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HAPPY☆LESSON ETUDE 最終章 きさらぎの不覚

  1. 名無しさん@閑古鳥 2003/12/04(木) 21:28:00
    763 名前:520/ETUDE 第五章[sage] 投稿日:03/12/04(木) 21:28 ID:sHb3Q1KQ
    ついにここまで来たか…… おぼこ娘むつきを羞恥責めで堕とし、ロリ娘うづきの貧相な
    身体を苛め、さつきのゴージャスな肉体を下僕にして、そしてやよいのプライドを
    打ち砕いて豊満な肉体を蹂躙してやったぜ…無傷の四連勝だ。これも俺様の卓越した
    鬼畜理論に裏付けされたテクニックのお陰だろうぜ。

    そして最期に残ったきさらぎも孤立無援…だれも助けちゃくれねえぞ。ネタさえあれば
    確実に追い込んでやるぜ。……だがそのネタが全く手に入る見込みがねえのが困りもんだ。

    「きゃーっ!」
    女学生の悲鳴かぁ? 理科実験室から聞こえてくるって事は、またきさらぎが何か
    やらかしたなぁ……
    「二ノ舞先生、大丈夫ですか? 身体中真っ黒ですよ」
    「実験は失敗です…今日の授業はここで打ち切り、私は体育棟でシャワーでも浴びる事に
    します……」
    「おお、我らのきーちゃんが沐浴!」
    「きーちゃんがその肢体を晒して、その肌に水滴が打ち付けられていく…なんて素晴らしい
    光景なのでしょうぉ」
    「あんた達、私の目を逃れて覗きに行こうなんて考えてはいないでしょうね?」

    くくくっ、こいつは今世紀最大の天佑だぁ。本校舎じゃねえからご自慢の監視システムも
    役に立たねえだろう。能面雌の裸体はどんな表情をしているのか、俺様の目の前で披露して
    貰おうか。早速先回りして準備するぞぉ……

    兄弟よ、シャワールームの天井裏だぁ。この通気口からズームを駆使して、身体中
    余すところなくデジカメに残してやるぞ。……おお、早速きさらぎ先生の登場だぁ。さあ
    バスタオルをはだけて乳や尻を晒しやがれぇ。

    おおっ…こりゃあ凄え、さつきと比べても甲乙付けがたい美巨乳だぁ。これほどの乳を
    していながら、腰回りもモデルの女みてえに細いのも驚異的だな…掴んだらポッキリ
    折れちまいそうだぜ。恥丘を飾る淡い陰毛も、儚げなきさらぎによぉく似合っているぞ。
    尻の方は張りのある乳房とは違って、柔らかそうでタプンタプンしてやがる。

    764 名前:520/これで最終章[sage] 投稿日:03/12/04(木) 21:29 ID:sHb3Q1KQ
    いやあ、恐れ入ったぜ。研究や発明ばかりに精を出している雌とは到底思えねえ体つきだ。
    やよいの奴にビデオカメラを壊されたのが残念でならねえな。まあいい、このデジカメ
    写真をネタにすれば、実物でいくらでも堪能出来るからな……

    今まで他の雌相手に散々苦労してきたのが嘘のようだぜ。原爆級のネタが向こうから
    飛び込んできたんだからなぁ…兄弟よぉ。きさらぎに消されねえように、複数の場所に
    バックアップを取っておかねえとな。……よし、あとはメールを送ってきさらぎを
    呼び付けるだけだ。ん? 俺様にメールだとぉ?
    『伊頭さんに大切なお話があります。以下の時刻に講堂までいらして下さい。逃げたら、
    酷いコト、しますよ。…二ノ舞きさらぎ』
    くっくっく…カモが自分から呼び出して来やがった。大方俺様を実験材料にでもするつもり
    だろうぜ。だが、逆に自分が性技の実験材料になるとは、さすがの先生様でも解るめえ。
    いいだろう、ご招待を受けてやるぜぇ。

    何だ、真っ暗じゃねえか。おまけに気持ち悪いほど静まり返ってやがる。きさらぎの雌は
    どこだぁ? ……けっ、スポットライトで自分の姿を照らしているぞぉ。
    「お待ちして…いました、伊頭さん」
    「これはこれは二ノ舞先生。どのようなご用件ですかぁ」
    「あなたの身体を使って、本格的な実験をしようと思いまして… この講堂は今誰も出入り
    出来ないよう封鎖されています。生徒の前では出来ないような実験も心おきなく…ふふっ」
    ほう、それはこっちにとっても好都合だ。もうお前の不気味な笑いも怖くねえぞぉ。
    こっちには最強のネタがあるからな……
    「くくっ、私めを実験材料にする前にこの写真をご覧頂きましょうか」
    「こ、この写真は…」
    「先生が生肌に水滴を弾かせながら、至高の肉体を晒している写真ですぅ… この
    イヤらしい身体で、息子のチトセ君を可愛がっていらっしゃるのでしょうな。羨ましい
    限りですぅ」
    「チトセさんの事まで… どうして、こんな事をするのですか」
    ちっ、顔色も声色も全く変わらねえな。だが、内心は震え上がっているはずだぁ。一気に
    追い込ませて貰うぜ。

    765 名前:520/きーちゃんを汚してしまった[sage] 投稿日:03/12/04(木) 21:30 ID:sHb3Q1KQ
    「それはお前さんの身体を使って実験するためだよぉ。覚悟するんだな、無表情なお前の
    顔が苦痛や快楽にどう変化していくか楽しみだぜ…くくくっ」
    「なんという事でしょう…私はあなたの慰め者にされてしまうのですね。ヨヨヨ…」
    なんだか調子の狂う喋り方だぜ…大根役者がセリフを棒読みしているみたいな喋りだ。
    「人の出入りがねえなら丁度いい。今ここで服を脱いでスッポンポンになるんだな。
    スポットライトに照らされながらストリップだぁ……」
    「ああ、何て私は哀れな子羊なんでしょう…… な~んちゃって」
    オイオイ、きさらぎの奴恐怖で頭が逝かれたか? 頭に両手を乗っけて、とぼけた表情を
    してやがる。心神喪失を装って俺様から逃れようっていうなら無意味だぜぇ。
    「やはり古いギャグは通用しないのでしょうか…残念です」
    「コラァ! 俺様を舐めてやがるのか? 俺様はてめえにギャグを頼んだ覚えはねえ。
    素っ裸になって肌を晒せって命令しているんだよぉ。さもねえとこの写真をばらまくぞぉ」
    「ご自由にどうぞ…私の身体ではありませんから」
    「な、何だとぉ!?」
    「あなたが撮影したのはホログラムです。胸部はさつきさん、胴体はうづきさん、陰部は
    むつきさん、そして臀部はやよいさんのデータを元に造りました。……なかなかセクシィ
    だったでしょう」
    「て、てめえ一体…」
    「まだ解りませんか? あなたは嵌められたのです。ただ呼んだのでは…逃げてしまう
    でしょうから。むつきさん達四人と性交して溜め込んだエネルギーを、残らず吸い出して
    あげます…ふふっ」
    きさらぎめぇ、まさか俺様の行動を逐一観察してやがったのか…… しかも止めもせず
    放置していたってか?

    「……正気を保っていられる間に、説明してあげます。私の一族は世界の裏舞台で様々な
    お仕事をしてきました。…お陰で私も権力と才能には恵まれましたが、孤独感には人知れず
    苦しめられました。そこに現れたのが、チトセさんです」
    「またチトセの餓鬼か。そいつが絆になって疑似家族を作り上げたんだろぉ? 他の四人の
    雌どもも相当執着していたしな」

    766 名前:520/最近作品投下が多くて何より[sage] 投稿日:03/12/04(木) 21:33 ID:sHb3Q1KQ
    「……正気を保っていられる間に、説明してあげます。私の一族は世界の裏舞台で様々な
    お仕事をしてきました。…お陰で私も権力と才能には恵まれましたが、孤独感には人知れず
    苦しめられました。そこに現れたのが、チトセさんです」
    「またチトセの餓鬼か。そいつが絆になって疑似家族を作り上げたんだろぉ? 他の四人の
    雌どもも相当執着していたしな」
    「チトセさんは初め単なる実験材料でした。…しかし、母性を刺激されたのか庇護したいと
    思うようになりました。ですが彼と日常を共に過ごすうちに、私の方が逆に庇護されたい、
    そして愛されたいと熱望するように変わってしまったのです」
    あの餓鬼には得体の知れないフェロモンでも撒き散らす能力でもあるのかぁ? きさらぎ
    まで虜にしちまうなんてよぉ。
    「チトセさんは私が初めて心を通わせた男…ぜひ独り占めしたいと考えましたが、他にも
    四人の同居人や二人の姉妹、クラスの女子、そしてカンナちゃんのような邪魔な人たちが
    多く、願いは叶えられませんでした……」
    「ようやく話が見えたぞぉ。そこに登場したのがこの俺様ってことか。お前は四人が陵辱
    されているのを知りながら、あえて見逃していたんだな…… くっくっく、お前さんは
    トンデモねえ外道だぁ。鬼畜の俺様を道具として使うとはな」
    「私の監視システムは…この学校全体に張り巡らせています。ここの控え室に呼びつけて、
    むつきさん達を慰め者にしている様子も拝見していました。あなたのような寄生虫でも
    私にとっては、有用な存在でした。カンナちゃんをはじめ、他の女性達も壊して
    欲しかったのですが、私に手を出そうとする以上仕方ありません…… 最期のお勤めを
    してもらいましょう」
    「カンナは幼馴染みだろ…そいつまで壊すつもりなのかぁ?」
    「カンナちゃんも、あなたと同じく…有用な道具に過ぎません。彼女もチトセさんに好意を
    抱いてしまったようなので…もうお役御免です。後で私自ら処分することにします……
    さあ、お話はこれまでです。服を脱いで下さい。それとも、この子達に無理矢理
    切り刻まれたいですか…ふふっ」

    767 名前:520/後ほど続きを[sage] 投稿日:03/12/04(木) 21:34 ID:sHb3Q1KQ
    げぇっ…あの編竹林な機械人形四体に取り囲まれたぞぉ。何時の間に……
    「もうゲーム・オーヴァーです、伊頭さん…… 陰部を剃毛した後、陰茎から全ての表皮を
    剥離し海綿体を露出の上、直接電極を埋め込みます。こうすれば性的エネルギーを
    余すことなく吸収できます。……二度と悪さが出来ないよう、陰嚢を切開した上で睾丸も
    摘出してしまいましょう。男性としての機能を喪失した後は、ロボトミー手術で一切の
    記憶を消しますので、収監されることもなく余生を過ごせます……」
    オイ、兄弟…誰がこんな展開を望んだんだよぉ! キング・オブ・鬼畜道の俺様が逆に
    陵辱されるなんて、馬鹿げてやがるぞぉ……

    818 名前:520/HAPPY☆LESSON ETUDE[sage] 投稿日:03/12/06(土) 23:30 ID:1ZV6xYO0
    栄光の伊頭家の歴史も俺様の代でとぎれるのか…ご先祖さまよぉ、済まねえなぁ。天井にも
    亡霊みたいのが浮かんでやがる。ご先祖様が天国から下りてきたかぁ…… んん? 違う!
    あの南国のゴキブリみてぇな格好は!?
    「そこまでですわ、きーちゃん!」
    「カンナ…ちゃん!? ここは封鎖しているはずです…」
    「きーちゃんに出来てワタクシに出来ないコトなどありませんの。お話は聞かせて
    もらいましたわ。……きーちゃんがそんなお方だったとは、ちょっぴり残念ですケド、
    お陰で決心が付きましたわ。ワタクシの方から絶交ですわっ!」
    「……仕方ありません、いずれは決着を付けるべきでしたから。あなたも伊頭さんと一緒に
    壊して…あげます。……!? どうして?」
    「身柄拘束君のコントロールシステムは、先ほどワタクシがクラック致しましたの。
    用務員さん、もう心配はありませんわぁ」
    くくくっ、さすが伊頭家の遺伝子だ。そう簡単にはくたばらねえようだぜ。先日の
    カウンセリングが功を奏したか、もはやカンナには弱腰な姿勢は全くねえ。今までの
    鬱憤を晴らすかのように攻撃的な態度だぁ。

    「目的のためなら手段を選ばない…なんて合理的で効率的な思考でしょう。きーちゃんの
    素晴らしい実践ぶりには、惚れ惚れしちゃいますわぁ。ママさん達を見捨ててワタクシの
    チトセさんを独り占めするなんて……」
    「カンナちゃん…」

    819 名前:520/最終章 きさらぎの不覚[sage] 投稿日:03/12/06(土) 23:30 ID:1ZV6xYO0
    「こちらの用務員さんに教えてもらいましたの。わたしもきーちゃんと同じように生きる
    ことに決めましたわ。もうワタクシはきーちゃんの二番手では満足いたしませんの。この
    十隠カンナこそがナンバーワンで世界の支配者ですの! そしてきーちゃんはワタクシを
    裏切った鬼畜で外道で人でなしですの! 今からきーちゃんはワタクシの下僕ですわぁ」
    「カンナちゃん、私に対してそんな態度…… 覚悟は、出来ているの?」
    「そのセリフはわたくしのモノですわ。先ほどのきーちゃんのお話は、デジタルで高品位に
    記録させて頂きましたの。これをチトセさんにお聞かせしたらどうなるか楽しみですの」
    「くっくっく…こいつは傑作だぁ。幼馴染みを裏切ったつもりが逆に追い込まれてやがる。
    お前の話をチトセが聞けば、チトセはお前の事なんて歯牙にも掛けなくなるだろうぜ。
    可哀想になぁ、せっかく見つけた心許せる男だったのによぉ」

    こうなっては天下のきさらぎ先生様も顔色無しだな。失意の余りがっくりうなだれて
    打ち震えてやがるぞぉ。この機を逃す術はねえ。早速全裸にひん剥いて、その血の気のない
    白肌を弄り倒してくれるぜ。……なんだぁ? 突然こっちを見据えてやがる。
    「……こうなった以上、もう生きる望みがなくなりました。死なばもろとも…です」
    『自爆シークエンス、起動シマシタ。自爆範囲ハコヨミ学園全校舎…残リ時間ハアト、テン
    セカンド…デス』
    「何だとぉ!? カンナぁ、何とかしろぉ!! 俺様は心中なんて真っ平御免だぞぉ」
    「こうなった以上仕方ありませんわ。皆さんで一緒に天国に行きますですの」
    『スリー、ツー、ワン…ゼロ』

    820 名前:520/771氏に展開を読まれた[sage] 投稿日:03/12/06(土) 23:31 ID:1ZV6xYO0
    「!? そんな… カンナちゃん、あなたが?」
    「校内に張り巡らせたきーちゃんのシステムは全て押さえてありますの。下僕でしたら
    下僕らしくおとなしくして下さいませね、ホーホッホッホ!」
    「……もう終わり…です」
    こいつは驚いたぜ。あの弱虫カンナが、きさらぎを圧倒して屈服させちまったぁ。
    眼球からは光は消え失せ、生ける屍みてえに突っ立ってるきさらぎを、ニタニタ笑って
    カンナが見下ろしてやがる。ココロの持ちようでここまで変わっちまうもんかい。
    雌ってのは不思議な動物だなぁ、兄弟よ。
    「さあ、用務員さん。一緒にきーちゃんを性的にいたぶりますですの。人の出入りも
    ありませんし、安心して心ゆくまで愉しむのですわっ」
    「俺様とお前が一緒にかぁ? …まあ、それも面白えかもな。あのステージの上で
    観客のいないスペシャルなショーを繰り広げるのも一興だぜ」
    「では、早速用意いたしますわぁ…愉しみで胸の高まりが押さえきれませんの」

    いやあ、兄弟よ。最期の追い込みにふさわしい展開だったな。一時はどうなる事かと
    思ったが、俺様は無類の強運だったようだぜ。さあ、天才科学者二ノ舞きさらぎ博士が
    ステージの上で頬を染めながら肢体を晒し、淫靡な表情で腰を震わせるんだ。
    こいつには散々苦しめられてきたからな、目一杯愉しませてもらおうか…くっくっく。

    821 名前:520/772氏のような展開も考えましたが[sage] 投稿日:03/12/06(土) 23:33 ID:1ZV6xYO0
    「さあ、ご要望通りきーちゃんを足首からつり下げて、両手を後ろ手に拘束しましたわ。
    でも、いきなり着衣を奪ってしまうなんて、余り面白くありませんの。一枚一枚切り刻めば
    きーちゃんが声を立てて泣き出す様子が愉しめたかもしれませんのに……」
    「きさらぎはその程度で泣き出すタマじゃねえよ。しかし結構な肉付きだぜ。尻は放物線を
    描いてパンパンに膨らんでやがるし、乳房も柔らかそうに丸々と実ってやがる…この雌の
    ひ弱そうな身体には勿体ねえほどのデカさだぜ。まあ、運動不足が祟ってるのか、いささか
    垂れ気味なのは頂けねえがな」
    「やはり男子の方は、胸部の突起が豊かな女子がお好きですのね……不愉快ですわっ」
    「ん、んンっ……」
    おお? 機械人形がきさらぎの乳肉を挟み込んで摩擦し始めたかぁ? あまりの激しさに
    乳首が振動して見えなくなってるぜ。きさらぎの奴め、困ったような表情で目を細めて
    耐えてやがるな…頬が少しずつ紅く染まってきてエロティックだぁ。さすがのマグロ女も
    少しは感じるようだな。
    「こんなモノ、脂肪のかたまりに過ぎませんの。局所的なバイブレーションを加えれば
    燃焼してペッチャンコになりますわぁ。……さあ、用務員さん。次は如何なさいますの?」
    さつきにしろカンナにしろ、一癖ある雌の嫉妬ってのは恐ろしいもんだぁ。しかしこんな
    機械人形任せじゃ、鬼畜道の教えに反するぞぉ……

    「カンナよ、機械に頼らずに自分の手できさらぎを責めたらどうだ? ここに特別製の
    ローションがある。こいつをきさらぎの身体に塗り込んでやるんだよぉ。後で素晴らしい
    効果が発揮されるぜぇ」
    ……よしよし、きさらぎの身体がぬめり輝き始めたぞ。しかし淫靡な光景だな、幼馴染みの
    身体にヌルヌルのローションを塗りたぐって、揉みしだいているんだぜ。乳房なんか元の
    カタチが解らなくなるぐらいに、こねくり回されてよぉ…
    「……ふぅ。やっと終わりましたの。それで、素晴らしい効果って一体何ですの?」
    「どこでもイイから、きさらぎの身体を指で突いてみな」
    「ああっ! …ぅうん」
    「まあ、あのきーちゃんがこんなイヤらしいあえぎ声を…… 驚きですわぁ」

    822 名前:520/長くなりそうなので断念[sage] 投稿日:03/12/06(土) 23:34 ID:1ZV6xYO0
    さすがは伊頭家直伝の媚薬入りぺぺローションだ。あのきさらぎが眉間にしわを寄せて
    肉欲を堪え忍んでやがる。表皮を剥がされて、神経に直接触れられているようなもの
    だからな。……しかし足の指から耳の穴までよくも丁寧に塗り込んだもんだぁ。あの
    きさらぎが素っ裸で逆さ吊りにされてるだけでも勃起もんだってのに、さらにローションに
    包まれた白い柔肌が、ライトを照り返して濡れ光ってやがる…最高の見せ物だぁ。

    「用務員さん。こんなのではワタクシ満足出来ませんの。もっときーちゃんに恥辱と苦痛を
    与える方法を教えて下さいですわ!」
    「いいだろう。一旦床に降ろしてから、大股開きにして陰部を露出させてやれ。もちろん
    観客席の方に向けて、衆人の視線に晒されるようにな」
    くくくっ…裏社会で暗躍したきさらぎ博士も、こんな恥ずかしい格好をされたんじゃ
    形無しだな。実際生徒でも観客席に引っ張ってきて、じっくりと観察させたいもんだ。
    さて、こんな格好を強いられても、顔を赤らめる以外に表情を変えねえ仏頂面の秘肉を
    弄り倒してやるか。秘肉の方はどれぐらい雄弁に反応してくれるか愉しみだぜぇ。
    「ホホホッ…きーちゃんの生殖器がいよいよ白日の下に晒されて露出され、用務員さんの
    餌食になるのですわぁ。何てステキなアトラクションなんでしょう!」

    ……さて逆立った恥毛をかき分けると、花びらのはみ出しがねえ綺麗な一本線が
    おでましかぁ。やはりこちらの方面には疎いようで、ほとんど弄った形跡が見えねえぞ。
    どうせ金輪際男とまぐわう事もねえだろうから、やよいと交換してやればいいだろうにな。
    「まあ、これがきーちゃんの生殖器官ですの。どうにも面白みのない形状ですわぁ」
    「なあに、この裂け目を摘んで左右に引っ張ると面白くなるぜぇ。……どうだぁ?
    ぐちゃぐちゃしていて面白いだろ。ここから赤ん坊が出てきたり小水を垂れ流したりする
    忙しい機関だぁ」
    「なんか蛙の内臓のように濡れ光ったピンク色ですの。男子はこんなモノをみて興奮を
    覚えるのですか? 不可解ですわぁ」
    どうやらカンナにはご満足頂けなかったようだな。……まあ、きさらぎのような外道な雌が
    むつきのように汚れのない肉襞を持っているのも納得がいかねえな。それなら本来
    あるべき姿に変えてやるまでよ。

    823 名前:520/次回作は180度異なるかも[sage] 投稿日:03/12/06(土) 23:35 ID:1ZV6xYO0
    「それは瞬間接着剤…そんなモノを何に使いますの?」
    「くくくっ、きさらぎのような下衆には、それに相応しい生殖器ってもんがあるんだ。
    今から整形してやるんだよ。カンナ、このビラビラを引っ張ってくれ。裏に接着剤を
    タップリと塗りつけてぇ…よし、横に引っ張ったまま股ぐらに押し当てろぉ」
    「まあ、指を離しても生殖器が余すところなく全開になりましたわぁ。なんかイヤらしい
    雰囲気ですの」
    「そりゃそうだ。肉襞が何時もはみ出ているのは淫乱な雌の証明だからな。さらに陰核を
    剥き出して、根本で包皮を接着してやるぜぇ。……陰核自体は真珠のように汚れ一つないが
    こうやって剥き出しにされたままだと、途端に売女の様な薄汚れた気配に包まれるのは
    不思議なもんだな」
    「何かワタクシ、妙に興奮してしまいますわぁ。あのきーちゃんがこんな屈辱的な扱いを
    されているなんて夢のようですぅ……」
    へへっ…これ位で興奮していたら、後が持たねえんだがな。見てみろよ兄弟、暖房も
    入ってねえ講堂の冷気が、剥き出しの粘膜を蹂躙しているぜぇ。ほんの僅かだが、膣口の
    辺りがピクピク震えてやがる。凍えてるのか、それとも次のお仕置きに期待してるのか、
    判断は難しいねぇ。

    「お次の問題はこのビラビラの色だな。心の中と同じく真っ黒にしてやりてえところだ。
    カンナ、墨汁でも持ってねえか?」
    「カンナ特製の永久インクならありますけれど、これで宜しいですの?」
    ほぉ、永久インクか。風呂でいくら擦り洗っても真っ黒なままで、永久に桜色の肉唇は
    帰ってこない…最高だぜ。丁度小汚え筆が転がっていたから、これを使うとするか。
    インクにタップリと浸してぇ…まずは陰核から真っ黒にしてやるぜ。
    「!! ぁああっ! ……ううっ」
    「おっと、済まねえな。毛先が墨に固まって針のように固まったままだ。こんなので
    陰核を突いたら注射されるのと変わらねえよな」
    「いい気味ですわぁ。きーちゃんの生殖器が次第に真っ黒に染まっていきますの。
    裏切り者には当然の報いですわっ。オーホッホッホッ!」

    824 名前:520/その次にいいんちょを[sage] 投稿日:03/12/06(土) 23:37 ID:1ZV6xYO0
    相も変わらず頓珍漢な笑い声だぁ…こんな笑い声で嘲られたら末代までの恥になるぜぇ。
    ……よぉし、肉裂全体にインクが塗り込められたぜ。これこそ外道のきさらぎに
    相応しい性器ってもんだ。だが、このインクは乾きが悪そうだな。くっくっく…こうした
    時間も有効利用するのが鬼畜道ってもんだ。
    「こうやって半紙を真っ黒になった陰唇の上に乗せてぇ…カンナよ。この上から少し
    叩いてみろ。マン拓を取ってやるぜぇ」
    「マンタク? よく解りませんケド…承知しましたの。さあ、きーちゃん。正義の鉄槌を
    受けるがいいですわ。……このぉっ! えいっ!!」
    「あぁっ!…ぅう……」
    カンナめ、手加減無用で股ぐらを打ち据えてやがる。パシッ、パシッて平手で叩く音が
    講堂全体に響き渡ってるぜぇ。カンナは般若みたいな形相だし、きさらぎは目元に涙を
    浮かべて半泣きだぁ…いやあ、兄弟。女の友情ってのは恐ろしいねえ。
    「オイ、カンナ。それぐらいにしておけ。あまり叩くと半紙が破けちまう」
    「はぁ…はぁっ… それでこの紙にきーちゃんの生殖器官が写されているですのね。
    早速拝見いたしましょう」

    「いやいや、このまま剥がしたんじゃ芸がねえ。ドライヤーでも持ってねえか?」
    「布団乾燥機なら持っていますケド……」
    この雌は何でそんなもんを持ち歩いてやがるんだぁ? まあいい、ドライヤーより風量が
    多くてやりやすいぜ。蛇腹パイプを半紙の上にあてがって…スイッチを入れるんだよ。
    ……よし、一気に乾燥してきたぞぉ。もういいだろう。
    「まあ、半紙が乾燥してシワになりましたわ。少し乾燥しすぎではありませんの?」
    「これでいいんだよ、下の方からゆっくりと剥がしてやるぜ…くっくっく」
    「いぃいいっ! やっ…く、くぅうっ」
    「何でそんなに痛がるのでしょう? まあ、インクが乾いて生殖器と紙を接着させて
    いますわぁ…それで剥がすと痛がりますですの。なんて素晴らしい苛め方でしょう!」
    その通りだぁ。肉唇の表皮をジリジリと剥がされているような、未だかつてない痛みに
    悶絶する羽目になるんだよぉ。陰毛も何本か千切れて、半紙に貼り付いてやがるぜ。
    さすがのきさらぎも身体の震えが止まらねえようだな。……さて残るは肉芽の部分だけだ。
    ここは一気に剥がしてやろう…それっ。
    「痛…い……うぅっ」

    825 名前:520/陵辱したい所存[sage] 投稿日:03/12/06(土) 23:38 ID:1ZV6xYO0
    「これがお前さんのマン拓だぁ。パックリと秘裂が広がっている様子がよく解るぜぇ。
    平手で何度も叩き付けられたから、肉ビラや膨らんだ肉豆の起伏が再現されて凸凹に
    なってやがる…マン拓というよりレリーフだな。チトセの餓鬼もこんなのを見たら、
    さすがに退くだろうよ。こんなビラビラがはみ出している阿婆擦れ女なんて
    願い下げってかぁ?」
    「まったくもってその通りですわ。こんな気味が悪い生殖器を持っている女子なんて、
    チトセさんには相応しくありませんの。それにしてもあのきーちゃんが涙を流すなんて…
    二十年以上お付き合いがありますのに、今回が初めてですわぁ」
    「だが泣くだけで何にも喋らねえのは面白くねえぞ。いい加減に口を開いたらどうだぁ?」
    「無駄ですの。きーちゃんは自分が都合の悪い時は口を開きませんわ」
    「そいつはいけねえな。よし、俺様が久々に芸術的なテクニックを披露して、感動の
    セリフを口にさせてやるぜ。カンナ、機械人形にきさらぎを解放させるんだ」

    ……くくっ、微動だにしねえからやりやすくていいや。出来たぞぉ、きさらぎ先生の
    亀甲縛りだ。真っ白な肌に刺々しい荒縄がめり込んで、周りの肉が浮き上がる様子が
    痛々しくて堪らねえ。垂れ気味の乳肉も根本から縛られて絞り出されているから、張りが
    出てきていい塩梅だぜ。濡れ光った桜色の乳頭も勃起しきって、ぴょこんと可愛く
    立ち上がってよぉ。
    「なんて芸術的なスタイルなんでしょう! 胸部の突起は丸フラスコのように球状に
    変形して、複雑に巡らされたロープはまさに電子回路ですわぁ。……ワタクシは勘弁して
    欲しいですけれども」
    「さあ、きさらぎ。ご感想をどうぞぉ」
    「……こんな事をして、楽しいのですか?」
    「ああ、俺達は楽しいぜぇ。お前もすました顔をしているが、さらに顔を紅くしているのは
    なぜだろうなぁ? さっきのローションが効いているから、縄目に生肌を擦られるだけでも
    いい気持ちだろ?」
    「単なる、生理的反応です…」
    「さすがきーちゃん、プライドだけは立派ですわぁ。でも、こうしたらどうですの?」
    「いぃっ! や、止めてっ…カンナ…ちゃんっ」

    826 名前:520/きーママファンの方申し訳ない[sage] 投稿日:03/12/06(土) 23:39 ID:1ZV6xYO0
    「まあ、きーちゃんからワタクシにお願いなんて珍しいですの。でも許しませんわ……」
    今度は股間に張られた縄を左右に動かして、肉裂の粘膜を摩擦し始めたぞぉ。接着剤で
    限界まで押し広げてやったから、満遍なく擦られるがいいぜ。……身体がよじれるほど
    痛いはずなのに、ローションのお陰で気持ちよくなって、肉蜜も止めどなく湧いてくる
    ようだな。幼馴染みの好意に感謝だぁ…くくっ。

    よし、そろそろきさらぎの精神を崩壊に追い込む頃合だぁ…… 二度と鬼畜モンの
    真似事などする気が起きないようにな。おっ、カンナが戻ってきたぞぉ。
    「ご注文通りの品物を購入してきましたわ。でもこんなモノをどう使いますの?」
    「見ていれば解るぜ。さて、例の機械人形に脚を抱えて持ち上げさせろ」
    「……乳幼児が親に排泄を促されるような格好ですわぁ。ステキですわよ、きーちゃん」
    こんな恥さらしな格好をされても、なんにも反応しねえ。この期に及んでは、天下の
    二ノ舞博士も力無く頭を垂れて呆然とするしかねえか。こんなのが世界の裏舞台で跳梁
    していたようじゃ、人類の未来も暗いねえ。さて、早速最期の饗宴を始めるか。
    「カンナよ、買ってきた野菜を床に立てておけ。丁度きさらぎの肉壷に当たるようにな」
    「まあ、そうでしたの…さすがは鬼畜一筋のお方はやるコトがえげつないですわぁ。
    でも、どれにしましょう? ニンジン、ダイコン、ゴボウ、サツマイモ……」
    「オイオイ、ゴボウなんて射し込んでどうするつもりだぁ? ここは大根にチャレンジ
    してもらおうか。男の二の腕ぐらいの太さはある代物だぜ」
    「そ、それは…やめて」
    「口を開いたと思ったら、面白くもねえ嘆願かぁ? さっきみたいに一発ギャグでも
    かましたらどうだ?」
    「いい加減に観念するんですわ、きーちゃん。きーちゃんはこのお野菜を性器に挿入されて
    苦痛に喘ぐ義務がありますの。……裏切り者の末路ですわぁ」

    827 名前:520/ご愛読深く感謝[sage] 投稿日:03/12/06(土) 23:41 ID:1ZV6xYO0
    「さあ、似非鬼畜娘の最期の時が来たぞぉ。カンナ、少しづつ腰を降ろさせろ」
    くくっ…少しずつ肉壷が大根に近づいてきたぞぉ。おっと、股ぐらに掛かった荒縄を
    ずらして進入路を空けておかないとな。さあ、とがった大根の先端が肉壷を捉えたぞぉ……
    「お、お願いします…やめて……ください。い! いぃっ!!」
    大根の先が肉壷の中に潜り込んでいくぜぇ。さて、どこまで入るか見物だぞぉ。何だぁ
    数センチしか入ってねえのに動きが止まったぞぉ。
    「まあ、きーちゃんの体重ではこれ以上お野菜をめり込ますのは無理なようですわ」
    「そんな事はねえ、きさらぎの肉壷が狭くて硬えからだ。俺様が膣壁を押し開いて大根を
    導いてやるぜ。……よし、指が掛かったぞぉ。それ開けぇ」
    「ぁあああっ!! がぁ…げぇえ……」
    くくくっ…一気に大根の中ほどまでめり込んだぞ。生娘の股ぐらに真っ白な大根が
    突き刺さっている様子はなんともミスマッチだぜ。餓鬼を産み落とす妊婦みてえに肉ビラも
    伸びきってるから、もはや処女の面影すらねえ淫裂になっちまったがな。
    「さすがはきーちゃん。お野菜を性器で食べられる特技までお持ちでしたの。お見事
    ですわぁ。この素晴らしい光景もデジタルで記録しておきますから、頑張って呑み込んで
    下さいませねぇ」
    ……ああ怖いねぇ、雌の情念ってもんは。おおっ? 咥えた大根が血の赤で染まりつつ
    あるようだな。これだけ太いモンをいきなり処女宮にぶち込んだんだ。この程度は
    サービスしてもらわんと話にならねえ。スプラッタもたまに見る分には、面白い趣向だぜ。

    ちっ、腰が降りてこなくなったぜ。どうやら子宮口近くまで呑み込んだらしいな……
    きさらぎも無表情を通り越して、木偶人形みたいになってきたぞ。だらしなく口を開けて
    ヨダレまで流してやがる。これなら既に博士様の脳味噌も逝かれただろうが、念を入れて
    おくに越した事はねえ……
    「カンナ、最後の仕上げだ。俺様が大根を押さえておくから、機械人形を使ってきさらぎの
    身体を回転させろ。肉壷も二度と使えなくなるようにぶっ壊してやる」
    「じゃあ、きーちゃんの女子としての機能はこれでお終いですのね…男性と愛を交わす
    コトもなく、一生孤独な日常を送るがイイですわっ」

    828 名前:520/近頃思考が鬼畜的になってしまった[sage] 投稿日:03/12/06(土) 23:43 ID:hBEfHpZP
    「あ……がぁっ!! ひぎぃいいっ…… チトセ…さん」
    「残念だが、もうチトセはお前には見向きもしねえよ。残念だな…くくくっ」

    ふぅ…回転したお陰で大根が根本まで全部ハマっちまって、引っ張り出すのに苦労したぜ。
    これで当初の目論見通り、雌教師どもを全員頂戴したぜ。まあ、そのうち一人は肉壷に
    挿れる前に身体もココロも壊しちまったがな…… 鉄格子の付いた病院にでも収容した方が
    いいんじゃねえか? それにしても、チトセも可哀想にな。扶養されているつもりが、逆に
    五人の逝かれた雌を養う羽目になるとはねぇ。
    「今日はどうも有難うございましたですわ。用務員さんのお陰で、きーちゃんに復讐を
    果たせましたわ」
    「お前さんも立派な鬼畜科学者として活躍してくれや。俺様はこの辺でおさらばだ」
    「そうはいきませんわ。用務員さんにはまだまだお仕事が残っていますもの」
    「俺様はターゲットの陵辱が終わったら素早くその場を去る主義なんだよぉ。用務員の
    仕事なんてどうなろうが構わねえや」
    「違いますの。ワタクシが用務員さんに依頼するお仕事ですの。ママさん五人衆の他にも
    チトセさんの周りを蠢く邪魔な女子達がいっぱいですわ。その方達も壊して頂きたいの
    ですぅ」
    「きさらぎの奴も姉妹だとか同級生だとか口にしていたな。だが鬼畜道ってもんは、初めに
    決めたターゲット以外には手をださねぇのが流儀なんだよぉ。済まねえが、そろそろ
    退散させてもらうぜ、あばよ……」
    「致し方ありませんわ、ポチッ」
    なぁ!? 機械人形にすっかり取り囲まれちまったぞぉ。カンナの雌餓鬼めぇ、ふてえ
    真似しやがるじゃねえか…… きさらぎを裏切り者呼ばわりしておいて、この俺様を
    裏切ろうって寸法かぁ?
    「そんなに怖い顔しないで下さいましね。これからご紹介する女子達は、ワタクシには
    及びませんケド、用務員さんにとっても追い込み甲斐のある方々ばかりですわぁ……」

    829 名前:520/ではまた…[sage] 投稿日:03/12/06(土) 23:44 ID:hBEfHpZP
    くっくっく…兄弟よぉ、どうやら俺達のハッピーなレッスンはまだまだ終わりそうに
    ねえな。うづき以上のロリ雌に、生真面目な級長さん、そしてトップアイドル様と
    きたもんだぁ…… 返す返すも仁歳チトセには感謝しねえとな。さて、お前さんとは一旦
    お別れだが、これだけは忘れちゃいけねえ。

    「お前は俺で俺はお前なんだぜ…」


    HAPPY☆LESSON ETUDE 完
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