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  1. 閑古鳥の巣 --/--/--(--) --:--:--
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HAPPY☆LESSON ETUDE 第二章・堕天使うづき

  1. 名無しさん@閑古鳥 2003/11/04(火) 21:07:00
    587 名前:520/第二章・堕天使うづき[sage] 投稿日:03/11/04(火) 21:07 ID:xpFWfE6a
    くっくっく…久々に足取りも軽いなぁ。むつきとまぐわったお陰で大幅に精力が回復
    したぜぇ。鬼畜道ってのはこの喜びがあるから辞められねぇや。ドドンパでも
    ゴーゴーでも踊り出したくなる気分だぁ。遺作や鬼作の馬鹿どもにゃ解らねえだろうな。

    「…臭作さん」
    「!!! こ、これは二ノ舞先生様ぁ。いかがされましたかぁ……」
    オイ、トンデモねえのが声かけて来やがったぞぉ。
    「公開実験に…協力…お願いします……」
    「じ、実験?」
    「さあ、教室の中へ…」
    「ヒィッ、ちょっとお待ち…」

    「皆さん、今日の実験材料…ではなく科学の発展に貢献して下さる…伊頭…臭作さんです」
    「くっくっく。生徒の皆さん、用務員の臭作めでございますぅ……」
    きさらぎめぇ…鬼畜皇帝の俺様を晒しもんにして、タダで済むと思うなよぉ。その癪に障る
    能面づらを、苦痛と快楽で歪ませて泣き叫ばせてやるぜぇ。 ああ? あれは仁歳チトセ?
    あの糞餓鬼のクラスだったかぁ。へへへ…むつきママの調子はどうだぁ?
    「臭作さんは、生体エネルギーが通常人の数倍に達する希有な人材…です。そこで今回は
    そのエネルギーを抽出したいと思います……」

    588 名前:520/追い込みまでが長くなってしまうのは[sage] 投稿日:03/11/04(火) 21:08 ID:xpFWfE6a
    ……どうやらここは退散した方がよさそうだな、兄弟。
    「折角ですが私めは用務員の仕事がありますので、このへんで…」
    「抵抗は、無意味…です」
    何だぁ…身動きがとれねえぞぉ。また機械人形かぁ? 俺様はダッチワイフなんて相手に
    する気はねえんだよぉ…
    「身柄拘束君…バージョン4.9…です。警視庁公安部やNSAにも…採用されています。
    生体エネルギーをかなり…溜め込んでいらっしゃるようですので、目一杯吐き出して…
    くださいね……フフッ」
    !! 何だぁ、今の薄気味悪い笑みはよぉ? この雌、堅気じゃねえのかぁ?
    「…スイッチ、オン」
    「!!?? ギニヤァ~!!!」
    「二ノ舞先生! その人、大丈夫ですか?」
    「問題ありません、七転さん。特殊な周波数の電流を流す事で、生体エネルギーを抽出
    する事が…出来ます。致死レベルは50mAですので、まだまだ…です」
    「ひぎぃ~!! うっ……」
    「あ、間違えて60mAも流してしまいました……」

    ううっ、ここは何処だぁ? 天国かぁ?
    「あら、目が覚めたのね。臭作さん」
    「!!! ああっ三世院先生さまっ。これは一体……」
    「きさらぎさんの実験で保健室に運び込まれたのよ。まあ、よく生き延びられたものね」
    「わたくしも不思議でございます。実験はもう勘弁して頂きたいですぅ」
    「まあ、そんな事言わないで協力してあげてね。いい子、いい子……」
    「がぁ!?」
    「きゃ! もう、痛いわねぇ…何も手を払い除けなくてもいいじゃない……」
    「くっくっく。私めは年下の女性にナデナデされて気持ちよくなるような下衆じゃあ
    ありませんぜぇ」
    「あら、大方の男はこうすると喜ぶのよ。気持ちいいでしょ?」
    「くっ、私はこれで失礼させて頂ますぅ……」
    「ふふっ、可愛いおじさんね。照れちゃって」

    589 名前:520/自分の不徳の致すところ[sage] 投稿日:03/11/04(火) 21:10 ID:xpFWfE6a
    やよいのババア、人を餓鬼扱いしやがって…… 普通の若い雌は俺の肌に触れるなんて
    恐れ多くて出来ないはずだぞぉ。二十代後半と聞いてたが、絶対にサバを読んでやがるな。
    今に見てろよ。貴様の身体中をよぉ、俺様が誇る硬度十のダイヤモンド・キャノンで
    ナデナデしてやるぜぇ。

    それにしても問題はきさらぎの雌だぁ。俺様は電気ナマズじゃねえんだぞ。まともな
    人間なら、今頃三途の川をジェットスキーで疾走してるぞぉ。おまけにむつきとの
    情交で折角溜め込んだ精力を根こそぎ持っていきやがったぁ…… 足取りも一気に重く
    なっちまったぞ。それによぉ、あの不気味な口元の笑みには背筋が凍り付いたぞ……
    ありゃ鬼畜モンの笑い方だぁ。

    ……んん? オイ、俺様は鬼畜大明神だぞぉ。あんな雌一匹に身体を弄ばれてどうする?
    弄ぶのは俺様の方なんだよぉ。こんな話、遺作や鬼作に知られたら一生笑いもんだぁ。
    まあ、きさらぎだって弱点があるはずだ。じっくり行こうぜ、兄弟……

    「お~い、気合い入れてけぇ~!」
    くっくっく…雌餓鬼どもの体育か。お天道様の下で生脚晒して、男の供覧に付す伝統行事
    だぜぇ…… けっ、何でぶるまぁじゃねえんだよぉ? 雌餓鬼はぶるまぁで生脚を
    剥き出しにするのが日本の美風だろうが…… 餓鬼に人権もセクハラもあるかぁ。

    「臭作ちゃん!」
    「!!! これは四天王先生ぇ…相も変わらずお元気そうですなぁ」
    「うん、うづきはいつも元気だよ。臭作ちゃんもうづきって呼んでいいよ。四天王って
    名前、ちょっと重すぎるんだよね」
    何を言ってやがる。てめぇみたいな軽薄貧乳の雌には丁度いい重しになるんだよぉ。
    「ところで臭作ちゃん、ピチピチの女子高生の生脚っていいよねぇ~」
    「はて、何のお話ですかな?」

    590 名前:520/571氏554氏指摘の通り[sage] 投稿日:03/11/04(火) 21:11 ID:xpFWfE6a
    「とぼけても無駄だよぉ。女子生徒達の脚や胸にするど~い視線を浴びせていたじゃない。
    でもその格好でジロジロ見るのは止めておいた方がいいよぉ。端から見たらまるで変質者
    だもの。作業着に黄色いタオルなんてまるでエロゲーのコスプレだよね。ほらほらぁ、
    女の子の弱みを掴んで脅してエッチしちゃうの!」
    馬鹿め…そういうのは変質者じゃねえ、鬼畜モンって呼ぶんだよぉ。
    「それは酷いですぅ…しかしうづき先生も背中に羽根を生やしていらっしゃる。教頭先生も
    いい顔しないでしょうなぁ?」
    「大丈夫、園長先生が守ってくれるもん。それに臭作ちゃんだって教頭先生に苛められて
    いたじゃない? その後、教頭先生の後ろ姿を凄まじい殺気で睨み付けていたでしょ?」
    この雌、観察眼だけは鋭いぜぇ……ん? 予鈴かぁ。
    「いっけな~い。遅れちゃう。臭作ちゃん、ばいば~い!」
    ……騒々しいねぇ。まあ、近いうちに俺様のダイヤモンド・キャノンを喰らって、一言も
    喋れなくなるがな。

    オイ、もう下校時刻だぁ…ネタがまだ手に入らねえぞ。下手に動くときさらぎの餌食に
    なるしよぉ…… おお、肉壷候補が二人揃って何か喋ってるぜぇ。うづきとさつきだぁ。

    「おい、うづき。またアニメのDVDまとめ買いしたのか? 今月どれぐらい買ったんだ?」
    「う~んとぉ…ボックスが二つと、単品が十五枚ぐらいでぇ…十四万円ぐらいかな?」
    「ひぇ~! 他にもコスプレに金掛けるんだろ? 給料だけじゃ足りないだろ。やっぱ
    同人で丸儲けしている奴はいいよなあ~」
    「ちょっと、さつきちゃん! 大きな声で言わないでよ。色々と面倒なんだから……」

    さぁて、鬼畜レーダーがピーンと反応を示したぜ。同人で丸儲けだって? 調べてみる
    価値は十分にあるぞぉ。んん? また五月蠅いのが来やがったぁ……

    591 名前:520/臭作の鬼畜さが表現しきれなかった[sage] 投稿日:03/11/04(火) 21:12 ID:xpFWfE6a
    「ふ、不潔よぉ~!!」
    「うおっ!? 雄の餓鬼が二匹飛ばされてきたぞぉ。雌餓鬼に吹っ飛ばされるなんて
    なんて情けねえ連中だぁ……」
    「ううっ、やはり『アッパーカットの妖精』続刊発行は困難ですぅ……」
    「次回の即売会には新作同人で勝負したかったですなあ……」
    丁度都合の良さそうな連中が来たぜぇ…あれこれ聞き出してやるかぁ。

    よぉし、兄弟。情報を聞き出したぜぇ。うづきめ、コスプレは学校黙認だが、同人活動は
    ペンネームを使って秘密でやっているらしいぜぇ。おまけにその大半は一八禁だとよ。
    あの五月蠅ぇ教頭が知ったらどうなる事やら…… 何でも週末に即売会とやらがあって
    そこにうづきが現れるらしいぜ。上等なネタがゲット出来るぞぉ。

    くくくっ、同人誌の即売会場だぞ…… だが、俺様には場違いなところだぁ。やたらに
    肥えた雄と化粧っ気の欠片もない雌が目を血走らせてやがるしよぉ。おまけに訳の解らん
    格好した連中がカメラ小僧相手にポーズ決めているんだぁ。あれがコスプレって奴か?

    おお、我らがうづきちゃんだぁ。甲斐甲斐しく商売に精を出しているぜえ。しかしまぁ
    凄まじい行列だあ。そもそもこんな薄っぺらな奴が一冊千円だぁ? トンデモねぇ
    インフレだ。とりあえず三倍光学ズームで…カシャリと。くくくっ…学校の教師が
    一八禁を公然と売って金儲けとは、時代も変わったもんだぁ。

    んん? うづきの隣にいる着ぐるみの男は…仁歳チトセ! またあの糞餓鬼かぁ?
    「オイ、うづきママ。何で俺までこんな格好せにゃならないんだ?」
    「ママのお手伝いをするのは息子として当然でしょ? チトセくんの愛情に包まれて
    うづきはなんて幸せなのぉ…」
    「いいからこの格好だけは勘弁してくれぇ……」
    「だ~め! 折角時間掛けてかわいいエイリアンのコスチューム作ったんだからぁ」
    「早く帰ろうぜ、むつきママに買い物頼まれてただろ?」

    592 名前:520/むつき編も一部手直ししました[sage] 投稿日:03/11/04(火) 21:14 ID:xpFWfE6a
    くくくっ…うづきまでもがママさんかぁ? もう笑うしかねぇぞ。世間知らずのむつき
    お嬢様も、たった一人で若い雄と同居するのは怖くて、うづきを引っ張り込んでいたかぁ?
    むつきの奴、うづきに累が及ばないように黙ってやがったな。お涙頂戴感動モノだぁ。
    よし、脳天気母子をしっかりとデジカメに収めたぞ。うづきの一八禁本もガメてきたし、
    こんな気色悪い所からはおさらばだぁ。

    さて、これでうづきを追い込むか。一八禁同人販売とチトセとの同棲ネタか。相手は
    頭の中も餓鬼同然の馬鹿教師だ。これで十分だぜ。くっくっく…うづきにメールを
    送りつけてやったぞ。もちろん写真データ付きだ。あの貧乳ロリ教師を手込めにするのも
    間近になったぜぇ。

    さあ、時間だぜぇ。肉便器第二号の入場だぁ……
    「あ、あれぇ~? 臭作ちゃん?」
    「青少年健全育成協会の臭作様でございますぅ……」
    「おっどろいたぁ~ 臭作ちゃんて本物の変質者だったんだぁ……」
    「変質者じゃねえんだよ! 鬼畜モンだぁ!!」
    「すっご~い迫力…で、うづきの身体が欲しいんでしょ?」
    「話が早いじゃねえか。てめえの貧弱な餓鬼同然の肢体を、目一杯蹂躙させてもらうぜぇ」
    「い~や! うづき、臭作ちゃんなんかとエッチする気ないよ」
    「くくくっ、えらく強気じゃねえかうづきちゃん。このエロ同人誌を写真と一緒に教頭に
    差し出してもいいんだぜぇ」
    「いいよ、園長先生が守ってくれるもん。もし首になっても商業誌でデビュー出来るし。
    うづき、大手の出版社からスカウトされてるんだよ」
    「ほぉ、なら同棲が暴露されたらどうするよ。お前もチトセも学校を追われ、マスコミから
    叩かれ続ける事になるぜぇ? 可哀想に、チトセくんの将来真っ暗だぁ!」
    「いいもん。うづき、間違ったコトはしてないもん。周りの人がなんて言おうと、うづき
    気にしないよ。もし学校を首になったらぁ、チトセ君と二人っきりのラブラブ逃避行
    なんていいかもぉ? チトセ君一人食べさせていく位の甲斐性はあるよ」
    マズいぜ…餓鬼みてぇな頭してるから世間体なんて全く考えてねぇぞ。まさに自己中心
    主義の極致だぁ……
    「ふふふっ…追い込み失敗だね、臭作ちゃん」

    593 名前:520/陵辱部は明日の早朝に[sage] 投稿日:03/11/04(火) 21:15 ID:xpFWfE6a
    くくくっ…勝ち誇ってやがる。ところがぎっちょん、これからが鬼畜道の本領発揮だぁ。
    「ところでうづきよぉ、チトセの餓鬼と同棲しているのはお前だけかぁ?」
    「えっ!? も、もちろんそうだよ。ママはうづき一人だけ。他に誰もいないよ」
    ほれぇ、あからさまに動揺しやがった。他にも誰かいるって顔に書いてあるぞぉ……
    「ゴラァ! むつきが愛しのチトセ君と一緒に買物していたのを見かけたんだよぉ。
    もちろん写真もあるぞぉ。さて、この写真をむつきに見せてむつきの柔肉を……」
    「駄目駄目駄目~っ! そんなの絶対許さないんだから!」
    「そうか、許さないか…ならどうするんだぁ、うづきちゃん。くっくっく……」
    「……うづきの身体、好きにして…いいよ。だけど絶対にむつきちゃんには手を
    出さないで!」
    「素晴らしい自己犠牲心だぁ。いいだろ、約束してやるぜぇ。その代わり俺様に一切
    抵抗したり、無駄口を叩いたりするんじゃねえぞ……」

    いやぁ愉快だぁ。むつきとうづきの奴、相手を巻き込まないため、自分一人だけ犠牲に
    なろうって思い込んでいるんだぜ…くくくっ。明日の朝はこの未熟児教師を思う存分
    いたぶってやろうじゃねえか。むつきよりも虐め甲斐がありそうだぜぇ……

    598 名前:570/ETUDE第二章[sage] 投稿日:03/11/05(水) 07:15 ID:UyB6zAhU
    「待っていたぜぇ、うづき。途中で怖くなってトンズラこくんじゃねえかと思ったが、
    少しは自分の置かれた立場が解っているようだな…… おぉ? いつもの天使の格好は
    どうした? 汚される自分には天使の羽根は似合わねえから外してきたのか?」
    「あれはスゴく高いんだから。臭作ちゃんなんかの汚い体液で汚されちゃ大変だもの……」
    「くくくっ…汚え体液か。股ぐらから黒い経血を垂れ流している分際で、そんなセリフが
    よくも吐けたもんだぁ。おっと、お前さんは経血だけじゃあないよな。男に相手にされねぇ
    から、毎晩自分で慰めて肉壷から蜜をあふれ出しているんだろ?」
    「うづきはそんな…淫乱じゃないもん!」
    「そうかい…まあすぐにハッキリするさ。そんなありきたりの格好には興味はねえぞ。
    早速脱いで下着姿を披露してもらおうか」
    「えっ? 服なんて着たままでもエッチ出来るじゃない。……早くパンツ脱がして、
    出し入れして、体液出して終わりにすればいいでしょ……」
    ほぉら、やっぱりうづきの奴、男に自分の貧弱な身体を見せたくねえんだな。
    「そうかい。じゃあむつきちゃんにお願いするか。うづきママの我が侭のせいで、むつき
    ママが犠牲になるんだぁ。チトセの餓鬼が聞いたらどんな顔するかなぁ……」

    「ま、待って! 脱ぐよ…脱げばいいんでしょ……」
    さあ、ロリ娘が脱ぎ始めるぞぉ。……何だぁ? 脚に肉がほとんど付いてねぇ。これじゃ
    素股も出来ねえじゃねえか。痩せっぽちのモデルじゃあるまいによぉ。パンツは…熊の
    プリントかよぉ。やよいだけじゃなくうづきも年齢詐称かぁ?
    「んん? 何で上着を脱がねえんだ? 早くブラを晒しやがれ」
    「……解ったよ。脱げばいいんでしょ、変態オヤジ」
    けっ、変態や変質者の類なら、こんな回りくどい事せず襲いかかってるぞ。よし、ヘソが
    見えたぁ。寸胴の幼児体型かと思いきや、腰回りだけは締まっているじゃねえか…上等だ。
    さあ、乳房を覆うブラの膨らみが…ほとんど膨らんでねえ。
    「……お望みの姿になったよ。これで満足?」
    「馬鹿言え、まさかこれほど餓鬼丸出しの身体しているとは思わなかったぞ。腰回りは
    それなりに雌らしくなっているが、脚は骨が浮き出すような貧弱さだし、乳房に至っては
    真っ平らの洗濯板だぁ!」

    599 名前:520/570じゃない…焦っていたもので[sage] 投稿日:03/11/05(水) 07:16 ID:UyB6zAhU
    「こ、これでも少しは膨らんでるもん! 控えめな胸が好きって男の子だって多いん
    だから。胸なんて飾りにすぎないんだよ…変態には解らないだろうケド」
    「下らねえ口答えするんじゃねえ。真っ平らが好きなんて野郎は、自分に自信がなくて
    餓鬼にしか興味がねぇ単なるロリペドだぁ。乳房が膨らまねえ雌なんて不具じゃねえか。
    ましてお前は『母親』を名乗っているんだろ? 母性の象徴たる乳房がなくてどうするよ?
    チトセの餓鬼も内心馬鹿にしているぜぇ。『小学生の方が膨らんでるぞぉ』ってな」
    「ううっ…そんなコトないもん! チトセ君は変態と違っていい子だもん」
    「しょうがねえ。乳房が駄目なら乳頭を虐めてやるか。ほら、その小学生ブラを外して
    『控えめな胸』とやらを披露してみろ。それとも剥ぎ取られたいか?」

    出たぞぉ。ロリ変態ならヨダレが出るうづきちゃんの乳房だぁ……
    「へへへ…乳房の隆起がほとんどねえから、乳頭がよぉく目立つな。おまけに勃起して
    ぷっくりと膨らんでるぜ…梅干しみたいだぁ。だが、乳輪に対して乳頭がデカすぎて
    バランスが悪いのが難点だな」
    「モノを見るような目で女の人を見るのは…最低だよ」
    「ああ、最低でございますぅ…んん? 結構着色してやがるな。かなり濃いめの茶色だ。
    どうせ手前で弄って黒くしちまったんだろ? 淫乱ロリ教師めが」
    「………」
    くっくっく。何も答える気にならねえか。ならあれを使ってやるか…パチっとな。
    「!!! い、痛ぁい! 洗濯ばさみなんて止めて!」
    「これで引っ張り易くなったぞ。ほれ、気持ちいいかぁ?」
    「や、止めてぇ! き、切れちゃうよぉ~」
    「今度は上下左右に屈伸運動だぁ…血行がよくなるぞぉ。いち、にぃ、さん、しぃ……」
    「ひぎぃ! お願い! 臭作ちゃん、止めてぇ……」
    「『臭作ちゃん』だぁ? 人様にモノを頼むのにちゃん付けする馬鹿がいるか。だから
    世間知らずの餓鬼は困るんだぁ」
    「……臭作…さまぁ、止めて、くださぁい……」
    オイ兄弟、遂に生意気なうづきが臭作様と呼んだぞ…いい気分だぜぇ。ではその臭作様の
    肉棒を奉仕してもらうか……

    600 名前:520/時間がないぞぉ[sage] 投稿日:03/11/05(水) 07:17 ID:UyB6zAhU
    「いいだろう、外してやるぜ…出血したら面倒だからな。……くくくっ、内出血が痛々しい
    ねえ。いよいよ乳首がどす黒くなったな」
    「ねぇ早く…終わらせよう。うづき、耐えきれないよ……」
    「馬鹿な事言うな。この鬼畜マスター臭作様が、肉壷に突っ込むだけで満足するとでも
    思ったか? 俺様のパンツを降ろして肉棒にお口でご奉仕してもらうぞ」
    「ええっ!? そんなコトうづき、解らないよぉ……」
    「お前が同人誌で濃密なフェラチオシーンを描いている事は解ってるんだよ。カマトト
    ぶるのも大概にしな。もっともパイズリはいくら描けても、出来ないだろうがな」
    「解ったよ……く、臭いなぁ。ズボンを降ろしただけで臭ってくるよぉ」
    「ほれ、早く出せ。俺様の肉棒が出たがっているんだよぉ」
    「今やってるよ!……え、えええっ? 何これぇ!?」
    うづきの奴、ビクついてやがる。これをお前の身体に挿入するんだよぉ……
    「こ、こんなに大きいなんて聞いてないよぉ。大きくても一八センチぐらいだってみんな
    言ってたのに。整形でもしたの?」
    「隣の国の女じゃあるめぇし整形なんかするかぁ。これは臭作様のオリジナル・キャノン
    だぞ。白人のようにデカいだけじゃねえ。硬度もピカ一の一級品だぁ。有難く奉仕しろ」
    「……ねぇ、ティッシュで拭いてきてよ。垢が溜まってるよぉ」
    「お前、奉仕って言葉の意味を知っているか? 恥垢が付いてるなら、感謝して舐め取る
    のが当然じゃねえか」
    「もう、嫌ぁ……うっ、まず~い……」
    くっくっく。学園のアイドルうづきちゃんが、パンツ一枚で肉棒をペロペロしてるぞぉ。
    さすが一八禁で鳴らすだけあって、よく研究してるぜ。ペチャペチャ音を立てて、懸命に
    短い舌で舐めてやがる。
    「ほら、雁首を舐め取れ。それが終わったら鈴口に移るんだぁ」
    「うぱぁ…注文が多いなぁ……苦いぃ……」

    「よし、うづき。そろそろ咥えてもらおうか」
    「む、無理だよぉ。お口が裂けちゃう!」
    「結構じゃないか。口が裂けるほど小さいなら唇の締め付けも強くて、さぞ気持ちよく
    なれるだろうぜ。痛みに耐えて肉棒を出し入れしてこそ、真の奉仕ってもんだ。それとも
    お子ちゃまのうづきには無理かなぁ?」

    601 名前:520/ご感想多謝[sage] 投稿日:03/11/05(水) 07:18 ID:UyB6zAhU
    「やればいいんでしょ! ングッ…ン!……」
    「コラ、フェラってのは亀頭だけ咥えればいいもんじゃねぇ。しっかり根本まで飲み込む
    んだよ。頭を押さえてやるぞ」
    「!?んぐぐっ…んぐ!」
    「ちっ、半分も入りやしねえ…じゃあ前後に動かすんだよ。同人に描いている通りやって
    みるんだな……」
    「……んぐっ……んぐっ……んん!」
    おおっ…唇の締め付けが堪らんぜぇ。むつきの処女膣と比べても遜色ねえかもな。舌も
    雁首を舐め回して丹念に責めて来やがる…… 知識だけでこれ程出来るとは驚きだぜぇ。
    さすがはメディア時代の現代っ子だぁ。だが、うづきみたいな耳年増が増えたんじゃ
    処女の有り難みも少なくなっちまうがな。……よし、そろそろ放出してやるかぁ。
    「うづきよ、もう限界だぁ……絞りたての精液を味わってもらうぞぉ……ほらぁ!」
    「んぐ!? んんん~!」
    「くっくっく…飲み込むまで頭は離さねえぞ。鬼畜マスターの白濁液を心ゆくまで堪能
    しやがれ……」
    「…んんっ…ん…ゴックン……」
    「どうだ、美味だろう? そんじょそこらの野郎と違って栄養分も満点だぁ」
    「…んぱぁ。こんな不味いの、人間が飲むもんじゃないよぉ。なんか濃くてネバネバ
    するしぃ……」
    「だがよ、お前はそんな描写を繰り返し描いていたんじゃねぇか?」
    「あれは愛し合う人同士だからいいんだよ。女の子に無理矢理やらせるなんて考えたコトも
    ないよ。うづきも本当は好きな人に…… でも、もう汚されたんだよね、あたし……」
    「そうだぁ。お前は俺様の肉奴隷だぁ。他の男じゃ満足出来ねぇように、たんまりと調教
    してやるから、覚悟しな」
    「もう、どうにでもして、いいよ……」

    602 名前:520/スレを占領して申し訳ない[sage] 投稿日:03/11/05(水) 07:20 ID:UyB6zAhU
    さて、うづきちゃんの元気が無くなったところで、そろそろ陰部を拝見させてもらおうか。
    ロリ娘の股ぐらにどんな肉壷が秘められているか、確かめてやるぜぇ。
    「お次はその机の上に腰掛けてもらおうか? これからが本当のお楽しみだぜぇ」
    「……はい。それでパンツを降ろして、脚を広げろって言うんでしょ。次に顔を近づけて
    ニオイを嗅ぐんだよね。……本当にゲームに出てくる変質者みたい」
    「よく解ってるな。知識だけはソープ嬢並だぁ。仰せの通りにパンツを引き下ろすぞ。
    ずるずる…と」
    「……で、ご感想は?」
    「さすがうづきちゃん。餓鬼の身体相応のごく薄い陰毛だぁ。秘裂がくっきり見えちまう
    ほどだぁ。これでボサボサだったら大笑いだったがな。さあ、脚を広げてもらおうか?」
    「………はぁ」
    「さあ、同人界のアイドル・四天王うづき大先生の生殖器がご開帳だぁ。けっ、案の定
    ビラビラがはみ出し気味だぜ。うづき、お前週何回自慰してやがる?」
    「じい? ああ、オナニーのこと? 週に二回か三回かな。今の女の子なら普通だよ」
    「けっ、貴様の周りには同人付き合いの雌しかいないだろうが。普通の雌の生態なんて
    お前が解るはずねえだろ。即売会とやらで見たが、化粧もせずに色気もない、男の噂もない
    ような連中だろう? お前もその片割れだぁ。まあ、着色は少ないから勘弁してやるか」
    「私のことはともかく、同人のみんなを侮辱するのは止めてよ……」

    「左様でございますか…っと。……やはり薄いとはいえ貴様のような雌餓鬼に、陰毛が
    生えているのは納得出来ねぇな。この臭作様が手づから剃り上げてやろう」
    「駄目っ! それは絶対駄目っ!」
    「なんだぁ? いきなり抵抗しやがって。なんで駄目なんだ?」
    「そ…それは…見られたらバレちゃうもの」
    「バレるだぁ? お前は家の中でパンツも履かずに、陰毛丸出しでうろついてるのか?」
    「違うよぉ…お風呂とか……」
    「見られたくなけりゃ、自分で隠せばいいだろ? ……ははぁ、解ったぞぉ。お前にとって
    陰毛だけがオトナの証だものな? それが無くなったら餓鬼そのものの身体だぁ。だから
    後生大事にしてきたんだろ? 生えてくるのも遅かったから、なおさら大切なんだな」
    「!! どうでもいいからヘアだけは止めてぇ!」

    603 名前:520/あと少し[sage] 投稿日:03/11/05(水) 07:20 ID:UyB6zAhU
    「そう言われると、ますます剃り上げたくなるぜ。クリームも石鹸もないから痛いかもな」
    「いや、イヤ、嫌ぁ!!」
    「コラ、暴れるな…往生際が悪いぞ……痛ぇ! この雌餓鬼め、俺様に蹴りを入れるとは
    何事だ? 今度少しでも動いてみろ、貴様の秘裂から陰唇を削り取って、文字通り割れ目
    だけにしてやるぞ!」
    「ううっ…止めてよぉ……」
    ようやく静かになりやがった。さあ、一本残らず綺麗に剃り上げてやるぜぇ……
    じょりじょり…とぉ。薄い割には肛門の近くや陰唇の隣にまで広く生えてやがるぜ。
    「痛いっ!」
    くくくっ…そんな痛みは俺様の肉棒を突っ込む時に比べれば、大したことねえんだがなぁ。
    さあ、あと数本だ。陰唇も引っ張って根本から剃り上げてやるぞぉ。
    「出来上がりだ。これでうづきちゃんの身体は完全にコ・ド・モだぁ。オトナの証はもう
    どこにもねえな。脚を開かない限りはな……」
    「あんたって…最低……」
    「ちゃん付けからあんた呼ばわりか。何とも餓鬼っぽい敵意の表し方だねぇ。おっと、
    肝心な事を忘れていたぞ。ホラ、こっち向けうづきぃ。はい、チーズっと……」
    「!!! ヒドい! 何で写真なんて撮ってるのぉ?」
    「合法的ロリヌード写真として売り払うんだよ。貴様のようなロリ体型で、陰毛もなければ
    マニアの連中がこぞって群がってくるぞぉ。チチクビが黒いのは残念だがな。何せ、貴様の
    ような餓鬼でも法律上は成人だ。件の法律に引っかかる事はねえんだよ。いやぁ、お前は
    ロリヌード界の救世主になれるぞぉ……」
    「この、鬼畜ぅ……ううっ」

    もうそろそろ潮時だぁ。俺様のダイヤモンド・キャノンで、うづきの肉壷を蹂躙して
    やるか。身体は餓鬼のままでも、肉壷だけは立派なオトナになるかもなぁ……
    「うづきぃ、お前が待ち望んでいた肉棒挿入の儀式だぁ。机に仰向けになって脚を開けぇ」
    「……ほら、これでいいんでしょ。言っとくケド、あたしは待ち望んでなんかいないよ。
    ただ、こんなコト早く終わらせたかっただけ、なんだから……」
    「この期に及んでもまだ口先だけは達者だねぇ。まずは陰唇を開かせてもらうぞ……」
    「ひぃっ! 焦らさないで早く入れればいいでしょ」

    604 名前:520/554氏…了解です。[sage] 投稿日:03/11/05(水) 07:22 ID:UyB6zAhU
    「さすがに秘唇の内側はサーモンピンクだぁ…だが、どうにも新鮮さが足りねえな。自慰で
    弄くってばかりいるからだぁ。陰核も包皮がめくれて飛び出してやがる。……そうだ、
    こんなのはどうだ?」
    「!? ヒギャアア! 痛いっ!! な、何を?」
    「洗濯ばさみで挟んでやったんだ。いつも弄くられる鈍感な陰核には、これ位が丁度
    いいだろ…くくくっ」
    「は、外してよ! イイイっ!!」
    「ここで外さないのが鬼畜道なんだな。ここで右回転を加えるとぉ……」
    「嫌ぁ! 痛ぁい!! 外してぇ……」
    うづきの奴、死にそうな顔して叫んでやがる…いい気味だぜ。陰核も真っ赤に膨らんで
    今にも破裂しそうだぁ…… スプラッタになるのは御免被るから、ここらで外してやるか。
    「……痛いよぉ。ううっ、女の子の大切なところに、傷付けるようなコトを男の子がしちゃ
    いけないんだよ!」
    「俺様は『男の子』じゃなく『鬼畜』なんだぁ。残念だったな」

    さあて、うづきちゃんとの会話を楽しむよりは、肉壷ちゃんとの肌の触れ合いで愉しむと
    するか…… ねらいを定めてぇ…ぐいっと。
    「ひぎぃい! 嫌ぁ! ダメぇ! 抜いてぇ!!!」
    「まだ半分も咥えてねえのに泣き叫ぶんじゃねえ。この糞餓鬼めぇ」
    「ひぃっ…こんなお化けみたいなの挿れられたら、誰だって大騒ぎするよ。それにあたしは
    立派な大人だよ。自分でお金稼いで、生活してるんだもんね。浮浪者のあんたなんかに
    子供扱いされたくないもん!」
    「金稼げば大人かぁ? そういう口答えの仕方が餓鬼だって言うんだよ。まともな雄が
    近づいてこないのも、そういう自己中心的な性質が原因なんだぁ」
    「あたし、男子生徒に人気あるもん……」
    「馬鹿めぇ。マニアな生徒を惹き付けてるだけで、いい気になるんじゃねえ。大人の雄が
    近づいてきた事あるかぁ? 背中に羽根生やしたキチガイ女なんて、誰も気持ち悪がって
    近づかねえだろ。お前の自分勝手で包容力のない性質は、その貧弱な乳房によく表れて
    いるぞ。男に揉ませる事も許さねぇのに、乳首だけおっ立てて、気持ちよくするよう強要
    してるじゃねえか」

    605 名前:520/もう少し[sage] 投稿日:03/11/05(水) 07:24 ID:UyB6zAhU
    「そんな酷い言い方止めてぇ…… あたしは大人、子供じゃないのぉ!」
    「くっくっく…今までよほど餓鬼扱いされて苛められてきたんだろうなぁ。可哀想に……
    大人だと言い張るなら、大人の俺様の肉棒を最後まで受け入れてみろよ?」
    「…痛い…うっ…ハァ…ハァ……いたぁい…」
    おお? 少しずつだが肉棒が挿りはじめたぞぉ…餓鬼っぽい意地の張り方だが、これなら
    大歓迎だぜ。よし、うづきちゃんの頑張りに応えてサービスしてやるかぁ。ほれ、パチッ
    パチッと…洗濯ばさみで乳首のサンドイッチだぁ。
    「嫌ぁ! 乳首は、止めてぇ!!」
    「俺様の親切心が解らねえのか? 肉壷が痛えだろうから、乳首を刺激して紛らわせて
    やっているんだ。お前は構わず腰を降ろし続ければいいんだよ。ほれ、乳首の運動だぞ。
    右、左…お次は回転だぁ……」

    「……もう、止めてよぉ…苛めないでよぉ……うっ…うう……」
    「けっ、泣き出しやがった…汚え泣き顔だな。しょうがねぇ、ここからは俺様が勝手に
    やらしてもらうぞ。腰は細いから掴みやすいぜ……根本までいくぞぉ」
    「ぎぃい! もう嫌ぁ…こ、腰から手を…離してぇ」
    「聞こえねえなあ。ほれ、ぐいぐいぐいっと……」
    「痛あぁあい! 嫌ぁっ! 助けてぇ!!」
    いいねぇ…肉棒を進ませるほどに、膣壁が絡み付いてくるようだぜぇ。おお? 体中痙攣を
    始めたかぁ? こりゃ好都合だ…膣壁までバイブが掛かって、肉棒に伝わりやがる。乳頭の
    洗濯バサミもピョコピョコ動いて、ユーモラスだぁ。
    「……よし、ようやく根本まで挿ったぁ。これで肉壷だけは餓鬼と言われずに済むぞぉ…
    お次は大人の肉壷を目指して、膣壁を拡張しながら抽送してやるぜ」
    「やっ! 嫌ぁ! か、回転させないでぇ!!」
    「そうはいかねぇ、ほぉれ、もっと広がれぇ……」

    606 名前:520/次回はさつきか?[sage] 投稿日:03/11/05(水) 07:25 ID:UyB6zAhU
    「……アハハハハ…フフッ……ははっ。ひひっ……」
    「おっとぉ…ついに壊しちゃったか? 構わねえか…肉体が生きていれば。死姦だけは
    ご勘弁だがな」
    「あははっ。熱い…うづきの中に杭が打ち込まれてるよぉ」
    「そうとも、お前を串刺しにしてやるんだ。ほれ、どうだぁ? 大人の味は?」
    「♪うづきのお目々にお星さまぁ~あははっ」
    けっ、逝かれちまったうづきは放っておいて、そろそろ放出する潮時だ。子宮めがけて
    直球で白濁液を撃ち込んでやるぜ。ほら、妊娠だぁ!

    「………あははっ」

    「ほら、はやくチトセのお家に帰れ。お前さんの踏ん張りで、チトセの餓鬼とむつきは
    守られたぜぇ」
    「……へぇ。じゃあ、うづきは正義のヒロインだね」
    「そうだぁ。自らを犠牲にして家族を救う…なんて美しい家族愛なんだぁ。おじさん
    感動して肉棒から汁が溢れ出しちまうぜぇ」
    「うん。ありがとう、おじちゃん。またねぇ!」

    さて五人中早くも二人目を頂いたぜぇ。どうだぁ兄弟、むつきより虐め甲斐があった
    だろう? これ位じゃまだまだ俺様の能力を発揮してねえがな…… 残りは三人、誰を
    頂こうかぁ…愉しみだぁ。
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  1. 閑古鳥の巣 2003/11/04(火) 21:07:00
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