ママとしてではなく、1人の女としてあなたのことが好きです』と・・・
    「それで・・・答えは・・出ましたか?」
    きさらぎママに問われて、僕はうっと言葉に詰まった。あの時、僕はなんと答えていいのか
    わからなかった。だから数日間だけ時間をくれるように頼んだのだ。 だが、

    155 名前:ダブル処女ママ~深夜の蜜宴~ 第一回[sage] 投稿日:03/09/01(月) 11:17 ID:NhFgZVFx
    「その・・まだなんだ・・・どっちか決められなくて」
    申し訳ない気持ちでいっぱいだった。実際のところここ数日間悩みに悩みぬいたことは確か
    なのだけれど、二人のママはそれぞれに魅力的でどちらか一方を決めることなどとても無理
    だったのだ。
    「そう・・・ですか・・」
    むつきママの表情がどことなく沈んだようだった。だが、それも一瞬のことで、直後意を決
    したかのように顔をあげる。
    「それじゃあ、むつき達二人を同時に抱いてくれませんか?」
    「なっ!なっ!?」
    むつきママの申し出に僕は仰天する。
    「む、むつきママ、一体何を・・」
    「二人で話しあってたんです。もしも、ススムさんがどちらか一方を選ぶことができないの
    なら二人平等に愛してもらおうって・・・」
    「いや、だけど・・」
    僕があたふたとしていると、 きさらぎママがきゅっと僕の手を握ってくる。
    「駄目・・・ですか?」
    きさらぎママが瞳を潤ませて僕を見上げる。その表情で僕の心はあっさりと決まった。
    「わかった・・・それじゃあ三人で一緒に・・ね?」
    「・・・はい!」
    むつきママときさらぎママは嬉しそうに頷いた。

    158 名前:ダブル処女ママ~深夜の蜜宴~ 第二回[sage] 投稿日:03/09/01(月) 20:44 ID:jO0bSdQb
    二つの緊張に満ちた視線が僕に注がれている。もっとも緊張しているのは僕も同じ
    だったけれど。
    「あのむつき達初めてなんです。だから・・ススムさんがリードしてくれませんか?」
    「ええっ・・う、うんわかった」
    僕はそう答えたものの、内心焦っていた。おそらく二人は処女なんだろうとうすうす
    わかってはいたものの、未経験なのは僕も同じだ。リードといわれても戸惑ってしまう。
    けれど、男の意地にかけて引くわけにはいかなかった。
    「それじゃあ、まずは・・」
    僕は意を決してベルトを外し、ズボンをトランクスと一緒に引き下げた。たちまちに
    腹に当たる ほど反り返った肉茎が転がり出てくる。
    「・・・・・!!」
    それを見た瞬間、二人は言葉もなく目を大きく見開いた。勃起したペニスを見るのは
    初体験なのだから無理もない。
    「・・・えーと、ちょっと試しに触ってみる?」
    しばらく注視されていて妙に気恥ずかしくなった僕は二人に声をかける。二人は真っ赤に
    なりながらこくこくと頷き、僕の股間に近寄って、ゆっくりとペニスに向かって手を
    伸ばした。
    「うわぁ・・・コチンコチンですね」
    カリの付近を軽く握ったむつきママが感嘆の声をあげる。
    「本当に・・・それに・・すごく・・熱いですね・・・」
    根元付近を握ったきさらぎママも同じ感想のようだ。
    「こんなに硬くなって痛くないんですか?」
    ペニスを握り締めたままむつきママが心配そうに問う。
    「痛くはないけど・・・ちょっと苦しいかな」
    「ええっ、大丈夫ですか?」
    「うん、だから今から二人にスッキリさせてもらおうと思うんだ」
    「あの・・・どうすれば・・・」
    「じゃあ、むつきママは先っぽの部分をなめてもらおうかな」
    「こ、これを舐めるんですか?」
    僕の言葉を聞いて、むつきママはより一層顔を赤面させた。

    159 名前:ダブル処女ママ~深夜の蜜宴~ 第二回[sage] 投稿日:03/09/01(月) 20:49 ID:jO0bSdQb
    僕の言葉を聞いて、むつきママはより一層顔を赤面させた。
    「うん、舐めてもらうととっても気持ちいいんだ」
    「そ、そうですか。わかりました」
    「私は・・どうすれば・・いいのでしょうか?」
    きさらぎママが肉棒を握り締める手にわずかに力を込めて尋ねた。普段は無表情なきさらぎ
    ママの表情にも恥じらいが見られる。そして未知の体験に少しずつ魅せられているようだ。
    「きさらぎママはそのまま僕のオチンチンを上下に動かしてみて。あともう片方の手で
    下にある玉袋を揉んでくれるかな?」
    「これ・・・ですね」
    きさらぎママの手がすっと伸びたかと思うと、僕の睾丸をやんわりと包んだ。続けてむつき
    ママも恐る恐るといった感じで舌を出して僕のカリの部分をちろっと舐める。
    「うくっ!?」
    途端に走り抜けた強烈な快感に僕は思わず情けない声をあげてしまう。
    「あっ、ごめんなさい。痛かったですか?」
    「い、いや逆だよ。とっても気持ちよかったんだ」
    「良かった。じゃあ続けますね」
    そう言うとむつきママはより大胆に舌を使い始める。きさらぎママも片方の手で肉茎を擦り
    あげながら、玉袋を揉みしだく。
    「うっ・・・二人とも上手だよ。むつきママはエラの張った部分を舌先で舐めて。きさらぎ
    ママはもっと動かす手を速めてくれるかな?」
    僕の指示に二人は素直に従った。より高まっていく快感に先端部から先走り液が大量に溢れ
    出てくる。
    「あれ・・・なんだか透明なお汁が出てきましたよ?」
    目ざとくそれを見つけたむつきママが不思議そうに言う。そしてしばらくあふれ出る粘液を
    眺めていたかと思うと舌でそれをぺろっと舐めとった。
    「む、むつきママ?」
    「ちょっとしょっぱいけど・・・なんだか不思議な味ですね」
    むつきママは恥ずかしそうに微笑むと、尚も溢れ出る先走り液を舐め取っていく。と、その
    光景をきさらぎママがうらやましそうに眺めているの気づいた。
    「きさらぎママ・・・もしかしてきさらぎママもやりたいの?」

    160 名前:ダブル処女ママ~深夜の蜜宴~ 第二回[sage] 投稿日:03/09/01(月) 20:51 ID:jO0bSdQb
    「い、いえ・・・そんなことは・・」
    あわててきさらぎママは否定する。しかしそれが虚勢であることは明らかだった。僕は わざと
    意地悪くきさらぎママに言う。
    「そっかぁ~きさらぎママにも舐めてもらいたかったんだけどなぁ~嫌ならしょうがないかぁ~」
    「ま、待って・・ください・・」
    「ん?」
    「わ、わかり・・ました。あなたが・・・そこまで・・・言うのなら・・」
    「ふふ、それじゃあ頼もうかな」
    きさらぎママは無表情を装って、むつきママと同じように舌を伸ばして先走り液を 舐めとった。
    「すごく・・ぬるぬる・・していますね」
    だが、嫌な味ではなかったらしくきさらぎママは舌の動きを続行させる。二人の可愛い舌が艶かしく
    蠢き、いつしか僕のペニスはむつきママときさらぎママの唾液でべとべとになっていた。舌だけでは
    なくきさらぎママが続けて肉茎を擦り上げ、いつの間にか離れていたきさらぎママの手の代わりに
    今度はむつきママが玉袋をこりこりと揉んでいく。その刺激と、ママであり教師である二人の女性に
    こんな行為を させているという背徳感が相まって、僕の射精感は急速に高まっていった。
    「うっ!むつきママ、きさらぎママ、そろそろ出るよ!」
    「出るって・・・」
    「何が・・ですか?」
    二人の疑問に答える間もなく、僕はありったけの欲望を一気に吐き出していた。普段の自慰の時
    とは比べ物にならないほどの量の精液が先端部から飛び出してくる。それはむつきママときさらぎママ
    の顔といわず、胸といわず全身に降り注いだ。

    161 名前:ダブル処女ママ~深夜の蜜宴~ 第二回[sage] 投稿日:03/09/01(月) 20:54 ID:jO0bSdQb
    「・・・・・」
    二人ともいったい何が起こったのかさっぱり理解できてないようだった。全身スペルマまみれに
    なりながらぽかんと口を開けていた。1分近くたってようやくむつきママが口を開く。
    「あ、あのこれって・・・・?」
    「これが精液だよ。二人がとっても気持ちよくしてくれたから出しちゃったんだ」
    「これが・・・せーえき・・・」
    少しはその知識があったのか、むつきママは口の周りについた白濁液を掬い、まじまじと見つめた。
    と、意を決したかのようにそれを指ごとぱくっと口に含む。
    「にがぁい・・・」
    そう言いながらも次々と全身ついた精液を指で掬うと口に運んでいく。その光景をみたきさらぎママも
    むつきママに倣う。二人はしばらく憑かれたようにその作業に没頭した。
    二人の行為を見て、射精した直後は少し萎えていたペニスもついさっきまでと変わらない、いやそれ
    以上の硬度を回復させていた。
    「さぁ・・・そろそろそれはおしまいにして続きをやろう?」
    しびれを切らした僕は二人の頬にちゅっとキスをした。それでようやく二人は顔をあげた。
    「さっきは僕が気持ちよくしてもらったから、今度は僕が気持ちよくさせる番だよ。・・・二人の全てを
    見せてくれるかな?」
    二人はこくこくとうなずくとスリップの肩紐に手をかけ、ゆっくりと下に引き下ろした。

    166 名前:ダブル処女ママ~深夜の蜜宴~ 第三回[sage] 投稿日:03/09/02(火) 06:43 ID:w4N8pNd8
    衣擦れの音と共に二人の体が露になった。月明かりの下に照らされたその肢体に僕の視線は釘付けになる。
    透き通るようなきめ細かく白い肌、形のよい乳房、その頂点にある桜色の小さな突起。そしてほとんど毛の
    生えていない恥丘・・・どこをとっても文句のつけようがなかった。
    「むつきママ・・・」
    「きゃっ!?」
    いてもたってもいられなくなった僕は、まずはむつきママを背後から抱きしめて抱え上げ、膝の上に乗せた。
    「なんだか・・・赤ちゃんみたいですね」
    まるで自分の股の間から生えているように見える肉棒を凝視しながら、むつきママ が言った。僕はかすか
    に苦笑するとむつきママの胸に手を伸ばす。
    「んっ・・・」
    触れただけでむつきママは敏感な反応を示した。僕がゆっくりと乳房を揉んでいく とすぐに甘い声を上げ
    始める。
    「あっ・・・んうっ・・・」
    「どう、むつきママ。気持ちいい?」
    「はい・・・すごくいいです」
    「そう。それじゃあこっちはどうかな?」
    そう言うと僕はもう片方の手でむつきママの割れ目に触れた。途端にむつきママが 体をびくっと震わせる。
    指を使って丹念に秘唇を愛撫していくとやがて中から愛液があふれ出てきた。
    「むつきママ、感じてるんだね?」
    「ああん・・・恥ずかしいです・・・」
    「恥ずかしがることないんだよ。好きな人にこういうことをされて濡れてきちゃうのは当然のことなんだ」
    「そう・・・なんですか?」
    「もちろん」
    やがて分泌された愛液によってすっかりぬかるんできたむつきママの秘口に指を突き入れた。中は暖かく、
    僕の指を心地よく締め付けてくる。

    167 名前:ダブル処女ママ~深夜の蜜宴~ 第三回[sage] 投稿日:03/09/02(火) 06:48 ID:w4N8pNd8
    「きさらぎママ・・・」
    「な、何・・ですか?」
    それまで僕達の行為を呆けたように見つめていたきさらぎママに声かける。
    「きさらぎママも僕がするように自分の中に指を入れて動かしてごらん」
    「そ、そんなことを・・して・・本当に・・気持ち・・いいんですか?」
    「当たり前だよ。もしかしてきさらぎママ、自分でしたことないの?」
    「え、ええ・・」
    「それじゃあ尚更挑戦してみないとね」
    「わかり・・・ました」
    きさらぎママは頷くと足を左右に大きく開いた。僕と向かいあうように座っているためきさらぎママの大事な
    部分がよく見える。僕達の行為を見ていたせいか、いつの間にかそこは愛液できらきらと光っていた。
    「んっ・・・こう・・ですか?」
    おそるおそるきさらぎママが指を入り口に差し入れる。
    「うんっ・・・」
    入れた途端にきさらぎママがうわずった声をあげた。そしてすぐにくちゅくちゅと指の出し入れを開始する。
    それを見て、僕も中断していた指の動きを再開した。まだ未経験のむつきママを気遣ったゆっくりとしたスト
    ローク。それでもむつきママには刺激が強すぎるくらいらしく指が肉壁をかき回すたびに体をびくびくと痙攣
    させた。きさらぎママも僕の指の動きを真似しながら、何度も何度も指を往復させた。やがてすぐに限界が
    やってくる。
    「ひああっ!むつきっ、むつき、もうっ!」
    先に絶頂を迎えたのはむつきママのほうだった。ぴぃんと背筋を伸ばしたかと思うと、次の瞬間がっくりと前の
    めりに倒れこむ。一方のきさらぎママは初めての自慰のためか、中々イくことができないようだ。それなら・・・
    「きさらぎママ、手伝ってあげるね」
    「え?・・・きゃっ!」
    ひとまずぐったりとしているむつきママを横に寝かせておいて、僕はきさらぎママの体を抱え、四つんばいの
    体勢をとらせた。ちょうどきさらぎママの秘部が僕の目の前に来る形となる。

    168 名前:ダブル処女ママ~深夜の蜜宴~ 第三回[sage] 投稿日:03/09/02(火) 06:53 ID:w4N8pNd8
    「え・・ちょっと待っ・・・ひぃんっ!」
    きさらぎママの言葉をこれ以上続けさせないために、僕はきさらぎママの秘部をぺろりと舐めた。 さらには上に
    ある小さな蕾も人差し指でくすぐる。
    「ひゃんっ!?あ、あの・・そっちは・・違い・・ます」
    「違わないよ。こっちでもとっても気持ちよくなれるんだよ」
    「だ、駄目・・です・・そんな汚いところで・・・ふああっ!」
    くにくにとアヌスをいじられてきさらぎママが悲鳴をあげる。だがその声には明らかに快感も混じっていた。
    (こりゃ結構開発のしがいがあるかも・・・)
    そう思った僕はターゲットを菊花の方に変更した。舌を使って入り口をじっくりとほぐしていく。やがて頃合を
    見計らって指を慎重に挿入した。
    「んああっ!入って・・きますっ!」
    きさらぎママは僕の攻めから必死で逃れようとするが、がっちりと体をおさえつけられているためそれは徒労に
    終わった。指は第二関節のあたりまで飲み込まれたあとそれ以上進まなくなった。
    「うーん、さすがにすごい締め付けだね」
    僕は感嘆の声を漏らさずにいられなかった。つるりとした内壁がぎっちりと僕の指を取り囲みきゅーきゅーと音が
    聞こえてきそうなほど締め付けてくる。そのまま腸壁を傷つけないように指を内部で上下させた。
    「くひぃっ・・ぬ、抜いて・・ください・・・」

    169 名前:ダブル処女ママ~深夜の蜜宴~ 第三回[sage] 投稿日:03/09/02(火) 06:56 ID:w4N8pNd8
    「いいよ。ただしきさらぎママがイってからね」
    僕はとどめとばかりにさらに指をずん、と突き入れた。
    「んーーーーっ!!」
    それで限界がきたらしく、次の瞬間、秘口からぷしゃ、と愛液が噴出し、僕の顔に降りかかった。きさらぎママは
    先ほどのむつきママと同じようにぐったりとシーツの上に崩れ落ちる。
    「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」
    二人はただただ荒い息をつくばかりだ。だが二人ともまだ満足していないことはよくわかる。それ
    は僕とて同じことだった。
    「むつきママ、きさらぎママ、いよいよだよ・・・」
    僕は再び二人を抱え上げると、今度はシックスナインの体勢をとらせる。そして僕はむつきママのお尻の前に移動
    すると、手でペニスをささえてむつきママの膣口にあてがった。
    「あ・・・・・」
    自分の穢れの知らない場所に押し当てられたものの正体を知り、むつきママの声が緊張を帯びる。
    「最後に聞くけど・・・本当にいいんだよね?」
    「はい・・・後悔なんてしません。むつきの初めて・・・もらってください」
    「わかった。それじゃいくよ?」
    むつきママがこくりと頷くのを待って、僕は徐々に肉注を内部へと埋めていった。

    172 名前:ダブル処女ママ~深夜の蜜宴~ 第四回[sage] 投稿日:03/09/02(火) 12:44 ID:Y+Qw6Djn
    むつきママの可憐な秘裂を押し広げて、僕の肉棒が埋まろうとする。しかし、まだ何人も受け入れたことの無い
    未開通のそこはなかなか僕の侵入を許そうとしない。先端部がほんの少し入ったところで頑なに拒絶の意思を示し、
    ペニスを押し戻そうする。
    「んんっ・・・痛っ!」
    むつきママの声に苦痛が混じる。表情から見てもかなり辛そうだ。僕の挿入が下手なことも関係しているだろう。
    少し別のことに意識を集中させたほうがいいかもしれない。
    「むつきママ・・・」
    「んぅっ!・・・な、何ですか?」
    「むつきママの目の前に今、きさらぎママのアソコが見えるよね?」
    「はい・・・全部見えてます・・」
    むつきママの言葉を聞いて、きさらぎママの体がぴくっと震える。
    「それじゃ、きさらぎママのそこを可愛がってあげてみて」
    「え、あ、あの、それは・・」
    きさらぎママが抗議の声をあげるよりも早く、むつきママがきさらぎママの秘口に口づけたかと思うとぴちゃぴちゃと
    水音を立てて愛撫を開始した。
    「ひゃふぅっ!む、むつき・・さん、や、やめ・・・」
    「んふぅ・・・きさらぎさんののココってピンク色でとっても綺麗ですね・・」
    先ほどの僕へのフェラで早くも要領を得たのか、むつきママはいやらしい音をたてながらきさらぎママのヴァギナを
    攻め立てる。僕のほうからはよく見えないがきさらぎママが絶え間なく体をひくつかせているところから見るときさらぎ
    ママははかなり感じているようだ。
    「くちゅっ・・・んむぅ・・・むつきが・・・きさらぎさんを・・・ぴちゃっ・・・気持ちよく・・んちゅぅ・・・
    してあげますからね」
    「んん・・・むつきさん・・・」
    僕はしばらく我を忘れて二人の痴態に見とれていた。と、むつきママの膣口がほんのわずかだが緊張が抜けているのに
    気づく。やるなら今しかない。僕はむつきママのお尻をがっちりと掴むと、一気に腰をせり出した。
    「!!んーーーーーーっっ!!」
    途中で何か薄い膜を突き破る感触と共に、僕のペニスはむつきママの奥深くまで入りこんでいた。

    173 名前:ダブル処女ママ~深夜の蜜宴~ 第四回[sage] 投稿日:03/09/02(火) 12:46 ID:Y+Qw6Djn
    「むつきママ・・・入ったよ」
    「はぁ・・・はぁ・・・はい、感じます。ススムさんの熱くて太いのがむつきの中でびくんびくんって脈打ってるのが・・」
    「きさらぎママも見える?」
    「はい・・・むつきさんの中に・・あなたのが・・ずっぽり・・刺さっています」
    「これでむつきはあなたにバージンをあげられたんですね」
    むつきママが目に涙を浮かべ、顔だけをこちらに向けて問う。僕はなんとなくサディスティックな気持ちになって答えた。
    「うん、むつきママの処女は僕が奪ったんだ」
    「嬉しい・・・」
    むつきママがにっこりと微笑む。こんなに可愛い年上の女性の処女膜を僕は頂くことができたのだ。そう思うとゾクゾクする
    ような満足感がこみ上げてくる。だが、一方で僕のペニスほうは非常にマズいことになっていた。僕も女の人のおまんこに
    ペニスを入れるなんて初めてのことだ。それゆえにうねうねと僕のペニスを奥まで引き込もうとする膣壁に我を忘れそうに
    なってくる。
    (ま、まずっ!)
    僕は一旦中からペニスを引き抜いた。どくどくと脈動する肉茎には、むつきママの純潔の証を示す赤いものがまとわり
    ついている。
    「あの・・・むつきは大丈夫ですから・・・続きをしてください」
    僕がペニスを取り出したことで、てっきり今日はこれで終わりにするのかとかと思ったらしい。もちろん、このまま
    終わらせるつもりはさらさらなかった。一旦気持ちとペニスを落ち着かせて僕は再度むつきママの秘裂に侵入する。
    「ふぁっ!」
    むつきママがまた苦痛の声をあげた。しかし一度開通を済ませたため、耐えられない痛みではないようだ。僕は勝手に
    そう結論付けてゆっくりとした抽送を開始した。むつきママの中は僕のペニスを溶かすほど熱く、ほんの少し動かすの
    も困難なほど凄まじい締め付けで快感を与えてくる。
    「すごいよ、むつきママのアソコ。とっても気持ちがいい。こんなの初めてだ」
    「んはぁ・・・嬉しい・・・むつきは大丈夫ですから・・・好きなように動いてください」
    「いいの?」
    「はい・・・」
    その言葉は明らかに無理をしているとわかっていたが、僕の理性のほうがピストン運動を制御することができなかった。
    手形が残るほどむつきママの柔らかい尻肉を掴むと猛烈な勢いで腰を前後させる。

    174 名前:ダブル処女ママ~深夜の蜜宴~ 第四回[sage] 投稿日:03/09/02(火) 12:50 ID:Y+Qw6Djn
    「んっ!んっ!んっ!」
    やはりかなり辛いらしく、むつきママはその痛みを紛らわすかのように再びきさらぎママの秘所を愛撫し始める。
    「ひぅっ!むつきさんっ!」
    むつきママときさらぎママの秘口からぴちゃぴちゃ、ぐちゅぐちゅという音と、僕の玉袋がむつきママのお尻に当たる
    ぱんっぱんっという音が部屋全体に響き渡る。三人ともとっくに理性など放棄していた。
    「ススムさんっ!もっと!もっと突いてぇ!」
    いつの間にかむつきママの声に苦痛とは違う、甘いものが混じってきていた。それに連動するようにざらざらとした膣壁
    が貪欲に僕のペニスを絡めとり、奥に引きずりこみ、白い精を絞りとろうとする。むつきママのココは俗にいう名器という
    やつなのだろうか。そう思ってしまうほどに気持ちがよかった。
    「んんっ・・・凄い・・です。ススムさんの・・大きいのが・・むつきさんのアソコを出たり入ったり・・しています」
    きさらぎママも目の前で繰り広げられる痴態に釘付けのようだ。僕は初めて味わう女の人のおまんこに、すっかりとのめり
    こんでいた。ペース配分などすっかり忘れて、ただただ直情的に腰を動かしまくる。そのせいでペニスの根元からあっという
    間に熱いものがこみ上げてきた。
    「む、むつきママ!そろそろ射精すよっ!」
    「あはぁんっ!はいっ!中にっ!むつき中に思いっきり出してくださいっ!中にいっ!」
    「う、うんっ!・・・・くっ!」
    「あああああああーーーーーっっっ!!」
    むつきママの膣壁が僕のペニスを押しつぶさんばかりに締め付けた瞬間、二人は同時に絶頂を迎えていた。精管を伝って、
    いったいこれほどの量がどこにあったのかと思うほど大量の白濁液がむつきママの中を満たしてく。あっという間にむつきママ
    の奥まで満たしたそれは残っていた破瓜の血と混ざり合ってピンク色になってどろりとあふれ出た。僕のペニスは途切れること
    がないのかと思うほど、しばらくの間どくんどくんとスペルマを放出しつづけた。普段の1人エッチのときとは比べ物にならない
    ほどのスペルマを出し尽くすと、ごぷ、と音を立ててペニスをを引き抜く。その途端、まるで楔から開放されたようにむつきママ
    が前のめりに倒れこんだ。

    181 名前:ダブル処女ママ~深夜の蜜宴~ 最終回[sage] 投稿日:03/09/04(木) 15:38 ID:vBmTZF8R
    「んっ・・・」
    むつきママに下敷きにされる格好となったきさらぎママが、むつきママを横に押しどけながら下から
    這い出してくる。
    「次は・・・私・・ですよね・・?」
    期待と不安の入り混じった視線で僕を見つめる。
    「その通りだよ」
    僕はにこやかに笑うと、先ほどむつきママにしたように後ろから抱きかかえる。きさらぎママのぷりぷりと
    したお尻が僕の視界を覆った。秘裂からは愛液が相変わらずとめどなく溢れ、僕の挿入を今か今かと待ち焦
    がれていた。だが、僕の視線はきさらぎママのアヌスのほうに注がれていた。
    (ここに入れたら・・どうなるんだろう?)
    アナルセックス。エロゲーやエロ小説なんかだとよく見るけれども、実際に気持ちいいんだろうか。僕の
    胸中にそんな疑問と好奇心が渦巻き始める。
    「ねぇ・・・きさらぎママはこっちでやろうか?」
    そう言ってペニスの先端部できさらぎママの褐色の蕾のほうをつん、と突付いた。
    「ひっ・・・!?じょ、冗談・・ですよね?」
    「冗談なんかじゃないよ。僕、きさらぎママのお尻の穴にいれたくてたまらないんだ」
    「だ、だめですっ・・私もむつきさんと・・同じで・・かまい・・ませんからっ」
    「大丈夫、大丈夫、きっとすごく気持ちがいいから・・ねっ?」
    「ま、待って!あ、ああーっ!」
    怯えるきさらぎママの様子を見て、僕はもう欲望を抑えることができなかった。逃げられないようにきさらぎ
    ママをしっかり固定すると、小さな菊花めがけて脈打った怒張を打ち込んだ。
    「あくっ!いっ痛いっ!」
    めりめり、と音をたてて、僕のペニスはきさらぎママのアヌスにもぐりこもうとした。しかし本来排泄器官で
    あるはずのそこへの侵入は容易なものではない。無理やり挿入すればするほど、きさらぎママが悲鳴をあげる
    だけだ。
    「痛い・・ですっ!お願い・・です・・やめて・・ください」
    いつしかきさらぎママの声が涙声になっているのに気づいて、僕は慌てて腰を引いた。
    「ご、ごめん、きさらぎママ。こんな強引にしちゃって・・」
    さきほどとは打って変わって、申し訳ない気持ちがこみ上げてくる。さすがに初めてのセックスがアナルセックス
    というのは無理があっただろうか。だが、次にきさらぎママが発した言葉は意外なものだった。

    182 名前:ダブル処女ママ~深夜の蜜宴~ 最終回[sage] 投稿日:03/09/04(木) 15:46 ID:vBmTZF8R
    「あの・・もう少し・・ほぐしてから・・いれてください」
    「えっ・・それじゃあ、入れてもいいの?」
    「はい・・あなたが・・・どうしてもというのなら・・でも、優しく・・してくださいね」
    「う、うんっ」
    きさらぎママの了解を得られて、ぼくはいそいそとアヌスに顔を近づけた。やはり先ほどの愛撫だけでは、ほぐし
    加減が足りなかったらしい。僕は挿入を一旦後回しにして、菊花にちゅっとキスをし、口内に溜まっていた唾液を
    ちゅるちゅると穴の中に流し込んでいく。
    「あんっ・・あふうっ!ぞくぞく・・します」
    きさらぎママが生まれて初めての感覚に身もだえする。たっぷりと唾液を流し込んだところで、今度は逆に口を
    すぼませて中の唾液をちゅーっと吸引する。それに連動して、アヌスがびくびくと痙攣しだした。
    「きさらぎママ、気持ちいい?」
    「は、はい・・なんだか・・変な感じ・・ですけど」
    「それじゃ、次は指をいれるよ」
    僕は人差し指をちゅぷっと挿入させた。先ほど一回入れたこともあって、今度はわりとすんなりと入っていく。とは
    いえ、中の締め付けは相変わらず強烈で僕の指を今にも食いちぎりそうだ。その締め付けに苦労しながらも、僕は
    アヌスの中をぐりぐりとかき乱した。そのたびにきさらぎママは快感の声をあげ、何度かの絶頂を迎える。やはり、
    きさらぎママは相当のお尻好きらしい。調子に乗った僕は、さらに指を二本に増やしてきさらぎママのアヌスを堪能
    しまくった。
    「さて・・そろそろいいかな」
    十分ほど、きさらぎママの窄まりをいじめまくって僕はようやく指をちゅぽっと抜いた。入り口も中もすっかりとろけ
    きって準備は万端のようだ。
    「今度こそ本当にいくね、きさらぎママ」
    「はい・・私の・・・アナルバージンを・・どうぞ」
    僕は先ほどから出番を待ち焦がれていた怒張を、きさらぎママの菊花にぶち込んだ。
    「ひっ・・・くひいっーーーっ!」
    いくら緩んでいたとはいえ、やはりきつい。だが、めりめり、めりめりと音をたてながらも僕のペニスはきさらぎママ
    のアヌスに吸い込まれていく。
    「くっ・・きさらぎママ、もう少しだから我慢してね」
    僕はぐいぐいと押し込むようにして、ペニスを埋めていった。数分たって、ようやく全てがきさらぎママの中に収まる

    183 名前:ダブル処女ママ~深夜の蜜宴~ 最終回[sage] 投稿日:03/09/04(木) 15:49 ID:vBmTZF8R
    「はいっ・・たよ、きさらぎママ」
    「あ、あふ・・お腹が・・お腹が・・熱いです」
    きさらぎママがうわごとのように繰り返した。
    (すごい・・これが、お尻の中か・・)
    一方の僕のほうは、きさらぎママのお尻の具合に感嘆の声をもらしていた。腸壁は膣壁のようなざらざらとした感触は
    なく、ぴっちりとしたゴムチューブのような感触を与えてくる。締め付けのほうも、ただひたすらに直線的だ。
    「きさらぎママ・・動くよ」
    ぎちぎちと締め付けるアナルに耐えられなくなった僕は、ずずずっとピストン運動を開始する。
    「あう・・あふっ・・ひんっ」
    「きさらぎママ、大丈夫?」
    「あ、は、はい・・大丈夫・・です」
    その顔には多少の苦痛もあったが、それ以上にきさらぎママがお尻で感じていることがはっきりと見て取れた。
    「ふふ、きさらぎママってお尻好きなんだね」
    「そ、そんなこと・・あふうっ!」
    僕にずん、と奥までつかれてきさらぎママが体をびくびくと痙攣させる。
    「素直になっちゃいなよ。きさらぎママはお尻が好きで好きでたまらない女なんだって」
    僕はわざと意地悪くきさらぎママにささやく。普通セックスでは使わないほうの穴にペニスを入れているとう事実が
    僕をどうにもサディスティックな気分にさせていた。お尻好きなのは本当は僕のほうかもしれない。
    「くふんっ・・ひゃふっ・・ああん」
    僕の先端部からもれ出てくるカウパー液と、きさらぎママの奥から染み出てきた腸液が潤滑油となって、中のすべりを
    よくしていく。同時にじゅぷぷっといやらしい水音が部屋の中に響く。
    「あはあっ・・私、えっちな音を・・出しちゃっています・・」
    「うん、よく聞こえるよ。きさらぎママのお尻がぐちゅぐちゅ言ってるのが」
    僕は指をつかって、きさらぎママのアヌスをぐいっと拡張させ、さらに奥までペニスを突き入れる。膣口と違って、
    アヌスのほうはまるで底なし沼のように僕のペニスをどこまでもずるずると引き込んでいく。奥の奥まで挿入した
    ところで、ずるずると腸壁を引き連れながら怒張を引き抜く。その際にピンク色のヒダが巻き込まれて外気にさらけ
    出される。

    184 名前:ダブル処女ママ~深夜の蜜宴~ 最終回[sage] 投稿日:03/09/04(木) 15:55 ID:vBmTZF8R
    「ひぃんっ!す、すごい・・ですっ」
    いつものクールなきさらぎママはどこか遠くへ追いやられてしまったようだ。初めてのセックスがアナルセックスである
    にもかかわらず、きさらぎママはすっかり夢中になって快感をむさぼっている。
    「きさらぎママ、もっと突いて欲しい?」
    「は、はいっ!も、もっと奥まで・・思いっきり突いてくださいっ」
    きさらぎママがおねだりするかのように、お尻をふるふると振った。その仕草にたまらないものを感じた僕は一気に
    ラストスパートをかけ、きさらぎママの肛門に猛り狂ったペニスを突きこみまくった。同時に、秘裂にも指を差し込んで、
    ペニスの動きと連動させるようにぐちゅぐちゅとかき回す。
    「ひあああ・・ス、ススムさん、そろそろ私・・」
    いつ果てるともしれない饗宴もやがて終わりを迎える。ぴちぴちの腸壁に攻められ、僕のほうも限界だった。
    「きゃふうっ、あんっ・・あひいっ!な、何か変です!わ、私、なんだかおかしくなりそうっ!」
    きさらぎママが絶頂を近いことを知らせる。僕は手形がつくほど、きさらぎママのヒップを強くつかむと、止めの一撃を
    きさらぎママの一番深いところに突き込んだ。
    「あっ!あっ!あっ!だめっ・・ですっ・・私・・もうっ!」
    刹那、今までで一番強い締め付けが僕のペニスを襲った。背中を駆け抜けたしびれるような快感と共に、僕はきさらぎママ
    の肛門で今日最後の精を解き放った。
    「ふあああ・・お尻・・お尻のなか・・いっぱい・・あふれてきます」
    びくんびくんと体を絶え間なくふるわせ、きさらぎママが僕のスペルマを受け止める。十数秒間に渡り、全てを出し尽く
    した僕は、きさらぎママと一緒にベッドに崩れ落ちた・・

    185 名前:ダブル処女ママ~深夜の蜜宴~ 最終回[sage] 投稿日:03/09/04(木) 16:02 ID:vBmTZF8R
    初体験を終えて、僕達はひとつの毛布にくるまっていた。ぷにぷにと柔らかい感触が僕の両側から感じられる。
    「ススムさぁん・・」
    むつきママが甘い声をだして、僕にぎゅっとしがみついてくる。それを見たきさらぎママも負けじと僕の腕に形のいい
    バストを押し付けてきた。二人の甘い匂いが僕の鼻をくすぐる。
    「これからも・・ずっと・・一緒・・・なんです・・よね」
    「そうだよ、これからも三人ずっと一緒だ」
    「ふふ、でもむつき達とこういう関係になったことは他のママには知られてはいけませんね」
    「うん、そうだね。三人だけの秘密だ」
    「はぁい」
    むつきママときさらぎママはさっきよりも一層強く僕を抱きしめる。
    (ああ・・幸せだなぁ・・)
    こんな可愛い女性が二人とも、これからは僕の恋人なのだ。これほどの喜びが他にあるだろうか。
    (くふふ・・とりあえず今日はゆっくり休んでまた夜にでも・・)
    僕はそう思いをめぐらせていると、不意にむつきママが口を開いた。
    「それじゃ・・第二ラウンドにいきましょうか?」
    「・・は?第二ラウンドって・・?」
    僕は一瞬、むつきママが何を言ったのかわからなかった。と、きさらぎママがすっと手を伸ばし、ズボン越しに完全に
    萎えているペニスを握る。
    「もちろん・・コレのこと・・です」

    186 名前:ダブル処女ママ~深夜の蜜宴~ 最終回[sage] 投稿日:03/09/04(木) 17:30 ID:vBmTZF8R
    「だ、だからもうこんなにペニスもふにゃふにゃだし・・あひっ!」
    さきほどとは打って変わって、悲鳴をあげたのは僕のほうだ。いつの間にかズボンの中にもぐりこんだきさらぎママの
    指が僕のお尻の穴を穿っていたからだ。
    「き、きさらぎママ!?」
    きさらぎママは無言のままに、ぐにぐにと指を動かした。途端に電流のような刺激が背筋を走りぬける。
    「成功・・です・・生殖器の・・再起動を・・確認しました」
    きさらぎママにお尻をいじられたせいで、僕の怒張はすっかりと回復していた。いや、回復させられていた。
    「今度は・・本当の処女を・・奪って・・もらいます・・」
    「あ、それじゃあ、むつきは・・お、お尻の処女をもらってくれますか?」
    二人はいそいそと四つんばいになって、お尻をこちらに向けた。どうやら僕に選択の余地はないようだった。
    (し、死ぬかも・・?)
    目の前を走馬灯がよぎったような気がした。けれど、僕の方も強制的に勃起させられたせいで収まりがつかなく
    なっていた。
    「わ、わかったよ。それじゃもう一回三人一緒に・・ね?」
    「はい!」
    僕は覚悟を決めると、朦朧とした意識の中で再び蜜宴の中に埋没していった。

    終わり
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  1. 閑古鳥の巣 2003/09/01(月) 11:06:00
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