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  1. 閑古鳥の巣 --/--/--(--) --:--:--
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HAPPY☆LESSON ETUDE 第三章 さつき、欲望の果てに

  1. 名無しさん@閑古鳥 2003/11/09(日) 23:05:00
    622 名前:520/HAPPY☆LESSON ETUDE[sage] 投稿日:03/11/09(日) 23:05 ID:8pE9DLAo
    くくくっ…堪らねえな兄弟。生娘むつき、ロリ雌うづきを二人続けて頂けるとはなぁ。
    こんな上等な雌教師を揃えてくれたこよみ学園には感謝感激だぜ。学園長の肉壷にも
    お礼の肉棒をプレゼントしたいところだが、俺様は敬老精神に満ち溢れているんでな……

    さて、今日も今日とてネタの収集だぁ。面倒な仕事だが、その先には雌教師どもの肉壷が
    口を開けて待っていると思うと、俄然ハッスルしちまうぜ…… 何だ、またメガネの
    雌餓鬼がチトセを追っかけているぞ。けっ、あの餓鬼はじゃにいずのアイドルかぁ?

    「ヒトトセ君! やっと捕まえたわ」
    「いいんちょ、勘弁してくれよぉ。トイレぐらい行かせてくれてもいいじゃねえか」
    「そんな事言ってまた逃げるんだからダメよ。五箇条先生が呼んでるわ。さあ、一緒に
    行きましょ」
    「何で俺が?」
    「また水泳の授業サボったでしょう? なんでも五箇条先生が直々に個人レッスンをして
    下さるそうよ。まあ、しっかり泳いでくるのね」
    「こ、こら! 人の襟首引っ張るなあ! ヒィイ~」

    水泳の個人レッスンねぇ…こりゃあ面白そうだ。幸いな事にプール棟は本校舎とは離れて
    いるからな。きさらぎの目も及ばねえだろ。上手くいきゃ追い込みのネタをゲット出来る
    かもしれねえな……

    さあて、更衣室に潜り込んだぞぉ。いいぞ…きさらぎの邪魔はねえ。こんなチャンスは
    滅多にねえからな。この最新ハイビジョンDVカメラで、さつきの生乳や桃尻を余すところ
    なく記録してやるぜぇ。おお? 早速獲物がやってきたぞ…姿を隠すとするか。

    623 名前:520/第三章 さつき、欲望の果てに[sage] 投稿日:03/11/09(日) 23:06 ID:8pE9DLAo
    「さぁ早く入れぇ、チトセ!」
    ちっ、さつきの奴もう水着に着替えてやがる。折角のビデオカメラが無駄骨だぁ……
    「ひ、引っ張るなあ。さつきマ…いや、五箇条先生」
    「へへへぇ…ここには俺達二人しかいないんだ。ママと息子でいいだろ?」
    「学校じゃそれは無しって約束だろ? 誰かに聞かれたらどうするよ」
    「こんな機会でもないと、俺達二人きりになれないじゃん? 家じゃ色々邪魔が入るしさ。
    さあ、早速水着に着替えろ。手伝ってやるぜ…えへへっ」
    「コラ待て! いい年した女が男の着替えを手伝うなんてあるかぁ?」
    「気にするな! 俺達は親子だぜ。さて、シャツから脱がせてやるぞ。ホレホレぇ……」
    「勘弁してくれぇ……」
    チトセの餓鬼めが…むつきやうづきだけじゃ飽き足らず、さつきまで囲ってやがるのか?
    ……呆れてモノも言えねえぞ。俺様が目を付けた上玉の雌どもにあれこれ世話されて、さぞ
    気持ちいいだろうぜぇ、チトセちゃん。だがよ、お前がそうやっていちゃ付いている間に、
    大好きなママ達は壊れて廃人になっちまうんだがな…くっくっく。
    「へへへ…結構締まった上半身じゃないか。さすが喧嘩で鍛えてきただけはあるな。さあ、
    観念してズボンも脱いじまえ」
    「さつきママ…なんか目つきが違うぞぉ!」
    オイ、なんで鬼畜エリートの俺様がチトセの脱衣シーンなんぞ撮る羽目になるんだよぉ……こうなったら新宿二丁目の連中に売り払って、小銭を稼いでやるぜ。よし、パンツ一丁に
    剥かれたぞぉ…早くパンツも脱がして粗末なイチモツをポロリさせろぉ。
    「さ、海パンに着替えろ。ママがしっかり見ていてやるからな……」
    「じょ、冗談じゃないぞ! ここから出て行ってくれぇ!」
    「俺は保健体育の教師だぞ。生徒の身体の異常を調べるのも仕事なんだ。さあ、男なら
    覚悟を決めて一気にいけ! 脱がないってならママが直接……」
    「パンツから手を離せ! お! うわっ!!」
    「お? わわっ!」
    けっ、さつきの奴チトセの上に倒れ込んでやがる。顔全体真っ赤にしやがって、ラブコメの
    ヒロインでも演じるつもりか?

    624 名前:520/554氏お疲れ様です[sage] 投稿日:03/11/09(日) 23:07 ID:8pE9DLAo
    「ご、ごめん……」
    「オイ、早くどいてくれよ! 重いんだよぉ……」
    「……なあ、チトセ。俺のコト、嫌いか?」
    「な、何だよ急に。さつきママは…立派な…ママだよ。これでいいだろ?」
    「やっぱ俺じゃ女として魅力ないんだな。こんなにくっついてるのに、全然その気に
    ならないし、胸殺ししても反応しないし…… 思春期の男なんだから、どんな女だって
    だぼハゼみたいに食い付いてくるはずだろ。なのに俺は……」
    「そ、そんな事ねえよ! さつきママは、いい女…」
    「解ってるよ。俺はむつきみたいに可愛くないし、やよいみたいに包容力もないし、
    うづきみたいに遊んで楽しい奴でもない。きさらぎみたいに頭が切れるわけでもない……
    女としても、ママとしても…失格だな」
    「何勝手に決めつけてるんだよ! 俺は…」
    「さあ、こんな辛気くさい話は終わりだ! プールで待ってるぞ。逃げたらお仕置き
    だからな」

    「さつき…ママ……」

    ラブコメの次は安物のトレンデードラマかぁ? けっ、聞いてるだけで耳に蕁麻疹が
    出来ちまうぞ。……結局俺様のターゲット全員がチトセのママってことかい。あの糞餓鬼と
    俺様の趣味が一緒だってのかぁ? 胸くそ悪いぜ。だが、結構なネタがゲット出来たぜぇ。
    チトセに抱きついているビデオだけがネタじゃねえぞ…… 悩める雌教師の心のスキマは
    この心理分析官・臭作様が、たっぷりの精液で埋めてやるぜぇ…くくくっ。

    625 名前:520/いいんちょをどう扱うか[sage] 投稿日:03/11/09(日) 23:09 ID:8pE9DLAo
    さぁて、今日は邪魔も入らずあっけなくネタにありつけたぜぇ。早速用務員室で追い込みの
    準備を…ん? また天井から何か来るぞぉ、きさらぎかぁ?
    「愛しのチトセさんは何処にいらっしゃるのでしょう? え? きゃあ~!」
    「げぇ!? ぐおっ!」

    「ふぅ…下にクッションがあったお陰で命拾いですわ。それにしても凹凸が激しい
    クッションでございますわぁ~」
    「くっくっく…私めはクッションではございませんぜぇ」
    「ヒィッ? 中年男子ですわぁ! 恐怖ですわホラーですわ! ぽいっ」
    「ん? 爆弾!? ふぎゃあ!!」

    「これで脅威は去りましたわ。早速チトセさんの捜索を…」
    「ほぉ? チトセ君のお知り合いで?」
    「!! 驚きですわぁ。このカンナの爆弾攻撃を受けて生きていられるなんて」
    「くくくっ…足腰を中心に鍛え上げておりますからな。私めは伊頭臭作、人呼んで笑う
    用務員でございますぅ。チトセ君とは家族ぐるみのお付き合いをさせて頂いてますぅ」
    「まあ、チトセさんのお知り合いなら安心で心安らぎますわぁ。ワタクシは十隠カンナ、
    きーちゃんの幼なじみですぅ」
    こいつは好都合だぜ、兄弟。きさらぎの幼馴染みだったら、弱点の一つや二つ知っていても
    おかしくねえぞ。身体は…きさらぎとは違って餓鬼そのものだがな……

    「……そうですの。カンナはいつもきーちゃんの後を追うばかり。発明も、学校の成績も、
    スタイルも…… 今度もまたチトセさんをきーちゃんに独占されると思うと、気が滅入る
    ばかりですわぁ」
    「くくくっ…お嬢さんなら二ノ舞先生とさして変わらぬ才能をお持ちのはず。ですが
    お嬢さんと違って、先生は目的のためなら手段を選びませんからな。実験材料が死にかけ
    ようが、壊れようが構わない……こうした度胸がお嬢さんには足りないようですなあ」
    「手段を選ばない…ですの?」
    「そうでございますぅ。自分の欲望を満たすのに躊躇いは禁物ですぜ。まずは二ノ舞先生に
    対する劣等感を振り払わなければ、チトセ君も先生に…」

    626 名前:520/それが問題だ[sage] 投稿日:03/11/09(日) 23:10 ID:8pE9DLAo
    「それは嫌ですわ! チトセさんだけはきーちゃんに譲れませんわ! 絶対に否応なく
    何が何でも、このカンナが、ゲットして捕獲して独り占めですの!」
    「その意気でございますう…くっくっく」
    「ふぅ…今日はいいお話が聞けましたわ、有難うございますですわ、用務員さん。
    それでは…デュワッ! おーほっほっほっほ~」

    ……流石はきさらぎの幼馴染みだ。黄金バットみてぇに飛んで行きやがった。結局弱点を
    聞き出すどころか、やたら弱気のカンナにカウンセリングまで施しちまったぜぇ。まあ
    これできさらぎと張り合ってくれれば、付け入る隙も出来るだろうよ。

    さて、動画から静止画を切り出してメールに添付してやったぞ。早速さつきに送信…オイ、
    あの雌めぇ、このご時世にメールアドレスも持ってねぇのか? 脳味噌まで筋肉で出来て
    いるさつき先生は、アイティとは無縁でございますかぁ…… 仕方ねえなあ、下駄箱にでも
    手紙を入れておくか。臭作様からの愛のメッセージだぜ。ネタは直接見せてやるとするか。

    さて、お馴染みの講堂控え室だぁ…肉壷ナンバースリーがお目見えだぞ。
    「おっ? 用務員のおっさんじゃないか。呼び出したのはあんたかぁ?」
    けっ、年上の人間に対する口の利き方がなってねえ。むつきとはえらい違いだぜ……
    「用務員の伊頭臭作にございますぅ。以後お見知りおきを……」
    「で、俺に見せたいとっておきのビデオって何? プロレスのビデオか?」
    「まあ、ある意味においては格闘技の様なモノですかな…くっくっく。こちらの画面を
    ご覧下さいませぇ」

    「これは! てめえ隠し撮りなんかして! ……あっ……ああ!!」
    「くくくっ…ママさんと息子さんのらぶらぶシチュエーションが、高解像度ではっきり
    くっきり記録されておりますぅ……。いやぁ、組んずほぐれつお熱いですなぁ」
    「これ、どうするつもりだよ……」
    「そうですなぁ、まずは教頭先生様にご覧頂きましょう。その後、保健体育の教育ビデオ
    として全国の学校に売り払うのも一興ですなあ。題名は『青い春の暴走』なんていかが
    ですかな……」

    627 名前:520/皆さん感想有難う[sage] 投稿日:03/11/09(日) 23:12 ID:8pE9DLAo
    「……てめえがとんでもない悪い奴ってコトは解った。悪い奴には身体で教えてやらなきゃ
    解らないよな? 覚悟はいいか、用務員のおっさん」
    ああ怖えなあ…拳をポキポキ鳴らして近づいてくるぞぉ…… 流石に頭の中まで筋肉で
    埋まっている雌の行動はひと味違うぜ。
    「くくくっ、このビデオは予めダビングされていましてな。私めに何かあれば、すぐさま
    インターネットで公開する手筈になっておりますぞぉ。それでも宜しいですかな?」
    「くっ、汚えぞぉ!」
    「はてさて、自分の不祥事を暴力で闇に葬ろうとするのは汚くないのですかな? それに
    一文字先生達にもどのような処分が下されるか、楽しみですな…へへへっ」
    「むつき達まで…ちきしょう……」
    「さて、その握りしめた拳で私めを成敗なさいますかな、さつき先生様ぁ」
    「……頼むおっさん、いや臭作さん! この通りだからそのビデオ、俺に渡してくれ!
    そしてこのコトは内緒にしてくれ、頼むっ」

    今度は土下座ときたもんだ…解りやすい行動だねえ。……そろそろ本気で行くぞ、兄弟。
    「なあ、さつきよぉ…俺様は苦労してようやくこのネタをゲットしたんだぜ。おいそれと
    渡せると思うかぁ? この筋肉頭の下半身思春期めが」
    「な? てめえ、誰に向かって…」
    「馬鹿か? 鬼畜エリートの俺様が、弱みを握れれて震えている雌教師に向かって
    レクチャーしてるんだよぉ! まだ自分の立場が解ってねえようだな。いいだろう、懇切
    丁寧に解説してやるぜ。まずおまえら雌教師五人は免職だ。チトセの餓鬼も退学だな。
    さらに女教師五人が生徒と同棲ってんだ、マスコミの連中が手ぐすね引いて待ち構える
    だろうな。東海林のババアがマイクを向けるぞぉ、おまえらワイドショーのアイドルだ」
    「あ…そんな……」
    「これで終わると思っちゃ早計だぁ。これ程の不祥事だぞ、お上の調査が入るのは
    間違いねえ。となると助成金もカットになるな。どういう事か解るか? お前がチトセと
    オイタしたせいで、この学校が潰れちまうんだよ!」
    「…嘘だ、嘘だあ!! そんな馬鹿なコト……」
    「チトセの言う通り、自制しておけばいいモノをよぉ…欲望を剥き出しにしちまった
    お前の責任だぁ…くっくっく」
    「俺、オレ……」

    628 名前:520/では次回お会いしましょう[sage] 投稿日:03/11/09(日) 23:13 ID:8pE9DLAo
    「まあ、俺様は鬼畜だが、血も涙もねえ外道とは違うからな。お前の態度次第では、考えて
    やってもいいぞ?」
    「ほ、本当か? それで俺はどうすれば…」
    「そうだなあ、俺様のカウンセリングを受けてもらおうか? お前の心のスキマがこんな
    不祥事を生み出したんだからな」
    「カ、カンニング? 何だよそれ」
    「お前が押さえ込んできた雌としての本性を、日の下に晒す心理分析だ。今回は特別に
    無料で受診出来るラッキーキャンペーン中だぁ」
    「……まさか、エッチなコトするんじゃないだろうな?」
    「案の定そっちの方面には鋭いじゃねえか。その通りだぁ」
    「断る! ……ってワケにはいかねえのか。ああっ、糞おっ!」
    「明日の朝四時、ここにスクール水着を着て来るんだな。まあ、来るか来ねえかはさつき
    先生様の自由だぜ……」

    さあ兄弟、五人の中で最も張りのあるゴージャスな肉体を蹂躙する時が来たぞ。スクール
    水着を着させるのがポイントだぁ。あの起伏に富んだ肉体を、締め付ける水着で一旦覆い
    隠しておいて、それを少しずつ剥き出しにしていくんだよぉ。さつきの顔が真っ赤に
    染まっていくのが目に見えるようだぁ…くくくっ。

    654 名前:520/中弛みになってきたかも[sage] 投稿日:03/11/16(日) 21:40 ID:uY6WRLjR
    さて時間だぁ。階段を上って本日の肉壷、もとい患者がやってくるぞぉ。
    「おっさん、いるか? お望み通りの姿で来てやったぞ!」
    来てやった、だぁ? まだ自分の立場を理解出来ねえようだな。まあいい…初めは元気が
    あった方が治療のしがいもあるってモンだ。
    「くくくっ、伊頭臭作メンタルクリニックへようこそぉ。流石はさつき先生、スクール
    水着の着こなしも堂に入っていらっしゃる」
    「中年のおっさんは競泳水着より、スクール水着の方が好みだとうづきから聞いたコトは
    あるけど、まさか自分が着る羽目になるとはなぁ…クソっ!」
    「スクール水着を着て頂いたのは、私めの好みだからではありませんぞ。その締め付ける
    水着はさつき先生の心の有様を現しているのですぅ。雌としての本性を覆い隠し、性的
    欲望を溜め込んでいらっしゃる。あのような不祥事を引き起こした原因はそこにあるの
    ですからなぁ……」
    「本性を隠す? ハハハッ…オレはいつもオレだよ。裏表のない性格がオレの自慢だぞ。
    やっぱ素人のカンニングなんてこんなもんだな」
    「カンニングではなくカウンセリングでございますぅ。まあ、その点は追々明らかに
    なるでしょうて…早速その机の上に仰向けになって頂きましょうか」
    「何だかんだ名目つけて、結局はオレの身体目当てなんだからな…… ああっ、こんな
    中年のおっさんにオモチャにされるなんて、オレも焼きが回ったなあ。えっ? オイ、
    この四つの手錠は何だよ?」
    「勿論さつき先生の手足を固定して、大の字になってもらうために使うのですぅ。治療の
    途中で快楽のあまり暴れられると困りますからな」
    「……わかったよ! ホラ、手錠でも何でも好きにすればいいだろ!」
    なあ、兄弟よ。むつきもうづきもそれなりに抵抗したってのに、さつきは無抵抗で大人しく
    従っているのは何故だろうなぁ、くっくっく。

    655 名前:520/いいんちょ追い込みのネタがない[sage] 投稿日:03/11/16(日) 21:41 ID:uY6WRLjR
    よぉし、これで手足は満足に動かせねえな。成長した雌がスクール水着を着て、大の字で
    横たわっているのは何とも壮観だぜ。しかし良い身体してやがる。無駄な贅肉ってもんが
    全くねえ。腰の辺りから滑らかな曲線を描いて二本の脚がおっぴろげになってよお、水着に
    押さえ付けられつつも、乳首を浮かび上がらせる豊満な乳房が鎮座してやがる。そして
    二の腕の膨らみが何とも言えねえ小麦色の腕…まさに完全無欠の肉体だぜ。
    「ホラ、さっさと脱がせるなり揉むなり好きにしろ!」
    「まあそう焦りなさるな、時間はたっぷりあるんだよぉ。…このままじゃ脱がせねえな。
    ハサミで肩紐をちょん切ってやるぜ。ジョキジョキ……」
    「ああっ! オレの思い出の水着を…」
    ほぉ、肩紐を切っただけだってのに、乳房が盛り上がってきたぞ。余程きつく押さえ付けて
    いたようだな…… これからゆっくりと水着を降ろして、肌を晒してやろう。
    「おおっ、乳房の裾野が見えてきたぞぉ…大体三合目だな。締め付けから逃れて乳房が
    盛り上がっていく様子が何とも淫靡だぜ。乳房だけは日焼けしてねえから一層白く見える
    のがポイントだぁ」
    「余計な解説は…止めろよっ……」
    「……さあ八合目だぁ。一気にヘソまで降ろしてくれる。それぇ!」
    「はぁっ、はぁっ…」
    「くくくっ、これが男子生徒羨望の女体育教師・さつき先生の半裸だぁ…… さて、早速
    記録するとしようか」
    「!? オイ、何メモ帳なんて持っているんだよ!」
    「なんでもある高名な脚本家は、自分のまぐわった雌の身体の特徴を、逐一記録していた
    そうだぜ。何十匹もの雌の乳房の膨らみ具合、乳頭の色や形状、全身のバランス、性器の
    位置、陰唇のはみ出し具合とかよぉ、官能小説の如く詳細に記録したそうだ。俺様もそれに
    習う事にしたんだよ」
    「ううぅ…お前って奴はぁ」
    「まずは腰回りからだ。いやぁ…このくびれは見事だぁ。ファストフードばかり喰らってる
    雌は痩せてはいるが、このくびれは出ねえ。腹も締まってはいるが、ボディビルに狂った
    雌とは違い甘美な曲線が最高だぁ。ヘソがタテに割れているのも言う事なしだぜ」
    「ははは、よく解ってるじゃん。オレはよく食べて、よく運動するのが自慢なんだ」

    656 名前:520/誰かネタを提供してくれれば幸い[sage] 投稿日:03/11/16(日) 21:42 ID:uY6WRLjR
    くっくっく…兄弟、やはりオレの予想は正しかったようだな。さつきの奴、顔こそ真っ赤に
    しているが、単に恥ずかしがっている雌とは違うようだぁ。どうやら只の肉壷ではなく
    肉奴隷にする素質がありそうだぞ。
    「さて、お待ちかねの乳房だ。寝ていても左右に流れずに、これ程の隆起を保てるのは
    大したもんだ。横から見ればまさに富士山だぁ。手を合わせて拝みたくなる程の代物だぜ。
    それに驚きなのはこのチチクビだ。まさに赤ん坊のような桜色だぞぉ。乳輪も絶妙な
    サイズで真円を描いてやがる。……ただ赤ん坊と違って、乳首が触れてもいないのに
    勃起しているんだな。どうやらさつき先生さまは、男に裸体を晒す事で快楽に耽って
    いらっしゃるようだぁ」
    「何をデタラメなコトを! は、恥ずかしいだけだぁ…はぁっ」
    「くくくっ、恥ずかしい雌が水着姿で大の字になるのに躊躇わず、水着を脱がされても
    悲鳴一つ上げないのかぁ? 息が荒くなっているのは、羞恥よりも快楽が上回っているから
    じゃねえか?」
    「そ、それは…大人しくしてないとチトセが、他のみんながお前の犠牲になるから…
    オレは母親として、家族として…」
    「母親ねぇ…いやあ素晴らしい大義名分だぁ。母親っていえば若い男に抱きついたり、
    裸に剥いてイチモツを観察する事も自由自在だしな」
    「あ、あれはスキンシップと、健康管理のために…」
    「解っているよ、解っているから余計な言い訳はやめるんだな。お前は身体こそ立派な
    雌だが、頭の中身は雌らしさの欠片もねえ。だから餓鬼の頃から男が寄ってこないで、
    寂しい思いをしていたんだろ? 思春期の悶々とした思いを男に向けられず、心の奥底に
    押さえ込んできたんだぁ。スポーツである程度発散出来たから、自慰もせずに済んだしな」
    「な、なにを見てきたような事を…」
    兄弟よ、オレの推理があまりに的を射ているから、さつきの奴、乳を震わせて唖然として
    やがる…くくっ。

    657 名前:520/みなやはづきはどうしよう[sage] 投稿日:03/11/16(日) 21:43 ID:uY6WRLjR
    「そこに現れたのはあのチトセって糞餓鬼だ。長い間夢見てきた若い雄といちゃつける
    絶好のチャンス到来だぁ。そこで今まで抑え込んできた雌としての本性が、ようやく頭を
    もたげてきたんだよ。だから今のお前は思春期の雌餓鬼そのもんだ。男の身体を観察して
    みたい…男のイチモツを手に取ってみたい…皮を剥いてみたい…カリを擦ってみたい……
    そしてぇ、自分のハダカを男の目の前で晒してみたい…穴が開くほど男に見つめて欲しい…
    男のごつい手で乳房を揉まれてみたい…乳首を吸われて見たい…陰核を弄くって欲しい……
    まさに欲望の虜だぁ。だから俺様にも抵抗しないで従ったんだよぉ」

    「も、もう止めてくれぇ!」
    「ではさつき先生の心の声に応えて…ほれ、モミモミと」
    「あ、ぁあっ!」
    「へっ、これだけ膨らんでいるのに、ケツの青い餓鬼のような堅い乳房だぁ。この乳房が
    柔らかくなれば少しは素直に雌の本性を出せるかもな。よし、俺様のスペシャルな
    ローションで柔らかく揉みほぐしてやるか」
    「何だよ、ローションって……はあっ」
    「肉棒からほとばしる精液に決まっているだろ。……どうだ? お望みの男の性器だぞ」
    「!? こんな…デカいのか。これが男の…こんな形、なのか?」
    「オイオイ、てめえは保健体育の教師だろ? これ位で驚いてどうするよ?」
    「う、ウルサイっ! 実物はこれが初めてなんだよぉ」
    くくくっ、ではその初々しいさつきちゃんの乳房で肉棒を挟んで、白いローションを吐き
    出すとするか……
    「お、オイ何を? 胸はそんな風に使うもんじゃないぞ!」
    「馬鹿野郎、パイズリは基本的性技の一つだぞぉ? 教師がこの有様だから近頃の若い
    雄雌はまともに性交も出来ねえんだ。素人がいきなりアナルプレイに手を出して切れ痔に
    なってみたり、目ん玉に精液出して大騒ぎしてみたりよぉ」
    「そ、そんなコトが……」
    「では早速いくぜぇ…おお、こりゃ凄ぇ。乳房がパンパンに張ってやがるから、男根を
    包み込むどころか弾き返すか?」
    「人の目の前にそんなモノを突き出すなよぉ…」
    …なんて言いながらも、俺様の国宝級男根から一時も目を離さねえぞ。可愛いもんだぁ。
    少しはサービスしてやるぜ。コリコリコリっと……

    658 名前:520/やよいも陵辱の方法がなかなか…[sage] 投稿日:03/11/16(日) 21:45 ID:uY6WRLjR
    「ち、乳首をさするなぁ!!」
    いいねぇ…男に無縁のピンクの乳首が、男根みてえにピンピンに勃起してやがるんだ。
    倒錯した眺めだぜ。さて、そろそろ世界に比類なき濃厚な精液をさつきにプレゼントだぁ。
    「うわぁ!! ……これが? ……ペロッ…なんか、変な味だな」
    ちっ、乳房に出すつもりが顔面にぶちまけちまったぜ。健康的な微笑みが売りだった
    さつき先生の顔面が、白濁液を掛けられて生臭い臭いにまみれているんだぜ。しかも嫌な
    顔をせず、半ば喜んでいるようにも見えるんだがな……

    「はぁあ…はぁッ……」
    さつきの奴、えらく興奮してやがるな。羞恥は快楽に結びつくって逝かれたテーマの映画が
    あったが、この雌なら主演女優になれそうだぜ。よし、そろそろ誰一人も触れた事のない
    アンタッチャブルな神秘のクレバスをご披露頂くとするかぁ。……だが、折角の水着を
    ハサミで全部切り取って全裸にするのも芸がないな。そうだぁ。
    「オイ、そんなところにハサミを! 傷ついたらどうするんだよ」
    「心配するなぁ。股ぐらをちょん切って、水着を引き上げてやるんだよ。んん? 多少
    湿っているのは気のせいかぁ?」
    「ああっ…ハァハァ…」
    股ぐらを引っ張っただけで興奮してやがるのかぁ? 冷たい外気がビラビラに触れて気持ち
    いいんだろうぜ、チョキチョキ……。さて引き上げるぞぉ…ぐいっと。
    「ホラ、さつきよぉ。腰に水着を残して乳房も陰毛も丸出しだぁ。脚もおっぴろげてるから
    秘裂もパックリご開帳だぜ…」
    「ハァっ…お前って奴は…こんなに焦らしやがってぇ」
    「焦らせば焦らすほど、雌としての本性が露わになってくるんだよぉ。さて陰部の記録を
    採らせてもらうぜ。さすがにこれだけ開脚すれば、陰唇も口を開いちまうな。乳首同様
    赤ん坊のような生殖器だぜ。自慰なんて一度もした事ないだろ?」
    「普通の女はそんな汚らわしいコト、しないんだよ!」
    「保健の教師がそんな出鱈目を口にするんじゃねえ。雌の八割以上は指やバイブを肉壷に
    突っ込んだり、陰核をスリスリして欲望を発散しているんだよぉ。てめえみたいに性欲を
    抑え込んでいる方がよっぽど不健全だぁ」
    「う、嘘だろ? みんなそんなコト言わなかったぞ」

    659 名前:520/私事が結構手間取ったので[sage] 投稿日:03/11/16(日) 21:47 ID:uY6WRLjR
    「口にしないからって、やってねえとは限らねえんだよ。お前みたいに何でも隠さず
    喋っちまうような馬鹿な雌は希だからな。お前がエロとは無縁に見えたから、周りの人間が
    遠慮したのかもしれねえがな。だが、その実態はご覧の通り、エロそのものときたもんだ」
    「もう、お喋りはいいんだよ! 早く、お前の思っている通りのコトしろよぉ! これ以上
    焦らされると…オレ」
    くっくっく…兄弟よ、さつきの奴め欲望のコントロールが効かなくなってきたぞぉ……
    あともう一押しだな。

    「陰唇は良いとしても、問題は陰毛だぁ。雌にしてはえらくビッシリと生えてやがるな。
    興奮して毛が逆立っているせいか、まるでジャングルだ。よし、お前のニックネームは
    ジャングル大帝さつきちゃんだ」
    「そ、そんな呼び方はやめろぉ!」
    「さては餓鬼の時分にそんなあだ名でも付けられたか? こいつは傑作だぁ。よし、こんな
    邪魔な代物は根こそぎ剃り取ってやるか。だが、これほど密集してやがると剃毛するのも
    一苦労だ。ここは伊頭家直伝の秘薬を使うのが一番だ。……すりすりすり」
    「お、おい何を塗っているんだよ! なんか熱いぞっ」
    「そりゃあ毛根から死滅させるんだから、熱いぐらいは堪えて貰わねえとな」
    「毛根から? まさか…」
    「お察しの通りの永久脱毛クリームだぜ。ベトナム戦争の枯れ葉剤より強力だぁ。これで
    ジャングルから草一本生えないツンドラに変身だぁ。秘裂もくっきりハッキリ見えて、
    見晴らしがよくなるぜ。自慰も億劫にならずに出来るぞ」
    「熱いぃ! ヒリヒリするぅ…」
    「じっと待つ事三分間…もうそろそろいいか。こうやってタオルで拭き取ると…へへへっ
    陰毛がごっそり取れたぜ。おお…キレイキレイな股間だぁ。剃り跡もないからまさに
    赤ん坊の陰部だな。手鏡で写してやるぞ。ほれ見てみろ」
    「ああっ!? そんなぁ…何でここまでするんだよぉ……」

    660 名前:520/投下が遅れてしまった[sage] 投稿日:03/11/16(日) 21:48 ID:uY6WRLjR
    それじゃあ陰部を余すところなく記録してやるかぁ。まるで産婦人科のエロ医者にでも
    なった気分だぜ……
    「さて、小陰唇を開くと…恥垢でも溜まっているかと思ったが結構綺麗じゃないか」
    「オ、オレは保健の教師だぞ。それぐらい当然だろ!」
    「それは済まなかったな。しかし桜色と言うより、ほとんど色自体付いていないような
    生殖器だな。可哀想に…今までろくに慰められもせず、放って置かれたからだぞ。さて
    女陰の要所、陰核はどんな塩梅かなぁ…ぐいっと。」
    「ひ、ひいいいっ!」
    「オイ、まだ触れてもねえぞ。包皮を剥きあげたぐらいで騒ぐんじゃねえ。しかしまあ
    ちっちぇえ陰核だな。雄だったら短小は馬鹿にされるところだが、雌で助かったな。それに
    しても酷えな…米粒程度しかないぞ。こんな未成熟な陰核じゃ、雌の本性を露わにする
    足枷になるぜ。……そうだぁ、この臭作様が特別に治療してやるか」
    「治療? 何をするつもりだよ」
    「くくくっ。これまた伊頭家伝来のスペシャルな薬液を直接陰核に撃ち込んで、肥大させて
    やるんだよぉ。ご先祖様に感謝だぁ」
    「撃ち込むって、どうやって?」
    「そりゃあ、世のお子様達が泣いて喜ぶお注射に決まってるだろ」
    「注射ぁ? ま、まて! 免許もない素人が注射なんて…」
    「けっ、何が免許だ。この臭作様は鬼畜界のブラック・ジャックとして知られてるんだ。
    だからカウンセリングより外科的施術の方が専門なんだよぉ」
    「や、嫌だ! 止めてくれえ!!!」
    へへへっ…包皮を剥かれただけで反応する敏感な陰核によ、お注射してやるんだからな。
    流石のさつきもおっかねえだろうなあ。声色も変わって、身体も震えてきたぞ。陰核も
    恐怖の余りヒクヒク蠢いてやがる。……さて用意が出来たぜ。
    「心配するな、しっかりと消毒してやるぜ。アルコール綿でゴシゴシと…」
    「ヒヤヤァアア! イイイッ!! お願いだぁ、止めてくれえ!」
    「お医者様の言う事は素直に聞くもんだ。それいくぞぉ…」
    「ギャアアア! 痛いっ!!」
    「馬鹿野郎、まだ針が表面に触れただけだぞお。まあ、お前がそんなに嫌がるならこれ以上
    針を刺すのは止めてやろうか?」

    661 名前:520/今回も冗長で失礼[sage] 投稿日:03/11/16(日) 21:49 ID:uY6WRLjR
    「頼む、頼む、お願いだ! 止めてくれえ!」
    「よし解った。なら陰核の方を針に動かしてやるぜぇ、グイッと」
    「!? ギャアアアアア! ヒィヤァ!! ひひっ…アアアア! 痛ぁい、いたあい
    いやああ…」
    さすがのさつきちゃんも泣き出しちまったか? ちっちゃな陰核に太い注射針がズブリと
    射し込まれているぜぇ。何とも凄惨な光景だねえ…くくくっ
    「さて、これからが本番だぞ。薬液をたっぷり注ぎ込んでやるぜぇ」
    「!!!! あああああっ! 熱いッ!! 痛いッ!!!」
    コラぁ、小便なんて漏らすんじゃねえ! いい年した雌が注射の一本ぐらいで失禁するとは
    情けねえ。……よし、針を抜いてやったぞ。どう変化するか、楽しみだぜぇ。

    「ホラ、さつき。起きろぉ! 手術は成功だぜ」
    「……んん? オレは…一体……」
    「注射のあと気絶しやがったんだよ。おまけに小便まで漏らしたぞ。まあ、我慢した甲斐が
    あったようだがな。鏡で見てみるか?」
    「こ、これがオレの!? そんな……」
    「どうだぁ? 小指の頭ぐらいにデカくなっただろ。表面も光り輝いているぜぇ。これこそ
    クリトリスって呼べる代物になったぞ。これからは何時も勃起しているから、包皮に隠れる
    事もねえし、好きなだけ手淫も愉しめるぞぉ。雄に弄ってもらうのも楽になったな」
    「クソぉっ。人の身体を何だと…? はぁッ……オイ、あの注射、ただ大きくするだけじゃ
    ないだろ?」
    「はて、なんの事かなぁ?」
    「と、とぼけるなよ。なんか…熱くて…ヒリヒリして…はぁッはぁッ… おかしいぞっ!
    あ、はぁあッ…」
    「流石は敏感処女のさつきちゃんだ。あれには持続性の媚薬成分も入っていたんでな。
    数ヶ月の間は快楽に身を委ねて、気持ちよぉく暮らせるぜぇ。羨ましいなぁ…身体を動かす
    たびにイッちまうかもな」
    「数ヶ月ぅ? なんてコトを……ヒィッ! 何かウズウズするんだよぉ…何とかしろよ!
    身体が…もうっ…」

    662 名前:520/ハリー細野…YMO以前か[sage] 投稿日:03/11/16(日) 21:50 ID:uY6WRLjR
    あの生意気なさつきがこの有様だぜ…… 腰に水着を巻いただけで、生肌を晒したまま
    大の字で寝っ転がってよぉ、でっけえ陰核をヒクヒクさせて、物欲しそうに腰を動かして
    やがる。そろそろ肉奴隷化のフィニッシュといくかぁ。

    「オイ、どうして足首の手錠を外すんだよぉ! ここまで人の身体をオモチャにしておいて
    途中で終わらせるつもりかよ? 最後まで責任…はぁッはぁッ…取れよぉ!」
    「慌てるな、手錠を付け替えるだけだぁ。両足を持ち上げてと…マンぐり返しだぁ」
    「格好なんてどうでもいいから…股間がぁ…何とかしろぉ!!」
    「出来たぞお。マンぐり返しで手足を固定される気分はどうだ? 顔、乳房、肉壷、そして
    肛門が一直線に並んでやがる。観察しやすくて好都合だぜ。おっと、忘れちゃいけねえ、
    この白いケツも一級品だったな。鏡みたいに光ってスベスベしてるしなあ。くっくっく…
    頬ずりしてやるか。……すりすりすりすり」
    「イテっ、ヒゲがひっかっかって痛いだけだよぉ。尻なんてどうでもいいから…早くぅ…」
    「さつき先生は尻は不感症かぁ? まあ、乳首と陰核がこれ以上ないほどビンビンにいきり
    立ってやがるんだから仕方ねえな。それにしても、さつきもだいぶ雌らしくなってきたぜ。
    割れ目からは淫液をだらだら流してやがるし、さらに白く濁りはじめて、売女も顔負けの
    淫乱さだぁ。肛門までヒクヒクさせてよぉ…写真でも撮って記録してやるか、カシャリと」
    「はぁッ…写真なんか好きなだけ獲ってくれていいから、お願いだぁ。……さ、さわって
    くれよ!」
    「んん? 何処をさわるんだぁ?」
    「解ってるだろ! アソコだよ?」
    「あそこぉ? 頭でもナデナデして欲しいのか?」
    「……うっ…お、おめこを触れって言ってるんだよぉ!」
    「………」
    「オイ、はぁッ…何で黙ってるんだよぉ!」
    「……さつき姉ちゃんよぉ、人にものを頼むならそれなりの言い方ってもんがあるだろ?」
    「神様仏様臭作様ぁ、オ、オレのオメコを触ってぇ、下さいッ!」
    「けっ、俺様は稲尾かぁ? ……ホレ、触ったぞぉ」
    「ヒッ! …そんなの触ったうちに入らないぞ! もっと激しく摘んだり、擦ったりさぁ…
    あんた鬼畜とか自慢していただろ! だったら、そ、それらしく弄くってくれよぉ……」

    663 名前:520/あと少し[sage] 投稿日:03/11/16(日) 21:51 ID:uY6WRLjR
    「……まあ、お前が俺様と約束するなら考えてやってもいいがな」
    「するする、約束でも何でもするから早くぅ!」
    「よし、録音してやるから、この紙の通り読み上げるんだな」
    「…はぁッはぁッ…ワタシ、五箇条さつきは、伊頭臭作さまの肉奴隷として、一生お仕え…
    することをここに…誓い…ますぅ… オマンコも、乳房も、肛門も全てワタシの…カラダは
    臭作様の所有物である事を認め、はああっ…ここに、誓いますぅ…こ、これでいいだろ。
    もう、我慢出来ないんだよ!」
    さつきが肉奴隷かぁ…にくどれい…いい響きだぜぇ、兄弟。ではお待ちかねの肉棒貫通式と
    洒落込むかぁ。

    「いいだろう。ではぐうの音が出ないほど陵辱してやるから、たっぷりと楽しむんだな…
    肉壷もびしょぬれだから挿入するのに難儀しねえな。ホラ、いくぞお!」
    「あああっ! イイッ!! もっと深く、激しくぅ!!」
    「お前、本当に処女かぁ? 何の抵抗もなく根本まで飲み込みやがった。よほど肉棒に
    飢えていたんだろうぜ。だが、ガバガバじゃねえんだな。肉棒に絡み付くように締め付けて
    くるぜぇ。さすが体育教師だ。膣壁の柔軟性もピカ一だぁ」
    「はぁッ…次に腰を動かすんだろ? こんなんじゃ…ダメなんだよ…早くしてくれよぉ。
    オレは腰が動かせないんだからさぁ…」
    くくくっ、これ程強欲な肉奴隷も初めてだぁ。今まで押さえつけてきた分、性欲が暴走して
    やがるんだな。媚薬の果たした役割は意外と小さいかもな。
    「お望み通り抽送してやるぜ…… どうだ、気持ちが良くて溜まらねえだろ? これが
    雌だけが愉しめる肉棒の味だぁ。貫かれるようだろ? 掻き回されるようだろ?」
    「いいっ! き、気持ちイイッ!! もっと、強く、激しくぅ!」
    マンぐり返しの体勢のまま、気持ちよくてヨガっているのが、あのさつきちゃんとはな。
    他のママさん達が見たらどう思うかねぇ…… チトセに至っては失神するんじゃねえか?
    おっとぉ、折角乳首もヒクヒク疼いているんだから、弄ってやらねえとな。シコりながら
    上に引っ張ってやるか。

    664 名前:520/今回はここまで[sage] 投稿日:03/11/16(日) 21:52 ID:uY6WRLjR
    「イイッ! いいぞぉおっさん、もっと、もっとぉ!!」
    乳房もピラミッドみてえに変形してやがるのに、痛がるどころか逆に快楽を持て余して
    喘いでいるぜぇ。しかしさつきの肉壷は最上級品だぁ。小刻みに振動してバイブを掛けて
    くるし、肉棒の表面全体にヒダが吸い付いて来やがる…… ふぅ、もうそろそろ限界かぁ?
    「さあ、さつき。お前の子宮に臭作様の有難い種を仕込んでやるぜぇ…覚悟しろぉ!」

    「……ハァハァ…まだ、まだだよぉ。身体が、カラダが疼くんだよ! もっと、早く続きを
    しろよっ! こんなんじゃ満足出来ないんだよぉ!」
    流石は脳味噌まで筋肉で出来ているような雌教師だぜ。むつきやうづきとは身体の造りが
    違うようだな。いいだろう。最後まで相手してやるぜぇ……

    「どうだぁ、さつき。満足…したかぁ?」
    「ああっ…気持ち…良かった。夢みたい……こんな気持ちいい事がこの世にあったなんて。
    まだ明日もやってくれるよな。オレは、おっさんの…奴隷なんだから……」
    「ああ、時間が空き次第相手してやるぜ。それより早くお家に帰るんだな。」
    「オレは、一生、あんたを、離さないぞ…ハハッ」

    くっくっく。俺様をここまで追い込んだのはさつきの雌が初めてだぁ。まさか二十三回も
    吐き出す羽目になるとは思わなかったぜ。だが、もうさつきはオレの肉棒の虜だ。俺様の
    駒として自由に使えるぞぉ。残るは、やよいときさらぎか。この調子で残りの雌どもも
    必ずや頂戴するぜぇ…くっくっく。
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