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一月のむつき

  1. 名無しさん@閑古鳥 2004/01/01(木) 17:23:00
    117 名前:一月のむつき・欲しいのです :04/01/01 17:23 ID:3l+ll/yB
    放課後のこよみ学園。赴任してもう大分経つのに体育倉庫なんて来た事もありませんでした。
    「ごめんくださぁい」
    ・・・・・・我ながら間抜けた台詞ではありますが一応言っておかなければ。
    それにしてもきさらぎさんったら何の御用なのでしょう?
    「「「むっ・・・もとい一文字先生っ!」」」
    「・・・・・・お待ちしてました・・・むつきさん・・・・・・」
    き、きさらぎさん・・・な、なんか私達の息子が・・・・・・えっと、その・・・・・・・
    「・・・・・・御覧の通り・・・彼は・・・通常の三倍の能力を・・・」
    「「「「三人に増えただけでしょう!!!」」」」
    四人同時に突っ込めるなんて・・・やはりむつき達は強い絆で結ばれているのですね!
    「「「・・・いや、そーいう問題じゃないと思うんですけど」」」
    「・・・・・・それだけでは・・・ありません・・・・・」
    ううっ・・・今度はむつきが突っ込まれてしまいました・・・あらっ?他にも何かあるんですか?
    「・・・・・・性欲及び精力は・・・実に三十倍・・・・・・」
    待って下さいきさらぎさん!!何なんですかそのスペックは!?
    「・・・・・・折角ですから・・・むつきさんには・・・たっぷりと・・・堪能して頂きます・・・・・・」
    あのぅ・・・むつき、壊れちゃいそうな気がするのですが・・・
    「・・・どうぞ・・・ごゆっくり・・・・」
    ええっ、むつき一人で全部引き受けろと!?
    「・・・・・・むつきさんの為に・・・用意したのですから・・・」
    そんな・・・ってよく見たらこの人きさらぎさんそっくりのハリボテじゃないですか!
    「「「見た時点で気付かないかな」」」
    「「「だから天然ボケって言われるんだよ」」」
    「「「もっとしっかりしてよ、むつきママ」」」
    そんなに突っ込まないで下さいよぅ・・・こんな事は初めてなんですから。
    「「「僕はすっかり慣れちゃったけどね」」」
    ・・・・・・それも情けないものがありますねぇ・・・


    118 名前:一月のむつき・欲しいのです :04/01/01 17:23 ID:3l+ll/yB
    「ねえ、むつきママ?」
    どうしたんですか?みんなさっきから苦しそうに前屈みになってますけど。
    「さっきからヤバイんだ。我慢できそうにない!」
    そういえば・・・何やらきさらぎさんがそういう事、言ってましたね。
    「早く行って!絶対襲っちゃうって!」
    確かにこのままじゃむつきは絶対に襲われてしまいますけど、・・・でも!
    心を決めたむつきは倉庫のドアを閉めて、中から鍵をかけてしまいます。
    今日はクラブ活動も無いので、他人が来る事も無いでしょう。
    「「「何考えてんだよ、むつきママ!ヤバイって!!」」」
    構いません。あなたたちにつらい思いをさせるぐらいなら、襲われた方がよっぽどマシです!
    「むつきママ・・・いいの?」
    「僕・・・もう止まんないよ?」
    「どうなるか分かんないよ?」
    大丈夫ですよ。少し足が震えてはいますけれども何の心配もいりませんから。
    ・・・・・・ほんのちょっとだけ怖い、かな・・・?
    「で、でもむつきママ・・・」
    「僕はどうすりゃいいの?」
    「どうしていいか分かんないよ?」
    それはむつきもおんなじなんですけど・・・そうですねぇ・・・こんな時はですね・・・えっと・・・
    「「「どうにかして楽にしてくれないかなぁ?」」」
    ま、待って下さい・・・今なんとかしますから!
    三人を並ばせてですね・・・ベルトを外してスラックスのジッパーを次々と下ろしていきます。
    膝までスラックスを下ろしましたらば、トランクスに手を・・・きゃああっ!?
    「「「だ、大丈夫!?むつきママ?」」」
    へ、平気ですよ、三本も大きいのが飛び出たから腰を抜かしただけです・・・どうしました?
    「いやぁ・・・ちょっと白いのが見えちゃってるからさ・・・」
    「き、綺麗な脚してるよね・・・」
    「ていうかさ、あんまりジロジロ見ないで欲しいんだけど?」
    あああっ・・・色々と恥ずかし過ぎます・・・!
    などと両手で顔を覆っている場合ではありませんでしたね・・・むつき頑張ります!




    119 名前:一月のむつき・欲しいのです :04/01/01 17:25 ID:3l+ll/yB
    膝立ちになって三人のそばまで歩いていきます。それにつれて段々と息も荒くなってきます。
    吐息が剥けきった三人の若樹にかかると、ピクリと動くのが分かります。・・・そっと顔を近づけて、
    左から右へと三つの先端にキスをしていきます・・・烏賊の様な臭いがツンとします。
    「「「・・・むつきママ・・・ゴメン・・・」」」
    が、頑張りますよ・・・・・・左右のを手にとってゆっくりと動かします。ちょっと熱いですね。
    そして真ん中のを舌で何度もなぞっていきます。ああ・・・ピクピク動いてます・・・
    「むつきママ・・・咥えて・・・」
    「もっと・・・激しく動かして・・・」
    「むつきママ・・・何かすごく色っぽい・・・」
    そう、三人のだけじゃない・・・むつきの身体の奥も少しづつ熱くなってるのが自分でも分かります。
    時折聞こえる呻き声、小刻みに動き出した腰、次々と出てくる先走りに酔ってしまったみたいです。
    もっと感じたい、もっと熱くなりたい・・・激しく手と口を動かして三人を高めていきます。
    いつのまにか左右から二人の熱いものがむつきの頬に押し当てられました。
    先走りの感触さえも心地よく感じられます。もっとしてあげたい・・・!
    両手をフルに動かしながら、順繰りに三人を口全体で愛してあげます。
    むつきの舌先が三つの先端に触れた時、それは突然訪れました。
    「「「あぐっ・・・うっ・・・!!」」」
    顔中に放たれた白い迸りを避けようとはなぜか思いませんでした。
    栗の花の匂いと共に降りかかるぬくもりを感じながら、その場にへたりこむだけでした。
    ・・・ふと気付くと、三人がむつきの顔を濡れたハンカチで拭ってくれていました。
    「ありがとう、むつきママ」
    「悪い事、しちゃったよね」
    「これじゃあ応急処置にしかならないけど・・・むつきママ!?」



    120 名前:一月のむつき・欲しいのです :04/01/01 17:28 ID:3l+ll/yB
    心配してくれるのは嬉しいのですが、自分達のが放ったらかしじゃないですか。
    先走りが付きっ放しだし、精液も少し出てますでしょ?そんなだらしない子に育てた覚えはないですよ?
    ママがちゃんと舐め取ってあげますから、きちんと並んでくださいね?いい子ですから・・・あら?
    「「「そう言われても・・・そんな事されたら・・・そりゃあねぇ・・・」」」
    またこんなに大きくなってきちゃって・・・いけない子ですねぇ。
    ・・・・・あらっ?あのぅ、みなさんの目付きが妖しくなってきてるんですけど!?
    「「「むつきママ・・・!」」」
    叫ぶなり三人はむつきに抱きついてくるというよりむしゃぶりついてきました。
    「あんなにピンと張っているのに、こんなにも柔らかいなんて・・・!」
    一人がむつきのバストを鷲?みにすると、もう一人がむつきのヒップを撫で回してきます。
    「むつきママのお尻・・・すごく感じる・・・!」
    そして最後の一人は、首筋に、頬に、耳にキスを浴びせながらむつきに囁き掛けます・・・
    「見たいな、むつきママ」
    耳に感じる吐息に震えながら、やっとの思いで何が見たいのと目で問いかけます。
    「むつきママのは・だ・か!」
    不意に全身が熱くなってしまいました。彼らの目の前に裸を晒すなんて・・・
    恥ずかしさに十秒も我慢が出来ないでしょう。そんなにいいモノじゃないですよ?
    「見せてくれなきゃ違う誰かに見せてもらおうかな?」
    ああっ・・・心当たりが四人ほどいましたよね・・・断りはしないでしょう・・・きっと。
    や、やめて下さい・・・あなた達がそんな事するなんてむつきには耐えられません・・・
    「なんてね。むつきママのでなきゃやだよ・・・ね、いいでしょ?」
    その間にも他の二人はむつきの体を愛撫し続けています・・・心地よさにまた酔ってしまいそうです。
    「「「見せてよ、むつきママのが見たいんだよ・・・!」」」




    121 名前:一月のむつき・欲しいのです :04/01/01 17:29 ID:3l+ll/yB
    そんなにむつきの裸が見たいのですか?恥ずかしいけど、何か嬉しいです・・・あなた達にだけなら・・・
    二、三回深呼吸をしたならば・・・あ、いいと言うまであっちを向いてて下さいね。
    リボンタイをほどいて跳び箱の上に載せます。下ろしたスカートはボール入れに掛けておきましょう。
    畳んだブラウスやソックス、髪留めも纏めて跳び箱の上に揃えて置きます。
    この三人には・・・緊張の余りに何度もとちってしまったのがばれていませんように・・・
    「むつきママ、もういいかな?」
    すっかり待たせてしまいましたね。スリップ姿でマットに座り込んだら三人を呼びましょう。
    「「「・・・・・・むつきママ・・・すごく綺麗だ・・・」」」
    むつきは三人の視線が怖くて両目を閉じて自分をかばう様にしていたのですが・・・
    みんなが息を呑む様子やむつきに注がれてる視線がしっかり感じられるのです。
    恥ずかしい・・・やるんじゃありませんでした・・・
    あ、足音が聞こえてきます。遠慮がちに、でも確実にこっちに近づいてきてます。
    怖いのに・・・どうして待ち遠しいと思ってしまうのでしょう?
    「そんなに固くならないでよ」
    三人がすぐそばにまで近づいて、むつきに優しく手を回してきました。
    「この脚、白くて細くてこんなに綺麗なんだからさ」
    ス、スリップがめくり上げられて・・・手が何本もむつきをなぞっていきます・・・
    「でもこれってハダカじゃなくて下着姿だよねぇ? もっと見せて欲しいな」
    言い終わる前にスリップが取り払われてしまいました。
    「ああ、みんな白で統一してるんだ・・・なんかかわいい・・・」
    「ウエスト細いなあ・・・ちょっと力を入れたらポキッといっちゃいそうだね」
    「スベスベしてる・・・手に吸い付いてくるみたいだよ・・・」
    ブラとショーツだけになったむつきを視線と手先で愛撫しているみたいです。
    気付かれてるのでしょうか?みんなに脱がせて欲しくて下着だけ残しておいた事を・・・
    三人の息がいっそう荒くなってきました・・・いよいよ全部を見られてしまいそうです。



    122 名前:一月のむつき・欲しいのです :04/01/01 17:29 ID:3l+ll/yB
    「“ぶらじゃあ”なんてどうやって外すんだろ?ずらしてやるしかないのかな?」
    「わっ、おっぱいが本当にぷるんって出てきた!もう乳首が勃ってるじゃん」
    「ちゃんとピンク色してるよね・・・コリコリとしこっちゃって・・・ちょっと吸っちゃうね・・・」
    あぁぁっ・・・教え子に乳首を吸われて喘ぐなんて・・・こんなはしたない教師がいるかしら・・・
    「“ぱんてぃ”、下ろしちゃうよ・・・こんなにビッショリと・・・顔隠してもダメだよ・・・」
    「う~ん、ヘアは薄い方なのかな?触り心地は柔らかいけど・・・うん、いい匂い・・・」
    「むつきママ、すっぽんぽんになっちゃったね。もっと見せてもらうよ・・・」
    恥ずかしいのに・・・息子にもっと見られたがってるなんて・・・こんないやらしい母親がいるかしら・・・
    ああ・・・両脚が左右に開かされようとしているのに・・・抵抗ひとつ、出来ずにいるのです。
    「まるっきり一本線だよね。もうちょっと開いてみよう・・・ああ見えてきた、珊瑚色のちっちゃい穴だ・・・」
    「あ、ほんとだ・・・どんどん湧き出てくる・・・小指、入れてみるよ・・・熱い、ギュッと締め付けてくるよ・・・!」
    「上にある小さいの・・・これがクリトリスってやつか・・・むつきママ、ちょっと触っただけで暴れないでよ」
    ご、ごめんなさい・・・経験の無い身にはこれだけでも激し過ぎるんですよぅ・・・
    それなのにむつきは・・・もっとして欲しくて、自分から「もっと、もっと」とおねだりしてしまってます・・・
    ママで先生なのに・・・これじゃ可愛がられたがっているペットみたいです・・・

    224 名前:一月のむつき・足りないのです :04/01/27 21:01 ID:S5oVlqi7
    むつきは今、神聖な学校の中で生まれたままの姿を晒してしまっています。
    三人に分かれてしまった息子の手でブラもショーツも脱がされてしまったのです。
    むつき自身と同じくらいに地味な大きさの乳房を玩ばれた上に、
    両脚をはしたなく広げられても手足で自分を隠す事も許されず、固く目を閉じてるしかありません。
    ああ…目を閉じてはいても、むつきには分かってしまいます。
    誰にも見せた事も、何も入れた事も無い乙女の部分に彼等の熱い視線が集中しているのが…
    ごめんなさい。むつき、少し嘘をついていましたね。
    だって自分で広げながら鏡に映して見つめてるうちに少しだけ濡れてしまった事も、
    学生の頃から月に二、三回程(必死に声を殺して)自分の指を一本だけ入れてる事も、
    もっと幼い頃からいけないと分かっていながら何かに擦り付けては気持ち良くなっていた事も、
    痴漢にあそこを直に触られそうになってしまった事も言えっこないじゃないですか。
    「どうしたのむつきママ?」
    ああっ、むつきがこんな事思い出してたなんてバレていませんように…
    「自分でするよりこっちがイイのかな?」
    「もっとよくしてあげるね……」
    含み笑いと共に再び指が伸びてきました。
    視線と指先、そして言葉で弄られ、恥ずかしさに消えてなくなりたくなってしまいます。
    それなのに彼等を制止するどころか、ゾクゾクするような快感に酔いながら、
    「もっと、もっと」と更なる刺激をねだっているなんて!
    でも自分を止められません。これだけじゃ足りないのです……!



    225 名前:一月のむつき・足りないのです :04/01/27 21:02 ID:S5oVlqi7
    するとおねだりした途端に突然三人の指が引っ込められました。
    「もっとって何をもっとなの、むつきママ?」
    「ちゃんと言ってくれなくちゃどうしていいか分かんないよ?」
    「こっちを向いて言ってごらんよ?」
    「いつまでも目、閉じてないでさ」
    「僕達の事も見てくれなくちゃ」
    何をして欲しいのか口に出して!?考えただけで心臓がバクバクしてきます。
    でもこのままでは彼等は何もしてはくれないのです。
    欲求に負けて恐る恐る目を開けると三人とも全裸になっていました。い、いつの間に!?
    「むつきママが服脱いでる間!気付かなかった?」
    「むつきママ一人だけ裸って訳にはいかないじゃない」
    「よっぽどテンパッていたんだろうね。それとも気付かないフリしてただけなのかな?」
    「いいや、ホントに周りが見えてなかったみたいだよ」
    「うん、おかげで僕らはじっくりとむつきママのストリップを拝めたもの」
    そんな…よく見れば息子達が五人に増えてしまってます。
    しかもそのうち二人にはむつきが服を脱いでいる所まで見られてしまってるんですって!?
    「あんなに恥ずかしそうに脱がれちゃねぇ、却ってエッチだと思うよ」
    「こんなにエロいなんて意外だったね。見て、もうこんなになっちゃてるんだよ」
    突き出された二本のこわばりに思わず息を呑んでしまいました。
    おずおずと両手を差し伸べながらこれからする事、される事に胸が高鳴ってしまいます。



    226 名前:一月のむつき・足りないのです :04/01/27 21:04 ID:S5oVlqi7
    二人とも出したばかりなのにすっかり固さを取り戻しています。
    「ていうかさ、まだ僕らは出していないんだけど?」
    「そんな顔しないでよ。むつきママにして欲しくて我慢してたんだから」
    ふと悪戯心が湧いてきました。絶対忘れられてるでしょうけど、むつきは年上のオンナなんですよ?
    さて二人ともどうして欲しいんですか?むつきが間違えないようにちゃんと言って下さいな。
    「「え、え~っと…何してもらおうかな?」」
    あらあら、二人はおろおろしだすわ、三人は天を仰いじゃうわ…もう五人とも可愛過ぎです!
    「と、取り合えず体、触らせてくれるかな?」
    「僕のコレ、むつきママの手と口で楽にして欲しいんだよ」
    ……やっと二人がむつきにおねだりしてくれました。(もう少しで自分から言ってしまう所でした)
    それではこれから二人にしてあげますから、後の三人は待ってて下さいね。
    「「「ちょっ、ちょっと待ってよむつきママ!」」」
    はいはい、どうかしましたか?
    「意地悪言ったのは謝るからさ、僕たちにも…してくれない?」
    「むつきママの事、もっと感じたいんだよ」
    「お預け食わせないでよ、言う事聞くからさ」
    くすっ…あなた達を置いてきぼりにして困るのはむつきの方ですよ。
    さあいらっしゃい…むつきをあなた達で感じさせてください。



    227 名前:一月のむつき・足りないのです :04/01/27 21:04 ID:S5oVlqi7
    ああ…一糸まとわぬ五人が全裸のむつきに群がってきました…
    二人はむつきの両胸に、別の二人はむつきの下半身に取り付き、
    最後の一人はむつきの口元に自分の分身を突き出してきたのです。
    先程とは違い、裸同士でくっつき合っている感触がはっきりと感じられるのが、
    恥ずかしくもあり、心地良くもあり、奇妙なことに嬉しくもあります。
    あんっ、むつきの乳房が四本の手で揉みしだかれています…
    最初はこわごわ触っていたのが、だんだんと大胆に、リズミカルになってむつきをクラクラさせていきます。
    ああんっ、今度は乳首を口に含まれてしまいましたっ。
    右胸の彼がチュウチュウと音を立てて吸い上げている一方で、
    左胸の彼は小さく尖ってしまった部分を何度も甘噛みしながら、先端を舌でくすぐるのです。
    その度に電流のようなものが身体中を駆けめぐって、むつきを痺れさせていきます。
    「ピクンピクン言ってる。むつきママはこうされるのがとっても気持ちいいんだね」
    脚をさすりながら内腿に舌を這わせている彼が意地悪そうに笑いかけます。
    だってどうこう考えるより先に身体の方が反応してしまっているのですもの……
    「それじゃあこうされたらむつきママ、どうなっちゃうんだろ?」
    やああんっ、大事な処に直接口付けられてしまいました…!
    割れ目を上下になぞる様に舐められたかと思うと、左右に広げて舌を潜り込ませるようにして愛撫してくるのです。さらに子猫がミルクを舐める様な音をわざと立てて、むつきをさらに恥ずかしくさせるなんて!
    やめて、やめてください、むつき、本当におかしくなっちゃいます……!!



    228 名前:一月のむつき・足りないのです :04/01/27 21:05 ID:S5oVlqi7
    目が眩むような快感に震えるむつきの前に一本の強張りが迫ってきました。
    「ねえ、むつきママばかり気持ち良くなってないでさ、こっちも頼むよ」
    ご、ごめんなさい…ずっと放っておいたままでした。辛かったでしょうに…
    四人がかりで気持ち良くされながらですけど、頑張ってあなたをラクにしてあげますからね。
    頭を持ち上げて跨ってくる彼を迎えます。少しとちりながらも両手で彼のお尻を支えてあげます。
    ふふっ、細い外見ながらピッチリと筋肉が付いてるんですよ。(……羨ましいです)
    軽く目を瞑って大きく口を開けると、逞しい塊がヌッと入り込んできました。
    すごいです…彼の先端部がはちきれそうな程に大きく、熱くなっているのが口一杯に感じられるのです。
    うっとりと目を閉じたまま舌で全体を味わうようにねぶってあげます。
    溢れてくる先走りが唾液と一緒にむつきの口から糸を引いて滴り落ちてきてはいるのですが、
    口全体で感じる彼の感触には代えられません。
    夢中で舌を動かして彼を気持ち良くさせていく、それと同時にむつき自身も昂っていくのです。
    「むつきママっ…気持ち、いいよっ……!」
    彼のお尻が小刻みに震えてきました。わずかながら前後に動かしている様でもあります。
    「こっちも…たまんないよっ…!」
    ああ…さっきまで指と口とでむつきの脚を楽しんでいた彼が自分の竿を擦り付けてきたのですね…
    太腿やふくらはぎを次々と擦ったり、膝を曲げてその間に突っ込んだり…
    ここからだと良く見えないのですが、
    気のせいか、少しずつ大きくなってきているようです。
    二人ともそろそろ限界みたいです……。



    229 名前:一月のむつき・足りないのです :04/01/27 21:05 ID:S5oVlqi7
    「うっ、むつきママっ……!」
    口を使っていた彼の腰がガクガクと痙攣してしまいました。
    慌てて引き抜くのも間に合わず、むつきの口元にあの白い樹液が放たれてきます。
    少し遅れて呻き声と共にもう一人もむつきの脚でイッてくれたみたいです。
    「むつきママの脚……最高………!」
    太腿にいっぱいかけられているのがはっきりと分かります。
    あの温かい感触をまた味わえるのが本当に嬉しくて、口の中に入った精液を飲み込んでしまいます。
    少し苦く、青臭い感じはするのですが、同時に言いようの無い満足感も感じられます。
    むつきの全部が彼で満たされていくような……。
    「これで五人ともイカせてもらった訳だね」
    「でもそれで終わりって訳にはいかないよね」
    ぼぉっとしたまま口元に付いた白いエキスを舐め取りながら彼らの話を聞いてたのですが、
    「「「「「今度はむつきママの番だね」」」」」
    …………あらっ?な、何がですか?
    「今度は僕たちがむつきママをイカせてあげるよ」
    「ちょっと動かないでね…よいしょっと…」
    あ、あのぅ…M字型に広げられたむつきの両脚を持ってどうするのですか?
    「腰を持ち上げる様にしてっと、こんなもんかな?」
    ちょっと待ってください、これって…まるで……
    「おしめを替えてもらってる赤ちゃんみたいだね」
    そんなぁ…なんて恥ずかしい格好をさせるんでしょう……




    230 名前:一月のむつき・足りないのです :04/01/27 21:06 ID:S5oVlqi7
    「こんな格好をさせたのは」
    「胸とオ○ンコだけじゃ足りないみたいだからね」
    左右からお尻を撫でながら話しかけてくるんですけど…
    まさかそれの為じゃないでしょうね?最近大きくなって気にしてるんですよ?
    「こっちもよくしてあげなくちゃ」
    お尻を撫でてた指が段々と内側へ…まさか!?
    ああっ、お尻の穴なんて弄らないで下さいっ…!
    「やっぱりこっちが感じるんじゃん!」
    「あ、ホント。ヒクヒク言ってる」
    酷い…あんな所に指なんて入れられた上に感じているところまで見られてる……
    「それじゃ脚の所の僕、頼んだよ」
    「君は?」
    「これで写してあげるのさ」
    「「「「おおっ!!」」」」
    そう言った彼はどこからかビデオカメラを取り出してきました。
    嘘……どこにあんなに大きいモニターを隠してたんでしょう?
    むつきの恥ずかしい格好がしっかりと映し出されています…
    「ちゃんとモニターの方、向かせてあげてよ」
    「分かってる。羞恥責めってヤツだろ?」
    「むつきママにはよく効きそうだよね」
    こ、この子達…なんて事を考えるんでしょう!?



    231 名前:一月のむつき・足りないのです :04/01/27 21:09 ID:S5oVlqi7
    むつきに再び息子達が群がってきました……
    上半身の二人は乳房を揉みしだく傍ら、むつきの顔をモニターに向けています。
    あんっ…下半身の二人が同時に舌を使い始めました……
    二人とも両手で押し広げながら、より深いところまで舌を入れてきてます…
    やだっ…そんなところにカメラを向けないで下さいっ……!
    モニターには二人に愛撫されてるむつきの秘部が映ってしまってます。
    アソコは蕩けたように広がってピンクの粘膜をさらけ出し、
    膣口からはむつきの愛液がしとどに垂れて、後ろの窄まりまで濡らしてしまってます。
    そんな代物を見せ付けられてるのに、むつきの視線はそこに釘付けになったままです。
    むつき……本当はこんなにいやらしいのですね……!
    身体の芯が熱く、切なくなって、まるで宙を浮いているみたいです……
    「むつきママ、そろそろみたいだよ」
    「うん、思いっきりしてあげよう…」
    四人の愛撫が激しさを増してきました。応えるようにむつきの身体も激しくヒクつきます。
    『うっ、あ……あんっ、はぁぁん…』
    モニターの方からむつきの喘ぎ声が聞こえてきて、さらにむつきを昂らせるのです。
    「イク時は言わなきゃダメだよ」
    「さあ、言ってごらん」
    ああっ、乳首とクリトリスをいっぺんに吸われてしまったら……!
    堕ちていく……むつきが消し飛んじゃいます……



    232 名前:一月のむつき・足りないのです :04/01/27 21:11 ID:S5oVlqi7
    『あうっ、むつき…イッちゃいますぅぅ……!!』
    こんな風に自分の断末魔を聞くとは思いませんでした。
    股間から何かが吹き出ているような感覚がするのですが……
    「むつきママ、そんなに気持ち良かったの?お漏らしなんかしちゃってさ」
    「可愛いなぁ。むつきママはコレがなくちゃ!」
    ……いけない!こんな所でお漏らしなんかするなんて!
    黄金色の放物線、立ち昇る湯気、漂ってくるアンモニア臭、マットに付いた大きな染み…!
    何もかもが手遅れでした……
    余りの情けなさにむつきは泣きじゃくることしかできませんでした。
    ちょ、ちょっと、みんなでどこを舐めているのですか?
    「むつきママだけでもきれいにしておかないとね」
    五人がかりでむつきがお小水で汚れてしまった素肌を舐めてきれいにしてくれてるのです。
    そんな…アソコに口を付けて飲まないで下さい……恥ずかしい……!
    「さて、むつきママがきれいになった所で」
    「お漏らしなんかしたお仕置きをしなくっちゃね」
    「これ以上漏らしちゃダメだよ」
    …………力が抜けたようになっても、彼等は許してくれません。
    持ち場を入れ替えて、さらにむつきを責め立てて二度、三度とイかせるのです。
    こんなにされても、固さを取り戻した彼等のペニスを見てると……
    もっとされたくて堪らないのです。これだけじゃ足りないのです……!
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