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  1. 名無しさん@閑古鳥 --/--/--(--) --:--:--
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  1. 閑古鳥の巣 --/--/--(--) --:--:--
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  1. 名無しさん@閑古鳥 2003/10/05(日) 23:39:00
    379 名前:1[sage] 投稿日:03/10/05(日) 23:39 ID:aI3rCdBZ
     今日も今日とて、やよいママと俺は、一升瓶抱えて酒盛りの真っ最中である。

     未成年の俺が付き合うというのも、正直問題だとは思うのだが、
    他にお相手出来る人間がいないので、仕方がないといえば仕方がなかったりするのだ。

     コップ酒を酌み交わしながら、愚痴を聞いたりバカ話したり、
    そんなこんなで二人ともすっかり出来上がってしまった頃。
     ちょっと手元が狂って、やよいママが胸元にお酒をこぼしてしまった。

    「きゃんっ! つめた~いぃ……」
    「あははは、な~にやってんのさ、やよいママ。もう酔いが回って来たんじゃね? この分じゃ今夜は俺の勝ちだね」
    「むぅ~、言ってくれるわねぇ。ちょっとドジっただけだもん、言うでしょ? 『弘法も筆卸し』って」
    「それを言うなら『猿は一度始めると止まらない』だよ」
    「あら~? そうだったかしら」

     ……すでに二人とも真っ当な思考力が無くなっているようであります。


    380 名前:2[sage] 投稿日:03/10/05(日) 23:40 ID:aI3rCdBZ
    「まぁなんだっていいわ。あ~ん、もったいないなぁ、実家から送ってくれた特製の一本なのにぃ~」
     ばっ、と浴衣の胸元をはだけると、顕わになった乳房を見つめつつ、やよいママが名残惜しそうに呟く。
    「まぁまぁ、仕方ないっしょ。『零れたお酒はまた注げばいい』ってね」
     俺は一升瓶を抱えると、空になったやよいママのコップにお酒をなみなみと注いだ。
    「それはそうなんだけどぉ」
     けれど諦め切れないやよいママは、人差し指でお酒まみれの胸の谷間をなぞると、その指を口に運びしゃぶってみせる。
    「も~、意地汚いよ? やよいママ。子供じゃないんだから」
    「ぶー、だってぇ」
     ホントにこの人は、酔うと行動が幼くなるんだよなぁ。
    「わかった。んじゃ、こうしよう」
     そう言って俺は、やよいママの胸元に顔を近づけ、胸の谷間を濡らしたお酒を、舌で丁寧に舐め取った。
     正気の時ならこんなことは絶対出来ないけど、酔った今の俺に恐れるものは何も無い。
     ぴちゃっ、ぴちゃっ。舌がやよいママの肌を這うたびに水音が響く。
    「やぁ~ん、くすぐったぁ~い」
     当然のことながら、こんなことされりゃそりゃ感じる訳で、やよいママがイヤイヤをするように身をよじった。
     ぶんぶんっ、と音がしそうなほどやよいママの豊満な乳房が左右に揺れて、俺の頬を叩く。
     びたびたびったん!
    「うぷぷぷっ!」
     く、苦しいっ! けど気持ち良いっ! これが所謂「乳ビンタ」ってヤツですかぁ~!

    381 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:03/10/05(日) 23:40 ID:aI3rCdBZ
    「もうこのコったら、おイタばっかりするんだからっ」
     語尾にハートマークを飛ばしながら、やよいママはぎゅむぅ~っと頭を抱き寄せる。
    すると結果、俺の顔は両の乳房に挟まれ、鼻と口が胸の谷間に完全に埋められることになるワケで。
    呼吸の出来ない俺は死の縁を渡る羽目になった。
    「んんんっ、んむぅ~~~~!!」
     このままでは若い身空で天に昇るハメになってしまうっ!
     ぱんぱんぱんっ!
     命の危機を迎えた俺は、ギブアップの意思を伝えるために力を振り絞りやよいママのお尻にタップしたのだが……。
    「やぁだもぅ、スパンキングなんてそんなマニアックなプレイ、まだ早いわよぉ」
    「(ちゃうわーーーっ!)」
     心の中でツッコミを入れつつ、俺の意識は暗闇の中へと沈んでいった。

    382 名前:5[sage] 投稿日:03/10/05(日) 23:41 ID:aI3rCdBZ
     ・
     ・
     ・
    「ぜぇぜぇぜぇ、マジで死ぬトコだった」
    「あははは、ご、ゴメンゴメン」
     あの後、ぐったりとした俺にようやく気付いたやよいママが身体を引き剥がしてくれたおかげで、
    なんとか生き終えずにすんだようだ。
     ああ、酸素って素晴らしいっ!
     すると呼吸が出来ることの喜びを満喫している俺を見ていたやよいママが、
    何を思ったのか、するすると帯を解きだした。
    「ねぇ、お詫びといってはなんだけど」
     帯を脇に放り、がばっと白衣の前を肌蹴ながら正座すると、コップを手に取り少し身体を後ろに反らす。
    「ちょっとおもしろいお酒を飲ませてア・ゲ・ル」
    「面白いって……おおっ!」
     やよいママがコップを口元に持っていった。そのまま一口……も飲まずに、
    ゆっくりと胸元まで下ろすと、つぅ~と胸の谷間にお酒を垂らしていく。
     乳房の間からおへそを通り、閉じられた内股の窪みに小さな池のように溜まっていく。
    「こ、これはっ!」
     もしや『伝説のワカメ酒』というやつでわっ!
    「ぬふふ~、どぉ~お?」
    「おおお~、いいっすねぇ~」
     やよいママが身体を動かすたびに、お酒の池の中の痴毛がゆらゆらと揺れる。なるほど、確かに『ワカメ』かも。
     しかし、それはそれとしてやよいママの下の毛って案外……ごほごほっ、あぁいやいや。
    「さっ、存分に召し上がれ」
    「うい、いただきま~す」
     俺はやよいママの内股に顔を近づけ、ぴちゃぴちゃと子犬みたいにお酒を舐めはじめた。

    【もーちょい続く】
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