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HAPPY☆LESSON ETUDE 第四章 やよい、朽ちたプライド

  1. 名無しさん@閑古鳥 2003/11/24(月) 00:44:00
    699 名前:520/第四章 やよい、朽ちたプライド[sage] 投稿日:03/11/24(月) 00:44 ID:8I/XtVhv
    くっくっく、ターゲット五人中、三人まで頂戴出来たぞぉ…… これほどのテクを持つ
    鬼畜モンは俺様の他にいないだろうぜ。だが、残る二人は今まで以上に厄介だぁ。一人は
    この俺様を餓鬼扱いして、制服を着て長ドスを振り回すキ印の年増でよぉ、もう一人は
    けったいな機械人形を操って電撃を喰らわす、神出鬼没のまっどさいえんてぃすとだ。
    まあ、伊頭家が誇る最強の遺伝子・臭作様の手に掛かれば、どんな雌でも腰をくねらせて
    喘ぐ事になるがな。

    おお、こりゃ珍しい。やよいときさらぎの雌が一緒に階段を上っていくぞぉ。早速後を
    追わせてもらうぜ。……屋上くんだりまで来て何を喋るつもりだぁ?

    「そうなの。むつきさん達の様子が妙なのよ」
    「…具体的には?」
    「むつきさんは普通じゃない目つきでチトセ君を見つめて、家事も上の空で手に付かなく
    なっているし、うづきさんは惚けた顔をして、エッチな同人誌ばかり描くようになったし、
    さつきさんは…こう言っては悪いけれども、かなり女っぽい仕草が目立つようになった
    でしょ?」
    「…寄生虫でも…憑いたのかもしれませんね……」
    「寄生虫ですって? まさか、終戦直後じゃないのよ」
    「寄生虫は…嫌悪されがちですが、アレルギーを防止したり、減量の手助けをしたりと
    色々…役に立つ事も……」
    「もう、健康診断の結果には何の異常もなかったわよ。他に思いつく事はないの?」
    「……いいえ。でもやよいさんは…まだ無事なようで、良かったです。しばらく…様子を
    見てみましょう」
    「そうね。なんだか嫌な予感がしてならないのよ……」

    なるほどねぇ。三人の雌どもの異変に気付いたか…… こうなると最も面倒な二人を後に
    残したのは失敗だったかぁ? 戦略としては手強い奴から落とすのがセオリーだからな。
    なるべく早く一方を肉便器にして、残る一人を孤立無援にしなけりゃならねえようだ。
    疑いを強めているやよいから追い込むかぁ。

    700 名前:520/鬼畜より怖いアクセス禁止[sage] 投稿日:03/11/24(月) 00:45 ID:8I/XtVhv
    ……オイ、兄弟。あの年齢詐称の雌を丸一日つけても何もネタをゲット出来ねえとは、
    俺様も焼きが回ったかぁ? 保健室で馬鹿な餓鬼どもの相手をして、下校後は羊羹屋に
    寄った後、スーパーで買い物してと…話にならねえや。小学生の雄餓鬼を悪戯するとか、
    ホストクラブのアンちゃんに貢ぐとかよぉ、もっとスリリングな展開はねえのかぁ?
    仕方がねえ、気分転換に手持ちの雌とまぐわって鋭気を回復するか。

    「…あ……ぅん…ぴちゃ……ちゅっ…」
    「どうした、むつき。残り時間は後二分しかねえぞ…… うぉっ!?」
    これは驚きだぁ。むつきめ、鈴口を両の親指で押し開いて、細い舌を尿道内に出し入れ
    してきたぞぉ。何時の間にこんな性技を身につけやがった? ……お次は身体を動かして
    乳房で陰嚢をさすり始めたか。乳首もビンビンに勃起させて、自分から肉棒に押しつけて
    やがる。こりゃ自分も快楽に浸っている雌の動きだぁ。栗色の髪も大腿にチロチロ触れて、
    こそばゆいぜ。
    「ぁん…ん……ぴちゃ…」
    両手で肉棒を有難そうに支えて、ペチャペチャ音立てて舐めたり咥えたりよぉ。少し前まで
    おぼこだった雌がこの有様かぁ。俺様が手懐けた結果とはいえ、どうにも興醒めだな……
    「んん… きゃっ! はぁ…ハァっ…… じ、時間はどうでしたか?」
    「残念だったなぁ。五分と十秒だ。今回の試験は落第だな」
    「今回は…自信があったのですが…… まだまだですね」
    「そうだぁ。立派な母親への道は長く険しいんだ。チトセの餓鬼を満足させるには、もっと
    鍛錬が必要だぜ。……そうだぁ、むつきよ。やよいの奴に何かおかしな所はねえかぁ?」
    「やよいさんですかぁ? え~と…チトセさんがいないところでよく愚痴を聞きますねえ」
    「愚痴だぁ? どんな事を口にしてやがる?」
    「お酒が入ると、男性が欲しい欲しいって繰り返し…酷い時には涙まで流すんですよぉ。
    『みんなは若いからいいわよねえ、私なんてそんな暇なかったわよ』って。そうなると
    他の皆さんは自分のお部屋に逃げ出しちゃいますけど。あの立派で頼りになるやよいさんに
    こんな一面があるなんて、意外な一面ですよねぇ……」
    「男が欲しいねぇ…そうか。くっくっく…」

    701 名前:520/さすがの臭作もアク禁には勝てず[sage] 投稿日:03/11/24(月) 00:47 ID:LJMMSpVG
    むつきの奴、自分から他の雌達との同居をバラしてやがる。奴らを巻き込まないために
    犠牲になったってのによぉ…哀れなもんだぜ。これ以上理性がアジャパーになると、
    俺様との熱い関係までバラすかもしれねえから、むつきはもうそろそろお役御免かもな。
    さて、そろそろ用務員室に戻るとするか……

    『今日の歌のパラダイスは、スペシャルゲストとして、トップアイドルの八桜はづきさんに
    お越し頂きましたぁ~』
    『こんばんは~八桜はづきでぇ~す!』
    『今回発売になった写真集、すご~くセクシィですねえ…プチッ』
    けっ、乳がでけえだけで歌手になれるとは、いいご時世だな。昔は作曲家に色々ご奉仕
    しなきゃデビューなんて出来なかったってのによぉ。それにしてもあのやよいをどう
    追い込むかが問題だぁ。あの年増雌が相手だからな。チトセとの同居ネタ程度じゃ、また
    餓鬼扱いされるのが落ちだぞ…… 基本に戻ってやよいの経歴でも洗ってみるかぁ。

    深夜の職員室に蠢く影一つ…毎度お馴染み鬼畜のワーキングタイム、丑三つ時でござい…
    見つけたぞ、これが職員名簿だぜ。……ほぉ、ただの保健室のおばちゃんかと思いきや、
    医師免許まで持ってやがるのか、ご立派なもんだ。さらに看護師免許に保健婦免許、剣道の
    有段者で、茶道の心得も御座いますってかぁ? 資格で武装するきゃりあうーまんの
    走りって奴だな。んん? この礪波流十七代目ってのは何だ…後で調べてみるか。

    どうやら餓鬼どもの良きアドバイザー、やよい先生は若々しい肉体をお勉強と修行漬けで
    持て余していたらしいな。男なんて影も形も見ないうちに、歳を食っちまったか。
    可哀想によぉ、むつきに愚痴っているのもよく解るぜぇ。もっと早く俺様と出会っていれば
    雌の悦びを骨の髄まで叩き込んでやれたんだがな。十七歳を気取って若作りしているのは、
    その反動かもなあ……

    702 名前:520/ママ先生以外のキャラは[sage] 投稿日:03/11/24(月) 00:48 ID:LJMMSpVG
    さて、くら~い性春を過ごしたやよいママさんを、どうモノにしたもんか…… そうだぁ、
    あれほどの肉体を持っていながら、男とイチャつくのも叶わねえとなると…手癖が相当
    悪そうだな。夜な夜な布団の中で、まだ見ぬ男を思い描いてか、それとも雌同志の
    禁断の関係を夢想して、乳房や秘裂に手が伸びてしまう…くくくっ。自慰シーンでも
    ゲット出来れば一発で追い込めそうだが、いくら何でもチトセのヤサに忍び込むってのは
    無茶だろうしなあ。そうだぁ…その手があったぞぉ。早速準備に取りかかるか。あそこなら
    盲点だからきさらぎの監視もねえだろう。

    けっ、私立ってのは金が有り余っているようだな。こんな豪勢な茶室までこしらえやがる。
    ……これがお抹茶って奴か? 売れ残りの煎茶の屑と大して変わらねえように見えるがな。
    これに伊頭家伝来のお薬を…くくっ、味も香りもしねえからいくら医者のやよいでも
    疑う事はあるめぇ。即効性だからすぐに身体が疼いてくるだろうぜ。恐らく茶道部の
    雌餓鬼どもがいる間は何とか堪えて、誰もいなくなった後…… このDVカメラに、やよいの
    痴態が如実に記録されるぞぉ。

    さて、カメラを回収するまでじっと我慢の子だぁ。昨日はまともに寝てねえからな、
    用務員室で一休みするとしようか……
    「おっさん! 探したぞ!」
    「!!! げぇっ、さつき…いや、五箇条先生さまぁ」
    「そんな他人行儀な呼び方すんなよ。オレはあんたの忠実な奴隷…」
    「コラァ、人の目がある事が解らねえのか?」
    「あはっ、済まねえな。それより次は何時相手してくれるんだ? なんかさぁ、おっさんと
    セックスするのが習慣になっちまってさ、日が空くと胸はパンパンに膨らむし、オメコも
    愛液が…」
    「お前には羞恥心ってもんがねえのか? まぐわう時はこっちから連絡してやるから、
    しばらく堪えてるんだな。その方が肉棒を受け入れた時の快楽も倍増するぜぇ」
    「そんなぁ! 折角おっさんを見つけたってのに…… まさかおっさん、むつきとか
    やよいを相手にしているんじゃ…そんなコト絶対に許さないんだからな! おっさんの
    チンチンはオレだけが挟んだり咥えたりできるんだからな!」
    「解った解った、近いうちに必ず呼んでやるから…」
    「絶対だぞっ! 嘘だったら只じゃおかないぞ!」

    703 名前:520/続編で陵辱されるかも[sage] 投稿日:03/11/24(月) 00:49 ID:LJMMSpVG
    雌のカンと嫉妬ってのは恐ろしいもんだぁ。あのさつきもやはり雌だったってことだな。
    ……ご主人様を恫喝する肉奴隷ってのはさつきらしいがな。

    よし、部活が終わって一時間は過ぎたな。一時間も手淫をする雌は居ねえだろうから、
    もうそろそろ回収する潮時だぜ。……何だぁ、茶室の前にやよいが立ってやがる。
    「これは三世院先生、このような所でいかがされましたかな?」
    「!! い、伊頭さん!? アナタこそどうして?」
    「私めは用務員でございますぅ。下校時刻後の校内見回りは、大切なお仕事ですからなぁ」
    「そ、そうだったわね。じゃ、さ、さようならっ」
    兄弟よ…やよいの奴、歩き方がどことなくぎこちねえぞ。腰の辺りがふらふらして
    やがるしよぉ。これはどうやら……

    くくくっ、回収したDVカメラを再生してやるか…… 雌餓鬼相手に生真面目に茶道の
    手ほどきなんかしてやがる。へへっ、顔色に赤みが増しているぞ…これは薬の効用だな。
    腰の辺りも妙に細かく震えているのが解るぜ。……ようやく一人になったぞぉ。おお?
    オホッ! おわっ! こりゃあスゲえぞ。トンデモねえネタがゲット出来たようだぜ。
    これを見せた時のやよいの顔が楽しみだぁ。早速メールを送信してやるぜ。是非とも
    ご相談したい件があります、是非いらして下さいませ…っと。

    汗と淫液の臭いにまみれた講堂控え室でございますぅ。さて、今日のお客さんは……
    「あら、伊頭さんじゃないの? こんな所に呼び出すなんて、よほど秘密にしたい
    相談なのね……」
    「いえいえ、私めがご相談したいのは三世院先生についてでございますぅ」
    「私の事ですって? うふふっ、伊頭さんのような中年男性まで虜にしちゃうなんて、罪な
    女ねぇ、わ・た・し」
    ……この雌めが。真空飛び膝蹴りでも喰らわしてぇ気分になってきたぞぉ。
    「くくくっ、実は三世院先生がある男子生徒…仁歳チトセ君と同棲しているという話を
    聞きましてねぇ。こよみ学園を愛する一用務員としましても、ぜひ事の真偽を確かめたいと
    考えた次第で…」
    「まあ、誰がそんな根も葉もない噂を。人気者って怖いわねえ…変な噂が尾びれを付けて
    広がっちゃうもの」

    704 名前:520/そろそろ134氏にも戻ってほしい頃[sage] 投稿日:03/11/24(月) 00:51 ID:LJMMSpVG
    流石はやよい、肝っ玉が据わってるぜぇ。眉一つ動かさねえぞ。
    「何でもお家で酒に酔うと出る口癖は『男が欲しい』だとか。意外ですなぁ…先生が
    男日照りの日々を送っていらっしゃるとは」
    「………」
    おっとぉ、口元が多少歪んだかぁ?
    「ふうっ、誰かが話しちゃったのね…… でも聞いてほしいの。私がチトセ君と同居を
    始めたのは彼に取り付いている不幸神を…」
    「くくくっ…実は私めが気になったのは、その生徒との同棲ではなく、先生自身の性癖
    なのですがねぇ。まずはこれをご覧下さいませぇ……」
    「!! あなた、このビデオは……」
    「三世院先生は茶道部部員が帰った後、おもむろに両手で乳房を揉みしだくのですぅ。
    さぞ大きな乳房なのでしょうなぁ…和服の上からでも波打つのが何とも淫靡で、性欲
    旺盛な男子生徒など、これだけで射精してしまうそうですな。さらに先生は突然脚を大きく
    広げますねえ。アサリに熱湯を掛けた時のように、それはもう、パックリと。そして股間に
    手を伸ばして…先生の美しいお顔も盛りのついた雌ネコの如く…」
    「くっ、いい加減に…」
    「さらには襟元を大きく割り開き、乳房を放り出すのですぅ。いやあ、なんて柔らかそうな
    オッパイなのでしょうなあ。まさにディス・イズ・ザ・オッパイ…」

    「喝!!」
    なぁ!? やよいの奴、高級DVカメラを長ドスで叩き斬りやがったぁ。このキチガイ雌め…
    明治政府の廃刀令はどうなったんだよぉ。
    「あなた、これはれっきとした犯罪行為よ!」
    「いやいや、青少年に正しい性行動を教授すべき保険医ともあろうお方が、男にあぶれた
    腹いせに激しい自慰に走るというのも、一種の犯罪行為…」
    「黙らっしゃい! ……解ったわ。むつきさん達の様子がおかしいのも、あなたの仕業
    でしょう? なるべく穏便に事を運びたかったけど、もう容赦はしないわよ」
    「……くくっ、年増の割には鋭いじゃねえか。仰せの通りだぁ。それに残念ながら、既に
    そのビデオのバックアップはしっかりと取ってあるんだよぉ。ネットで流すのも面白えな。
    『日本有数の密教、礪波流十七代目・女当主の限界オナニー』ってかぁ?」

    705 名前:520/ではまた次回…[sage] 投稿日:03/11/24(月) 00:53 ID:LJMMSpVG
    「そこまで調べ上げてるとは大したものね。でもきさらぎさんに頼めば、それぐらい
    どうにでも出来るわ。そうね、あなたの記憶も綺麗さっぱり消して貰おうかしら。
    きさらぎさんの恐ろしさはあなたも身をもって解っているわよね、ふふっ……」
    ……きさらぎの名前を出せば脅え上がるとでも思っているんだろうぜ。水戸黄門の印籠じゃ
    あるまいしよぉ。
    「はて、そんな事が出来るのかなぁ?」
    「きさらぎさんの天才的な科学力なら、造作もないでしょ。私に首を斬られないだけ
    有難く思うのね」
    「その通り、きさらぎは有能な科学者だぁ。そして有能な科学者ってのは概して好奇心に
    満ち溢れているモンなんだよぉ。その好奇心が、お前がどんなビデオを撮られていたのかに
    関心を示さないでいられるかな? 恐らく穴の開くほどお前の痴態を注視するだろうぜ」
    「!! あっ…そ、そんな……」
    「恐らくきさらぎはお前が喘いでいるビデオを見ても、さっぱり理解出来ず家族全員に
    相談しちまうだろうな。むつき曰く『やよいさんって、不潔…』、さつき曰く『やよいも
    すました顔して、やるコトはしっかりと…』、そしてうづき曰く『やよいちゃんって、
    一八禁のヒロインみたいだね』てな具合かぁ? いやあ、楽しそうな家族の会話だ。
    チトセが何て口にするかも、興味をくすぐられるぜぇ」
    「……これも、運命だっていうの、かしらね」

    くっくっく…あの年増雌のやよいが、地べたにへなへなと座り込んじまったぜぇ。失意の
    あまり顔面も蒼白だぁ。哀れだねぇ。
    「これ以上事態を悪くしたくねえなら、明日の早朝四時にこの場所にやってくるんだな。
    ちゃんと風呂には入ってこいよぉ…意味は、解っているよな」

    さて、これでやよい先生様の肉門の扉がやっと開かれたぜ。あの雌には餓鬼扱いされた
    借りがあるからな。目一杯いたぶって、プライドをずたずたに打ち砕いてやるぜぇ……
    そうだぁ、ちょっとしたアイディアが浮かんだぞぉ。これまでになく愉快な肉欲の宴に
    なりそうだな…くくくっ。

    710 名前:520/HAPPY☆LESSON ETUDE 第四章(続き)[sage] 投稿日:03/11/24(月) 17:20 ID:l3UAgSa4
    へへへっ…作戦時刻だぜ、兄弟。これから俺様は希代の年増淫欲獣・三世院やよいを
    殲滅いたします…てかぁ? 射程距離内に目標がやってきたぞぉ。
    「……待たせたわね」
    「よく来たな。ちゃんと股ぐらは洗ってきたかぁ? いくら俺様でも、淫液にまみれて
    臭気を発する肉壷に突っ込むつもりはねえからな」
    「あなたの小汚い身体に比べれば、清潔だと思うわ。……一つだけ約束して。私の身体で
    満足したら、私たちの前から姿を消して頂戴。あなただって、叩けばいくらでもホコリが
    出る身の上でしょう? 一カ所に留まるのは危険じゃなくって?」
    この期に及んで条件闘争かぁ? いい組合員になれるぞぉ……
    「まだ自分の置かれた立場が解ってないようだな。お前は俺様にただ従属して、ひたすら
    許しを請うべき存在なんだよぉ…往生際の悪い奴だ。礪波流の当主なんて格好付けても、
    所詮はそこらに転がってる茶髪の雌と同じ程度の脳味噌だな。次はオカネあげるから
    見逃してよぉ~とでもお願いするか?」
    「馬鹿にしないで! もうっ…勝手になさい!」
    ちょっとからかってやると、男に媚びるような声が途端に怒気に満ちるな。流石は
    資格マニアのお偉いさんはプライドが高えや。
    「ホラ、早くスッポンポンになりやがれ。服を来ている年増雌なんぞ一文の価値もねえぞ」
    「くっ…あなたなんて今に天罰が下るわよ……」
    天罰ねえ…上等だぜ。天女だろうが女神だろうが、ヒィヒィ喘がせるのが鬼畜道の
    真髄ってモンだ。……おおっ…何て柔らかそうな太腿なんだ。風俗に転職すれば、素股の
    名人になれるぞぉ。腰回りはやっぱり贅肉が目立つねぇ。それでもくびれは残っているし、
    ヘソもしっかり割れているから、勘弁してやろう。出たぞぉ…五人の中で最も巨乳なだけは
    あるぜ。ぶらじゃあに包まれていてもその迫力は満点だぁ。
    「んん? どうした、早く乳を晒して、陰部を露わにしたらどうだ?」
    「何で、この私が…あんたなんかに……」
    悔しいかぁ…悔しいだろうぜぇ。唇を噛みしめて恥辱に耐えている顔つきも、加虐心を一層
    掻き立ててくれるぜ。

    711 名前:520/アク禁が怖いので[sage] 投稿日:03/11/24(月) 17:21 ID:l3UAgSa4
    「どう、満足して頂いたかしら? 早く粗末なペニスを挿入して果てるがいいわ……」
    「まあ、歳の割には悪くはねえ。乳房も意外に垂れてはいねえし、尻肉もプルプルして
    やがる。だが、腰回りに歳相応の贅肉が付いているのが邪魔だがな」
    「それでお望みの体位は何かしら? 獣のような男だから、後から挿入するのに悦びを
    感じるのでしょうね……」
    「コラ、俺様をそこらの強姦魔と一緒にするんじゃねえ。脱がして突っ込んでハイお終い
    なんて恥知らずな真似を、キング・オブ・鬼畜道の俺様がすると思うかぁ?」
    「強姦魔そのものじゃない? 自分の淫らな欲望のために女性を泣かせて、苦しめて…」
    「まあ、今に鬼畜モンと強姦魔の違いは身をもって思い知る事になるぜ。それより、はやく
    その机の上に仰向けに寝っ転がりな。身体検査のお時間だ」
    「勝手にするがいいわ ……ホラ、お望みの通りにしたわよ」

    へへっ、年増淫欲獣が一糸纏わぬ姿でおねんねしてるぜ。しかしまあ、身体全体が
    柔らかそうな桃肉に包まれているようだ。どことなく甘い体臭も香しくて、肉棒を自然に
    勃起させやがる。だがあれほどデカかった乳房は、ペシャンコに潰れて見る影もねえ。
    これがさつきあたりとは違うんだなぁ…乳首もそれ程黒くねえから余計に残念だぜぇ。
    「そんなに女の身体が珍しいのかしら? ふふっ、『鬼畜モン』なんて意気がっているけど
    もしかしたらまともに女性の相手した事がないのかしら…可哀想ねぇ」
    「くくくっ、優秀な脳味噌からひねり出した罵倒の文句がその程度かぁ? まだうづきの
    方が気の利いた言葉を吐いたぞ。お前のいう通り、合意の上でまともに性交した事なんぞ
    一度たりともねえ。雌を追い込んで、言うなりにして、肉奴隷に仕立て上げるのが至上の
    悦びなんだよぉ」
    「何て男なの…そうやって私の家族を慰み者にしてきたのね」
    「お喋りはこれまでだ。早く脚を開いて、肉壷をご開帳するんだな」
    「………」

    712 名前:520/連続投下します[sage] 投稿日:03/11/24(月) 17:22 ID:l3UAgSa4
    「よしよし、若作り年増のオマンコが晒されたぞお。意外と陰毛が薄いじゃねえか。陰唇の
    周囲を縁取る程度にしか生えていねえ。脱毛クリームでも使っているのか?」
    「……いいえっ!」
    「では小陰唇をパックリと開かせて貰おうか。……酷えなぁ! 着色が激しくて黒ずみ
    始めてやがる。これもお前が手淫ばかりに励んでいるからだぞぉ。お勉強に疲れれば
    陰唇を親指と人差し指で擦りあわせ、独り寝が寂しければ陰核を摘んで引き上げたりよ。
    お陰様で真っ黒けっけだぁ」
    「性体験の回数と陰部の着色には何の因果関係もないのよ! そんな事は常識以前の
    問題よ。女性に対して愛情がないからそんなセリフを吐けるのよ」
    「馬鹿野郎、よくもそんな不正確な知識で医師免許が下りたもんだ。性器の色が性体験に
    比例しないなんてのは、遊び回っている雌患者に対する、産婦人科医のリップサービスに
    過ぎねえんだよ。現にむつきもさつきも着色はなかったぞぉ。四人中お前が一番真っ黒で
    淫乱なんだよぉ」
    「くっ…むつきさんたちはまだ若いもの……」
    「今度は歳のせいにし始めたか? くくくっ…では貴様の正確な歳を調べてやるぜぇ。
    ……ゴソゴソ」
    「私の服を汚い手で触らないでよ!」
    「見つけたぞぉ、やよい先生様の免許証だぁ」
    「!! や、止めてっ! 返してっ!!」
    「いきなり大声を出してどうしたのかなぁ… 警察相手にゃ年齢詐称は通じねえからな。
    ほお、昭和四十…」
    「お願いッ、止めてぇ……」
    「西暦に直すと六十年代か…とんでもねえオバサンだぁ。職員名簿の情報とは随分違う
    ようだな。他の教師や生徒に知られねえように改竄していたか。礪波流当主で専任校医の
    やよい先生は、淫乱なだけでなく大嘘つきの犯罪人だぜ」
    「もう、嫌ッ! 何でぇ? どうして私がこんな目に遭うのよぉ……」
    やよいの顔から生気が無くなってきたようだ。もう下手な抵抗は出来ねえだろう。そろそろ
    本格的にいかせて貰うぜ。

    713 名前:520/きさらぎ陵辱は[sage] 投稿日:03/11/24(月) 17:24 ID:l3UAgSa4
    さて、神に仕える身でありながら自慰に耽る淫乱女には、贖罪して貰わなきゃなんねえな。
    ……そうだぁ、こうするのがいいな。
    「痛いッ、何でヘアを抜くのよっ! ヘアが嫌いならカミソリでも使えばいいでしょっ」
    「それじゃあ何の意味もねえ。一本一本陰毛を抜き取られる痛みに耐えながら、純真だった
    無毛の幼子の頃に戻って貰うんだぁ。陰毛が少ない事に感謝するんだな」
    「イタっ…うぅ……イヒッ! 痛ぁい… あぁっ!」
    いやはや、抜いたばかりの毛穴が真っ赤になって、痛そうだねぇ。くくっ…秘裂の周りが
    腫れ上がった生肌に囲まれて、面白い光景になったぜ。……よし、ようやく抜き終えたぞ。
    無毛になっても陰唇が真っ黒だから、幼子のようにはならなかったのは残念だがな。
    「はぁっ……ようやく解ったわ。鬼畜っていうのは、女性の苦痛を自分の快楽にしてしまう
    男のことなのね。確かに強姦魔の方がまだまともに思えるわ」

    「それじゃあまだ正解ではないんだがねえ。お次は性器と乳首の感度をチェックする
    お時間だぁ。手淫のし過ぎで鈍感になってなければいいがな」
    「感度チェック? どうせ指で弄くって、私が喘ぎ声を出したら喜ぶだけでしょ」
    「お前はやっぱり鬼畜道を全く理解してねえや。茶髪の中学生が同級生の雌を苛めるのとは
    違うんだよぉ。天井に滑車が取り付けてあるのが見えねえのか?」
    「まさか私を吊り上げるつもりじゃ…」
    「少しばかり違うな。三つのクリップとそれらを結びつける凧糸だぞ…ばあさんの身体を
    吊し上げるには力不足だ。……こうやってまずは両の乳首にクリップを二つ」
    「い、痛いッ!! もう少し加減なさい! 細胞が壊死しちゃうわよ」
    「そりゃあかなり強力なクリップだからなあ。チチクビもペシャンコに潰れてるぜぇ……
    そして残る一つのクリップを…包皮を剥き出しにしてからぁ…へへっ」
    「ま、待ちなさい! まさか…ひぎぃ!! イタぁああい! 嫌ぁ! 離してぇ!!!
    ぎひぃっ…ああっ!」
    「おお、やよい先生の手淫に耐えてきた、歴戦の強者たる陰核が真っ平らに変形して
    充血しているぜぇ。どうだぁ、少しは感じるかぁ?」
    「こ、こんなの、我慢出来ないわ…よっ!」

    714 名前:520/おかしな展開になるかも[sage] 投稿日:03/11/24(月) 17:25 ID:l3UAgSa4
    「そして凧糸を天井の滑車に掛けて、長さを調節するとぉ…陰核と両の乳首が互いに
    結びついて、一ヶ所の快楽が残りの二ヶ所に伝わるって寸法だぜ。こうやって糸をピンと
    張らせるのがポイントだぁ。……もう少し糸を短くしてやるか」
    「止めてっ! 胸がっ…乳首がぁッ!!」
    くっくっく。礪波流の当主様もこうなったらざまあねえな。乳首が垂直に吊り上げられて、
    ぺちゃんこに潰れていた乳房が形を戻してきたぞ。これが正真正銘釣り鐘型のオッパイだ。
    まさに絶景かな…写真に記録してやるぜ。
    「あなた、写真なんて残したらあなたの犯罪の証拠になるのよ! 止めなさい!」
    「そうかもな。だが、この写真を日本全国の神社関係者に送りつけたらどんな騒動が
    起こるか考えると、撮らずにはいられねぇ…ワクワクしちまうんだよ。礪波流もお前の代で
    断絶だな。ご先祖様に申し開きも出来ねえぞ」

    「くっ…あなたってヒトはぁ…ヒィッ!」
    ちょっと糸を弾いてやっただけで身体を飛び上がらせやがる。肉壷からも甘い淫液が
    チョロチョロ滲み出てきたぞぉ… 初めてやよいが可愛らしく思えてきたぜぇ。では
    そろそろ性技の味方・ダイヤモンドキャノンでこの淫欲獣を殲滅するとしようか。
    「!? 何よそのペニスは? 平均値の倍以上あるじゃない! ひ、卑怯よ!」
    「くくくっ…卑怯って感想は初めてだな。安心しろ、まだ肉壷には突っ込まねえ。その
    太腿に挟み込んで、香しい精液を振り掛けてやるんだよ……」
    「ぁあ…気持ち悪いっ……」
    ところが俺様にとっては至上の気持ちよさだぜぇ。やよいの大腿は乳房のような柔らかさで
    肉棒をふんわりと包み込んでくるぞぉ。さつきの乳房よりは確実に柔らけえな。おまけに
    ごく薄い産毛に包まれているから、ツルツルに手入れしている腿肉とは違って、肉棒が
    擦られていい塩梅だぁ……
    「ヒッ! あまり動かさないで頂戴! 胸がぁ…アソコがぁ!」
    そうか…身体を振動させると乳房が揺れて乳首が刺激され、さらには陰核にもバイブが
    掛かって気持ち良くなっちまうんだな。さて、もうそろそろ出して…

    715 名前:520/肉奴隷降臨[sage] 投稿日:03/11/24(月) 17:26 ID:l3UAgSa4
    「おっさん! 約束通りにやってきたぞぉ…ああっ!! ずっけえぞ、やよいっ!」
    んん…さつきかぁ? トンデモねえ形相で近づいてくるぞぉ……
    「肉奴隷はオレだけのはずだぞ! おっさん、話が違うじゃないか!」
    「うぉっ…コラァ、ご主人様の首を絞める奴隷がいるかぁ。少しは落ち着けぇ」
    「あっ、ゴメン…」
    「さつきさんっ! どうしてここに? はっ…み、見ないでぇ!!」
    「スペシャル・ゲストとして呼んだに決まっているだろ。俺様の忠実なるしもべの
    五箇条さつきさんだぁ。口の利き方がなってねえのが玉に瑕だが、若さと瑞々しさに
    溢れた最上級の雌だぜ……」
    「オイ、説明してくれよぉ。何でやよいとセックスしてるんだよぉ!」
    「よく見ろ、まだ肉壷には突っ込んでねえ。肉奴隷はお前一人だけだぁ、安心しろ」
    「じゃあ、やよいはおっさんの何なんだよぉ?」
    「そうさな…え~と…肉便器だな。単なる欲望の発散先だ」
    「なあんだ、便器か。じゃあ問題ないな」
    「!? さつきさん、あなた一体…」
    「さつきは俺様のカウンセリングを受けて、欲望を解放し生まれ変わったんだよぉ。
    お前みたいに医師免許は持っていても、自分の性欲すらコントロール出来ない藪医者とは
    違って、俺様の腕前は一級品だぁ。こんな芸当はただの強姦魔には出来ねえだろ?」
    「あなた、洗脳したのね…この外道!! さつきさん、目を覚ましてっ」
    「オウムじゃあるめえし洗脳なんかするかぁ。さつきは自分の意志で肉奴隷になったんだ。
    そんな簡単な事も解らねえから藪って言われるんだよ」
    「おっさんの言う通りだぜ、やよい。オレは自分の意志で奴隷になったんだ。やせ我慢
    するより、自分の性欲に正直になった方が健康的だって、おっさんに教えて貰ったんだ。
    ……で、やよいもずいぶん気持ちよさそうなコトしてるじゃん、へへっ。やよいも
    欲望をおっさんに解放して貰っているのか?」
    「いやいや、お前とは正反対でな…暇さえあればおなにぃばかりしている淫乱だから、
    少しコントロールの方法を教えてやろうと思ってな」
    「なるほどぉ~ そういえばやよいは男が欲しいって何時も愚痴っていたもんなあ」

    「……伊頭臭作っ。私は、あなたを、許さない!」

    716 名前:520/もう陵辱のネタがつき始めた[sage] 投稿日:03/11/24(月) 17:27 ID:l3UAgSa4
    さつきが闖入してきたせいで、肉棒も元気をなくしちまったぜ。別の責め方でいくかぁ。
    ……そうだ、やよいが手淫を止められねえのは、既に陰唇が真っ黒になっちまってるから
    かもな。これ以上黒くなりようがねえから、安心して指弄りをしちまうんだ。ではあれを
    使ってみようか……
    「さつきぃ、やよいの脚をしっかりと押さえていてくれ」
    「ああ、解った。……ひゃははっ! おっさん、そんなもんどうやって使うんだぁ?」
    「これでやよいのマンコを、キレイキレイに磨き上げてやるんだよ。見てみろ、さつき。
    このやよいの陰唇をよぉ…真っ黒だろ」
    「ひゃあ、これは酷え。こんなんだったら俺の方がはるかに綺麗だよな」
    「比べちゃ可哀想だぜ。やよい先生の実年齢は三十代後半だからな。真っ黒になっても
    仕方ねえかもな」
    「やっぱ、やよいって歳を誤魔化していたんだぁ…どおりで学生時代の話なんて全然
    かみ合わないハズだぜ」
    くくくっ、さつきにも薄々気付かれていたんじゃ、しようがねえな。では早速スイッチを
    入れてやるぜぇ。
    「!! 何よ、このモーターの音は?」
    「残念だが、お前さんが愛用している大人のオモチャじゃねえぞ。保険医たるお前なら
    餓鬼どもに推奨しているはずの代物だぁ」
    「!? ヒィィッ! 嫌あっ!! す、擦られるぅ…」
    「タップリと歯磨きも付けているから、痛いだけじゃなくてスースーするだろ。歯科医師会
    ご推薦の電動歯ブラシで、真っ黒に汚れた陰唇をお掃除してやるぜ」
    「スゲえ、白い泡まみれ…あっ、これ愛液じゃないか? かなりの量が流れてくるぞ」
    「やよい先生は淫乱だからなあ。ついでにこの糸を弾いてやってくれ…もっと面白い
    光景が見られるぞ」
    「そうか? ……わぁ、もっと愛液が流れてくるぜ…まるで滝みたいだ。歯磨きの泡も
    溶けちゃうほどだぜ」
    「あぁっ! さ、さつきさん…私をオモチャにしないでぇ…ぁああ、きぃいっっ!!」
    「やよい、もっとリラックスしろよ… あれ? やよいの身体が震えてるぞぉ」
    「もうそろそろ逝っちまうか? ホラ、やよい。家族の目の前で、思いっきり痴態を
    見せちまえ!」

    717 名前:520/もう少しで終わりますので[sage] 投稿日:03/11/24(月) 17:29 ID:l3UAgSa4
    「すげぇな…やよいってあんな風に逝っちまうんだ。悔しいケド、ちょっとキレイだった
    かも……」
    「……もう、この辺でいいでしょ。早くペニスを入れちゃい…なさいよ」
    やよいの懇願は無視して、次はどうしたもんかな。もう少しお仕置きをかましたい
    ところだが…日本古来のやり方なら、やよいも心を入れ替えるかもしれねえ。
    「なあ、おっさん。このクリップは外しちゃうのか?」
    「そうだぜ、新しい治療に入るぞぉ。やよいをマンぐり返しにして押さえ付けて
    おいてくれ」
    「ちょっと! さつきさん、そんな格好は止めてぇ!!」
    「そうだ、乳首と陰核が水平になるようにしろよ。ずり落ちたら厄介だからな。陰核も
    目一杯剥き出しておいてくれ。……タップリと乗せてやるぜ。よし点火するぞぉ」
    「まさか、それは!」
    くくっ、もぐさから香ばしい臭いが漂ってくるぜぇ。やよいの奴、熱さに身悶えして
    やがるが、さつきがガッチリと押さえているから逃げ出せねえぞぉ……
    「あ…熱ぅ…… じょ、女性の敏感なところに灸を据えるなんて…正気の沙汰じゃないっ。
    はやく退かしてぇ! 火傷しちゃあう……」
    「医学部の知識ってのは全く役に立たねえな。昔から雌のいけない手遊びを矯正するには
    局所に灸を据えるってのが常識だろうが。まあ、しっかりと反省するんだな」
    「これは熱そうだなあ…やよいがこんな苦しそうな表情しているのは初めて見たぞ。なあ、
    オレにはやらないでくれよ」
    くっくっく、やよいの全身から汗が浮いてきたぞ。粘膜の上に直接置いているから、ただ
    熱いだけじゃなくて、ヒリヒリするだろうぜ。気持ちよくて逝っちまった直後に苦痛を
    与える…なんて素晴らしい教育法だろうなぁ。

    「ようやくもぐさも燃え尽きたか。どうだぁ、やよい。反省したかぁ?」
    「……はぁっ……反省…した、わよっ」
    いまいち誠意に欠けるが、あのやよいから謝罪の言葉を引き出しただけでもよしとするか。
    さて、いよいよ俺様のステキな肉棒で、やよいのブラックホールを封じ込んでやるかぁ。
    リクエスト通りバックから獣のように抽送してやるぜ。

    718 名前:520/休日にまとめて書くしかない[sage] 投稿日:03/11/24(月) 17:30 ID:l3UAgSa4
    「おっさん、これでいいのか? 何か犬みたいな格好でやるんだな……」
    「ああ、やよいはプライドばっかり高くて、淫乱である自分をなかなか認めようとは
    しねえからな。雌なんて所詮は動物の一種に過ぎねえって事実を、身をもって理解して
    頂こうって趣旨だぜぇ…よし、覚悟しろぉ」
    「きゃああっ! …くうっ……この、ケダモノぉ」
    「馬鹿め、ケダモノはてめえだよ。不思議なのは肉棒を突っ込む時、ほんの僅かだが
    抵抗があった事だぁ。やよいよぉ、まさかこの年まで処女でいたのかぁ?」
    「……私はぁ、神職にある身なんだからぁ…はぁっ。と、当然でしょ」
    「うひゃぁ! やよいってこの歳になるまでセックスした事がねえんだぁ! だから
    オナニー何て不健康な事に熱中するんだぞっ」
    「さつきの言う通りだぁ。これから鬼畜大明神の臭作様が、手淫なんかじゃ得られない
    本当の雌の悦びを教え込んでやるぜぇ。腰を動かすぞぉ……」
    「くぅぅっ! ぇああっ…私は、礪波流十七代目ぇ…当主ぅ…… これ位の事ではぁ…
    はぁっ…あああっ!!」
    腰を動かすたびに下に垂れた乳房が激しく揺れ動くのが壮観だぜ。よし、腰を掴む代わりに
    乳房を揉みしだきながら抽送してやるぜぇ…くくくっ、こりゃあ柔らけえ。病み付きに
    なりそうだぁ。
    「おっさん。オレが代わりにやよいの胸を揉んでもイイか?」
    「何だぁ? ……まあ、それぐらい構わねえか」
    「……ふぅ~ん。やよいの胸って確かに柔らけえよな。でも柔らかすぎると年取ってから
    垂れちまうぞ。オレが押し固めてやるよ…へへっ」
    「い、いったあああい!!! さつきさぁん、手を離してぇ!」
    「我慢しろよ。おっさんはオレみたいな張りのある胸が好きなハズなんだからな」
    こりゃあ傑作だぁ。さつきの奴、やよいの柔らかい乳房に嫉妬してやがるのかぁ? 両手で
    乳房をむんずと握りしめてよぉ… クマをも殺すさつきのアイアンクローだぜ。乳肉が
    痛々しく真っ赤に染まって、指の間からはみ出してやがる。
    「さつきぃ、それぐらいにしておけ。さっきの歯ブラシを持ってこっちに来な」
    「はぁっ…これをどうするんだ?」
    「ホレ、ここに射し込むんだ。その後スイッチを入れろ」
    「きぃいっ! そこは違うわよっ、さつきさん、抜きなさイッ!!」

    719 名前:520/ここまでなんだよぉ[sage] 投稿日:03/11/24(月) 17:31 ID:l3UAgSa4
    「そこで間違いねえんだよ。さつき、スイッチだ。……おほっ! こりゃあ堪らねえ。
    腸内の振動が膣壁にも伝わって、くたびれた肉壷を活性化してくれるぜぇ。膣壁と直腸壁は
    薄い壁一枚しかねえからな。やよいよ、覚えているかぁ?」
    「やよいがこんな淫乱とは思わなかったなぁ。ケツに歯ブラシ突っ込まれて、喜んで尻を
    振っているんだぜ」
    「違うっ! 喜んでなんて…ィイイッ!」
    「これがエリート様のありのままの姿ってこった。肉壷の締め付けだって凡百の雌どもと
    変わらねえくせに、プライドだけは高くていけねえや。だから男も寄ってこないんだ。
    さあ、そろそろフィニッシュだ。さつきの前で子宮にタップリと流し込んでやるぞぉ。
    エリートの赤ん坊は可愛いかなぁ?」
    「……もう、嫌ぁああああ!」

    「さつき、やよいの事は頼んだぞぉ」
    「任しておいてくれ。それより次は……」
    「解ってるよぉ。お前さんがグウの音も出ないぐらい、目一杯抽送して、乳首も陰核も
    弄んでやるぜ」
    「へへへっ…楽しみだぁ。ホラ、やよい帰るぞ!」
    「私は…じゅうなな…だいめぇ…当主ぅ……ふふっ」

    さて兄弟、予想通り愉快な肉欲の宴になっただろ。やよいの奴、むつきよりも精神が
    脆かったようだな。あんなので悪霊の調伏なんて良く出来たもんだぁ。……さあ、これで
    難攻不落のきさらぎも、孤立無援になったぞ。サシの勝負が出来るってモンだ。あの雌を
    追い込めれば、名実共にグローバルなレベルの鬼畜モンになれるぜぇ。タイムの表紙を
    飾るかもしれねえな。くっくっく……
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