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HAPPY☆LESSON ETUDE 第一章 むつき、陥落

  1. 名無しさん@閑古鳥 2003/10/28(火) 01:22:00
    533 名前:520/ようやくむつき追い込み…[sage] 投稿日:03/10/28(火) 01:22 ID:RRnCTtOF
    第一章 むつき、陥落

    しかしよぉ兄弟、ネタがこうも手に入らねえってのはどういう事だぁ? いくら校舎を
    徘徊しても、あの雌共が階段を上る時にデジカメで撮ったパンチラ写真だけだぞ。
    こんなパンチ力のないネタじゃあ、屁の突っ張りにもなりゃしねえ。俺様は鬼畜道師範だ。
    投稿雑誌のカメラ小僧じゃねえんだぞ……

    これもあのきさらぎが邪魔しやがるからだ。更衣室にカメラを仕掛けようとすれば
    天井からきさらぎが降りて来て驚かせやがるし、職員用トイレに忍び込もうとすれば、
    背後から現れた機械人形に拉致されて、きさらぎの実験材料にされちまうんだよぉ。
    てめえは北○鮮の工作員かぁ?

    おお、噂をすれば…くっくっく。きさらぎが階段を上るぞぉ。たとえ小ネタでも収集を
    怠らねぇのが伊頭家のやり方だ。それパチリとな……

    さてと早速下着を改めさせてもらうか。昔と違ってデジカメに液晶が付いているのは
    便利だな。すぐにネタを確かめられるぜ…なんだぁ、こりゃあ!?
    『えっちなのは…いけないと思います。byきーちゃん』
    きさらぎめぇ、また訳のわからねえ仕掛けを使いやがったな。パンチラの代わりに
    お説教かよ。エッチがなければ人類は滅ぶんだよぉ……

    仕方がねえ。用務員室に戻って作戦を練り直すか。ん?何だぁ? 騒々しいのが
    近づいてくるぞ。
    「こらぁ! ヒトトセ君待ちなさ~い!」
    「やべ、いいんちょだ」
    くっくっく、雄と雌の追いかけっこかぁ。青春だねぇ。俺様の青春時代は首都高を
    ナナハンでかっ飛ばしたもんだがな。

    534 名前:520/エロがなくて申し訳ない[sage] 投稿日:03/10/28(火) 01:24 ID:RRnCTtOF
    「伊頭君。何をしているのかね」
    「!!! こ、これは教頭先生さま。いつもの事ながら恰幅のよい体型で何よりで
    御座いますぅ。」
    「…それは皮肉かね。それより君、その格好は何とかならないのかね。君は教師では
    ないが、わがこよみ学園に勤める以上はそれなりの格好というものがあるだろう?」
    「くっくっく…お言葉を返すようですが背中に羽根を生やしたり、歳を考えず制服を
    着たりする先生方もいらっしゃるようですがねぇ」
    「くっ…物には限度というものがある。作業着に黄色いタオルなどという浮浪者の
    格好まで許すほど我が学園は自由ではない!」
    「私めの生まれ育った場所では、この格好は労働者の正装とされていましたが……」
    「案の定、ひどい育ちをしているようだな。もういい! この件は学園長に報告させて
    貰うからそのつもりでいたまえ」

    あの野郎、下手に出たらつけ上がりやがってよぉ…この鬼畜将軍・臭作様に楯突くとは
    いい度胸だぁ。それにしてもあの肥え方はなんだぁ? イチモツも肉の中に埋もれて
    見えないんじゃねえか? あんな野郎はチョッパーにかけてミンチにして、佐川君に
    プレゼントしてやりてぇが、スプラッタは趣味じゃねえんだ。命拾いしたな…オイ。

    何だぁ? 夕焼けこやけのメロディか…もう夕方かよ。どうにも調子がよくねえな。
    とりあえず夕飯の材料をガメてくるかぁ。

    けっ、商店街ってのは中年の雌豚しかいねえのか? 一人ぐらいまともな雌がいても
    バチは当たらねえぞ。おぉ? あれはむつきじゃねぇか。相も変わらずのお嬢さん
    スタイルで魚なんて選んでるぞ。くっくっく、あの人類未踏の肉壷を目指して俺様の
    ビッグ・ソンを発進させる日も遠くはないぜ。

    535 名前:520/長文済まない[sage] 投稿日:03/10/28(火) 01:27 ID:RRnCTtOF
    ん? 何だむつきの隣にいるあの男はよぉ? あの生娘のむつきが男と腕を組んで
    やがるぞ。あの制服はこよみ学園のもんだぁ。とりあえず500万画素の新型カメラで
    しっかりと記録してやるぜぇ……

    「おい、むつきママ。こんな所を他の奴に見つかったらどうするんだよ。特に
    いいんちょなんかに見つかったら弁解のしようがないぞ」
    「大丈夫ですよ、チトセさん。折角の親子水入らずなんですから、もっとリラックス
    して下さい。お家じゃゆっくり出来ませんからね、フフ……」
    「判ったから腕ぐらい放してくれよ。は、恥ずかしいぞ!」
    「チトセさんは私の大切な息子なんです。これぐらい当然ですぅ」
    「先に帰っているからな、じゃあな!」
    「ああ、チトセさぁん。待ってくださぁい……」

    お、おい。今の話を聞いたかぁ? ママぁ? 親子ぉ? 息子ぉ? 何だそりゃあ!
    やよいみたいな年増なら解らねえでもないが、むつきは確か大卒の新人だろ?
    あの餓鬼が十七あたりだとしてよぉ…いくら今の雌が早熟でも六つか七つで出産
    出来るかぁ? 頭が混乱してきたぞぉ。こんな奇天烈な事があってたまるかよ。

    そうだぁ、あの餓鬼は確か今日の昼に、眼鏡の雌餓鬼に追いかけられてたな。
    確か名前はヒトトセとか…ヒトトセ・チトセかぁ。どうやらこの餓鬼が、むつきの
    肉門を開く鍵になりそうだぜぇ、くっくっく……

    さてとぉ、鬼畜のうごめく丑三つ時だぁ。さっそく職員室で生徒名簿をゲットだぜぇ。
    用務員室のパソコンからも閲覧出来るが、きさらぎに目を付けられると厄介だからな。
    鬼畜道は用心深さが肝要だと「伊頭家伝来・鬼畜道の秘訣」の第三十六条にも記して
    あるからなぁ。

    536 名前:520/眠い…[sage] 投稿日:03/10/28(火) 01:29 ID:RRnCTtOF
    ほお、仁歳チトセは両親を海難事故で失って、親戚に引き取りを拒まれ施設に入所か。
    喧嘩で補導歴多数で、この春こよみ学園に転入。一人暮らしを始めただと……
    くっくっく、解ったぞぉ。あの甘ちゃんむつきの事だ。母親がいなくて可哀想だとか
    考えてあの餓鬼の家に押し掛けて行ったんだろうよ。私があなたのママになりますぅ
    とかなんとかよぉ。教師と生徒、女と男だとか一切考えずにな。流石は世間知らずの
    むつきちゃんだぜ。

    だが、ネタが写真一枚ってのはなぁ…あとはパンチラだけだ。いくら気弱な生娘とはいえ
    追い込めるかどうかは疑問が残るぞぉ。いや、俺様は天下の伊東家の血をひく臭作様だ。
    俺様の話術を持ってすれば不可能はねえぞ。きさらぎのせいで調子を落としていたが、
    ここらで勝負に行くか?

    呼び出し先は講堂の控え室あたりが適当だな。本校舎だと人の目があるからな。特に
    きさらぎに見られたら厄介だぁ……
    よし、むつきのアドレスにメールを送ってやったぜ。もちろんデジカメ写真を適当な
    サイズにして添付したぞぉ。鬼畜界広しといえど、ここまでアイティに精通した奴は
    俺様ぐらいだろうぜ。どこぞの前幹事長なんか目じゃねえな。

    さぁて、約束の時間だぁ。くっくっく、肉壷候補のご登場だぜ……
    「お待ちしていましたよ、むつき先生様ぁ」
    「い、伊頭さん? あなたが…どのようなご用ですか?」
    「とぼけちゃいけませんな、むつき先生。その写真が何よりの証拠ですぜ、くくく。
    聖職たる教師が一生徒と、しかも男子生徒とねえ。人は見かけに依りませんな」
    「違います、私は、私は……」
    さあ、兄弟。ここが勝負所だぞ。

    537 名前:520/手が震えてきた[sage] 投稿日:03/10/28(火) 01:30 ID:RRnCTtOF
    「ゴラァ!! くだらねえ言い訳するんじゃねえぞ!」
    「ひぃっ! 大声を出さないでくださぁい…」
    「あの餓鬼が一人暮らしな事をいいことに、人に言えない淫らな行為に耽っているんだろ?
    おとなしく白状しやがれ!」
    「違います! チトセさんが身の上を考えて、この子に対しては教師としてではなく、
    母親として接したほうがいいと判断したから、一緒の生活を始めただけです! 
    お部屋だって、お風呂だって別なんです。全然やましくなんてありませんっ!」
    「ほぉ、それならこの事実を学園長に知らせ、世間様に公表してもよろしいと?」
    「そ、それは…困ります……」
    「そうだよなあ。何だかんだ理屈をつけてもお前さんのやっていることは、世間様には
    通用しないんだよ。だからバラされちゃあ、困るよな。それにお前さんが首になるだけ
    じゃあ済まないぜ。あのチトセって餓鬼も大変な目に遭うだろうなあ」
    「いいえ。全て私が責任を…」
    「本当に先生さんは甘ちゃんだなあ。世間ってもんを全く解っちゃねえや。こんなに
    美味しいネタをマスコミの連中が見逃すとでも思っているのか? 新○や文○が鬼の首を
    取ったように書き立てるのは目に見えているだろうが。
    『生徒と同棲する新任女教師、噴飯モノの言い逃れ~私は母親ですぅ』
    『ママぁ、寂しいよぉ…マザコン男子生徒は補導歴有りの札付き?』
    とか扇情的なタイトルを付けられて、専門家の解説なんか付く訳よ。やれ常軌を逸した
    民主的色ボケ教師だとか、欠損家庭はマザコンを生むとかよぉ。おまけにお前の両親の
    ところにも記者が張り込むぜぇ。うちの子に限って…ってかぁ?」
    「あ、ああ……」
    「さて、どうするよ。先生様。くっくっく……」

    539 名前:520/スレ汚しだがむつき陵辱だけは書かせておくれ[sage] 投稿日:03/10/28(火) 01:31 ID:RRnCTtOF
    「……お願いです。このことは秘密にして頂けませんか。私に出来ることなら何でも
    しますからぁ、お願いですぅ……」
    「そうだな…じゃあ、俺様の特別な個人授業を受けてもらおうか」
    「?? 個人授業、ですか? 一体どういう……」
    「くくく、お前の甘い精神を叩きなおすスペシャル・カリキュラムだぁ。体液が滴り流れ、
    粘膜を摩耗するハードな代物だぜ。詳しくは後のお楽しみだ。そうだな、明日の朝の
    四時頃、ここに来るんだ。あの餓鬼に感づかれると都合が悪いだろう? おっとそうだ、
    この学校の制服を忘れるな。お前は俺様の『生徒』なんだからな」
    「……解りました。必ず伺いますから、秘密は、絶対に…」
    「ああ、いいから早く帰りな。明日に備えて早く寝ることだな」

    くっくっく。俺様が知らないことまでぺらぺらと喋りやがった。これだから甘ちゃんは
    困ったもんだぁ。まあ、俺様のテクニックにかかればあんな小娘イチコロってこった。
    明日ついにむつきの、それも制服姿のむつきの生肌をねちねちと堪能出来るんだぜぇ。
    さあ兄弟。明日に備えて性器を、いや鋭気を養うとするか…

    563 名前:520/またえらく冗長な展開申し訳ない[sage] 投稿日:03/11/02(日) 02:49 ID:NxCPb67o
    「くくくっ…待っていたぜ、むつきよぉ」
    「お早うございます。制服に着替えるのに手間取ってしまったもので……」
    おお、これがむつきの制服姿かぁ。世の中年オヤジども垂涎の「清楚な女学生」そのもの
    だな…… 上着を隆起させる乳房の上品な膨らみ、そしてスカートの中から伸びる脚の
    優美な曲線を見てくれや。コギャルのデカいだけの乳、太くて汚い脚とは雲泥の差だあ。
    「流石はむつきだ。よぉく似合っているぜぇ」
    「そんなにじろじろ見ないでくださぁい…制服はオーディションのとき以来でちょっと
    恥ずかしいですぅ」
    この後もっと恥ずかしい目に遭うんだけどなぁ…くっくっく。んん? むつきの奴、何を
    机に並べてやがる? ノートに鉛筆、消しゴムだぁ?
    「オイ、むつき、何をやってるんだぁ?」
    「はい。授業の準備ですが?」
    「……くくくっ、お前さんほどの大ボケは初めてだぁ。『スペシャルなカリキュラム』
    ってのはなあ実技で構成されているんだよぉ。それとも団鬼六でもテキストに輪読でも
    するつもりかぁ?」
    「あ…ご免なさい。それで、実技というのはどんな内容なんですか?」
    「当然お前の身体を使うんだよぉ」
    「むつきの、身体…ですか? う~ん…柔軟体操とか、太極拳とか……」
    「まあ、すぐに解るぜ。とりあえずそこに立て。両手は頭の後で組むんだ」
    「は、はいっ」

    よぉし、まずはスカートを捲り上げてどんなパンツをはいているか鑑賞してやるかぁ。
    「ほれ、下着検査だぁ。ぐいっと…」
    「!!! いやぁ! な、何をするんですかぁ」
    「何だぁ、まだ覚悟を決めてなかったのか? 俺様の個人授業を受けるのが約束だった
    はずだろ」
    「こ、こんな授業なんてあり得ません! セクハラです! わたし帰らせて頂きます!」
    「ああ、そうかい。俺様の授業をトンずらしたいのなら自由にしな。ほら、愛しの餓鬼が
    いるお家に帰ったらどうだ? まあ、明日にはマスコミ連中が取り囲まれるがな……」
    「あ…それは、嫌ですぅ……」
    くるくる表情が変わって面白い雌だぁ。可哀想によぉ、身体を震わしてやがる……
    「どうすればいいか、解るよな」

    564 名前:520/実は最後まで大体の筋書きは作ってしまった[sage] 投稿日:03/11/02(日) 02:51 ID:NxCPb67o
    「こ、これで…いいですか…」
    くくくっ…やったぜぇ兄弟。あの生娘むつきが自分からスカートを捲り上げてパンツを
    ご披露だぜ。ほぉ、淡い緑色かぁ。白じゃないのが残念だが、むつきにとっては精一杯の
    お洒落のつもりなんだろうぜ。
    「そうだぁ。少しは物分かりが良くなってきたな。よし、スカートを降ろしていいぞ。
    お次は…そうだな。折角の制服姿が名残惜しいが、脱いで下着姿になるんだ」
    「……解り…ました……」
    ほぉ、むつきはスカートから脱ぎ始めたぞぉ。もしや乳房に自信がないのか? そうと
    解ればたっぷりといたぶってやるぜぇ…… さあ、ネクタイを解いて上着を脱ぐぞぉ。
    ……パンツとお揃いの緑のブラだぁ。なんだぁ、思ったよりも良い乳の膨らみじゃねぇか。
    恥ずかしがる事なんてねえぞぉ。

    おっと、兄弟。早まっちゃいけねぇ。いきなり飛びかかるなんてのはケツの青い餓鬼の
    やることだぁ。羞恥に体中が真っ赤に染め上がったところを頂くのが鬼畜道ってもんだ。
    「脱ぎ終わりました…もう、勘弁して下さい…ううっ」
    「おいおい、これからが本番じゃねえか。冗談がきついぜぇ。それにむつき先生よぉ、
    お揃いの下着とは随分とお洒落じゃねえか、生娘の分際でよぉ。それともあの糞餓鬼に
    見せびらかすつもりなのかぁ?」
    「そ、そんな事絶対にしません!」
    「まあ、それは解るぜ。おそらく鏡に自分の姿を映して悦に入っているだけだろうな。
    『むつきだって脱げばスゴいんですぅ…』ってかぁ?」
    「私だって、女性です…それ位の事…誰だって…」
    「ほぉ、そうか。それならオンナである証をじっくりと見せてもらうか。ここからは鬼畜
    大元帥の臭作様が手づから実技指導させてもらうぜ。おっと両手は頭のうしろだ。今度
    逃げ出したら後はないと思いな……」
    「……はい」

    565 名前:520/抗議の声が多いなら撤退しますので[sage] 投稿日:03/11/02(日) 02:52 ID:NxCPb67o
    まずは乳房を拝見させてもらおうか。くくくっ、ブラを下から持ち上げて、ゆるりと
    引き上げてやるぜぇ。それぇ……
    「ああっ! 見ないで!」
    「馬鹿野郎、それじゃ授業にならねえだろ。じっくりと解説してやるぜ。まず、下乳は
    垂れていねえな。さほどデカくねえ乳房だからな。見事な円弧を描いて膨らんでいるぜぇ。
    お次は乳輪が姿を現してきたぞぉ。えへへへへ…着色の全くないごく薄い茶色だぁ。
    直径は三センチってところかぁ。さあ乳頭のご登場だ……。おお、こりゃいいや。男に
    吸われた形跡など全くない、新鮮な果実のようなチチクビだそぉ。直径一センチで、まだ
    乳輪に沈んでいるぜ。ご本人同様恥ずかしがり屋さんだぁ……」
    「もう…止めてぇ……」
    「もうブラは用済みだなっと…さあ乳房が丸出しだぁ。横から見ても良い塩梅だな。
    艶めかしい曲線に縁取られた薄桃色のお山がそびえているぜ。これは巨乳の雌には真似
    出来ねえ形状だぞ。よし、乳房は優だ。どうだ、これで新任教師むつき先生は、パンツ
    一丁の姿を鬼畜男の前で晒した事になるんだぁ。気持ちいいだろ?」
    「は、恥ずかしいだけです!」
    「そうらしいな。顔だけじゃなくて身体まで朱が入ってきたぞ…… じゃあもっと紅く
    なってもらおうか。恥ずかしがり屋の乳頭に目覚めてもらうんだぁ。コリコリコリ……」
    「ひぃ!! やぁ……」
    「よしよし、立ち上がってきたぞ。ほれ、キュっと……。お次は抓って……」
    「嫌ぁ、嫌ぁ……」
    「おお、ようやく勃起したぞ。お早うございますぅ…むつき先生のチチクビ様ぁ……
    まぁ、乳頭には良を付けてやるか」

    566 名前:520/何なりとご感想を[sage] 投稿日:03/11/02(日) 02:54 ID:NxCPb67o
    さて、もうお天道様が顔を出す頃合いだな。そろそろむつきの肉壷を披露してもらうかぁ。
    待たせたな、兄弟……
    「さあ、肝心要の箇所をご開帳頂くとするか? さて、その机の上に仰向けになりな。
    採点してやるよ、お前のオンナとしての本当の価値をな」
    「……チトセさぁん…助けてぇ……」
    「おいおい、チトセの餓鬼を助けるのは『ママ』であるお前の役目だろうが? 息子に
    助けてもらってどうするよ。チトセの生殺与奪は全てお前に懸かっているんだぞぉ」
    「チトセさんの…ため……」
    「そうだぁ。だから早く机に上がりな」
    「はい、解りました…チトセさんの…ため……」
    くっくっく、まさに俎板の上の鯉とはこんな状況を指すんだろうぜ。パンツ一枚でおぼこ
    娘が乳首立てて横たわってやがる。よぉし、パンツにご退場頂くぜ、ほれ。
    「陰毛が見えてきたぞぉ…まあ発毛は人並みだな。特に手入れしている気配はねぇ。
    大いに結構だぁ。切り揃えてあったら却って興醒めってもんだぞ。恥丘の具合はぁ…
    やや土手高だな。気にする事はねぇ、名器の証だ。よし、これでスッポンポンだぁ。
    恥ずかしくて堪らねえだろう?」
    「チトセさんのためです…我慢…出来ます……」
    「くくくっ、殊勝なもんだねぇ。まさに母親の鏡だぁ。次は膝を立ててもらおうか…
    よし、それじゃあご開帳だぁ…ガバッとぉ!」

    567 名前:520/筆力は134師に到底及びませんが[sage] 投稿日:03/11/02(日) 02:56 ID:NxCPb67o
    「ああ…ぁ…」
    「開脚しても、まだ十分に大陰唇が開ききらねえ。流石は処女ってもんだ。では中身を
    詳しく観察するぞぉ…ぐいっと……」
    「はぁ…はぁっ…チトセさん……」
    「いやぁ、鮮烈な桜色だねぇ。こんなもんを隠しておくのは勿体ねえ。記録して世間の
    皆様にご鑑賞頂きてぇな。粘膜も光沢を持ってつるつるしてるぞぉ。くくっ、陰核まで
    包皮に隠れん坊してやがる。剥き出しにしてやるぞぉ……」
    「恥ずかしくないです、恥ずかしくないです…チトセさんの…ため……」
    「おお、出てきたぜ。真珠のように輝く…んん? オイ、むつきぃ。恥垢がたっぷりと
    溜まってるぞぉ。陰部の手入れはオンナのエチケットじゃねえのか? しょうがねえ。
    拭き取ってやるか…ほれ、ゴシゴシとぉ……」
    「!!! ああっ! ひいっ! ぎひぃ!」
    「よぉし、綺麗になったぞお。おまけに勃起しちまったがな… しかしこれだけ弄っても
    殆ど濡れてねえのは驚きだぁ。未通女ってのはこうでなきゃな。外陰部にはサービスで
    優をプレゼントだ」
    「ありがとう…ございますぅ。チトセさんも喜んで…くれますね…」

    568 名前:520/ご愛顧お願いします[sage] 投稿日:03/11/02(日) 02:57 ID:NxCPb67o
    くっくっく。むつき先生よ、羞恥に耐えきれなくてプッツンしちまったかぁ? これも
    人間の脳味噌の防衛機能だな。さあ、そろそろ俺様のビッグ・ソンに登場願って、神秘の
    女体を探検するとしようかぁ……
    「オイ、むつき、とくと拝めぇ!」
    「え? …嫌ぁぁ!妖怪っ!!」
    「ゴラァ! これから貴様の肉壷を貫くモノを妖怪呼ばわりする奴がいるかぁ? 俺様は
    このビッグ・ソンを侮辱した奴には手加減しねえんだ。一気にいかせてもらうぜぇ……
    それ、アン、ドゥ、トロァ!」
    「…!!!!! あ………が……」
    「息も出来ねえか。いい気味だぜぇ。しかし凄まじい締め付けだぁ。万力で締め付けられて
    いるのと変わらねえぞ。早速で悪いが、抽送を始めるぞぉ」
    「痛ぁい…いたぁい…やぁあ……」
    「くくくっ、我慢しな、これもあのチトセのためだぁ……」
    「チトセさぁん…むつきは、むつきはぁ」
    むつきの乳房が前後に動くのを愉しみつつ、腰を動かすのは至上の喜びだぁ。だがもう
    堪えきれそうにねぇな……フィニッシュを決めてやるぜぇ。
    「覚悟はいいかぁ、80のババアでも妊娠させる濃い白濁液を吐き出してやるぞ、ほらぁ!」
    「ああっ……お腹が、温かぁい…ですぅ……」
    いやぁ、惨いねぇ。あれだけ艶やかだった秘肉が真っ赤に充血してよぉ、小陰唇まで
    開きっぱなしだぁ。おまけにその上を白いクリームがデコレーションしてるぜぇ。所々
    朱が混じっているのがポイントだぁ。

    「オイ、掃除は終わったかぁ? オトナのオンナのむつき先生様ぁ」
    「はい、終わりましたぁ。もう、チトセさんの事は……」
    「ああ、今日のところは心配するな。むつき先生の懸命の働きで愛するチトセ君は救われ
    たぞぉ。良かったなぁ、くっくっく……」
    「ありがとう、ございますぅ……」
    「念のためにいっておくが、今日の事は誰にも口外…」
    「解っています。みんな、チトセさんの、ためですから……」

    569 名前:520/では明日か明後日に[sage] 投稿日:03/11/02(日) 02:59 ID:NxCPb67o
    さぁて、ターゲットの一人を堕としたぜぇ。少しばかりネタ集めに手間取ったが、
    伊頭一族の名に恥じない追い込みぶりだったろう? しかしまだ満足出来ねえぞ。
    まだ残り4人も愉しめるんだからなあ。お天道様が昇りきる前に用務員室で一休みして、
    次のネタ集めに励むとするかぁ……

    HAPPY☆LESSON ETUDE
    第一章 むつき、陥落。



    第二章 堕天使うづき

    続く?
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