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  1. 名無しさん@閑古鳥 2003/09/18(木) 20:38:00
    262 名前:204[sage] 投稿日:03/09/18(木) 20:38 ID:TCmI2RAo
    →1

    (と、とりあえず様子を見るかな)
    ごくりと喉を鳴らしながら、チトセは傍観を続けることにした。
    「むーちん、おっぱい吸わせて……」
    ながつきは露わになったむつきの乳房にしゃぶりついた。
    「ひゃあん!だ、ダメですそんな……」
    ちゅうちゅう、ちゅうちゅうと音を立てて、ながつきがむつきのおっぱいを
    吸いたてる
    「んちゅ……むーちんのおっぱい、甘い味がする」
    「そ、そんな、むつきはまだ母乳なんて出てないですよ……」
    「でも、むーちんのおっぱい、とってもおいしい」
    「で、ですから……ひうっ!す、吸っちゃだめですぅ!」
    むつきの言葉を完全に無視して、ながつきはむつきの乳房を味わいつくした。
    数分かかって、ようやくちゅぽんっと乳首から唇を離す。
    「はぁ……はぁ……はぁ……」
    ながつきの攻めまくられて、むつきは荒い息をつく。上気したその顔はいつに
    なく艶を感じさせる。ながつきに吸引されつづけたバストはほんのりと桜色に
    染まっていた。
    (う、や、やべぇ……)
    チトセはいつの間にか、股間に血流が集まってきているのを感じた。
    (まじぃよ……むつきママはママなのに)
    そう思いつつも、右手がズボンの中に伸びる。触ってみると既に
    がちがちになっていた。
    (ちょっとだけ……ちょっとだけだから……)
    チトセは陽根を握り締め、ゆっくりと擦り上げ始めていた。
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