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四月のうづき

  1. 名無しさん@閑古鳥 2003/11/19(水) 18:58:00
    679 名前:四月のうづき・日曜日[sage] 投稿日:03/11/19(水) 18:58 ID:MQJadVca
    日曜日のこよみ学園。今日は部活も無く、警備の人ももう帰っている。
    「つまり、ここにいるのはうづきだけってこと!」
    教頭先生から(無理矢理)お許しをいただいて、うづきはひとり美術室にきているの!
    え?また同人誌をつくるのかって?ううん、きょうは資料集め!(結局同人関係じゃん)
    まずはきーちゃん特製のビデオカメラ(三脚がスゴイんだけど)を組みあげてっと・・・うん、完成っ!
    これはね、立ってるモデルさんが急に座っても自動的にフォローしてくれるんだって!
    きーちゃんえらい!またえちぃな同人誌(男の子しかいないやつ)買ったげるからね!
    あれっ?なんかメモが付いてるよ?
    『残念ながら撮影機能だけです。爆発しません。本当に申し訳ありません。 きさらぎ』
    ・・・・・・別にしなくていいから、きーちゃん。
    え、えーと、次にカメラをモデル台に向けてっと・・・・
    最近、このモデル台を見るたびに思い出すコがいるの。こないだ転校してきたコでね・・
    ハイテンションで怒ってるのに、なぜか言うことは聞いてくれる、かわいくて面白い子なの!
    会うのがついつい楽しみになってきちゃてるんだぁ・・・いけない、準備準備!
    えっと、モニターを引っぱり出して確認できるようにセットして・・・カメラの調整もおっけー!
    念のために電子ロックと防音システム(きーちゃんえらすぎ!)も立ち上げたら、
    後は写すだけだね・・・・うづきのオナニーショーを!

    680 名前:四月のうづき・日曜日[sage] 投稿日:03/11/19(水) 18:59 ID:MQJadVca
    同人資料用ビデオ撮影開始っ!(・・・つまりそーゆー本なのね)
    「四天王うづきですっ。えっちなうづきを見ていってね☆」
    うづきは今、モデル台に立ってあいさつしてます。(もちろん後で見るのはうづきだけだよ)
    まずはリボンをほどいちゃおっ。ゆっくり、ゆっくりじらしちゃうよ・・・
    ブラウスの下から両手を入れて、ブラの上からおっぱいを触っていくの・・・
    最初は撫でる程度にちょっとだけ・・だんだん力を入れて強く揉んじゃう・・自分で自分を襲うみたいに・・
    「ダメっ・・・ちょっと痛いよ・・・・やだっ・・・!」
    痛いけど、まだやめたくない・・・ちょっと、もうちょっとだけ・・・
    いじめて喜ぶうづきといじめられて悦ぶうづきが一緒にうづきをだんだん熱くしていくの・・・
    ・・そろそろ次にいこうかな。ブラウスから片手だけ出して今度は太ももを撫でていくの・・・
    最初はひざのあたりから、そっと、そっと上のほうに手を動かしていくの・・自分でももどかしいぐらいに!
    それでも少しずつスカートがまくれあがっちゃう・・もうちょっとで見えちゃうよ・・・
    この日のために新調した、白いレースの(ちょっと高めの)かわいいショーツ。シミが出来ちゃってるかも?
    ちらり、ちらり、・・・やっと見えてきたよ・・・・・モニターに映ってる・・ちょっと恥ずかしい・・・
    やっと指先がショーツに届いた・・・震えてるのが自分でもわかる。指、伸ばしちゃうよ・・・
    「あうっ!」
    いきなりいちばんスゴイところに触っちゃった・・・脚がガクガクして立っていられない・・・
    「きゃん!」
    崩れた体育座りみたいなカッコで思わずへたりこんじゃう。下から見たらスゴイ事になってそう・・・
    と思ってたらカメラが下からガブリ寄ってきた!そこまでやるのきーちゃん!?
    もっとえっちになっちゃいそうだよ・・・



    681 名前:四月のうづき・日曜日[sage] 投稿日:03/11/19(水) 18:59 ID:MQJadVca
    「やっぱり濡れてる・・・」
    今、モニター一杯にうづきのパンチラ(モロ?)が映ってて、少しずつズームで迫ってきてる・・・
    シミどころじゃない、クロッチが全部濡れて透けちゃってる・・・アソコが丸見えだよ・・・
    まだ縦一線なんだけど、おけけ(ちょっとしかないけどね)も見えてるからすごく恥ずかしい・・・
    さあ、お指で擦ってあげる・・・縦線を上下に何度も、何度も・・・
    「あ・・・はぁ・・・やっ・・・・ああっ!」
    うづきだって、こんなに色っぽい声、出せるんだよ。・・・誰も信じてくれそうに無いけど。
    でもホントはうづき、学校でお股濡らして悦んでるいやらしいコなんだよ。
    ほら、スカートが脱げちゃう・・・背中の羽根も、スカートとお揃いの上着も、どんどん取っ払うよ・・・
    あやや、うっかりソックスまで脱いじゃったよ。もうちょっとこだわりたかったんだけどなぁ・・・
    しょうがないや。カメラに背中を向けてブラウスのボタン、外しちゃおっか。
    モニターには後ろを向いてモゾモゾやってるうづきがいる・・・あと残ってるのは三枚だけ・・・
    カメラに向き直ってブラウスの前を広げちゃう・・・ショーツとお揃いの白いブラがやっとお目見え・・・
    あと二枚・・・思わず自分を抱きしめちゃう!誰か見ていたらそのままうずくまっていたかも。
    なのに誰かに見てほしいなんて思っちゃう。だからいないはずの誰かに話しかけるの・・・
    「ねえ・・・見てて・・・」
    ブラのホックを外しても、すぐには脱がないの・・・お胸を隠しながらゆっくり外していくの・・・
    うっ、今ちらりちらりと見えちゃったよ。うまくいかないもんだねぇ。
    やってるうちにブラが外れてくれたから・・・カメラに向かって放り投げるの!
    あと・・・たったの一枚・・・・



    682 名前:四月のうづき・日曜日[sage] 投稿日:03/11/19(水) 19:01 ID:MQJadVca
    一度立って、ターンしながら腕をゆっくりほどいていく。
    あはっ、モニターにうづきのちっちゃいお尻が映ってるよ。
    キュッと上がってて、うづき、われながら気に入ってるんだよ。
    ほっそいウエスト(さつきちゃん公認!)、ちっちゃく窪んだおへそ、うん、ないすぷろぽーしょん!
    えっ?おっぱい?・・・・ち、ちっちゃい方がバランス取れててカッコいいんだもん!
    おわん型でカッコは整ってるもん!・・赤くブラの跡は残ってるけど。(さっき強く揉みすぎたからネ)
    でもおかげで乳首が赤っぽくピコッと勃ってる・・・
    なんかうづきの透き通るように白いお肌(やよいちゃん公認!)とかなりのギャップがあるねぇ?
    うふふっ、もういっぺん自分を抱きしめながらお指をアソコに伸ばしちゃう。
    「あん・・・ヌルヌルしてるぅ・・・」
    うづき、ショーツの上からわかっちゃう位とろとろにしちゃってるんだぁ・・・ほんとえっちなんだから!
    そんなえっちなうづきからは最後の一枚も取らなきゃダメだよね?
    「やだぁ・・・許してぇ・・・・なんでもするからぁ・・・・」
    なんでもするの?思わず口をついて出てきたけど、一人二役するのも面白いかも!
    「じゃあ、四つんばいになっておしりを突きだしてごらんよ?欲しがってるってカンジでさ」
    「そ、そんなぁ・・・できないよぅ・・・恥ずかしい・・・・」
    「ほら、そんなこと言ってるとちょっとずつずり下がっちゃうよ?エッチなところが見えちゃうよ?」
    「やだ・・・やだぁ・・・」


    683 名前:四月のうづき・日曜日[sage] 投稿日:03/11/19(水) 19:02 ID:MQJadVca
    いぢめるうづきといぢめられるうづき、第二弾。・・・いぢめる方が勝つって相場が決まってるんだけどね。
    両手をモデル台に着けて、少し脚を開きながらお尻をカメラに向かって突き出しちゃう。
    さっきショーツをずり下げたからお尻が半分出ちゃってるけど、シワができたからさっきより透けにくい・・・
    と思っていたら、カメラがまたズームをかけてきたよ!モニターに大写しにされちゃってる・・・!
    すごい溢れっぷり・・・カ、カメラさん、お尻の穴まで覗き込んじゃダメェ・・・!
    つい丸くうずくまっちゃう。そんなうづきをカメラが舐めまわすように撮っていく。
    動き回るカメラがだんだんアソコに焦点を合わせだす。・・・また溢れてきちゃうよ・・・・
    「ねぇ・・・・そんなに見たいの?恥ずかしいよぉ・・・」
    今度は恥ずかしがるうづきと見せたがるうづきのせめぎあい。心臓がバクバク言ってる・・・もうダメ・・・・・
    カメラに視線を合わせて、ためらいながらゆっくりとショーツを下ろしていく。
    モニター一杯にうづきが映ってるよ・・・
    顔を真っ赤にして荒く吐息をつきながら素っ裸になっていくうづきが・・・・・



    684 名前:四月のうづき・日曜日[sage] 投稿日:03/11/19(水) 19:02 ID:MQJadVca
    「はぁ・・・あっ・・・・脱げちゃうよ・・・・・」
    ショーツはもう、足首にかかっている。・・・そっと片足を抜いてやる。
    もう片足をななめ上に伸ばし、ゆっくりと下に下ろしていく。
    うづきをたっぷり吸い込んだショーツは、自分の重さでだんだんずり落ちていっちゃう・・・
    カメラは少し距離を置いて、ショーツが落ちるのを見届けてるみたいに俯瞰でうづきを撮っている・・・
    ショーツが床に落ちた後に残ったのは、手足以外に自分を隠すものをなくしたうづきだけ。
    すばやく脚を閉じて横を向き、カメラがどう動くか神経を尖らせてみる。
    カメラはまずうづきの顔を写し、だんだん下にパンしていっちゃう・・・
    小さい肩、張り詰めたおっぱい(もっと小さいなんて言っちゃダメ!)、むき出しのお尻・・・
    なんかうづきの身体のラインをなぞっているみたい・・・また溢れてきちゃうよ・・・
    堪らなくなって左手をおっぱいに、右手をアソコに伸ばしてまたいじり始める・・・
    お胸をやさしく揉みながら、時々親指でてっぺんを強くこすったり、
    お豆の皮をちょっとだけ剥いて、ぐりぐりといじくりまわしたり・・・・
    「あっ・・やめて・・・こんなにしちゃヤダァ・・・・・・」
    うん、今いろんなイメージがうづきの頭の中を駆け巡ってるの・・・
    酔っ払って寝ているところを脱がされちゃったり、
    えっちなコスプレビデオに見入っている所を見つかって襲われたり、
    用務員のおじさんに弱みを握られたあげく、無理矢理体を開かされたり・・・
    「あははっ。熱い・・・うづきの中に杭が打ち込まれてるよぉ・・・」
    ううっ・・うづきホントはいぢめられたがってる?何気にヒドイのばっかりなんだけど・・・
    んーん、本当の自分は大好きなヒトだけに見せるものだと思うの!
    『いちいち勝手に決めつけんな!』
    あ、あれっ?なんであのコの顔が浮かんでくるの?胸の奥がなんか辛い・・・
    『なんで俺なんだよ!』
    わかんないよ・・・キミがうづきを奥からこんなに甘く疼かすなんて・・・



    685 名前:四月のうづき・日曜日[sage] 投稿日:03/11/19(水) 19:04 ID:MQJadVca
    思い出したのは最近気になっている元気のいい転校生の事。さっき話したあのコのことだよ。
    よくコスプレさせてモデルをやってもらったりしているの。(だからモデル台見て思い出すのね)
    やだ・・あのコの事、こんなカッコで思い出してるんだ・・・ほっぺが熱いよ・・・
    憶えてるよ・・・初めて会った日、ポーズを取らせる為にキミにくっついた事・・・
    服越しに伝わってくるキミの感触とぬくもり・・・
    肌と肌で直接触れ合ったらどんなカンジなんだろう?
    ヤダ・・・うづき何考えてんだろ・・ダメじゃない、そんな事考えちゃ!
    「あんっ!だめぇ・・・!」
    ついお指を赤ちゃんの穴に入れちゃった・・・途端にうづきが締め付けてきたよ・・・
    あっ・・・またあのコの顔が浮かぶ・・・また疼いてきちゃう・・・!
    「ねぇ・・・来てぇ・・・何でもしてあげるから・・・」
    何言ってんだろ・・でももう止まらない、あのコの事しか考えられない!
    「お口いっぱいに頬張ってあげる・・・全部飲んであげるからぁ・・・・・!」
    甘い痺れが背中に来てる・・・閉じてた脚がだんだんほどけていくよ・・・
    「やだ、いじわる言っちゃだめぇ・・・うづきだけ見て・・・・キミだけに見せてあげるから・・・」
    両脚をいっぱいに広げて、割れ目を左右に開いてあげるの・・・あっ、またカメラがズームしてきた・・・
    モニター一面にうづきのいけない部分が広がってる・・・また溢れてきだしたよ・・・お豆も固くしこってる・・
    「これがうづきの全部・・・・みんなキミのものなんだよ・・・・・」
    もう自分で気付いちゃってる・・・うづき、キミに抱かれたがってるんだ・・・


    686 名前:四月のうづき・日曜日[sage] 投稿日:03/11/19(水) 19:05 ID:MQJadVca
    「お願い・・・来て・・・」
    頭に浮かべるのはくっつきあったあの日の記憶・・・左手でおっぱいを撫でて、揉んで、摘んで・・・
    右手の親指はピンク色のスイッチに、中指を赤ちゃんの穴に沈めていくの・・・
    「はぁ・・・・あんっ!・・・・もっと可愛がって・・・もっと激しく・・・!」
    思いっきり激しく親指でこすりつけて、中指を震わせてあげるの・・・昇り詰めてく、もうちょっとで・・・・!
    「うづきの中でイキたいの・・・?・・・・・いいよ、一緒にイコっ・・・・・あっ・・あんっ・・・・・!!」
    不意に辺りが消し飛ばされたみたいに霞んでく・・・身体がフワッて浮き上がったみたい・・・
    うづき、キミでイッちゃったんだよ・・・・・!

    「はぁ・・・・・はぁ・・・・・・・・」
    肩で息をつきながら、脚を広げたまま寝っ転がる。
    イッたはずなのに、何かが全然足りない、何かすごく切ないの・・・
    今、うづきと一緒にイッたキミは本物じゃない、想像の中でのキミ・・・
    あれ・・・・?うづき、泣いてるの?どうして・・・?
    「・・・・大丈夫、ですか・・・・?」
    「うん、だいじょうぶ・・・・・き、きーちゃん!?」
    「・・・・・・先程から、お邪魔は・・・・していたのですが・・・・・」
    「え、えーと・・・いつから?」
    「・・・うづきさんが・・・・・自己紹介を・・・している所、から・・・・」
    それじゃあほとんど最初からいたって事じゃない!・・・全部見られてたんだ・・・・
    「・・・・・うづきさん・・・・とても・・・素敵、でした・・・・・・」
    ありがとうと言いたいけどうづき、そーいうシュミないんだよ?きーちゃん分かってる?
    「・・・用事と、お話は・・・・色々と、あるのですが・・・」
    な、なーんか嫌―な予感がするんですけど(ちょっとそこ!今よっしゃあとか思わなかった?)
    「・・・・もう、そろそろ・・・・お昼ですし・・・一休み、してから・・・・ですね・・・・・」
    ど、どうしよう・・・泣いてる場合じゃないみたいだよ・・・・?

    729 名前:四月のうづき・昼休み[sage] 投稿日:03/11/26(水) 21:10 ID:/e3YyHox
    「・・・まずは・・・シャワーを浴びられては・・・いかがでしょう?」
    「えっ、でも・・・・ああっ!?」
    こんな事もあろうかとモデル台の下にシャワールームを用意しておいたのです。
    さすがに下からせり上がってきたのにはうづきさんも仰天した様ですが。
    「い、いいの、きーちゃん?」
    「・・・問題、ありません・・・・防音システムも・・・迎撃用レーザーも・・・完備、してますので・・・
    ・・・後、ついでと申しては・・・何ですが・・・タオルやスポンジ・・・ボディーソープも・・・」
    「逆のよーな気がするんだけど・・・でも嬉しいよきーちゃん、借りちゃうね!」
    「・・・どうぞ・・・ごゆっくり・・・・」
    うづきさんを収容したシャワールームは再び下へと降りていきました。
    さて、私こと二ノ舞きさらぎ(二の舞ではありません)は自分の作業に取り掛かるとしましょう。
    まずは散らばったうづきさんの服を片付けます。上着やスカート、ブラウスを拾い上げて
    次々とハンガーに掛けていきます。リボンと靴下も忘れてはいけません。
    あら・・・羽根が少し壊れかけてる様ですね?直すとしましょう。
    こんな事もあろうかと自動補修マシン“迫るショッカーVer.71”を持ってきたのですから。
    藤○弘のヴォーカルと共に羽根が見る見るうちに直っていきます。
    ・・・単なる補修では済まない気はするのですが、若干の改造は止むを得ないでしょう。
    先程活躍していたカメラも自動調整マシン“悪のデストロンVer.85”の調整を受け終わりました。
    いえ、引っ掛かっていたうづきさんのブラジャーが取れていませんでしたね。
    フフフ・・・小さいと仰っていましたが、それなりには育っていた様です・・・可愛い・・・!
    床に落ちたショーツを拾い上げたら、後はゆっくりとチェックすると致しましょう。
    うづきさん、今頃いかがなさっているでしょうか?



    730 名前:四月のうづき・昼休み[sage] 投稿日:03/11/26(水) 21:11 ID:/e3YyHox
    『Hello!Baby check me now~♪』
    モニターの中でうづきさんが(何も知らずに)シャワーを浴びています。
    本当にチェックされているのはここだけの国家機密です。
    「・・・・・ああっ・・・・」
    思わず溜息が漏れてしまいました。素裸のうづきさんは見慣れていた筈なのに!
    なだらかなカーブを描いた細身のプロポーション、透き通る様に白い肌、
    丸く引き締まったヒップ、淡いアンダーヘアーと控えめに刻まれたクレバス、
    小振りながら張りのよいバスト、ツンと尖ったチェリーレッドの乳首・・・!
    翼の無い天使が、きらめき降り注ぐ飛沫と戯れていたのです。
    『きゃはっ、こんな所で・・・なんか変な気分・・・・!』
    普段は奇妙な服装ばかりしているうづきさんが隠していた美、
    剥き出しになった妖精の魅力に、私は完全に打ちのめされていました。
    いえ、私と感覚を共有した「彼」もまた、彼女に釘付けにされたままです。
    やはり眠った「彼」を救えるのはうづきさんしかいない様です。
    ・・・私では無いのが口惜しいのですが・・・・・
    『長居しすぎちゃったかな・・・?』
    ふと見れば、うづきさんの肢体から泡が流れ落ちていってます。
    名残惜しいのですが、もうそろそろ上がられるみたいですね。
    タオルを手に取って体を拭こうとして・・・あら、しゃがみ込んでしまいましたね?
    何やらタオルを顔に押し当てて・・・まるで匂いを吸い込んでいるかの様に・・・
    『すうぅ・・・はぁ・・・・あ・・・・キミ・・な、の・・・・・?』
    首尾よくタオルから「彼」の匂い(フェロモンとも言いますね)を感じて下さった様です。
    大した細工は施しておりません。「彼」の家から拝借させて頂いただけですから。
    もっとも、男子高校生の雑な洗濯では新品同様とはいきますまいが。
    あらあらうづきさん、指が大事な所に潜り込んでしまってますよ?
    『やんっ・・・何やってんの、うづき・・・・ダメェ・・・・・・!』
    我慢は体に良くないですよ?・・・もう一燃えしなさい、うづきさん?



    731 名前:四月のうづき・昼休み[sage] 投稿日:03/11/26(水) 21:12 ID:/e3YyHox
    『どうして・・・あのコの匂いがするの・・・?』
    それ以前に、何故あなたはこれが「彼」の匂いだと分かるのでしょう?
    いえ本当は存じ上げているのです。あなたぐらいなのですよ、
    「彼」に抱きついた人物は(しかもあなたは初対面で)。さらにキスまでするなんて!
    私には出来なかったのですよ、うづきさん。・・・あなたが羨ましいです。
    『やだっ、もう我慢できないよ、キミが欲しい・・・!』
    もう一度見せてあげて下さいな、あなたが「彼」で発情した姿を。
    『あった、シャワーノズル・・・』
    うづきさん、弱い威力で全身を撫で回すようにシャワーを当て始めました。
    こんなにじらして持つのでしょうか?肌が赤く染まってきましたよ。
    カメラのアングルを変えてみましょう。(先程のも私のマニュアル操作だったのですよ)
    ピンと張り詰めて震える2つのささやかなふくらみ、ほころびはじめた女性の花びらが
    殿方に可愛がられるのを待ち望んでいるみたいです。・・・是非、私も・・・!
    『あんっ・・・感じるっ・・・・ねえ・・・もっと・・・・!』
    「彼」に愛撫されている所を想像したのでしょうか?
    先程もそうしてらっしゃっていた様に、「彼」の名を何度も呼んで・・・・
    シャワーの水圧が段々と上がってきました。うづきさんもあんなに気持ち良さそうに・・・
    『やあんっ!ココ、こんなにしちゃダメェ・・・!』
    淫核にシャワーが当たったぐらいでそんなに艶かしく動かないで下さいな。
    「彼」が興奮しかけたではありませんか。
    ・・・私を含めた様々な女性のサンプルではそんなに反応しなかったのですが、
    どうやらあなただけは特別な存在みたいですね。・・・本当にあなたが羨ましいです。
    うづきさん、「彼」の鎖を解けるのはあなたを措いて他にいそうもありません。
    ・・・・・あなたしかいないのです。



    732 名前:四月のうづき・昼休み[sage] 投稿日:03/11/26(水) 21:14 ID:/e3YyHox
    「・・・・・んんっ・・・・・んっ・・・・・!」
    実は私も冷静に観察している訳では無いのです。うづきさんは気付きませんでしたが、
    いつもの黒衣の下には何一つ身に付けてはいません。
    そう、膝に届くほど愛液を垂らしながら、私も乳房をまさぐっているのです。
    左手にはうづきさんの甘い匂いと酸味の強い滴りを吸い込んだ白いショーツ、
    そして下半身には2つのマシン、“ヴァギナトレーナー”と“アナルクリエーター”が深々と突き刺さって、
    私を責め苛んでいるのです。・・・・・うづきさんにも教えてあげたい・・・・!
    真っ赤な乳首も、もっと真っ赤な女陰も、快楽を貪るうづきさんに合わせて
    少しずつ絶頂に近づいているのです。
    うづきさん・・・、まだイかないのですか?私はもうすぐなのですよ・・・!
    『ああっ・・・はぁん・・・!ゾクゾクするぅ・・・・』
    「んんっ・・・ぐっ・・んっっ・・・!」
    あなたが「彼」を欲しがっている様に、私も「彼」とそしてあなたを欲しがっています。
    ・・・酷い女もいたものですが、自分に嘘はつけません。・・・一緒にイきたいのです。
    『ねぇ・・・来て・・・一緒にイこうよ・・・・!』
    嬉しい・・・いえ、「彼」の事でしょうが、あなたと一緒にイけるのならば・・・!
    『来るっ・・来るぅ・・・・・やぁんっ・・・!』
    そんな・・・うづきさん・・・
    シャワーの威力を最大にして、指で開いた乙女の部分に当てるなんて・・・!
    ヒクついたサーモンピンクのうづきさんの処女器官が大写しになって・・もうダメです・・・
    『「ああっ!・・・あん・・・・あっ・・ああっ・・・・・・・・!!!」・・・・・なんという快感・・・こんなのは本当に久しぶりです・・・・・!



    733 名前:四月のうづき・昼休み[sage] 投稿日:03/11/26(水) 21:14 ID:/e3YyHox
    「・・・・「きーちゃん、紅茶と紅茶とあと紅茶とどれがいい?」
    ・2番目の・・・紅茶を・・・・・・・」
    「・・・ノリがいいよね、きーちゃん」
    うづきさんはモデル用のガウンを羽織って何事も無かったかの様に、
    お茶とサンドイッチ(コンビニの)を出して下さいました。
    とは言え、私には自分で用意したサプリメントがあるのですが。
    「・・・・飲んでも・・・喀血しないのです・・・・」
    「てゆーか、喀血したらダメじゃん(あ、喀血を知ってる!うづき頭いい!)」
    しばらくの間、エネルギー補給。・・・お茶ばかり飲んでた気がするのですが。
    ああ・・・大事な用件を忘れる所でした!
    「・・・ようやく・・・・カメラ用の・・・自爆装置が・・・完成、したのですが・・・・」
    「・・・・わざわざ付ける事ないって、きーちゃん」
    そうなのです。先程の調整では自爆装置は付けられなかったのです。

    二ノ舞きさらぎ、一生の不覚です・・・・!

    「そ、そんなにへこまなくてもいいじゃん、ねえ?」
    ・・・仕方ありません。一息ついたら本題に入るとしましょう。
    うづきさん、あなただけが頼りなのですよ・・・・・!


    800 名前:四月のうづき・昼下がり[sage] 投稿日:03/12/05(金) 18:12 ID:4f6stA/x

    「・・・こよみ学園・・・日曜日の正午。・・・そこでは・・・二人の乙女が・・愛の交歓を・・・・・」
    「ちょっときーちゃん、勝手にお話作っちゃダメだよぅ!」
    えーとごめんなさいね。
    ほんとはこのワタシ、四天王うづきがビデオ撮影している所にこのきーちゃんこと
    二ノ舞きさらぎちゃんがやってきたの。
    「・・・・そのビデオには・・・うづきさんの・・・あられもない・・・姿が・・・鮮明に・・・・・」
    うー、そうなんだよ・・・・一人エッチしてる所、全部きーちゃんに見られちゃったんだ・・・・・
    ともあれ、お昼も食べた事だし、そろそろ帰って
    「・・・用事と・・・・お話が・・・・あるのですが・・・・・」
    うー、うまく逃げられたと思ったのにぃ・・・・

    「・・・まずは・・・うづきさんの替えの下着をお持ちしたのですが・・・・」
    これってきーちゃんかやよいちゃんあたりが穿きそうな黒いスケスケ・・・うづきが穿くの?
    「う・・うん、ありがときーちゃん、助かるよ(無茶苦茶ハズいけど)」
    「・・・・お役に立てて何よりです・・・・これで本題に・・入れるというものです・・・」
    うー、やっぱりやな予感・・・ていうかなんでうづきのぱんつ持ってるの・・・?
    「・・・以前頼まれていた・・・・殿方の資料映像を・・・お持ち、しました・・・・」
    あー、冗談半分に言ってたねそーいえば。本気にしてくれてたんだ・・・
    それじゃあ早速再生といきましょうか・・・・・えええっ!?
    モニターに映っていたのはとある男子生徒。それも・・・
    「・・・はい、先程・・・・うづきさんが呼んでいた・・・・・あの人、です・・・・・」
    「え?うづき、声に出していたっけ?」
    「・・・・・あたかも・・・自分を抱かせているかの様に・・・・呼んでいたの、ですが・・・」
    それってさっきのイッちゃう直前の事?声に出してたんだ・・・恥ずかしい・・・
    「で、でも何でこのコの映像を?」
    ドーテンしてるうづきをよそに、あのコったら服なんか脱ぎだしてる!
    オフロに入ろうとしてるのは見れば分かるけど、目のやり場に困っちゃうよぅ。
    もうクギヅケ・・・じゃなくて!


    801 名前:四月のうづき・昼下がり[sage] 投稿日:03/12/05(金) 18:13 ID:4f6stA/x
    「・・・・・「ど、どーしたのきーちゃん?」
    なんかきーちゃんと目があっちゃったよ。ずっとこっちを見てたみたいだけど?
    いえ・・・・彼を見る目が他と違っていましたから・・・・恋する乙女の瞳、ですね・・・・・」
    ドキッ!?うづきの気持ちって傍目からバレバレって事なの?
    「・・・・もっとも、他の方々には・・・玩具扱い、しているだけと・・・見られている様ですが・・・・・」
    ズルッ・・・それはそれでなんかヤダなぁ・・・
    なんて考えてるうちに画面が眠るあのコに切り替わってた。ていうか何この変な機械の山!?
    「・・・・・現在の・・・彼の・・・様子、です・・・」
    「あのコに何か悪いことでもあったの?(てゆーか今きーちゃんにされてる気がひしひしと)」
    「・・・・・はい・・・彼は・・・自慰行為も・・・夢精さえも・・・していないのです・・・・・そして調べた結果・・・大変危険な状態に・・・ある事が分かったのです・・・・・」
    ど、どういうこと!?危険な状態って!?
    「・・・彼自身今はまだ・・・認識してはいないようなのですが・・・・・無意識の内に・・・性欲を過剰に抑制していた為に・・・精神が不安定になってしまった様なのです・・・恐らくこの街に戻ってこられる前の・・・・施設時代にこうなってしまわれたものかと・・・」
    「そ・・・そうなの?(よくここまで調べられるよねぇ)」
    「・・・・普通の場合ならば・・・自分の中で折り合いを・・・付けていかれる物なのですが・・・・彼はそうされるにはあまりに不器用すぎたのでしょう・・・・・」
    「何となく分かる気がするかも・・・でもそしたらどうなっちゃうの?」
    「・・・・良くて一生インポテンツ・・・・性犯罪に走るか・・・精神に異常をきたしてしまわれるか・・・・・・・・・・・・最悪衝動的に自殺してしまわれるかも・・・・・」
    血の気が引いていくのが自分でも分かる・・・・あのコが・・・どうしてこんな目に・・・?
    「そんな・・・そんなの、うづきやだよ!なんとか助けてあげられないの、きーちゃん?」
    「・・・・・あります・・・・たった、一つだけですが・・・・・」



    802 名前:四月のうづき・昼下がり[sage] 投稿日:03/12/05(金) 18:14 ID:4f6stA/x
    「・・・・抑制された性欲を・・・識域下レベルで解放させる以外、ありません・・・・具体的に言えば・・・・夢の中で・・・女性と交接・・・・所謂セックスをさせる・・・訳ですが・・・」
    なんとなく胸がチクッとする・・・しょうがないんだろうけど、なんかモヤモヤしてる・・・
    「・・・・・ですが・・・私を含んだ様々な女性のサンプルを用いても・・・一人を除いては・・・・思ったような反応を示しませんでした・・・・うづきさん、貴女を除いては・・・・・」
    なんかホッとしたかも・・・・・えっ、きーちゃん今なんて言った!?
    「・・・・貴女だけなのです・・・初対面で抱きつき、キスまでされる奇特な方は・・・ともかく彼にとって貴女は特別な存在になっているのです・・・・(先程の出来事は内緒ですよ)」
    うづきが・・・あのコにとって・・・そんな・・・信じていいの?
    「・・・・・お願いです・・・・彼を助けてあげて下さい・・・・私では、出来なかったのです・・・・・」
    もしかして・・・きーちゃんもあのコの事を?なのにうづきに・・・
    「うん、任せて!うづき、あのコを助けてあげる!」
    「・・・・・ありがとう、ございます・・・・私で・・・・・出来る限りの事は・・・させて頂きます・・・・・」
    そんなに泣きそうな目しなくていいよ。きーちゃん、出来るなら自分で助けたかったんでしょ?
    うづきはだいじょーぶ!でもどーすればいいの?
    「・・・・・彼を取り巻く・・・機械の説明が・・まだ、でしたね・・・・・この機械で・・・私は彼と・・感覚を共有できるのです・・・・」
    きーちゃんとあのコが?それでそれで?
    「・・・・・つまり貴女は私を通して・・・彼と交接するという訳です・・・・・そして夢精まで導けたら・・・成功、です・・・・・」
    ス、スゴイ作戦・・・いかにもきーちゃんってカンジ・・・
    とにかくがんばんなきゃ・・・・チョット待って、これってうづきときーちゃんが・・・するワケ・・・なの!?



    803 名前:四月のうづき・昼下がり[sage] 投稿日:03/12/05(金) 18:15 ID:4f6stA/x
    「・・・・・御不満ですか?・・・そうでした、彼にも・・・何をされるか分からないと・・・恐怖感ばかり・・・持たれてしまって・・・・望む様な反応は・・・して貰えませんでした、ね・・・・・・・・・・」
    わかる、すっごいよくわかる・・・けど言えない。
    「だ、だいじょーぶだよきーちゃん、がんばろっ?(きーちゃんとあのコをイかさなきゃ、ね)」
    「・・・・・ありがとう・・・ございます・・・・・では早速ガウンを・・・」
    「じ、自分で脱ぐよぅ、きーちゃんこそ脱ぎなよ~」
    「はい・・・・・」
    黒衣が落ちると一糸まとわぬきーちゃんが・・・って下、何にも着てなかったのぉ!?
    「・・・・・どうか・・・なされましたか・・・・・?」
    ど、どーかするよ。そうでなくてもふたりとも素っ裸なんだもん、どーしても固くなっちゃう・・・
    「・・・・・緊張してますね・・・うづきさん・・・少しよろしい・・・ですか・・・・?」
    あれっ?きーちゃん、うづきの羽根なんか持ってどうするの?
    「・・・これで、よし・・・着脱と遠隔操作しか・・・出来ませんが・・・・」
    わあっ!うづきに直接羽根が生えてる!動かせる!本物の天使さんみたい!
    やん、おしりに触る羽根がくすぐったいよぅ。
    「・・・・・フフッ・・・生まれたままの天使、です・・・・」
    もう、きーちゃんったら照れくさいなぁ。思わず羽根で体を隠しちゃったじゃない!
    「あら・・・?隠す仕草が・・・・彼には・・・却ってそそる様ですね・・・」
    そ、そうなの?あ・・またなんかジワッてなってきちゃったよ・・・
    「うづきさん・・・綺麗です・・・・」
    そんな・・・間近で囁く様にこんな事言われたら・・・


    804 名前:四月のうづき・昼下がり[sage] 投稿日:03/12/05(金) 18:15 ID:4f6stA/x
    近寄ったきーちゃんがうづきの羽根の隙間から手を差し入れてくる。
    お胸やお尻、あちこちなぞる手がいやらしくも気持ちいい・・・
    「・・・・・こんなに・・・滑らかな・・・手触り・・最高です・・・!」
    ホメられてうれしいんだけど・・・これじゃ絶対きーちゃんに押し倒されちゃう!
    何とかしてきーちゃんとあのコをイかさなきゃ・・・・そうだ!
    「さあ・・・うづきさん・・・・・私に全てを・・・・・・ひゃんっ!?」
    うふふっ、うづきの羽根できーちゃんの背中をそぉっとなぞってあげたの。
    意外と可愛い声、出しちゃうんだぁ・・・
    「ビンカンなんだね・・・もっといっぱい、してあげる・・・・・・!」
    「・・・・・お、御待ち、下さい・・・そんな事・・・されては・・・はぁ・・・駄目、で、す・・・・」
    「ダ~メ!きーちゃんとあのコがイクまでやめてあげないっ♪」
    二枚の羽根で交互に背中をなぞりながら、きーちゃんのおっぱいに飛び込んじゃう。
    おっきいくせに冷たそうに白っぽい・・・でもこうやって揉んじゃうと・・・
    「はっ・・・あん・・・・うづきさん・・・そんな・・・駄・・・目・・・・!」
    真っ赤な乳首をピンと立ててダメって言われても・・・ねぇ?
    それにしても冷たそうに見えるけどフカフカしてあったかい・・・きーちゃんそのものみたい・・・
    「いーないーな、うづきも欲しーなー、おっきーなーっ」
    とかなんとか言いながら胸一面に顔をすりつけてあげるの。
    「・・・・・んっ・・・・・んんっ・・・だ・・・め・・・・・で・・・・す・・・・」
    もう、きーちゃんったらそんなにやせ我慢することないのに。
    ガマンは体に良くないよ?・・・もっと燃えちゃいなよ、きーちゃん?


    805 名前:四月のうづき・昼下がり[sage] 投稿日:03/12/05(金) 18:16 ID:4f6stA/x
    左手でおっぱいをいじくりながら、右手で体のラインをなぞってあげる。
    ほっそいウエスト(上と下がおっきいからうづきのより細く見えるのね)を、
    スベスベして柔らかいおしりを、白くてむっちりしたふとももを、
    ゆっくりと、じらすように撫で上げていくの・・・・
    「・・・・・・んっ・・・・・・はぁ・・・あ・・・んんっ・・・・・・」
    自覚してるかな?段々と体重をうづきに預ける様になってきてるの。
    うづきのタッチにされるがままになってる・・・
    「・・・・・ぁ・・・・っ・・・だ・・め・・・・・っ!」
    やっぱり背中が弱いんだね。なぞるたびにピクンピクンって反応しちゃってる・・・
    ホントかわいい・・・もっとかわいくしてあげるね?
    「・・・・・・はぅっ・・・・・!そんな所・・・・・やっ・・・駄目・・・!」
    そう、きーちゃんのアソコにお指を潜り込ませてあげたの。
    熱いトロトロがどんどん湧き出してる・・・ホントはきーちゃんもえっちだったんだね。
    「・・・・・私に・・・・そんな・・事・・・・・ありま・・・はうっ・・・・!」
    素直になれるように中指を赤ちゃんの穴に沈めていっちゃう・・・どんどん奥まで・・・・!
    あれっ?結構奥まで入っちゃうよ?ひょっとしたらこれって・・・・
    「ねえきーちゃん、はじめてのエッチってどうだったの?」
    「・・・・・・・・・・・!!」
    あー、やっぱりしちゃってるんだ。動揺してる動揺してる。
    「・・・・・と、殿方とは・・・・してなど・・・・・あぁ・・・っ・・・・・!」
    「ウソついちゃダメっ。おしおきは指二本、だよ・・・三本、いけるかな・・・?」
    「・・・・・ほ・・・本当・・・です・・・・女の・・・方・・・・です・・・から・・・」
    「あらま。ちょっと聞いてみようかな?(そっと指でかき回しながら、ね)」
    「・・・・・・わ・・・私の・・・幼い頃からの・・・・親友・・・・なのです・・・から・・あぁっ・・・・!」
    「ふんふん、それで?(ぐりぐりぐりっ)」
    「・・・・・・やぁぁっ・・・・!は、話します、から・・・・もっと・・・優しく・・・・」
    うん、優しくしてあげるから話してくれるよね?そしたらもっとしてあげるから・・・・!



    806 名前:四月のうづき・昼下がり[sage] 投稿日:03/12/05(金) 18:17 ID:4f6stA/x
    「・・・・ふぅ・・・ふぅ・・・・はぁ・・・その親友・・・・と・・・・・」
    「そのコ、なんてコなのかなぁ?(お豆をチョンチョンっと)」
    「あンッ!・・・・その娘・・・カンナちゃんという・・・・とても・・・内気な・・・娘と・・・」
    カンナちゃんっていうんだ。・・・・・いつか会える日が来るかな?
    「・・・・社会に出る時になって・・・・離れ離れに・・・・なる前に・・・・・・」
    「あげちゃったんだね?(ちょっと姿勢、変えるね)」
    「・・・・・・互いに・・・・互いの・・・操を・・・・・うづきさん、何を・・・・!?」
    さっきうづきがやってた様にね、カメラの前でお股を広げてもらうの。
    わぁ、こんなにとろとろになっちゃって・・・・こっちもさっきのうづきみたい・・・・
    「・・・・そんな・・・うづきさん・・・・・ひどい・・・・」
    だってぇ、こんなにきれいな花びら、ちゃんと写してあげなくちゃ♪
    「ほらきーちゃん、いっぱいに広げて大写しにしちゃったよ・・・」
    「・・・・・あまり・・・・見ないで・・・・戴けますか・・・・・・恥ずかしい・・・・・です・・・・」
    そりゃちょっと色が付いちゃってはいるけどさぁ、見苦しくなんてないんだよ?
    むしろ中身の赤さを引き立てるみたいにして本当にきれいなんだから!
    「あ、ごほうびをあげなくちゃ、お口いっぱいめしあがれ・・・・・!」
    もっともこのお花、指三本も飲み込めるぐらいにやらしいんだけどね。
    「あああっ、・・・・か、かき回さないで・・くださいっ・・・・!」
    三本の指をバラバラに動かして、お豆さんもちょっと突っついて、全部を映してるモニターをきーちゃんに見せ付けながら、かわいい、ステキって囁きかけてあげるの・・・・そろそろかな?
    「・・・・・あっ・・・はぁ・・・・・やぁぁ・・・・・!」
    ビクビクってした途端、きーちゃんてば力が抜けたみたいになっちゃった・・・
    「・・・・軽く・・・・絶頂を・・・迎えて・・・しまいました・・・・」
    ・・・・・でもモニターのあのコはまだまだみたいだよ?「軽く」じゃダメなのかな?


    807 名前:四月のうづき・昼下がり[sage] 投稿日:03/12/05(金) 18:17 ID:4f6stA/x
    「・・・・・うづきさん・・・・ですから・・・方法が・・・違うのです・・・・」
    「え、どーして?女の子の快感って男の子の10倍以上ってやよいちゃんが言ってたよ?」
    (どんなシチュエーションで言ってたかは内緒。可愛かったなぁ、やよいちゃん・・・・)
    「・・・・・・それはそうなのですが・・・・いえ・・・だからこそ・・・・・」
    「えーどーして?きーちゃんがガンガンイッちゃえばあのコも簡単に目覚めるんじゃないの?」
    「・・・・・・それでは・・・・第一・・・・体が・・・・持ちません・・・・こうなれば・・・・・」
    「こーなれば?」
    「・・・・・私達を夜の闇に包め・・・・!」
    わ、カーテンがひとりでに全部閉まってく・・・大分薄暗くなってきちゃった・・・
    「・・・・・“レーザーウェーブVer.85.49”・・・トランスフォーム・・・・!」
    な、なんでそこのカメラが変形しちゃってるの!?中から変な液体がドバドバ出てるし!
    「・・・・・ご心配なく・・・・何の変哲もない・・・流体金属状の・・・ナノマシン集合体、です・・・・・」
    こんな所にある時点で変哲ありすぎだと思うよ!・・・きーちゃんが只でヤられるワケなかったよぅ・・・
    「・・・・・これが・・・私の開発した・・・快楽誘導マシン“ラモー・ルーVer.84.03”、です・・・が・・・」
    ですが・・・何なの?
    「・・・・・変形完了(どちらかと言えば変型、ですね)まで・・・もう暫く・・・時間がかかるのです・・・・」
    ど、どーしてこう変てこな所で抜けてるかなぁ、きーちゃん・・・・・


    <・・・・・・夕方までには・・・完了している・・・筈、です・・・・・・>

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