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  1. 名無しさん@閑古鳥 2003/02/25(火) 15:00:00
    174 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:03/02/25(火) 15:00 ID:e5oZKbc1
    漏れ初心者だけど…
    いいんちょじゃないけど…


    蒸し暑い夜だった。
    なかなか眠れずにいてオナニーでもして寝ようかという時に
    居間のソファーの前には
    「お兄ちゃん…」みなづきが何時の間にか来ていた。
    「どっ、どうしたんだ?」
    「うぅ~おトイレ着いて来て~」
    今日の夜、ママたちとみなづきは夏にありがちな怪奇特集の番組を見ていた。
    多分、それが原因だという事は容易に想像できた。
    「やれやれ、この年になってもまだまだ怖がりなんだな。」
    「…今日のは特に怖かったんだもん…」
    言い訳になっているような、なっていないようなことを言った。
    「わかったよ、トイレだな。」
    「ありがとう!おにいちゃん!!」
    満面の笑みを浮かべるみなづき。
    「絶対ぜーったいみなから離れちゃヤダよ…?」
    俺の寝巻き代わりのタンクトップのすそをぎゅっとにぎり
    体を密着させるみなづき。
    寝苦しいのか、ブラジャーは着けていないようだ。
    密着しているとちいさな乳首の感触が…
    そしてシャンプーのいい香りが…
    そんなこんなでトイレに着いた。
    「ありがとう。ここで待っててね。」
    そういってトイレのドアを閉めようとするみなづき。
    だが、俺はみなづきもろともトイレの個室に押し入った。
    「な、なにするの?!おにーちゃ…きゃっ。」
    「手伝ってやるよ…」
    そういって俺はみなづきのパジャマのズボンに手をかけた。

    175 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:03/02/25(火) 15:25 ID:e5oZKbc1
    「やだ、やだ…おにーちゃん。」 嫌がるみなづきをズボンに続きパンツに手をかけた。
    チェック柄でクマのプリントが施されたママ達とは違う、幼い下着。足をM字に開かせ無理やり便座に座らせる。
    「い、いやぁ・・・やめてぇ・・・」
    下着の上から股のスリットをなぞってやる。はやくもうっすらと湿り気を帯び始める。まんざらでもないようだ。
    「いやらしいな。嫌なのにここは濡れてるなんて…」
    「やめて…みな、そんなにされたら…もれちゃうよぉ…」
    涙ながらにみなづきは訴える。そういえば当初の目的を忘れていた。
    「おしっこしたいのか?」
    「う、うん…」顔を真っ赤に染めてうなずいた。
    「手伝ってやるっていったろう?」
    「…ひゃ…いやぁ!!」
    俺はみなづきからパンツを剥ぎ取ると、ちょうど幼児におしっこさせてやるような体制で抱きかかえた。
    「ほら、怖くないだろ?さ、しなさい。」
    「は、恥ずかしくて…こんなカッコじゃ無理だよぉ…」
    首の辺りまで真っ赤に染めてみなづきは俺の腕の中でぎゅっと目を閉じてしまっている。
    「でも、おしっこは出さないと体に悪いぞ。」
    そっと露出しているみなづきの下腹部に指を這わせる。
    「ひっ…いやぁんおにーちゃ…そんなトコっ!!」
    あまり毛の生えていないそこは先ほどの為かじっとりと湿っていてた。
    「ほらほら、出しなさい。」
    「いやぁん…イヤだよ、おにーちゃんの前でだなんて…」
    結構な刺激を加えても、みなづきは一滴も漏らさなかった。
    「みな、恥ずかしくて死んじゃうよぉ…」
    すっかり堅くなったクリやびしょびしょに濡れた入り口を弄られても出さないので
    俺は入り口だけに留まらず、指を挿入してみた。
    「ひっ…イヤあぁっ…!駄目、駄目ぇ…!!」
    首を反らせて反抗するみなづき。どうやらこれは相当に効いたようだった。
    愛液をしたたらせたそこはすんなり俺の指の侵入を受け入れ、くちゅくちゅとイヤラシイ音を立てて吸い付くように喰らいついてくる。
    「こんなにして…もうトイレじゅうみなづきのイヤラシイ匂いでいっぱいだよ?」

    176 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:03/02/25(火) 15:51 ID:e5oZKbc1
    「はぁん…おにーちゃ…ダメぇ、そこ、ダメぇ…」
    顔を真っ赤に染めながら、喘ぎっぱなしのみなづき。息も勿論荒いし、腰も震えてきている。
    絶頂が近いのかもしれない。そう思い、俺はみなづきのナカでもちょっと出っ張ったところを集中的に攻め立てることにした。
    「イヤ、イヤぁ…!そこ、ダメ、ダメなの…!!」
    「へぇ、みなづきもここ感じるんだ?」ママたちに教えて貰ったのだが女の子はここがイイらしい。
    「んぅ…おにーちゃん…ホントにもう…あ、あぁ」
    みなづきの声がトーンダウンした。次の瞬間。
    「あぁ~!!もうダメなの~!!!」
    俺の指をシメつめ、みなづきは便器に向かって弧を描いた。
    逝くと同時に放出してしまったようだ。
    「いや、いやなの…みなはずかしくて…しんじゃうぅ…」
    我慢していたせいか、なかなかみなづきのおしっこは止まらない。
    独特のにおいが蒸し暑い個室じゅうにたちまち充満する。
    「子どもみたいで可愛いよ?」クスクス笑ってしまう。
    あんなに感じていたのは恥ずかしくないのだろうか?
    アソコを弄られ感じていた事より、放尿のほうがずっと恥ずかしいみたいだった。
    おしっこが済むと俺はみなづきを便器におろした。
    「はい、よくできました。」ちゅっとみなづきにキスする。
    「うぅ…おにーちゃんの前でおもらしなんて…」
    涎と涙ですこし汚れた口元でそうぽつりとつぶやくと恥ずかしさと絶頂のあまりか、みなづきはカクンと気を失ってしまった。
    「お、おい?!」
    しかたない。
    ママたちにばれないようにトイレをしっかり後始末をしてから、俺はみなづきを寝室まで運んだ。


    177 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:03/02/25(火) 15:57 ID:e5oZKbc1
    次の朝、起きてきた俺にママ達が
    「おはよう、朝ごはんもう少しだから…」
    「おはよ~ん♪」
    「おっす、おせーぞ!!」
    「うふふ、おはよう」
    といつもと変わらない挨拶と笑顔をくれた。
    ほっ、どうやらママ達にはばれていない様だ。
    ウキウキ気分で顔を洗いに行こうとすると洗面台には先客のきさらぎママが居た。
    「…トイレで遊んではいけません」とぼそりと呟いた。
    もしや…!!
    「あの、昨日の夜中トイレに行った…?」俺は恐る恐る聞いてみた。
    「はい。でも混んでいたようだったので…庭で…しました。」
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