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二月のきさらぎ・奴隷調教

  1. 名無しさん@閑古鳥 2004/02/02(月) 18:48:00
    240 名前:二月のきさらぎ・奴隷調教 :04/02/02 18:48 ID:oWzUIOXw
    ここはこよみ学園の化学室。今日の授業を終えてから数時間経っています。
    だと言うのに今私の目の前には六人の男子生徒が集っているのです。
    「それじゃ、いつも通りにやってもらうぜ」
    このリーダー格の男子の口調が横柄なのは、私の弱みを握っているからに他なりません。
    この六人は親族がわが校の理事会の中でも中核メンバーであるのをいい事に、校内でも我が物顔に振る舞い、それを誰も止めようとはしません。
    いえ、いないでもないのですが、制止した者が逆に圧力をかけられる状態ではどうしようもないのです。
    そんな彼等に誰かが自分を慰めている有様を密かにビデオに撮られてしまったら……
    間違いなくこの映像を楯に性奴隷として調教されてしまう事でしょう。
    ……この数日間の私の様に。


    241 名前:二月のきさらぎ・奴隷調教 :04/02/02 18:49 ID:oWzUIOXw
    「……分かりました…」
    そして私はいつも通りに黒衣を脱ぎ捨てます。
    「おわっ、なんて格好してんだ!?」
    「おいおい、本当はコイツ好き者なんじゃねえのか?」
    「へっ、学校でオナニーなんかする様な奴だからな」
    いつもと違うのは、黒衣の下に黒い革の下着を着けているという事です。
    ただ、乳房も性器も隠してはいないのですから、好き者呼ばわりされるのは止むを得ないでしょう。
    むしろその回りを隠している分、却って強調していると言えます。
    「よ、よし。さっさとこっちに来るんだ」
    脱ぎ捨てた黒衣に構わず、四つん這いになって彼等の許へと歩いていきます。
    六人とも既に下半身を剥き出しにして……ああ、ペニスを屹立させているのです。
    「……御主人様…はしたない雌奴隷に…御奉仕させて…下さいませ…」
    自分のプライドを踏みつけるようないつもの台詞。
    「ほら、くれてやるよ。心を込めて綺麗にしな」
    彼等はそれを当然の様に受け止め、当然の様に奉仕を求めるのです。
    しかも誰もペニスを洗ってなんかいません。私が舌で清めなければならないのです。
    「おい、出るぞ。どうすりゃいいか分かってるんだろうな?」
    髪を掴んで奉仕させていた者が質問めいた要求をしてきました。
    これから噴き出る精液を残さず飲み込み、口でお掃除を丁寧に行い、六人全てにそれを行った後に、
    「……御情けを戴きまして…有難う…ございました……」
    そう言って私は彼等のお許しが出るまで土下座をしなければならないのです。



    242 名前:二月のきさらぎ・奴隷調教 :04/02/02 18:51 ID:oWzUIOXw
    「いやぁ、あの二ノ舞先生があんなカッコするなんて皆思わねえだろうな」
    土下座した私の頭を踏みつけて得意そうにされていても、
    「コイツもう濡れてんぞ、見てみろよ」
    私の秘部を勝手にいじられ、指に付いた愛液が糸を引いているのを見せ付けられても、
    「そろそろ本番だな。ほら、立ちな」
    荒々しく引き起こされても、抵抗一つしてはならないのです。命令に逆らってはならないのです。
    床にはメンバーが一人、全てを脱ぎ捨てて仰向けで寝そべっています。
    彼の勃起したペニスを跨ぐ様にして、用意されているビデオカメラに向かって宣言します。
    「……薄汚い私のオ○ンコに……御主人様のオ○ンポを…ハメさせて…戴きます……!」
    そして腰を沈めて迎え入れるのです。…接合部を写されながら。
    「へっへえ、いい締付けしてるじゃねえか」
    「おい、オッパイがお留守だろうが。可愛がってやるよ」
    「うひょ、柔らけぇよな。どうだ、気持ちいいか?」
    そんなに乱暴に揉みしだかれて気持ちがいい訳がないのですが、そんな返答は許されません。
    「……気持ち…いいです……もっと…して下さいませ……」
    けれどもそう答えた所で彼等が許して下さる訳では全くありません。
    「偉そうに言ってんじゃねえよ。お仕置きが要るな、こりゃ」
    「……あうっ!…そこは……駄目、です…」
    菊門に指を差し込まれてはさすがに声を上げてしまいます。そこが彼等の狙いでもありますが。
    「何!?もっとして欲しい?ふん、しょうがねえな」
    また…入れられてしまいます…彼等の思い通りに……




    243 名前:二月のきさらぎ・奴隷調教 :04/02/02 18:53 ID:oWzUIOXw
    「おらよっ。どうだ、俺様のチ○ポの味は?」
    もう何度もアヌスを使われているのですが、未だに苦痛には耐えなければならないのです。
    「……はい…太くて…熱くて…逞しくて…とても気持ちが……いい…です……」
    だからと言ってそんな返答では彼等は決して納得しようとはしません。
    ただ彼等の思う様に腰を動かし、彼等の望む台詞を心を込めて言わなければ、折檻が待っているだけです。
    「ご褒美をくれてやるよ。そら、たっぷり味わいな!」
    いえ、思い通りにした所で剛直を咥えさせられたり、より激しく腰を使われたりとどちらにしても私を好き勝手に使われるだけ…完全に奴隷扱いなのです。
    「アンタも好き者だねぇ。これでどうだ?」
    女性の事など全く考えてない身勝手な腰使いにも他人は自分にサービスして当然と言わんばかりの言動。
    「今日はな、腹が立ってしょうがないんだ」
    「うづきちゃんには大声出されて悪者扱いされちまったし」
    「保険の先生にはあっさりとあしらわれるし」
    「あのメスコングには無茶苦茶されまくったし」
    「おめえには何もかも償ってもらわなきゃなんねえんだよ」
    自分勝手な不満を全て私にぶつけてくるのです。
    今日だけでもう何回前後の穴に彼等の精液を受け入れてきた事でしょう。
    それでも彼等が完全に満足するまでは私はどうすることも出来ないのです。
    …日付が変わろうとしています。みんな全てを出し尽くしたようですね。
    「ハアハア…今日はこれで許してやるよ」
    「こんなんでもまあ満足したしな」
    「そのうちあの三人も仲間に入れてやるよ」
    「まとめてたっぷりと調教してやるからな」
    ……これで調教とはよく言ったものです。何にも分かっていません。
    「……満足、できましたか…?」
    皆が振り向くと、そこには黒衣を羽織った女性が立っていました。
    私と同じ…ハイレイヤーのミディアムボブ…いえ、なにもかもが私と瓜二つ…
    「な、なんだぁ!?なんでここにいるんだ!?」
    フフフ…皆さん混乱している場合ではありませんよ。調教はこれからですから。



    244 名前:二月のきさらぎ・奴隷調教 :04/02/02 18:54 ID:oWzUIOXw
    「……ご紹介致しましょう…私のオリジナル・二ノ舞きさらぎです……」
    おや皆さん、そんなに驚くこともございますまい。「私が二ノ舞きさらぎです」と一言でも申しましたか?
    「ちょっと待て!それじゃあお前は何者なんだよ!」
    成る程、その疑問はごもっともですね。
    「……私は…彼女のコピー、“やまとなでしこファーストシングルVer.2.02”です……」
    「………………!!!」
    おや皆さん、そんなにひっくり返ることもございますまい。……失礼、薬が効いてきただけの様ですね。
    一時的にではありますが、運動神経を鈍らせる代わりに、感覚神経、それも性感をより鋭敏にする薬、
    その名も“総受けクンメーカーVer.19.19”を私の身体に仕込んでおき、数日間に亘って“接触”を通じて彼等に投与していたのです。ここにきて効果が現れてきた訳ですね。
    「このアマ…ハメやがったな!」
    ようやくお気づきになられた様です。既に手遅れではありますが。
    「な、何じゃあ、この気色悪いヌメヌメは!?」
    「おい、すっかり取り囲まれてるぞ!」
    やっと快楽誘導マシン“ラモー・ルーVer.84.03”の準備が整いましたね。いよいよ本番です。
    「わしら…いったいどうなるんじゃ…?」
    二度とトラブルを起こさない様に、徹底的に調教するのですよ。穏便な手段では止められませんからね。
    「…………………………………………」
    そんなにへたりこまないで下さいな。今まで貴方がたが強いてきた事ではないですか。
    今度は貴方がたがじっくりと味わって頂く番なのですよ。
    さあ、調教を始めましょう……


    <おしまい>
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